これを、絶望ライン工に
見せたい。
これを、絶望ライン工に
見せたい。
4月か5月ぐらいに、3回目のワクチン接種なのだが、
今回はモチベーションが低い。
どうしようかなという感じだ。
ただ、仕事の都合上、やはり接種することにはなる。
前回の2回接種は全力モードだった。
しかし、今回は、効かないよね。
感染という意味では、効かない。
人口の8割が接種していて、これだけ感染しているわけで、
これは効いていない。
私が今、一番知りたいのは、重症者のワクチン接種率だ。
これを心から知りたいが、情報が無い。
重症段階で、意識失っているから本人に確認はできない。
だとすると、名前から判断するしかない。
重症者数の大半がワクチン未接種と仮定すると
接種する意味はあるが、そうは言っても、
もう、すでに2回接種しているという事実はある。
私は、ワクチン原理主義者でもないし、ワクチン反対派でもない。
ワクチンには、最初からリスクがあると思っていたし、
その上で接種した。
効果があるからだ。
得られるものが、期待できないのに、あんな副反応の強いワクチン接種したくないよ。
やれやれ。
ウクライナの現在の問題は、
何を見ても理解できない。
ロシアが、ウクライナに侵攻する
必要性がピンと来ない。
何で、そんなバカな事をするのだろうか?
ウクライナのNATO加盟。
まあ、しなければいいんじゃない。
そのかわり、ウクライナ東部の親ロシア派の人たちは、
ロシアに帰る。
ロシアがいいなら、ロシアに帰れ。
あれだけ、広大な土地があるのだから、ロシアで暮らしていきなさい。
以上。
百歩譲って、引っ越し代と住宅費用は、ウクライナが支払う。
これでいいのではないか。
NATOの加盟は、ネットで5分でできるようにする。
ロシアが万が一攻めてきたら、すぐ加盟する。
ウクライナがNATOに入って、ロシアもNATOに入るじゃダメなんだろうか。
みんな、NATO。
「わかった、わかった。ロシア、お前もNATOにい れてやるよ。」
だから、戦争止めようじゃダメなのかね。
世界は、難しくてよくわからない。
この歌は、本当に好きなので、
コンサートで見たい。
フィリピンは、一応、2月10日に渡航できるようになる。
ワクチン証明などが必要だが。
日本より、早い段階で、オミクロン株が蔓延して、
現在、そのピークが過ぎたと国が判断している。
12月に渡航できるようになるというニュースがあったが、
オミクロンで取りやめになった。
そこから2か月なので、
日本も4月ぐらいには、減少に向かうのではないかと思っている。
感染しないという意味では、もはやワクチンの効果は微妙だと思う。
免疫で感染者が減っていく方がいいのではないかとさえ
思えている。
4月から5月にかけて、状況が改善すると、一旦
予想してみる。
相変わらずVTYを聞いている。
これも、作曲が素晴らしい。
まったく評価されてないし、
再生数も少ない。
でも、わかる人はわかると思う。
反面、わからない人はわからない。
世界はそんなものだ。
モリッシーナイトとか行っても、かかることはないし、
彼らは知らないだろう。そんなもんだ。
モリッシーとマーはくだらない喧嘩をせずに、
もっと良い曲を書いて欲しい。
どうして、こんなに素晴らしい曲を書いているのに
世界に埋もれているんだろう。
不思議で仕方ない。
超絶久しぶりに聞いた。カバー曲だけど、わりと普通。
ポップではある。
言ってることもわかる。うーん。
天上の人になってしまって、
自分のような下々の人間は相手にされないみたいなことなんだろうけど。
例えば、コンサートで雪の中で並んで一緒に凍えていた人が、
ある日いきなりオフィシャルサイトを始めて、一緒に並ばなくなり、
会場に入るようになったとかそういうケースかな。
あとは、例えば、モリッシーの日本語の自伝を書いた人が、
有名になって、天上の人ですみたいな感じだろうか。
自伝の帯も金色だったような気がする。
俺には、無いな、その感覚が無い。
あるいは、知っている人が、お金持ちになったり有名になったりってことだろうか。
そういう人はいるけど、この感覚はない。
ああ、自分の恋人じゃないとダメってことか。
ますます無いな、その感覚は。
何か、どうでも良くなってきたな。
モリッシーの手紙の件で、
モリッシー派は、モリッシーが正しいと言っている人がいる。
例の信者、FIONAは、ジョニー・マーがちゃんと答えられていないみたく言っている。
俺は、自分のスタンスを明らかにしておく。
今回の件は、ジョニー・マー派だ。
俺の中には、作品を憎んで、人を憎まずという考え方がある。
普段、ジョニー・マーのインタビューは読んでいない。
作品に興味が出ないと、インタビューなど読む気にならないからだ。
でも、今回の件で少しいろいろ見てみた。
モリッシーは、
かわりに、自分のソロの実績だとか、自分の音楽について話してくれとあるんだけど。
話しているよ。
実際、話している。
キャリアにおいて、特にスミスというキーワードが出てくると
モリッシーが登場する傾向にあるが、
仕方なくないか?
モリッシーもジョニー・マーのギターを褒めていたことはある。
ジョニー・マーが、モリッシーを褒めていたら、たぶん、この手紙は存在しないだろう。
モリッシーの言っていることは理解できる部分もあるが、
ジョニー・マーが悪いかね?
お願いなのだから、モリッシーも悪いとは、直接的に言ってはいない。
ジョニー・マーも今を1982年だとは思っていない、
1982年を思い出しているとしてもだ。
ジョニー・マーがモリッシーについて意見を求められたら、
必ず、答えられないとか答えたくないとか言えってことか。
考えれば、考えるほど、納得できない。
別にいいんじゃないの?みたいな結論になる。
徐々にめんどくさくなってきたな。
まあ、いいんだけどね、モリッシーのめんどくさいところ含めて
長年、歩んできたような気がするから。
俺もめんどくさいしな。
こんな美容院ないし、こんな客見たことない。
だいたい、いつも決まったところに行って、
気軽に話している。
婚活のところは、TV Girl並みに虚しさを表現している。