取引先の弱みに付け込んで

不当な要求をする業者を懲らしめる法律

あったんですね。


取引相手がいくらでもいる時代なら

こういう傍若無人な取引先とは縁を切れば

いいのでしょうけど

小売りの自由化で巨大な小売店ばかりが生き残り

会社を倒産させないためには

取引先の無理も聞かなくてはいけないジレンマ

大きな企業だけがもうかり

中小企業は疲弊してゆくばかり。


この法律で課徴金を受けた業者は

いったいどう対応するのか?


とても反省して善処するとは思えませんけど

課徴金を業者におっかぶせて

今度チクったら取引停止とかなんとかいって

脅しでもかけそう。

そう考えるとこんな上辺だけの法律は

得する人がいない。

あ、いましたね公取さん。

よかったですね。

お金を集めるより業者の責任者を

処罰すればどうですか?

ライバル企業に派遣して

こき使わせるとか。

蟹工船に乗せるとか。

いっそ無理を言った取引先の社長と交代させるとか。

どでしょ??


病気の進化に


人間の対策が追い付いていない。


結局、治療方法の進化によって


人間自体の病気への耐性が


弱まっているんぢゃないか、と思う。


落ちたもの3秒ルールとかは、


本当は必要だったんじゃないか?


とか


考えてしまう今日この頃。


牛さんに無条件に飲ませている


抗生剤は


O-157に何も悪影響を与えていないんだろうか?




薄々は分かっていたけれども

また、あくまでも憶測の範囲だろうけれども

近年一番ブレイクしたであろうじょでいお笑いコンビが

意外な結末を迎えようとしている。

松島さんは超天然で憎めない感じ。

中島さんは知的で冷静なイメージ。

二人で番組に出ている分には釣り合いが取れていて

いい感じだったように思える。


でも、ピンでの活動が増えてくると

様子が変わってきた。

松島さんは人気番組に出る一方

音楽やファッション関係に活動を広げ

益々輝いた感じ。

私生活も充実している様子。

一方中島さんは、

中島さんらしさを発揮することのできる番組に

恵まれず、テレビの露出も減る一方で

私生活も今一つ。

同じスタートを切った二人が

気付けば差が広がってしまっていた。

実力社会の芸能界とはいえ

コンビの二人がいつしかばらばらに行動し

その活動に差が出てしまう。

プロデュースする人は、個々の能力を見極め

ソロでの活動を選択するのでしょうけど

それが招く結果は

結局芸人個々の実力がないという評価に

なってしまうのが忍びない。

そういう世界と言ってしまえばそれまでだけど・・・

病原性大腸菌は

日本国内だけでなく海外でも

猛威を振るっている。


病原性大腸菌は、酸や低温には強く

水の中でも長時間生存し続けるらしいけど

熱や塩素には弱いようなので、残留塩素の残っている

水道水でよく水洗いするといいらしい。

加熱して食べると一番安心だけど

生食のおいしさは、なかなか止めれない。

肉や魚に限らず野菜の生食も

細心の注意が必要みたい。

最終的には自己責任。


日本政府の敵WHOが

新たな課題を問題提起したようだ

携帯を使用すると

発生する強い電磁波で脳腫瘍の

発生リスクが高まるとのこと(使い方違うかも)

これに対して日本のお役人の見解は

現時点で問題なし

この都合のいい現時点でを聞くと

イラッとする自分がいる

が、そんなことも言ってられないので対策を考えてみた。あほ

1・まず、電波を発信する部分を鉛で覆ってみる。

  そしてアンテナを線でつないで左手の指につける。

  電話をするときは自由の女神のように指を高らかと天に向ける。

  又は、イヤホンをつないで携帯はカバンに入れる。(注:鞄で生き物を飼わない)

2・携帯は危険なので高い税金をかけて

  あまり利用しないようにする。

  又は無料の公衆電話を10mおきに設置する。

3・携帯の待ち受けに脳腫瘍にご注意と強制表示。

4・ケスポカードをつくって厳重に管理する(公益法人を作るのをお忘れなく)

5・「子供の健康に悪いから」とお母さんに言われお父さんはベランダで電話する。

  又は、家の電話を使用する。

6・電子携帯電話を導入し電磁波の代わりに水蒸気を発生させる。