お昼の暇つぶし
最近の技術発展は素晴らしいもので(以下略)
と言うわけで、自宅の汚い部屋からもネットを通じて放送できるのです。
http://std1.ladio.net:8000/game0822.m3u
ゲームのサントラを部屋の掃除が終わるまで流します。
10人以上聞いてたら何か喋るかも。
何かコメントしていただけると嬉しいです。

と言うわけで、自宅の汚い部屋からもネットを通じて放送できるのです。
http://std1.ladio.net:8000/game0822.m3u
ゲームのサントラを部屋の掃除が終わるまで流します。
10人以上聞いてたら何か喋るかも。
何かコメントしていただけると嬉しいです。

カンガルー!
カンガルー料理が食べられると知り、辺境の地へ足を運びました。
南武線に乗り揺られること40分、XX駅に到着、XXXXXX線に乗り換え20分ほど揺られ石川町まで行きました。
XXXX駅南口を降りて歩いて店までいくのですが、やっぱり東京を出ると辺境の地なので、迷ってしまったのです。
地図を2種類用意したのに迷ってしまった…
辺境の地のモスバーガーを発見、横の道を入りすぐに店を発見しました。
雰囲気が大人!
ちょっと入るのをためらったけど、カンガルー料理の為、心を決め入店、いらっしゃいませ!
ご夫婦で経営しているお店で4人掛けテーブル席が6、カウンターが7ありました。
どちらの席にいたしますか?と丁寧に聞かれ、ちょっと迷ってテーブル席にしました。
カウンターには三十代のご夫婦が呑んでいました。
自分を含め3人の客、うーん夜8時でこの人数だと経営は厳しいんじゃないかなぁ。
さて、メニューですよ!
ますばカンガルーステーキ
オニオンリングとビクトリアベターと言うビールを頼みました。
店が落ち着いていて、薄暗くてオレの苦手な雰囲気ですよ。
手持ちの文庫本を読んで間が持たないその空間をごまかしましたよ。
ビクトリアベターはすぐに来て、お酒苦手なのに何頼んでるんだろうね。
待つこと5分オニオンリング登場です。
オニオンリングってあんまり自宅では食べないのです。
久しぶりで美味しかったです。
さらに待つこと5分、カンガルーステーキが到着です!
厨房で旦那様が「お願いします」と渋い声で言うと奥様が運んでくれます。
カンガルーステーキの肉なんだけど、カンガルーのどこの部分の肉なんだろうか。
牛肉のような食感で味も牛肉のようなと言うか、牛肉?
父曰く「カンガルーとシカロースは死ぬ前に食べろ」
でも、びっくりするほど美味しいって訳じゃなかったな。
もうすこし量があると良かったな。まぁ珍しいものだからコストがかかって安価に用意できないのかも。
さらにミートパイを頼みました。それはかなぁり美味しかったです。
さていい感じにお腹も膨れたので、会計です。
合計3120円になります。
二千円札を二枚出してら「あら珍しい」と奥様。
オレは二千円札普及を目指してるんだぜ。
四千円出して、880円のお釣りをいただき退店、またお越しください。
近くに用事かあったら食事はまたここに来ますね。
料理の写真を撮りたかったんだけど、そんな雰囲気じゃなく勇気もなかったので撮れませんでしたよ。
9時頃の電車に乗り帰ったのです。
XXで見たい映画やっているんだけど、それを見ちゃうと終電なくなってしまうので見れないんですよ。
誰か泊めてくれ。

南武線に乗り揺られること40分、XX駅に到着、XXXXXX線に乗り換え20分ほど揺られ石川町まで行きました。
XXXX駅南口を降りて歩いて店までいくのですが、やっぱり東京を出ると辺境の地なので、迷ってしまったのです。
地図を2種類用意したのに迷ってしまった…
辺境の地のモスバーガーを発見、横の道を入りすぐに店を発見しました。
雰囲気が大人!
ちょっと入るのをためらったけど、カンガルー料理の為、心を決め入店、いらっしゃいませ!
ご夫婦で経営しているお店で4人掛けテーブル席が6、カウンターが7ありました。
どちらの席にいたしますか?と丁寧に聞かれ、ちょっと迷ってテーブル席にしました。
カウンターには三十代のご夫婦が呑んでいました。
自分を含め3人の客、うーん夜8時でこの人数だと経営は厳しいんじゃないかなぁ。
さて、メニューですよ!
ますばカンガルーステーキ
オニオンリングとビクトリアベターと言うビールを頼みました。
店が落ち着いていて、薄暗くてオレの苦手な雰囲気ですよ。
手持ちの文庫本を読んで間が持たないその空間をごまかしましたよ。
ビクトリアベターはすぐに来て、お酒苦手なのに何頼んでるんだろうね。
待つこと5分オニオンリング登場です。
オニオンリングってあんまり自宅では食べないのです。
久しぶりで美味しかったです。
さらに待つこと5分、カンガルーステーキが到着です!
厨房で旦那様が「お願いします」と渋い声で言うと奥様が運んでくれます。
カンガルーステーキの肉なんだけど、カンガルーのどこの部分の肉なんだろうか。
牛肉のような食感で味も牛肉のようなと言うか、牛肉?
父曰く「カンガルーとシカロースは死ぬ前に食べろ」
でも、びっくりするほど美味しいって訳じゃなかったな。
もうすこし量があると良かったな。まぁ珍しいものだからコストがかかって安価に用意できないのかも。
さらにミートパイを頼みました。それはかなぁり美味しかったです。
さていい感じにお腹も膨れたので、会計です。
合計3120円になります。
二千円札を二枚出してら「あら珍しい」と奥様。
オレは二千円札普及を目指してるんだぜ。
四千円出して、880円のお釣りをいただき退店、またお越しください。
近くに用事かあったら食事はまたここに来ますね。
料理の写真を撮りたかったんだけど、そんな雰囲気じゃなく勇気もなかったので撮れませんでしたよ。
9時頃の電車に乗り帰ったのです。
XXで見たい映画やっているんだけど、それを見ちゃうと終電なくなってしまうので見れないんですよ。
誰か泊めてくれ。

ナイト&デイ見たよ。
宣伝は相変わらずヤマトとジョーでした。
この映画は大分前から映画館で宣伝していて、見たいなぁと思っていたのです。
宣伝の映像で印象的だったのは、
『オレと一緒だと生き延びれる確率は高くて、一人だとこんなに低い』
『三つ数えたら走ろう。1…』『きゃー!!』
の二つ。
飛行機が大々的に爆発しているのも凄かったな。
この映画はスパイ男に利用された主人公女が抗争に巻き込まれるストーリーです。
主人公が妹の結婚式に行くために空港を歩いていたところ、スパイにぶつかってしまいます。
実はスパイがわざとさりげなくぶつかったのです。
物が散乱し、二人で集めるふりしてスパイは今回狙われている永久電池を主人公のバッグに忍び込ませます。
それと知らずに主人公は空港のチェックを通り飛行機に向かうのですが、またスパイにぶつかってしまいます。
またまた物が散乱し、その時スパイは永久電池をさりげなく回収します。
スパイは『はは、今日は君とぶつかる運命なのかな?』と冗談をクールに言って物を集めます。
また二人は別れ、主人公は飛行機の搭乗口に向かったところ、またスパイと会います。
同じ飛行機だったようですが、主人公は乗れませんでした。
実はスパイを追っていたスパイ仲間が用意した飛行機だったのです。
でも実はスパイを捕まえるために用意した罠なのです。永久電池を手に入れるために用意したのです。
その後、スパイ仲間が『主人公が電池を持っている』と勘違いし、急遽主人公もその飛行機に乗れるようになったのです。
主人公は飛行機に入るなり、
「やっぱり手違いじゃない。あれ?がらがらね。困難だから航空会社が潰れるのよ」
と言いますが、罠のために用意したので、スパイ仲間しか乗って居ないのです。
スパイが主人公を適当に言いくるめて、トイレにいかせて、その間に罠を張っていた者逹が襲って来たのです。
ちゃちゃっとスパイは相手をやっつけるのですが、手違いで飛行機のパイロットまで殺してしまいます。
そんな中、主人公がトイレから出てきて、「みんな死んでる…」と言うのですが、
それに対しても「あぁ俺がやった、でも大丈夫、パイロットも手違いで殺しちゃったけど、大丈夫」とさらりと答えます。
飛行機の操縦は初めてなんだと言いつつ不時着させます。カッコいい。
その後主人公は薬を飲まされて寝てしまいます。
その時
「安全で安心な場所に連れていくと言われたら、絶対に着いていっては行けない、殺される」
と助言され眠りにつくのです。
目が覚めると目的地でベッドの上でした。
妹の結婚式の準備を手伝っていました。
会場から出ると話しかけられ、スーツの人に囲まれます。
そこでこう聞きます。
「あなたは変な男に拉致された。狙われている。私たちが安全で安心な場所にお連れする。」
それにしたがって車に乗ってしまいます。結婚式に着るためのドレスのまま乗ってしまって、
「妹の結婚式があるのです帰りたい」と申告するも聞き入れてもらえません。
どうしようもできないと思っていたその時、どこからか狙撃され、車の運転手、となりに座っていたスーツ男が死んでしまいます。
車は制御を失い、半ば暴走しますが、上からスパイが降ってきてボンネットにつかまります。
「やぁ、綺麗なドレスだ」
なんと言う余裕、いきなりカッコいい。暴走する車にしがみついて第一声がそれとは真似できないな。
オレもどんなときも冷静で冗談言える人間になりたいと思うけど、ボンネットに降ってきて、冗談を言えるほど余裕はねぇな。
紆余曲折あって、宣伝のシーンです。
俺と一緒だと危機延びる確率がこんなに高い、一人だとこんなに低い。一緒はここ、一人はここ!
その後またドンパチやって騒ぎ立てる主人公を薬で眠らせてスパイのアジトに連れていかれ、
何故か水着に着替えさせられてたり、またまた追っ手に殺されそうになったりとあります。
水着に着替えさせたのはスパイなんですが、
曰く「暗闇でもピンセットとチョコレートで爆弾を解体できるんだから、見なくたって着替えさせるのは余裕、でもちょっとみたけど」
・・・・・・・・・
その後いろいろあって、敵を倒して友達を守ったスパイは打たれて入院します。
そこでスパイを追っていた仲間に会います。
「あなたを誤解していたわ、電池を守ってくれたのね。あなたを安全で安心な場所を提供するわ」
ここで冒頭の言葉がまた戻って来るのです。
落語でもありますね。
最初の言葉が落ちになっているパターン、それと同じです。
その言葉を言ってスパイ仲間は去ります。すぐ後にナースに扮した主人公に薬を飲まされて病院のベッドごと連れていかれます。
スパイが気付くとそこは海
しかも水着です。
主人公曰く
「私と一緒だと生き延びれる確率は高くて、あなた一人だとこんなに低い」
スパイは聞きます。
「俺はいつ着替えた?」
主人公はさらに続けます。
「私はスパナだけで車を組み上げるんだから着替えさせるなんて余裕よ」
今回も結構省いてストーリーを紹介しましたよ。
最初の台詞が最後に影響したり、それ事態が落ちになっている映画は好きです。
落語も最初と最後がつながって落ちになるパターンが結構多いですね。
他にも楽しい部分はあったのですが重要だと思った部分だけを選んだのです。
期待通りの面白さで満足であります。
きっとDVDでたら借ります。BD持ってるのにドライブが何くて見られないんだぜ・・・
次はエクスペンダブルズだな。


この映画は大分前から映画館で宣伝していて、見たいなぁと思っていたのです。
宣伝の映像で印象的だったのは、
『オレと一緒だと生き延びれる確率は高くて、一人だとこんなに低い』
『三つ数えたら走ろう。1…』『きゃー!!』
の二つ。
飛行機が大々的に爆発しているのも凄かったな。
この映画はスパイ男に利用された主人公女が抗争に巻き込まれるストーリーです。
主人公が妹の結婚式に行くために空港を歩いていたところ、スパイにぶつかってしまいます。
実はスパイがわざとさりげなくぶつかったのです。
物が散乱し、二人で集めるふりしてスパイは今回狙われている永久電池を主人公のバッグに忍び込ませます。
それと知らずに主人公は空港のチェックを通り飛行機に向かうのですが、またスパイにぶつかってしまいます。
またまた物が散乱し、その時スパイは永久電池をさりげなく回収します。
スパイは『はは、今日は君とぶつかる運命なのかな?』と冗談をクールに言って物を集めます。
また二人は別れ、主人公は飛行機の搭乗口に向かったところ、またスパイと会います。
同じ飛行機だったようですが、主人公は乗れませんでした。
実はスパイを追っていたスパイ仲間が用意した飛行機だったのです。
でも実はスパイを捕まえるために用意した罠なのです。永久電池を手に入れるために用意したのです。
その後、スパイ仲間が『主人公が電池を持っている』と勘違いし、急遽主人公もその飛行機に乗れるようになったのです。
主人公は飛行機に入るなり、
「やっぱり手違いじゃない。あれ?がらがらね。困難だから航空会社が潰れるのよ」
と言いますが、罠のために用意したので、スパイ仲間しか乗って居ないのです。
スパイが主人公を適当に言いくるめて、トイレにいかせて、その間に罠を張っていた者逹が襲って来たのです。
ちゃちゃっとスパイは相手をやっつけるのですが、手違いで飛行機のパイロットまで殺してしまいます。
そんな中、主人公がトイレから出てきて、「みんな死んでる…」と言うのですが、
それに対しても「あぁ俺がやった、でも大丈夫、パイロットも手違いで殺しちゃったけど、大丈夫」とさらりと答えます。
飛行機の操縦は初めてなんだと言いつつ不時着させます。カッコいい。
その後主人公は薬を飲まされて寝てしまいます。
その時
「安全で安心な場所に連れていくと言われたら、絶対に着いていっては行けない、殺される」
と助言され眠りにつくのです。
目が覚めると目的地でベッドの上でした。
妹の結婚式の準備を手伝っていました。
会場から出ると話しかけられ、スーツの人に囲まれます。
そこでこう聞きます。
「あなたは変な男に拉致された。狙われている。私たちが安全で安心な場所にお連れする。」
それにしたがって車に乗ってしまいます。結婚式に着るためのドレスのまま乗ってしまって、
「妹の結婚式があるのです帰りたい」と申告するも聞き入れてもらえません。
どうしようもできないと思っていたその時、どこからか狙撃され、車の運転手、となりに座っていたスーツ男が死んでしまいます。
車は制御を失い、半ば暴走しますが、上からスパイが降ってきてボンネットにつかまります。
「やぁ、綺麗なドレスだ」
なんと言う余裕、いきなりカッコいい。暴走する車にしがみついて第一声がそれとは真似できないな。
オレもどんなときも冷静で冗談言える人間になりたいと思うけど、ボンネットに降ってきて、冗談を言えるほど余裕はねぇな。
紆余曲折あって、宣伝のシーンです。
俺と一緒だと危機延びる確率がこんなに高い、一人だとこんなに低い。一緒はここ、一人はここ!
その後またドンパチやって騒ぎ立てる主人公を薬で眠らせてスパイのアジトに連れていかれ、
何故か水着に着替えさせられてたり、またまた追っ手に殺されそうになったりとあります。
水着に着替えさせたのはスパイなんですが、
曰く「暗闇でもピンセットとチョコレートで爆弾を解体できるんだから、見なくたって着替えさせるのは余裕、でもちょっとみたけど」
・・・・・・・・・
その後いろいろあって、敵を倒して友達を守ったスパイは打たれて入院します。
そこでスパイを追っていた仲間に会います。
「あなたを誤解していたわ、電池を守ってくれたのね。あなたを安全で安心な場所を提供するわ」
ここで冒頭の言葉がまた戻って来るのです。
落語でもありますね。
最初の言葉が落ちになっているパターン、それと同じです。
その言葉を言ってスパイ仲間は去ります。すぐ後にナースに扮した主人公に薬を飲まされて病院のベッドごと連れていかれます。
スパイが気付くとそこは海
しかも水着です。
主人公曰く
「私と一緒だと生き延びれる確率は高くて、あなた一人だとこんなに低い」
スパイは聞きます。
「俺はいつ着替えた?」
主人公はさらに続けます。
「私はスパナだけで車を組み上げるんだから着替えさせるなんて余裕よ」
今回も結構省いてストーリーを紹介しましたよ。
最初の台詞が最後に影響したり、それ事態が落ちになっている映画は好きです。
落語も最初と最後がつながって落ちになるパターンが結構多いですね。
他にも楽しい部分はあったのですが重要だと思った部分だけを選んだのです。
期待通りの面白さで満足であります。
きっとDVDでたら借ります。BD持ってるのにドライブが何くて見られないんだぜ・・・
次はエクスペンダブルズだな。

