猫パーカー
昨日、職場に行く途中で、可愛い女の子とすれ違ったのです。
フードの所にねこの顔がプリントされている白い長袖パーカーで、フードに耳も付いていました。
丸顔で身長が150cmぐらいの小柄。
黒いストッキングで黒いもこもこの着いた靴をで
黒と白の服装に茶色のハンドバッグを持ってお出掛けのようでした。
自分はいつも職場まで自転車で向かっているので、あんまりよく見えませんでした。
それに仕事もあったし・・・仕事じゃなかったら話しかけていたかもなぁ…可愛かったです!
そんなに特徴覚えてるじゃねーか!と言う突っ込みもあると思いますが、
印象深いものはちょっと見ただけでも覚えられるのです。
でも、多分、彼氏とお出掛けじゃなかと思います。
仕事や学校に着ていくような服装ではなかったな。
残念なことに髪は金髪だった。
日本人に金髪は似合わねぇんだよ!と常々思っているのです。
他の人は違う意見があるかもしれませんが、オレは黒い髪が一番だと、そう思うのです。
しかし、世の中はオレの思うような流れではないのです。残念です。
よく二次元のキャラクターを三次元に持ってくる人がいらっしゃいますね。
夏は千葉県の一角に集合しているようです。
髪を赤や緑や青に染めているけど違和感漂うのです!
二次元は画面の中だから栄えるのだと思います。
コスプレは劣化コピーに見えてしまう…
中にはクオリティの高いコスプレもあるけど、ものすごくお金かかってそうです。
黒髪のキャラクターのコスプレをすればいいんじゃないかな!
Google先生でパーカー調べてみたけどまだ見つかってません。
見つかったら参考画像として上げたんだけどな。
服装で可愛く見える女の子居るけど、ジャージでも可愛い女の子いに会ってみたいね。

フードの所にねこの顔がプリントされている白い長袖パーカーで、フードに耳も付いていました。
丸顔で身長が150cmぐらいの小柄。
黒いストッキングで黒いもこもこの着いた靴をで
黒と白の服装に茶色のハンドバッグを持ってお出掛けのようでした。
自分はいつも職場まで自転車で向かっているので、あんまりよく見えませんでした。
それに仕事もあったし・・・仕事じゃなかったら話しかけていたかもなぁ…可愛かったです!
そんなに特徴覚えてるじゃねーか!と言う突っ込みもあると思いますが、
印象深いものはちょっと見ただけでも覚えられるのです。
でも、多分、彼氏とお出掛けじゃなかと思います。
仕事や学校に着ていくような服装ではなかったな。
残念なことに髪は金髪だった。
日本人に金髪は似合わねぇんだよ!と常々思っているのです。
他の人は違う意見があるかもしれませんが、オレは黒い髪が一番だと、そう思うのです。
しかし、世の中はオレの思うような流れではないのです。残念です。
よく二次元のキャラクターを三次元に持ってくる人がいらっしゃいますね。
夏は千葉県の一角に集合しているようです。
髪を赤や緑や青に染めているけど違和感漂うのです!
二次元は画面の中だから栄えるのだと思います。
コスプレは劣化コピーに見えてしまう…
中にはクオリティの高いコスプレもあるけど、ものすごくお金かかってそうです。
黒髪のキャラクターのコスプレをすればいいんじゃないかな!
Google先生でパーカー調べてみたけどまだ見つかってません。
見つかったら参考画像として上げたんだけどな。
服装で可愛く見える女の子居るけど、ジャージでも可愛い女の子いに会ってみたいね。

特攻野郎Aチーム見たよ。
宣伝がまず13分
相変わらずの「大奥じょーヤマト」ですよ。
もういいです。
そして周りはカップルだらけ、もういいです・・・映画ってのは一人で見るもんなんだよ!!!
英語ではTHE A-Team
爆発とか爆発とか爆発とか爆発な映画でした。
とにかく激しい、どっかーん!どーん!
個性溢れる仲間たちと目標に向かって頑張るのです。
映画だから許されているようなチームで、あんなチームが軍の中に居たら間違いなく秩序を乱します。
秩序の悪い米軍ならもしかすると実際に居るかもしれません。自衛隊には居ないでしょう。
ニュースで聞く米軍と、自衛隊の不祥事の数は・・・以下略。
日本は自国だけの力で、国を守れるようにした方が良い。
この映画の特徴は作成会議と作成を同時または交互に映像を流すのですよ。
この道で奴はこうするだろう…と作成会議で言っているシーンの直後に、その奴のシーンが入ります。
うまい映像の組み合わせだと思います。初めて見ました。
シーンに合わせて作戦会議中の音声が入るというものもありました。
良い編集だと思います。素晴らしいです。
作戦のできが非常に良い点、作戦を作るリーダーへの信頼が高い点が素晴らしいです。
最後の作戦はリーダーではない人が建てるんですが、
それもかなり良くできていて相手の動きの予想が大当たりです、映画なので。
実際はそんなにバチッと当たらねぇよ。
普通に面白かったので、これと言って言うこともなく、爆発の合成が良くできていたなぁ、
やっぱりアメリカの爆発はうまいなぁと感心するばかりです。
次は何を見ようかな?


相変わらずの「大奥じょーヤマト」ですよ。
もういいです。
そして周りはカップルだらけ、もういいです・・・映画ってのは一人で見るもんなんだよ!!!
英語ではTHE A-Team
爆発とか爆発とか爆発とか爆発な映画でした。
とにかく激しい、どっかーん!どーん!
個性溢れる仲間たちと目標に向かって頑張るのです。
映画だから許されているようなチームで、あんなチームが軍の中に居たら間違いなく秩序を乱します。
秩序の悪い米軍ならもしかすると実際に居るかもしれません。自衛隊には居ないでしょう。
ニュースで聞く米軍と、自衛隊の不祥事の数は・・・以下略。
日本は自国だけの力で、国を守れるようにした方が良い。
この映画の特徴は作成会議と作成を同時または交互に映像を流すのですよ。
この道で奴はこうするだろう…と作成会議で言っているシーンの直後に、その奴のシーンが入ります。
うまい映像の組み合わせだと思います。初めて見ました。
シーンに合わせて作戦会議中の音声が入るというものもありました。
良い編集だと思います。素晴らしいです。
作戦のできが非常に良い点、作戦を作るリーダーへの信頼が高い点が素晴らしいです。
最後の作戦はリーダーではない人が建てるんですが、
それもかなり良くできていて相手の動きの予想が大当たりです、映画なので。
実際はそんなにバチッと当たらねぇよ。
普通に面白かったので、これと言って言うこともなく、爆発の合成が良くできていたなぁ、
やっぱりアメリカの爆発はうまいなぁと感心するばかりです。
次は何を見ようかな?


ソルト見たよ。
ソルト見ましたよ。
テレビでは余り宣伝していなかったけど、映画館ではいつもの宣伝タイムに結構流れていました。
スパイの映画です。
宣伝は11分
あしたのジョー、大奥、ヤマト
特に大奥は昨今のテレビCMでも押してますね。激押しです。
そんなに面白いのか?
ソルトは女性のスパイの話です。
いきなり北朝鮮に捕まってしまっているところから始まります。
その女性の旦那の働きで政治的で平和的な解決に至ります。
恐らく、このシーンでスパイってのはカッコいい訳ではなく、大変なんだと言うのを印象付けたかったのと、
旦那が頑張ってくれたと言うことを表現しているんだと思います。
無事ではなかったけど、自分の国に帰れた主人公なんですが、そこから一気に急展開です。
見ている方も、なんだぁ?となります。
ロシアから逃げてきたと言うロシア人スパイが現れます。
そのロシア人から話を聞くことになりました。
アメリカにはアメリカ人のロシアスパイが居て、時が来るまで何年も何十年も潜伏している。
私は`その時´を伝えに来た。
潜伏スパイは産まれたときからスパイとしての教育を受ける。
お前がその潜伏スパイだ。
主人公は態度に表しはしませんでしたが、動揺しました。
何言ってんだこいつ…という態度を取っていました。同僚も同じ態度でしたが、偉い人は了承しませんでした。
旦那を人質に取られたりするかもしれない、とりあえず安全を確認させてほしいと願いますが、携帯で連絡しても繋がりません。
直接自宅に戻って確認したいのに二重スパイ容疑を掛けられ外に出られません。
そこでスパイ的パワーを使って、いろんな障害を切り抜け脱出します。
同じ仲間から見たら容疑掛けられたまま逃げたのですから、完全に悪者に見えます。
自宅のアパートに着いたけど、旦那はいない。
外には自分を包囲する警察などなど…
いろんな物を準備して自宅からも脱出します。
途中で立ち寄る…と言うか通り道にする隣の部屋に女の子が居るんですが、その子が遊んでいるゲーム機はPSPでした。
やっぱりソニーピクチャーだからですね。その子の後ろにあったテレビもソニーでしたよ。
話が進むにつれわかるのですが、やっぱり主人公はロシアからの潜入スパイでした。
ニューヨークで著名人の葬儀が行われ、そこにロシア大統領が来るのです。
結構な警備でスパイ仲間もここに主人公が現れるのではないかと見張っていたら案の定現れました。
ロシアの大統領をアメリカ人として暗殺しアメリカとロシアのなかを悪くする計画を実行したのです。
いろいろ大変だったけど、とりあえず成功です。
その計画は小さい頃からロシアに教育されていたのです。
さらにやっぱりスパイはすごいので、警察に捕まっても、脱出します。捕まることに意味があったのは一目瞭然ですね。
捕まって、アメリカ人がロシア大統領殺したと言う事実を世界に広めるところに意味があったのです。
計画成功してロシアスパイのボスに会いに行きます。アジトに行くんですね。
よくやった同士よ、あなたの帰りを待っていた!と誉められます。
そこでなんと旦那が換金されていたのです。
ボス曰く、もうこいつ要らないから始末してしまおう。主人公もスパイらしく旦那始末に抵抗しません。
組織の判断に忠実です。これぞスパイです。完全なる組織です。
個人の感情に振り回されないのです。
その後、ボスから最後のミッションを言い渡されます。
アメリカとロシアが戦争状態になったらアメリカ大統領はホワイトハウス地下にある指令室に逃げるだろう。そこに忍び込み乗っ取りなさいと。
道具と計画と地図を渡された瞬間、ボスを殺し、他の部屋でくつろいでいた仲間を全員殺し始めました。
やっぱり旦那を殺されたのが許せなかったのでしょうか。
全員始末して、その後なぜかホワイトハウスに行きます。変装して、乗り込み指令室まで警備の人を倒したどり着くのですが、
たどり着いたらなんと!アメリカスパイだった時の同僚が指令室の大統領とか警備の人とか全員始末していました。
なんと同僚もロシアの潜入スパイだったのです。
イスラム系国家に向けて核ミサイルを発射させようとしていました。
主人公は止めに入ります。見事止めるのですが、あとから来た警察やら何やらに主人公は捕まり、同僚は被害者面。
そりゃそうです。同僚と一緒にいた人は死んでいて、聞くに聞けないのです。死人にくちなしです。
ロシア大統領暗殺犯の方が怪しいに決まっています。
またまた主人公は捕まって、連れられるのですが、一瞬の隙をつき、逃げ出し同僚を始末することに成功します。やったね。
しかしまだまだロシアの潜入スパイはいっぱい居る!私の戦いはまだまだ続くぜ!と警察から逃げて終わります。
あ、ロシア大統領は生きてました。
仮死状態にする麻酔を主人公に打たれて死んだように見えたようです。その麻酔は旦那の研究の成果です。
ジャンプの打ちきりみたいな終わりでした。
内容はだいぶ削って紹介しているのですがだいたい合っていると思います。
簡単にまとめると
ロシアから派遣された潜入スパイがアメリカのスパイになって、
ロシアからスパイとして活動したと見せかけたけど、実はアメリカの為に動いてました。
と言う話です。
映画館の宣伝では大変面白そうな映画だったのに、あまり面白くなかったです。残念です。
特に終わりかたが残念でした。
これはもう見ない映画かなぁ…
他の人の評価はどうなんだろう…面白いって思った人の着目点を教えてほしいな。
次は特効野郎Aチームの感想を書きます。


テレビでは余り宣伝していなかったけど、映画館ではいつもの宣伝タイムに結構流れていました。
スパイの映画です。
宣伝は11分
あしたのジョー、大奥、ヤマト
特に大奥は昨今のテレビCMでも押してますね。激押しです。
そんなに面白いのか?
ソルトは女性のスパイの話です。
いきなり北朝鮮に捕まってしまっているところから始まります。
その女性の旦那の働きで政治的で平和的な解決に至ります。
恐らく、このシーンでスパイってのはカッコいい訳ではなく、大変なんだと言うのを印象付けたかったのと、
旦那が頑張ってくれたと言うことを表現しているんだと思います。
無事ではなかったけど、自分の国に帰れた主人公なんですが、そこから一気に急展開です。
見ている方も、なんだぁ?となります。
ロシアから逃げてきたと言うロシア人スパイが現れます。
そのロシア人から話を聞くことになりました。
アメリカにはアメリカ人のロシアスパイが居て、時が来るまで何年も何十年も潜伏している。
私は`その時´を伝えに来た。
潜伏スパイは産まれたときからスパイとしての教育を受ける。
お前がその潜伏スパイだ。
主人公は態度に表しはしませんでしたが、動揺しました。
何言ってんだこいつ…という態度を取っていました。同僚も同じ態度でしたが、偉い人は了承しませんでした。
旦那を人質に取られたりするかもしれない、とりあえず安全を確認させてほしいと願いますが、携帯で連絡しても繋がりません。
直接自宅に戻って確認したいのに二重スパイ容疑を掛けられ外に出られません。
そこでスパイ的パワーを使って、いろんな障害を切り抜け脱出します。
同じ仲間から見たら容疑掛けられたまま逃げたのですから、完全に悪者に見えます。
自宅のアパートに着いたけど、旦那はいない。
外には自分を包囲する警察などなど…
いろんな物を準備して自宅からも脱出します。
途中で立ち寄る…と言うか通り道にする隣の部屋に女の子が居るんですが、その子が遊んでいるゲーム機はPSPでした。
やっぱりソニーピクチャーだからですね。その子の後ろにあったテレビもソニーでしたよ。
話が進むにつれわかるのですが、やっぱり主人公はロシアからの潜入スパイでした。
ニューヨークで著名人の葬儀が行われ、そこにロシア大統領が来るのです。
結構な警備でスパイ仲間もここに主人公が現れるのではないかと見張っていたら案の定現れました。
ロシアの大統領をアメリカ人として暗殺しアメリカとロシアのなかを悪くする計画を実行したのです。
いろいろ大変だったけど、とりあえず成功です。
その計画は小さい頃からロシアに教育されていたのです。
さらにやっぱりスパイはすごいので、警察に捕まっても、脱出します。捕まることに意味があったのは一目瞭然ですね。
捕まって、アメリカ人がロシア大統領殺したと言う事実を世界に広めるところに意味があったのです。
計画成功してロシアスパイのボスに会いに行きます。アジトに行くんですね。
よくやった同士よ、あなたの帰りを待っていた!と誉められます。
そこでなんと旦那が換金されていたのです。
ボス曰く、もうこいつ要らないから始末してしまおう。主人公もスパイらしく旦那始末に抵抗しません。
組織の判断に忠実です。これぞスパイです。完全なる組織です。
個人の感情に振り回されないのです。
その後、ボスから最後のミッションを言い渡されます。
アメリカとロシアが戦争状態になったらアメリカ大統領はホワイトハウス地下にある指令室に逃げるだろう。そこに忍び込み乗っ取りなさいと。
道具と計画と地図を渡された瞬間、ボスを殺し、他の部屋でくつろいでいた仲間を全員殺し始めました。
やっぱり旦那を殺されたのが許せなかったのでしょうか。
全員始末して、その後なぜかホワイトハウスに行きます。変装して、乗り込み指令室まで警備の人を倒したどり着くのですが、
たどり着いたらなんと!アメリカスパイだった時の同僚が指令室の大統領とか警備の人とか全員始末していました。
なんと同僚もロシアの潜入スパイだったのです。
イスラム系国家に向けて核ミサイルを発射させようとしていました。
主人公は止めに入ります。見事止めるのですが、あとから来た警察やら何やらに主人公は捕まり、同僚は被害者面。
そりゃそうです。同僚と一緒にいた人は死んでいて、聞くに聞けないのです。死人にくちなしです。
ロシア大統領暗殺犯の方が怪しいに決まっています。
またまた主人公は捕まって、連れられるのですが、一瞬の隙をつき、逃げ出し同僚を始末することに成功します。やったね。
しかしまだまだロシアの潜入スパイはいっぱい居る!私の戦いはまだまだ続くぜ!と警察から逃げて終わります。
あ、ロシア大統領は生きてました。
仮死状態にする麻酔を主人公に打たれて死んだように見えたようです。その麻酔は旦那の研究の成果です。
ジャンプの打ちきりみたいな終わりでした。
内容はだいぶ削って紹介しているのですがだいたい合っていると思います。
簡単にまとめると
ロシアから派遣された潜入スパイがアメリカのスパイになって、
ロシアからスパイとして活動したと見せかけたけど、実はアメリカの為に動いてました。
と言う話です。
映画館の宣伝では大変面白そうな映画だったのに、あまり面白くなかったです。残念です。
特に終わりかたが残念でした。
これはもう見ない映画かなぁ…
他の人の評価はどうなんだろう…面白いって思った人の着目点を教えてほしいな。
次は特効野郎Aチームの感想を書きます。

