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人様から、お金を貰って提供できるだけの何かを形にするためには、最低でも10年は必要。確固とした専門スキルを持たぬ者が「大事なのはお客様」などと主張するのは持たざる者の言いわけ。それを、いかにして成すかを理解せぬ者が、何をするかだけを決めるのは間違いのもと。


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前回の記事は、こちら─、
『 年末にこんな夢を見たんだが、ちょっと聞いてほしい 』



そこへ─、



これまたいかにもメキシカンな風貌の、
男が歩み寄って来て、



私に一枚のビラを手渡して来た。
そこには、こんな文章が書かれていた。



「 川の魚は人間を相手にはしない、教育を会しください 」



その男が手渡して来たビラには、
ハッキリと、そう書かれていた。



そして─、



そのビラは、周囲の通行人みんなに渡しているというよりも、
私だけに、彼が選んで手渡して来たという印象を強く感じた。



とは言うものの─、



川の魚が人間を相手にはしないというのはともかく、
「 教育を会して 」とは一体、どういう意味だ?



疑問に思った私は、そばにいた妻にたずねた。



すると─、



夢の中の妻は、何やら詳しく説明を始めた。



その説明が、至って理路整然としており、
私は妙に納得させられてしまうのだが、



その内容はというと、よく覚えていない。



◆◇◆◇



ここで夢は途切れ、別の夢へと、
移り変わって行ってしまったのだが、



なんとも─、



目覚めてからも強烈なインパクトをもって、
思い返される夢であった。



私も─、



夢のメッセージなど、
真面目に取り合う性質ではないし、



そもそも─、



大半の夢は支離滅裂で、
そこから意味など見出す余地はない。



しかし─、



数年に一度くらい、なにやら妙に筋が通った、
胸をざわつかされる夢を見ることがある。



今回の夢も、まさにそのたぐいであった。



しかし─、



これまでの夢が、そうであったように、
今回の夢も、やはりよく分からない。



まぁ─、



正月ボケ覚めやらぬ、よもやま話として、
聞いていただければ幸いである。



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