日本政府の敵WHOが

新たな課題を問題提起したようだ

携帯を使用すると

発生する強い電磁波で脳腫瘍の

発生リスクが高まるとのこと(使い方違うかも)

これに対して日本のお役人の見解は

現時点で問題なし

この都合のいい現時点でを聞くと

イラッとする自分がいる

が、そんなことも言ってられないので対策を考えてみた。あほ

1・まず、電波を発信する部分を鉛で覆ってみる。

  そしてアンテナを線でつないで左手の指につける。

  電話をするときは自由の女神のように指を高らかと天に向ける。

  又は、イヤホンをつないで携帯はカバンに入れる。(注:鞄で生き物を飼わない)

2・携帯は危険なので高い税金をかけて

  あまり利用しないようにする。

  又は無料の公衆電話を10mおきに設置する。

3・携帯の待ち受けに脳腫瘍にご注意と強制表示。

4・ケスポカードをつくって厳重に管理する(公益法人を作るのをお忘れなく)

5・「子供の健康に悪いから」とお母さんに言われお父さんはベランダで電話する。

  又は、家の電話を使用する。

6・電子携帯電話を導入し電磁波の代わりに水蒸気を発生させる。