180万円からの築古不動産再生法 -22ページ目

180万円からの築古不動産再生法

築古不動産再生法講義!!
180万円から出来る一軒家・アパート築古不動産投資のスキルを伝授します。

不動産投資で成功したいあなたへ


 コンサル大家です。

セブ島に移動して、建設中のリゾートを見学した後、

リゾートホテルのレストランで

今回の旅仲間と共にITセミナーに参加。


風に吹かれながら、サンミゲールビールを飲みながら

のリラックスして受ける講義は良いですね。






不動産投資をするなら、

収支計算をして必ず、実際のキャッシュフローの

計算をしてみよう!!


収支試算ツールはスイート
不動産投資で成功したいあなたへ


 コンサル大家です。

今年二回目のフィリピン視察旅行です。

マニラのF!ホテル28Fからの眺め。

新たな町作りの進む、フォート、グローバルシティーの景色です。

やはり、ドンドン開発が進んでますね~。

この後、セブ島に行きます。




不動産投資をするなら、

収支計算をして必ず、実際のキャッシュフローの

計算をしてみよう!!


収支試算ツールはスイート
築古不動産投資のコンサル大家 中 薫道です。

築古不動産投資はとにかく楽しい。 
どのように楽しいのか。

それは、
感謝されること、
うまくいった事、
ほめられる事、
成功した事、
交渉がこちらの思うように行く事、
安く買えた事、
儲けられた事
のような良い事が、

気分の悪かった事、
怒られる事、
嫌な思いをする事、
損をする事、
騙される事、
嘘をつかれる事よりも
圧倒的に多いのです。

今までこんな事はほとんどありませんでした。

良い事 > 悪い事
なのです。いい事のほうが10倍くらいあります。

これまで書いてきた、180万円の競売一戸建て物件もそうです。


10軒以上成功させたほかの物件も全部そうです。

私は、サラリーマンを20年しましたが、
給料をもらえる事意外では、
良い事もありますが、
嫌な事のほうが圧倒的に多かったのです。

怒られたり、文句を言われたり、注意をされたりです。

ではなぜ不動産投資はこんなに良い事が多いのか、

理由を考えたのですがそれは、
全てを自分でコントロールできるからだと思います。

そして今は全てをコントロール出来る、
知識と経験と人脈があります。

だから良い事が多い、
良い事に出来る力が自分にあるからだと思ったのです。

ボロボロの一軒家も、
この力を使い安く新築のようになり、
職人さんにも仕事を与える事が出来、
友達になり楽しく会話も出来た。



そして買主からも、
ものすごく綺麗にリフォームされた良い家を
売って頂いてありがとうございますといわれました。

そしてなにより、
当初思っていた以上に儲ける事が出来た。

これがもし知識も経験も意見を聞ける人もなく、
不動産投資をやみくもに始めたら、ラッキーな人以外は、
嫌な事にたくさん遭遇するかもしれません。

なので、
初心者の方や今までうまく行ってない方は、
知識、経験のある方の話を聞いた方が良いと思います
やっぱり、良い事がたくさんあった方がいいですよね。

ホームページ http://www.consul-ooya.com


不動産再生投資の 中 薫道(くんどう)です。


地元の築古不動産の和室土壁再生。

いつも土壁は悩む。

築古一軒家はほとんどの場合、土壁がある。

そのままでは壁紙は貼れないし。

ぼろぼろになってるし。

で、健康にも良いと言われている珪藻土を塗ってみることにした。

勉強でもあり、セルフリフォームする事に。

珪藻土セットをネットで発注して、塗ってみた。

なかなか上手く塗れないので、何度も重ね塗りする。


疲れる。

一面一つ塗るのに、二時間くらいかかる。

腰が痛くなる。

四畳半を塗るのに結局3日を要してしまった。

壁の上の段は材料も無くなったし、中止に。


これに懲りて、この次からは職人さんにお願いしている。

まー、激安築古不動産の場合、

出来上がりをそれほど気にせず、

まずは自分でなんでもやってみる事が

出来るのが、メリットですね。

 中 薫道

 
メルマガ http://www.mag2.com/m/0001411610.html

フェースブック友達申請 https://www.facebook.com/consulnaka

特典付きメンバー登録 http://fudousansk.jimdo.com/メルマガ登録/

こんにちは、不動産再生のコンサル大家 中 薫道です。

日本の不動産流通の問題点は、
中古市場の不健全さであると思う。

例えば、米国では、
中古流通量が80%、
新築流通量が20%である。

日本はまさしくこの逆、
新築が80%、中古が20%である。
これが日本の常識。

これはどう考えてもおかしい。
常識は疑ってみる必要がある。
日本の不動産市場の常識は、
世界的に見れば、非常識である事を。

しかし、僕は気づいてしまったのだ。
この非常識がチャンスであると。

8年前にサラリーマンをやめて、
ITコンサルタントとして独立し、
家族を抱えて生活の不安感から再開した不動産投資。
だから、絶対に失敗は出来ない。

プロではない。
20年前に取得した一軒家は失敗物件だった。
こんな僕がこの8年間で取得した不動産が
既に10棟以上。

全ての不動産がキャッシュフロー、キャピタルゲイン
ともに大幅にプラスである。

マイナスになった不動産はひとつもない。
去年と一昨年取得したアパートは、キャッシュフロー、
キャピタルゲインともに大きすぎて公表は出来ない。

この今の日本、少子化で、デフレで
右肩下がりの不動産市場でどうして
これほどの実績を上げる事ができたのか。


それは、日本の不動産市場の非常識をチャンスに
する事ができたからだ。

その事をこれからも皆さん読者になってくれた
方々にお伝えしたいと思う。