ちょっと気を抜くと、昨日の出来事がフラッシュバックして、今日一日全く使いものにならなかった私です。

なので、また書いてます。。

ユチョンキラキラ

ノリノリで飛び跳ねていたかは見えなかった(涙)。でも、Stand by U もBoreloもLove in the iceも、感情をこめて絞り出すように出す歌声が、本当に素敵でした。この声が聞きたかったのよ。。

BoleroとLove in the iceは、5人の顔がスクリーンにずっと映ったままだったので、ユチョンのあの顔が忘れられません。

ジュンスキラキラ

CDで聞いていても、シアちゃんの滑舌の良さはうっとりするけど、ドームならなおさら。歌詞の言葉を一つ一つ丁寧に歌いあげる。なんて上手いんだろう。ソロがまた。。ダンス凄すぎでした。こんなことをやってのけておいて、MCになるといつものシアちゃんのまま。

チャンミンキラキラ

いじられるのを全力で阻止しようとするから、なおさらいじられるみたいな。クールに見えて、一番ヒートアップしていたのは、チャンミンだったと思います。

ユノキラキラ

ユノがかっこいいって、本気で分かりました。立ち姿も視線も声もスクッとした感じ。ソロで女子ダンサーと絡むたびに、みんながギャーキャー言っていて、そんなみんなが可愛かった。

ジェジュンキラキラ

スクリーンに映し出されるたびに美しい。他のメンバーには、かっこいいー!かわいいー!って声が飛ぶのに、ジェジュンにはきれーい!って。

Stand by Uの青ライトに「ありがとう。」って答えてくれて。その言葉を聞けてみんなの気持ちが伝わったのかなってうれしかったのです。思い出すとまた泣けてくるよ。。歌の最後の長ーいタメ。あの間をもたせられるのは、ジェジュさんだけだね。


復活できるのか、不安になってきました。

東京ドームで東方神起、初参戦果たしました!いつもみなさんのレポを読んでいたので、トライしたかったのですが、記憶が飛んでいます。役に立たなくてすみません。

前日と同じでソロ曲X3とユチョ&ジェジュンのデュエットとダブルアンコールLove in the iceの追加で、MCがかなりカットされていました。

それでも、チャンミンVS観客のバトルだけは健在。

「昨日も言ったんですけど、ライブには流れってものがありますから。あと、家に帰って考えてきたんですけど、体力的にも限界ですっ。」

MCが短い分、チャンミンがほとんどもっていったんではないかと。

Stand by Uの曲紹介にいたっては、サプライズ青ライトのスタンバイに気を取られ、トンが何をしゃべってたんだか。。でも、ブルー一色になったドーム、本当にきれいでした。


寝る間を惜しんで。。


それで、Stand by U 泣きました。会場の大合唱って、トンにどれくらい聞こえているのでしょう。

Summer Dream もKiss the baby sky もとにかく皆大合唱だったけど、5万人の声そのまま届いていて欲しい。

はじめ、あまりにも遠くて心が折れそうになるという皆さんの言葉が分かりました。でも、人間の眼力って引き出せるもので、頑張ってるとシルエットで十分判別できるようになり、カラーボール投げ(We are!)の後、ホームベース側のステージに5人が上がると、見えました!踊ってる姿がはっきりと。スクリーンで見るのとはやっぱり違います!!近いってすばらしい。

ダブルアンコールのLove in the Ice。Boleroでラストよりうれしかった。最後5人の声だけがドームに響き渡る。泣けます。最高でした!

ユチョの声聞けて幸せでした。

もう本当に楽しくって、ありがとう!東方神起!!


青ライトがまだ光っています。名残惜しいので今日はベッドサイドに置いて寝ます。

警察大学校を首席で卒業したヨンジュン(チョ・ハンソン)。汚職事件を起こし、家族も捨てた父親(アン・ソンギ)への屈折した思いから、内偵調査課を志願し、不正を暴くためにはとことん冷徹な刑事となっていた。
釜山へ赴任したヨンジュンは、父が班長を務めるチームを率いることになる。久しぶりに対面した父と自慢の息子。捜査の過程で徐々にお互いを知っていく。
このメンバーを集めておきながら、前半は予想外にふらっとした展開。ただ、このままで終わるはずはなく。。警察内部の腐敗に近づくほどに、事件は緊迫していく。あんなに善人っぽかった人までもが。。
このハンソンくんは、全体のバランスがこれまでで一番好き。縦横のバランスとか髪の長さとか。

寝る間を惜しんで。。
こっちもいい曲だぁ好
ゆちょのパートだけ、みょーにエロい。Liveで見たいな。みんなから変などよめきが起きそう。

この曲が今までで一番発売が待ち遠しかった。音源出てから発売まで長いし。顔(嬉しい)
いい曲すぎる。上手すぎる。嬉し泣き
いよいよ明日!

かつての大スターチェ・ゴン(パク・チュンフン)。今は仕事といっても、カフェ村で歌う程度なのに、プライドは捨てられず、引退もできず、騒動ばかり起こしている。そんなゴンをデビュー当時から支え続けてきたミンス(アン・ソンギ)は、ゴンの再起を心から信じていた。

地方ラジオ局からのDJの依頼に渋るゴンを何とか説得して連れてきたミンス。投げやりなゴンの態度にプロデューサーのソクヨン(チェ・ジュンユン)、ミキサー(チョン・ソギョン)もお手上げな状態。ところが、ゴンの適当な進行、出演した地元の人々の言葉、なぜかゴンを崇拝する地元のロックバンドのメンバーが作ったサイトを通して、この小さな番組の評判がソウルにまで届くようになる。

落ちぶれた元スターの静かな復活をミンスは喜ぶが、ゴンの更なる飛躍に必要なもの。ミンスの決断はゴンを思うが故だった。

スターとマネージャーの関係だけでなく、地元の人たちとの関係。主役から脇役まで一切の無駄がないくらい、全体のバランスがかもしだす雰囲気がとっても温かい。しっかりとしたストーリーなので、気楽に観てるだけで楽しい。


寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

キム・ミョンミンの名前をみて借りたんだと思う。怖かった。

サスペンスなんだけど、素材が怖すぎた。

外科医のジェウ(キム・ミョンミン)。妻ヒジン(キム・ユミ)が夫を出迎えたところ、そこには突然訪ねてきたジェウの幼馴染ウックァン(ユ・ジュンサン)が立っていた。そのころからジェウの周囲で訃報が相次ぐ。

同じ病院に勤務する麻酔科医ソクホ(チャン・ユソク)と精神科医チフン(キム・テウ)、ジェウを逆恨みし脅迫を繰り返す男ミョンソク。帰宅して妻の異変に気づいてから、暗闇に迷い込むように事件に飲み込まれていく。

怖すぎた素材というのが、「手術中覚醒」。冒頭からこの強烈な映像で恐怖のどん底に落とされて、後はもう何だか分からなくなる。。次第に明らかになる犯人。誰が手を下しているのか。男ばっかりな印象の映画です。

絶対手術受けたくない。


寝る間を惜しんで。。

2つ違いの兄弟、泉水と春。子供のころからずっと中のいいこの二人と両親のどこにでもいる家族には、過去に大きな傷を抱えていた。だからこそ、より強い絆で結ばれたこの家族。

大人になった二人が追いかけることになる連続放火事件。弟の情報から泉水はなぞ解きを始める。

美しく優しい母。地味だけど心からかっこいい男と思える父。そしていつもお互いの存在を感じている兄と弟という一つの家族を見つめた作品。涙が出るのではないけれど、心で泣きたくなる。「それでも、僕らは家族なんだ。」

この映画化のキャスト、すごく楽しみな顔ぶれです。

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6年目のカップルともなれば、イベントは外さないにしても、毎日がトキメクような感じでもない。
隣りの部屋で暮らすダジン(キム・ハヌル)とジェヨン(ユン・ゲサン)。本人も周りもいずれは結婚するんだろうと思っている。でもそれが日常になり過ぎて、隣の芝生も見せつけられたりして、気付けばすれ違い。
6年目のカップルの倦怠期もすれ違いもよくある話。それでも観れてしまうのは、この二人の魅力です。いいカップルですね。すごく自然な二人のやりとり。芝生役のジンソン(シン・ソンロク)、ジウン(チャ・ヒョンジョン)がいい芝生なのでさらに盛り上がります。




寝る間を惜しんで。。
寝る間を惜しんで。。
寝る間を惜しんで。。
寝る間を惜しんで。。