映画の邦題と同じなのかもしれない。
K-POPが日本進出すると、ちょっとした変換が起きるよう。そのまま日本語がいいのにな。

TTLも

Kだと


Jになると?



KARAちゃんたち、ユニバーサルだそうですが、このかっこよさをそのままに。

お天気がいい朝なのに、気が重かった。
いつものようにつけたインターネットラジオの今日の一曲目がこれ。
救われた気がした。

熱いじゃがいも。ちょっと拍子抜けな可愛い名前。
動画を確認してみたら、ご本人さま、想像以上にもさもさっとしていて。。



でもペ・ドゥナちゃんのMV Dramaは、とっても素敵。
日本語字幕をつけて下さった方、ありがとうございます。
貼らせていただきます。
告白の歌詞、愛の詩のようです。


原作を読んだとき 、映画を見るのがとても楽しみだった。

子供のころからいつも一緒だった兄、泉水(加瀬亮)と春(岡田将生)。

どこにでもいそうな家族。でも、自分たちは「最強の家族」。

最高にかっこいい父(小日向文世)を見染めた母(鈴木京香)。

この家族の絆は、眩しすぎるくらい。


原作も凄いけれど、この脚本も凄い。

脚本とプロデューサーが「大停電の夜に」と同じコンビで。

うん。この映画とっても好きです。

母親の優しい笑顔が癒し。父親の芯の通った心の強さが希望。

その両親の姿を見て育った二人の息子のつながりは理想。



寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

パーカー教授(リチャード・ギア)と出会った駅。

朝と夕方、パーカーと駅まで歩く時間が何よりも好き。


そんなパーカーとHACHIの姿は、微笑ましくて、駅を行き交う人の心を和ませていた。


夕方5時の電車で帰ってくる。いつもなら。


家族も、駅の人たちもみんな好きだけど、駆け寄って飛びつきたいのは、

僕が見つけたこの人だけ。


ストーリーもHACHIが可愛いのも、観なくても想像できるけれど、やっぱり観てしまう。

君はヒーロー。



寝る間を惜しんで。。

韓国最高峰の大学病院。外科の次期科長候補と目されるジュンヒョク(キム・ミョンミン)。

努力と素質で掴んだ地位に相応しいと自負し、その実力は誰もが認める存在。

それでも飽き足らず、虚栄心にとりつかれたように、全てを手に入れることに何の迷いもない。

病院内の勢力図に突然現れたライバル、ミングク(チャ・インピョ)。

同期として唯一気を許せるドヨン(イ・ソンギュン)。

自分の追い求めるものを突き詰めるうちに、忘れてしまった患者の尊厳。


男たちの勢力争いと対照的に、誠実過ぎて不器用で、圧倒的なジュンヒョクの存在を感じてしまうドヨンや

心優しいドンイルが、押しつぶされそうに悩む姿に、苦しくなって、挫折すること2回。

3度目の正直で最後までたどり着いた。

でも、苦しくなるからこそ、最後まで観るべきだった。


自分を守るために、越えてはいけない一線を越えてしまったジュンヒョクが、

一人の人間に戻ったとき、周りの人たちも思い出した。

ジュンヒョクは、他に代えられない医師であり、同僚であり、尊敬する先輩であり、

弟子であり、親友。

かけがえのないジュンヒョクという人間を失いたくないという気持ちに、

涙しました。

親友のために頭を下げて語るドヨンの言葉に涙しました。


「あなたを今も名前で呼んでくれる人が、あなたを本当に思ってくれる人なのよ。」

この言葉を思いおこすたびに、ジュンヒョクも親友の顔を浮かべていた。


このストーリーの凄さと、俳優さんたちに圧倒され、堪能しました。


寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。


寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

両親を交通事故で亡くしたチョイン(ソ・ジソプ)は、病院長に引き取られ、

ソヌ(イ・ヒョンジュン)と兄弟として育てられた。

二人とも医者となり、ソヌは優秀な脳外科医となってアメリカから帰国。

チョインはずっと思い続けたソヨン(チェ・ジョンアン)を支えていた。

仲の良い兄弟の再会となるはずが、病院の経営を巡る争いに巻き込まれていく。

中国に視察に来たチョインのガイドだったヨンジ(ハ・ジミン)。

身をひそめて暮らしていた中国から韓国へ。辛かった時に希望をくれたチョイン。


信じていた人の裏切り。義母、堅い絆で結ばれていたはずの兄、ソヨン。

事実を知ったチョインをヨンジの温かさが癒す。


全てをぶっ壊してしまうことから始まったこのドラマ。

ヨンジとヨンジといるチョインの温もりが救い。

ジミンちゃん、可愛かったな。ジソプもやっぱり大好き。


面白かったけれど、設定が壮大すぎてやや雑な感じも。。

そして何よりソヌの顔が怖すぎて。

冷静を装っていても、怒りに震えていても、痛みに耐えているときも、

全部表情が違うのに、それぞれ全部怖い。

他の人が出てくると心からほっとしてしまった。

ヒョンジュンさんは、コメディorメロで会いたい。これもホラーじゃないか。。



寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。

寝る間を惜しんで。。



だいぶ慣れてきたはずだけど、
まだまだいろんな演出があるのねと、食いついてしまう好

腹話術背後霊二人羽織

マリオネットまる

BoAちゃんの書く詩がとても好き。

影の向こう側に 輝きがある
月の向こうには 太陽がある
それが人生

人には幾度の闇がある
それでも 光探すよ
遠く微笑む未来
君とならば 歩いて行ける





東方神起活動休止のニュース。

いろんなことを考えてしまって、どうしたものか。。


ソロ活動をすると言われれば、

彼らが何を見せてくれるのか、楽しみだから、

当然応援するものとして。。


5人の活動をあきらめきれない気持ちも捨てきれず、

海外サイトにあがっていたこの言葉で、

今日のところは気持ちを落ちつけたい。


Keep the faith though, it could be just temporary.



寝る間を惜しんで。。