超絶久しぶりに聞いた。カバー曲だけど、わりと普通。
ポップではある。
言ってることもわかる。うーん。
天上の人になってしまって、
自分のような下々の人間は相手にされないみたいなことなんだろうけど。
例えば、コンサートで雪の中で並んで一緒に凍えていた人が、
ある日いきなりオフィシャルサイトを始めて、一緒に並ばなくなり、
会場に入るようになったとかそういうケースかな。
あとは、例えば、モリッシーの日本語の自伝を書いた人が、
有名になって、天上の人ですみたいな感じだろうか。
自伝の帯も金色だったような気がする。
俺には、無いな、その感覚が無い。
あるいは、知っている人が、お金持ちになったり有名になったりってことだろうか。
そういう人はいるけど、この感覚はない。
ああ、自分の恋人じゃないとダメってことか。
ますます無いな、その感覚は。
何か、どうでも良くなってきたな。