Dr.パルナサスの鏡見たよ

ヴァレンティナ役のLily Coleがエロかったです。
丸顔で整った顔立ち、胸も大きく体のラインも美しかったです。
おわり
じゃなくて
この映画はとある鏡の世界に入ると自分の想像している世界になったり
自分の理想の世界になったりと夢いっぱいの世界なのですが
最後に選択を迫られ夢の世界に取り残されたり、そこで死ぬか
現実の世界に戻ってくるか決まります。
その幻想の世界のCGが綺麗だった。
アニメ調の世界に人が居ても違和感ないような上手い合成でした。
浮いて無かったです。
最近のCG技術スゲー!です。
「目の前にある欲望や、目の前の嫌なことから逃げると結局良いことないよ」
と言う事がわかる映画でした。
正しい選択が出来れば戻ってこれます。
さらに劇中で学べるものは「やっぱり見た目や印象は大切だよね」ってことです。
ショーをして回っている4人が主な登場人物で途中で1人命を助けます。
その人にもショーの手伝いをしてもらうのですが
口がうまく誘い上手なので、すぐに客が集まります。
今まで閑古鳥が鳴いていたショーに人を簡単に集めてしまいます。
やっぱり話し方や見た目は大切なのです。
「ひとはみためじゃねー!」と言いますが知らない人は見た目しかわかりません。
顔だけ見て「こいつは怒りっぽそう」ぐらいはわかりますが
実際に怒りっぽいと言うわけではなく、そう見えるってだけで
顔見るだけで、その人の全てがわかったらエスパータイプですが普通はエスパーではないです。
可愛い女の子がすごく性格悪くても男は集まってきます。まぁ性格が悪かったら、そのあと離れるけどね。
可愛いかったりカッコ良かったりはやっぱり得なのです。
リリーコールかわいかったです、美しかったです。
次は何を見ようかな
予定
ラブリーボーン
涼宮ハルヒの消失
恋するベーカリー
パーシー・ジャクソンとオリンポスの神々
シャーロック・ホームズ
“文学少女”



