180万円からの築古不動産再生法 -23ページ目

180万円からの築古不動産再生法

築古不動産再生法講義!!
180万円から出来る一軒家・アパート築古不動産投資のスキルを伝授します。

築古不動産再生のコンサル大家中 薫道です。

240万円公売で購入した豪邸物件の内部。

110m2あるのでやはり広い。

壁紙は全部屋全て張り替えしたので、

結構費用も掛かっていて、

当然業者に依頼している。

とてもセルフリフォーム出来るレベルではないし、

建物自体が商品だと考えているので、

品質にはこだわっている。

写真はビフォー。

残置物は業者に依頼したが、

トラック一杯引き取ってくれた。


築古不動産再生クラブのコンサル大家 中 薫道です。

本日、久々に築古アパートを視察。
明日、内見出来たら多分買い付けを出す予定。
現在全部屋空きアパート。

希望額で買えたら良いのだが、
強烈な指値予定なので、どうなる事か。
買えたらまた面白いが。

築古不動産再生のコンサル大家です。

3年ほど前に関東郊外のいわゆるベッドタウンの駅から

徒歩20分の築25年木造注文建築の元豪邸を

公売で購入した。

公売会場に出向き、入札したが

入札にきたのはなんと私一人

最後まで結局だれも来なかったので

その最低入札額で私が落札する事になった。

240万円で落札決定である。

写真はビフォー、アフター。

詳細は築古不動産再生クラブでまた

機会をみてお伝えしたい。


https://www.facebook.com/groups/1511091809106147/







不動産投資


神奈川地元の
築40年の賃貸一軒家、
トタン屋根塗装と防水工事が本日終了した。


依頼してから2ヶ月、職人さんも今は忙しい!!
今日は、屋根修理がテーマです。
このトタン屋根は40年前のまま。

実はこの屋根、20年前から雨漏りが発生していて、
修理をしながら、ここまで来ている。
屋根の構造に根本的な欠陥がある。


屋根の上に雨樋があって、
そこを雨が流れるような
構造になっている。


このような構造の屋根の家は、
買ってはいけない見本のような物。


屋根は出来るだけ、

シンプルな構造が良い。
一番良いのは、片屋根式。

だがおかげで雨漏りとか、防水には
詳しくはなった。

最初の頃、リフォーム業者に見せたら、
屋根の張り替えで2~300万くらいと言われて、
ビビったが、、、


今の塗装業者に7年前に出会ってから、
雨漏りは完璧に直たが、
塗装がボチボチやばくなってきたので、
再塗装と防水塗装のやり直し。


トタンて、あんなにペラペラで安価な物
なのに、40年でもまだまだ平気。
すごい。

40m2の屋根塗装と
10m2の屋根樋のウレタン防水塗装で今回は
12万円程度。

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不動産投資をするなら、

収支計算をして必ず、実際のキャッシュフローの

計算をしてみよう!!


収支試算ツールはスイート