Morrissey UR Song #7 | いつも木端微塵

いつも木端微塵

ギタリスト:テリー木端の日記。この日記は、フィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。
音楽的影響:King Crimson,XTC,Japan,Joy Division,The Blue Nile,
The Smiths,Morrissey ギターは、Tokai SEBレスポール木端モデル。

 

これが、何よりも一番見たい。2回歌われた。

2回目が素晴らしい。

 

この日に戻れるなら、間違いなく、この会場に行きたい。

My only mistake is I'm english.

と歌っている。

 

この音源の違うバージョンを持っていたが、見当たらない。

当時どれだけCDで聞いたかわからない。

 

The edges are no longerから、Now my heart is full、Alma matters

て最強を並べましたみたいな流れだよね。

この流れなら、スミスより個人的には良い。

何て言ったらいんだろう。だって歌詞が良い。

スミスより、何て言うのかな、生身で深くて、それでいて覚悟がある。

 

これが、最高の瞬間だったんだろうなと思う。

 

モリッシーの今の、新作が、ヤバい、この3曲の流れをも超えているとか

だと、すべてを捨てて見に行くところだが、かすりもしない。

仕方ない。あの頃に戻りたい。