国家情報院(NSI)の取り調べを受ける二人。金融系のITの専門家ギョンホ(ヤン・ドングン)、エリー(ユン・ジミン)それぞれが話し始めた事件の顛末。NSIが決して公表できないという金融犯罪を二人の供述をもとに、調べ始めた。

フィギュアマニアのギョンホ。フィギュアで埋め尽くされた自分の部屋が宝物。そんな彼が絵に描いたようなエリート、ジョン(キム・ソンス)と出会う。ジョンのガールフレンドエリーとジョンの華麗なる世界。やがてギョンホもこの世界に足を踏み入れていく。

ギョンホとエリーの心を巧みにコントロールするジミー。ジミーの手足となって、計画を実行する二人。やがて裏を取っていたNSIの情報が食い違い始める。

キム・ソンスのカリスマ、マニアックなドングン。そして、ユン・ジミンの妖しい美しさ。このキャストの見ごたえありました。


寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

原作を読んでから 、とっても観たかった作品。テレビでやってくれるとは。

原作と同じでなくても、素晴らしい仕上がり。

日航機墜落のあの夏の時間が思い出されます。地方紙記者が汗を流した日々。

悠木(堤真一)、安西(高嶋政宏)、燐太郎(小澤征悦)、

白川社長(山崎努)、佐山(堺雅人)、玉置(尾野千鶴子)…

すばらしいキャストです。観れてよかった。

クライマーズ・ハイ デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)
¥4,481

田舎の警察署。赴任してきた署長を迎えるのに必死な職員の中で一人、署長に違反切符をきった男。

実直すぎて、自分の任務を全うすること以外は何にも見えない。そのせいで空気が読めないドマン(チョン・ジェヨン)。

銀行強盗が頻発するこの町で、何とか成果をあげたい署長が計画した模擬訓練。筋書きのない訓練で注目を集めたかった署長の誤算は犯人役にドマンを指名したこと。ドマンは犯人として訓練に最善をつくす。

チョン・ジェヨンさんの空気読めない感じの表情。。憎めませんね。


寝る間を惜しんで。。

けっこう前に1話だけ観たときは、そのまま放置してしまったけど、なんとこれっ。泣かされました。

ハン・ユミン(チョン・ダビン)。可愛い奴だけど、腎臓病を抱えた弟ガンピョとの騒々しい日々。魚市場で働きながら弟の病院代を稼ぎ、いつも威勢のいいユミンだったけれど、頑張るのには訳があった。

6歳のとき、誰かに捨てられた。それ以前の記憶がなくなってしまった今、もしその誰かに会うことがあったら、聞いてみたい。なぜ私を捨てたのか。私は、弟と一緒に懸命に生きてきたけど、あなたは必死で生きてきたと言えるのかと。

そんな心のうちを感じさせないユミンの明るさ。ガンピョの主治医ミンジェ(キム・ジェウォン)もユミンに追いかけまわされるうちに、ユミンの存在を感じていく。

ユミンとミンジェ、弟スンジェ(ユン・ゲサン)の因縁。

心優しく自分に厳しいミンジェ。家族思いで自分の気持ちを閉じ込めてでも大事な家族は守りたい。

天才肌のスンジェ。問題ばかり起こしているようでも、やる時はやる男。ユミンが辛い思いをしたときは、いつも横にいてくれた。

この3人の因縁を複雑にしたのが、兄弟とユミンそれぞれの幼馴染であるスジ(キム・ミニ)。幼いころの劣等感が純粋だった心を曇らせてしまった。


このドラマを観るまでのゲサンは落ちるものなのかという疑問。これ、落ちます。。絵にかいたような好青年キム・ジェウォンの切ないビームをしのぐ、ゲサンの切ない表情。このスンジェという役、すごくあってたんでしょうか。ジェウォン氏もいつも通りの完璧王子だったんですけどね。

そして、ダビンさん。彼女の訃報からもう2年も経つのですね。過去のinnolifeの記事を検索したら、ダビンさんは”リトル チェ・ジンシル”と呼ばれていたとありました。そのジンシルさんも。。

このドラマのダビンさんの笑顔が素敵なだけに、思いだしてしまいました。



寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。


がっちゃんsanのところで、リンクフリーとのことだったので、貼らせていただきます。

周りのトンペンじゃない人たちまで、どうなってるの?と心配顔で質問してきます。
そう。みんな心配してる。
でも、本当に一番大事なのは、彼ら自身。

昨日と今日、何人に東方神起って。って話しかけられたか。。
何でみんな、私がトンペンだって知ってる?そんなに騒いでたかな。。

何だか心がざわざわして落ち着きません。

3人の公式声明の日本語訳、innolifeさんのところで読みました。→


心が痛くなる。


東方神起とは。 家族、友達、そして一番の宝物。

いつまでのそんな5人でいてほしい。


そんな5人が、心から楽しんでいられるように。祈っています。



寝る間を惜しんで。。

東方神起のbehind story。メンバーそれぞれのbehind story。

こういうのって、何回読んでも弱い ウルウル


ジュンスはお笑い担当。

 オヤジギャグを放つ苦労人。3年続いた変声期。デビューするまでの不安な時間。

 長所→運動神経がいい。 短所→寝癖がすごい。

 東方神起とは?  

  いつもそばにいてくれる、何でも一緒にやれる兄弟みたいな存在。


ユチョン「ブラックジャックの髪型にしたい」 「・・・。(スタッフ)」

 精神年齢は小学生。

 韓日英の三ヶ国語を操る国際派。2度の言葉の壁は音楽で乗り越えた。

 長所→音楽のセンス。  短所→朝が弱い。

 東方神起とは? 一番の宝物。


"母”ジェジュン。

 仲間に手料理。つらい時も超ポジティブ。

 振り返ってみればつらい思い出なんかない。いい人生経験です。何事も。

 長所→料理が好き。 短所→緊張に弱い。

 東方神起とは? 

  家族です。血はつながってないけど、本当の家族よりも一緒にいる時間が長いし、何でも一緒にやるから。


クローザー チャンミン。 

 みんなの意見がバラバラになってピンチの時チャンミンがギュっと締める

 (マネージャー談)。

 最年少だけどチャンとミンなを抑えます。

 みんな若いし何を失敗しても悪くない年なので、できるだけ挑戦したい。

 長所→身長が高い。 短所→人見知り。

 東方神起とは?

  一緒に遊んだり、お互いに悩みがあったら相談する兄弟のような存在です。


宿命リーダー ユノ。

メンバー誰もが認めるカリスマ性。

今ではこれが自分のポジションと思える。責任感人一倍。

練習生のときから褒められたことがないんです。うまくできても、

期待が大きいからなのか褒めてもられない。

どうやった褒めてもらえるんでしょう。寂しいんですよね。。

どんなに時間が過ぎても音楽は永遠に残る。自分たちはそういう曲を歌いたい。

常に夢を忘れず自然体で、応援してくれる人たちと歩んでいきたい。

長所→集中力がある。 短所→夢中になりすぎて周りが見えなくなる。

東方神起とは?

 家族であり友達でもある。一番大切な宝物です。


5日間楽しかったです。新聞買うのが。

彼らの頑張りとひたむきさと、つらいことも楽しみに変えてしまうパワー。

本当にすごい。

ユノはファンに褒められるのは違うのかな。


東方神起とは。 家族、友達、そして一番の宝物。

いつまでのそんな5人でいてほしい。 


今日、日刊スポーツと間違えて、スポニチ買ったのは私だけでしょうか あちゃ

えぇ。もう一回行きましたコンビニ。

すっかり「お笑い担当」になったジュンちゃんに続き、ユチョンのコピーは何でしょう?!


エリートサラリーマンだったが、ここ数年失業中のジンマン(ハン・ソッキュ)は、TV司会者のスヒ(シン・ウンギョン)に代わって娘ダヒ(ソ・シネ)を育てながらの専業主夫。主夫としても完璧なジンマンにもスヒはどこか不満気味。

お金をだまし取られたジンマンが何とかしようと専業主夫をカミングアウトしてTV番組のクイズ王に挑戦。物珍しさから人気まで出てしまったジンマンにスヒは切れてしまう。

ハン・ソッキュさんが、優しくて思いやりがあって、確かに稼いでないけど、誠実な夫。シネちゃんが娘できれいな奥さんと微笑ましい家族像です。イ・ジュヒョンさん(カン班長@ラブ・トレジャー)好きなんですけど、この役はいけ好かないPDでした。

安心して楽しめる感じです。


寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

ルックスとテクニックを駆使したナンパを得意とする二人、ミンジュン(ソン・イルグク)とジウォン(ソン・イェジン)。恋愛が目的なのかよく分からないんですが、とにかくこの二人が出会います。お互いを同類だと分かりつつ、技を繰り出す二人。

この映画コメディなんですかね。微妙だけど。

ともあれ、イェジンちゃんは可愛かったです。


寝る間を惜しんで。。