いよいよ。今年も始まるこのイベント、今年で10回目だそうで、私もここ数年毎回参加している。

ネットワークセキュリティ・ワークショップin越後湯沢2009

きになる台風でではあるが、私の存じ上げている方も講演され、

また継続して参加いただいている方々も1年ぶりで

「お久しぶりでした」としてお話ができることを楽しみにしているイベントです。

10月8日~10日まで3日間の予定で、湯沢町公民館、湯沢ニューオータニホテルで開催されています。

プログラムはこちら。。。

今年は、ちょうど政府の情報化月間で、大臣賞や局長賞を受賞された方が、講演者や、参加者とし
参加が予定されており、こうした活動が日本の情報セキュリティ対策に少しでも寄与できることは、
すばらしいことだと思います。

また、今回から(実は昨年もやっていたのですが)Twitterによるセミナーの様子 とか
ブログによる新聞発行 も行われる予定で、セミナー参加者もそうでない方も、

このイベントの様子がご覧になれるように企画してます。

事務局や裏方は私も含めてボランティアでやっているので、なかなかスムーズに行かない部分も

ありますが、それはそれで手作り感満載で、頑張って盛り上げようと思っています。


是非、機会がありましたら、ご参加ください。(って、そんな急にいけるはずもないのですが)

こうしたイベントがあるんだということを、少しでも知っていただけるのが、大事なのかとおもい

紹介します。





腸のぶつ切りを焼いたモツであるが、中の油がそのまま残っており、煙とともに、

焼いた香りが鼻をくすぐり、食欲が増す。

外の腸の部分をカリカリに焼いて、中の脂肪がジュワっと口の中に溶け出して、なんとも言えない

おいしさであった。


いけねっと(村上晃)師匠の言いたい放題!


味噌タレにして、ご飯と一緒に食べるとこれまた、ご飯が進むような気がする。

もちろん、ビール、ほっピー、焼酎に合うのは言うまでもない。。

やはり、モツは七輪と炭火でじっくり油を落としながら食すのが、一番おいしい食べ方かも知れない。

調べてみたら、厚木方面からの流行らしいが、そういえばホルモン普通にどこのお店でも食べられて

いるが、シロコロホルモンはあまり聞いたことがないな~

私が一番うまかったな~と記憶しているのは、、一昨年仕事で神戸に行ったときに、

三宮の駅のガードし下で食べた、もつ焼きで、お店の店員さんが焼いて、お皿で出してくれた

もつ焼きは、絶品だった。 焼き目といい、油の乗り具合といい、今まで食べたモツの中では

一番だったのが思い出される。(店の名前を失念したのが残念です、飛び込みで入ったからな~)



東京の2016年オリンピックの候補からは落選したニュースが。。。

ま~当初から期待は薄く、大陸順おくりルールから行っても、東京はかなり不利な条件ではあった。

名古屋、大阪、東京夏のオリンピックは 残念ながら招致できなかったが3連敗である。

今まで税金をいったいいくらつかったのか?などのと野暮なことは言うまい。

かくいう、私も実は、東京オリンピックがもし開催され場合のボランティアに登録をしていました。

積極的な賛成ではないが、実際に決まったたら、それはそれで、世界中のの方々との交流や

お手伝いができるかな?っておもってましたが、それはかなわぬ夢と。。。。

たぶん私が現役でいるまでには日本での開催はないかもしれませんね~

日本は昔から、こうした世界を相手にしたロビー活動が不得意科目といわれてます。

それは日本人特有の奥ゆかしさとか、相手を思うという日本古来の伝統に培われた良い文化でもあるのが、

今回は逆にわざわいしたような感じもします。

世界で戦うには、それなりの戦術が必要だったのかも知れませんね~

投票とかが読めないといっている段階でかなり、戦術的にはだめだったんでしょう。。。

ま~ほかの国がどうやったかは私はわかりませんが、日本と同じようなことはしていなかったと

思いますし、個人的なつながりとかが重要視されるなかで、いかに信頼を勝ち得るかが、、

実は意外とたいへんだったりもするので、そう言う意味で、日本も今後は世界にアピールできうるうような

人材とか、人脈を作っていただきたいと。。。

#ま~そもそも 政治家とか官僚が考える オリンピックを契機にした景気対策(一説によるつ数兆円規模の経済効果と言われていますが)なんて、言い方はわ悪いけど他人のふんどしですもうを取るようなもので、
今の経済状況を解決するための、根本的な問題解決ではないので、それに期待するってものなんか
知恵がない様にも思えるので、そうしたものに頼らない社会制度とか、仕組みができるといいですね。




今日は、兄の長女の結婚式だそうで、なぜか鎌倉に・・・

小雨降る鎌倉も情緒があってよいものである。 

長女というと、何歳になったかを考えて見たら、私が高校生の時に生まれているのですでに30才は過ぎ

もう少しでアラフォー世代であるが、高校のときに、手伝いで子守やオシメを取り替えて上げたことが

思い出される。ということは、私も歳を重ねたものだ。

しばらく生まれ故郷には帰っていなかったのであるが、今日は私の両親も出席するとのことで

久々に兄弟4人と両親が顔を合わせる機会となって、それはそれでまた楽しみなものだ。

会っても近況を話するぐらいではあるのだが、元気な姿をお互いに見れるだけ幸せというものだろう。。


今日はあいにくの雨で、式場はなんと境内の真ん中の舞台(その昔、静御前が舞ったといわれている場所)で

いけねっと(村上晃)師匠の言いたい放題!
周りには、観光客たくさん、雅楽(生演奏)のかなでられるなか、見世物的な不思議な感覚を味わった。

↑の写真の手前にある舞台で観光客に見られながらの、祝詞や、指輪交換をするのである。
私もいろいろな結婚式には招かれて参列しましたが、人に見られながらとと言うのは

初めての経験でした。(笑)


いけねっと(村上晃)師匠の言いたい放題!

観光客のフラッシュや、道行く知らない方々におめでとうといわれている、それはそれで

非日常的な感覚で、参列して行列を作って歩いていると、道行く人からおめでとうございますと

声を掛けられて、ま~厳かななかにも、二人の門出を祝いながら出席してよかったと思っている。







仕事で、関係の深い新潟大学の須川先生から依頼をうけ、凡人の言いたい放題を書いてみた。

執筆人がすごいかたばかりなので、恐縮するのであるが、編集者の方からも好きなことを書いても良いということでお引き受けした。

ねたは、情報漏えいに関連して、自分の思っていることや、過去の事例を簡単に紹介したものです。

ほかの方のコラムもなかなか興味深いので是非