K-POPが日本進出すると、ちょっとした変換が起きるよう。そのまま日本語がいいのにな。
TTLも
Kだと
Jになると?
KARAちゃんたち、ユニバーサルだそうですが、このかっこよさをそのままに。
パーカー教授(リチャード・ギア)と出会った駅。
朝と夕方、パーカーと駅まで歩く時間が何よりも好き。
そんなパーカーとHACHIの姿は、微笑ましくて、駅を行き交う人の心を和ませていた。
夕方5時の電車で帰ってくる。いつもなら。
家族も、駅の人たちもみんな好きだけど、駆け寄って飛びつきたいのは、
僕が見つけたこの人だけ。
ストーリーもHACHIが可愛いのも、観なくても想像できるけれど、やっぱり観てしまう。
君はヒーロー。
韓国最高峰の大学病院。外科の次期科長候補と目されるジュンヒョク(キム・ミョンミン)。
努力と素質で掴んだ地位に相応しいと自負し、その実力は誰もが認める存在。
それでも飽き足らず、虚栄心にとりつかれたように、全てを手に入れることに何の迷いもない。
病院内の勢力図に突然現れたライバル、ミングク(チャ・インピョ)。
同期として唯一気を許せるドヨン(イ・ソンギュン)。
自分の追い求めるものを突き詰めるうちに、忘れてしまった患者の尊厳。
男たちの勢力争いと対照的に、誠実過ぎて不器用で、圧倒的なジュンヒョクの存在を感じてしまうドヨンや
心優しいドンイルが、押しつぶされそうに悩む姿に、苦しくなって、挫折すること2回。
3度目の正直で最後までたどり着いた。
でも、苦しくなるからこそ、最後まで観るべきだった。
自分を守るために、越えてはいけない一線を越えてしまったジュンヒョクが、
一人の人間に戻ったとき、周りの人たちも思い出した。
ジュンヒョクは、他に代えられない医師であり、同僚であり、尊敬する先輩であり、
弟子であり、親友。
かけがえのないジュンヒョクという人間を失いたくないという気持ちに、
涙しました。
親友のために頭を下げて語るドヨンの言葉に涙しました。
「あなたを今も名前で呼んでくれる人が、あなたを本当に思ってくれる人なのよ。」
この言葉を思いおこすたびに、ジュンヒョクも親友の顔を浮かべていた。
このストーリーの凄さと、俳優さんたちに圧倒され、堪能しました。
両親を交通事故で亡くしたチョイン(ソ・ジソプ)は、病院長に引き取られ、
ソヌ(イ・ヒョンジュン)と兄弟として育てられた。
二人とも医者となり、ソヌは優秀な脳外科医となってアメリカから帰国。
チョインはずっと思い続けたソヨン(チェ・ジョンアン)を支えていた。
仲の良い兄弟の再会となるはずが、病院の経営を巡る争いに巻き込まれていく。
中国に視察に来たチョインのガイドだったヨンジ(ハ・ジミン)。
身をひそめて暮らしていた中国から韓国へ。辛かった時に希望をくれたチョイン。
信じていた人の裏切り。義母、堅い絆で結ばれていたはずの兄、ソヨン。
事実を知ったチョインをヨンジの温かさが癒す。
全てをぶっ壊してしまうことから始まったこのドラマ。
ヨンジとヨンジといるチョインの温もりが救い。
ジミンちゃん、可愛かったな。ジソプもやっぱり大好き。
面白かったけれど、設定が壮大すぎてやや雑な感じも。。
そして何よりソヌの顔が怖すぎて。
冷静を装っていても、怒りに震えていても、痛みに耐えているときも、
全部表情が違うのに、それぞれ全部怖い。
他の人が出てくると心からほっとしてしまった。
ヒョンジュンさんは、コメディorメロで会いたい。これもホラーじゃないか。。
東方神起活動休止のニュース。
いろんなことを考えてしまって、どうしたものか。。
ソロ活動をすると言われれば、
彼らが何を見せてくれるのか、楽しみだから、
当然応援するものとして。。
5人の活動をあきらめきれない気持ちも捨てきれず、
海外サイトにあがっていたこの言葉で、
今日のところは気持ちを落ちつけたい。
Keep the faith though, it could be just temporary.