http://ro69.jp/news/detail/89444
うれしいかぎり、
クリムゾンが帰還する。
本当にうれしい。
存在するということだけでうれしい。
常に変化をして、常に捨て去り
他とは異なるありかたを示し
別の選択肢があるということを
世の中に示し続ける。
これが最後かもしれないし
どんな作品がでるのかもわからない。
大きく転ぶかもしれない。
本当にほとんどの存在が退屈なので
クリムゾンが帰ってくるという事実だけで
ただ、幸福感を感じる。
ヴォーカルはモリッシーのほうがずっといいけど。
バックバンドはダメだから
メンバーで考えたらクリムゾンメンバーのほうが
ずっと、すばらしい。