また、ハッキング

どうやら守備よりも攻撃のほうが容易みたいですね

ネットの世界では・・・


それにしても日本企業ばかりが狙われるこの事実。←秘の丸

(私が知らないだけかもしれないけど)

前に、不正アクセスはお国事情があって

自国の犯罪者をかばう傾向があるというのを

ネットで見たことがるんですけど

外交下手な日本は、ハッカーにもなめられているんでしょうか?
セクハラを受けた女性は

精神疾患を患い退職したそうです。

一人の人間の人権を無視した野蛮な行動

立場を利用した卑劣な行動

相談をするところもなかったんでしょうか?

これって立派な犯罪ですよね。

自治体がかばって詳しいことを公表しないから

当の本人は自分のしたことの重大さに気付かない。

同じことを繰り返す可能性もあるのに・・・

被害者の女性の人生返してやれや

と思う。
福島の原発に関しては

襲いながらも着実な歩みを開始していると

思っていたけれども

その認識は甘いのかもしれない。

震災津波自体も考えられないぐらいの被害をもたらしたけど

ある程度の期間を経て確実に復興できるだろうし

計画も膨大だけど手の付けようがない

不透明な要素はほとんどないと思われる。

ところが福島の件は

先がほとんど読めない。

期間、対応策ともに予測を基に計画を立てるしかない。

東電の出した計画は、絵に描いた餅のレベルで

今回の様な事態が起こると

たちまちとん挫してしまう。

4000mシーベルトは

もうmという単位がいらないレベル

1時間いると半数が死ぬレベル。

さすがに誰も近づけないし

どうなっているか調べる手立てもない。

いろんな発表はパニックを起こさせないという

ベールがかけてあるのでしょうね。
探偵ナイトスクープの依頼

依頼者の女性が育てている観葉植物(パキラ?)に

謎の文字が浮かび上がったので原因を調べてほしい

という依頼。

その文字というのはカレンダーに書き込んだ予定

葉っぱの文字は

その手書きの予定がそのまま写ったとしか考えられないほど

そっくり。

依頼者はその葉っぱに直接文字を書いた覚えもなく

植物自体もカレンダーから少し離れていて

インクが付いたり光の反射の影響は考えにくい。


さっそく咲くやこの花館から専門家を呼んで調べてもらう。

が、こんな現象は見たことないとすぐにさじを投げる。

これは超常現象ではないかという事で

大阪スポーツで多くの超常現象を取材してきた

記者が登場。

登場するなり宇宙人(クルミール人)の仕業で間違いないと

断言する。

記者がクルミール人について熱く語っている最中に

咲くやこの花館の人が

植物の研究科なら何かわかるかもしれませんよ

と、割って入る。

疑っているんですか?

と記者。

結局大阪大学からものすごく長い肩書の博士が登場

阪大対大スポの対決が始まる。


教授:このパキラはずっとこのカレンダーから離れた位置においてましたか?

依頼者:いいえいろいろ場所は変わっています。

教:カレンダーの所に置いたことはありますか?

依:はい。

教:(ニヤリ)解りました。

一同:えーーーー

教:予定を書くときにカレンダーの下に葉が挟まっていて
 
  ペンの筆圧で葉の組織がつぶれたからでしょう。

一:おーーーー

記:いやいやそれならカレンダーに葉っぱの汁とかがついてるはずでしょう?

さすがカルト記者、目の付け所がシャープ。

カレンダーをめくってみるも何もついていない。

記:クルミール人ですって

教:見えないものほど大切だと星の王子様が言ってます。

一:????

教:葉の成分であるクロロフィルを検出できる機械があります。

カレンダーの予定の部分を切り取って分析にかけることに・・・

結果は・・・・クロロフィル検出

教授:科学の勝利です