年末にこんな夢を見たんだが、ちょっと聞いてほしい | サラリーマンの副業+在宅×必要悪ソフト

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人様から、お金を貰って提供できるだけの何かを形にするためには、最低でも10年は必要。確固とした専門スキルを持たぬ者が「大事なのはお客様」などと主張するのは持たざる者の言いわけ。それを、いかにして成すかを理解せぬ者が、何をするかだけを決めるのは間違いのもと。


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皆さんは、正夢や妙に意味深な夢を、
ご覧になったことはあるだろうか?



まぁ─、



正月ボケ覚めやらぬ、よもやま話として、
聞いていただければ良いのだが、



正月休みに入った年末、私はこんな夢を見た。



◆◇◆◇



私は、その夢の中で妻と電車に乗っていた。



どうやら妻の新たな仕事の、
面接会場へと向かっているようだった。



そして─、



着いた場所は、日本ではあるのだが、
なんともラテン風のような町だった。



すると─、



子供たちが、近くを流れる河へと降りて行って、
バシャバシャと水遊びを始めた。



電車に乗っていた時には、
子供も一緒にいた感じではなかったので、



いつの間に付いて来たんだろう?
と不思議に思ったが、まぁいいと思い直す。



すると─、



そこへ、これまたいかにもメキシカンな風貌の、
男が歩み寄って来て、



私に一枚のビラを手渡して来た。
そこには、こんな文章が書かれていた。



( 次回へつづく... )
『 もう、謎かけに心躍らす歳でもなくなった… 』



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