前回に続いて「きんてつ鉄道まつり2014」です。
毎年恒例の車両床下探検ツアーに行って来ました。
今回は22000系です。
床下の様子です。
台車やモーター、機器類で一杯です。
床下探検ツアーの終了です。
塗装パテが塗られているので、検査終了後は綺麗な姿で戻って来るのでしょう。
次は保存展示されている大阪電気軌道デボ1形の車内公開です。
車内の様子です。
戦前の電車らしく、車内は木製の内装です。
運転室に近付いて来ました。
運転室の様子です。
座席の足が彫刻されています。
発車合図のベルです。
古い路面電車と同じです。
形が変わっています。
恐らく通風口だと思われますが、何なのでしょうか。
最後は座席の肘掛です。
お洒落な形だけでなく、肘掛に菖蒲(あやめ)の彫り物が施されています。
台車が飾られていました。
車体が下りて来ました。
車体が完全に見えなくなりました。
実演の終了です。
これで今年の「きんてつ鉄道まつり2014」が終了しました。
また来年も参加しようと思います。
写真は五位堂駅の踏切を通過する50000系「しまかぜ」です。
それではバイバイ。
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