GYAOで見始めました。配信のスケジュールに追いつけるか心配。。

両親が詐欺師というヤンスン(チャン・ナラ)は、借金返済のためギテ(チャン・ヒョク)の家で家政婦として働きだす。

家政婦と御曹司って、フルハウスやパリ恋みたい。。チャン・ナラはやっぱりかわいいし、チャン・ヒョクもいい感じ。

悪役チームは、ナヒ(ハン・ウンジョン)とジュンテ(リュ・スヨン)。脇役もけっこう気になる人が多くて、運転手(ユン・テヨン)、ナヒ母(どこで見たんだっけ)、チーム長(冬ソナの室長)などなど。

田舎からきた女子高生のヤンスンが、ギテの化粧品会社のショーで可愛く変身。ヤンスンにギテがくらっときちゃって、今はとまどってるところ。ヤンスンのおばあちゃまがナヒにひき逃げされて亡くなってしまい、悲しむヤンスンをさりげなくフォローしてるギテがいじらしい。


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ヒョヌとジョンミンの裁判を巡る争いがもつれてきた。ジェイソンの暗躍でこちらはサスペンスちっく。ひき逃げ事故で怪我をするヒョヌ。「今回は警告」、そんなひき方には見えなかったけど。足を骨折したというのに、病室でじゃれるヒョヌとスイン、足をボコボコぶつけてるし、スインがヒョヌの足を蹴ってる。。(大丈夫?)


空港で倒れたスインの検査結果は、悪性リンパ種。ついに出ました、不治の病。なのに、どうしてもスインがかわいそうに見えない。勝手にヒョヌ父に会いに行き、ヒョヌを助けてと頼んだり、誕生日のヒョヌを5時間も待たせたり。7時に待ち合わせて5時間っていったら誕生日終わる。


スインの病気を知ってしまうのが、かわいそうなジョンミン。自分の人生を捨ててまでジェイソンと取引してスインを救ってくれと頼む。スインを心配して会いに行っても、スインはヒョヌの心配ばかり。スインの無神経ぶりに、ジョンミンがかわいそうで見てられない。

そして、もう一人のかわいそうな人、ジンア。ジョンミンを引き止めようと必死で、あんなに罵らなくても。。でも、憎らしく見えないくらいかわいそうだし、きれい。


そして、ヒョヌはジョンミンからスインの病気を知らされる。スインにプロポーズするヒョヌ。それにしてもあの病室はすごかった。プロポーズシーンで最も派手な部屋だったのでは?スインは、悲劇のヒロインっぽくヒョヌのもとを去る(またか)。ペアのネックレスとリングを返されるたけど、ペアものを返されるのって痛い。同じものが二つ。。


このドラマ収集つくのかな。。ジョンミンを痛めつけないで欲しい。。

↓この二人、悪い人じゃないんだから、そんなに不幸にしなくても。。

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テレビ東京。吹き替えがいただけないのと、カットしすぎな感じ。なのに、ついつい見てしまっています。

時々考え込んでしまうストーリーで、今までにない雰囲気がする。


養子としてアイルランドで育ったジュンア(イ・ナヨン)は、家族を失った傷をもち、精神的にも不安定。薬が手放せない。

ジュンアが帰国する飛行機の中で出会ったのがグク(ヒョンビン)。グクは不思議なくらい力が抜けた人。日常生活もけっこう大変なジュンアをグクが優しく支えながら暮らす二人。

ジェボク(キム・ミンジュン)は、ポルノ女優のシヨン(キム・ミンジョン)に生活を面倒をみてもらっている。ジェボクとジュンア、運命なのか心が通じてしまう。

ジュンアは、ジェボクが自分との関係を隠そうとするのを見て、自分の気持ちに気付く。「もうあなたとは遊ばない」

でも、心が痛いジュンアは、グクにジェボクへの気持ちを話してしまう。。


キム・ミンジュンは、どうも吹き替えが合わなくてもったいない。ヒョンビン、このまま尽くすキャラなのかな。すごくかわいいんですけど。。


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ギヨンは、父親を愛したことがないと言う母に反発し、父親をなじる母にきつくあたってしまう。自分の本当の父ではないかもしれない。ギヨンのバンドの練習室に父親が突然会いに来た。「母さんにあんなことを言うな。母さんを大事にすれば、自分のことは一生嫌ってもいい。」 あんなにギヨンに辛くあたっていた父親なのに、優しい顔。。

ギヨンもボクスへの気持ちが強まるにつれ、母親のことが理解できるようになる。「準備ができたら本当のことを言ってほしい。待ってるから。」

ミレに隠れて会っていたボクスとギヨン。でも、ミレに見られてしまう。

スリだったボクスをずっと支えてきた人。ボクスもミレを見放すことはできない。ボクスにとってもギヨンにとっても、お互いが一番必要な人だけれど、ボクスはミレのもとに戻ろうとする。ギヨンに「また後で会おう。」


かっこよく見えるはずないのにボクス(ヤン・ドングン)が気になる。。三角関係で修羅場なんだけど、ボクス、ミレ、ギヨンの優しさに泣けてあせる


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んー。

映像もきれいだし、小道具や衣装の色使いなんかも、すごく素敵だけど。。ほとんど全編、倍速で見ました。いつまでたっても、クルクル回りながら戦ってる。

何だか証拠らしきものをドンウォンくんがハ・ジウォンに手渡すシーンで、ドンウォンくんの笑顔が突然はじけてましたが、何で?私、途中で寝ちゃったのかな。笑顔の意味が分からない。。とにかくドンウォンくんは完璧に綺麗でした。


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あまり賛同を得られたことはありませんが、私はキム・ソンスが好きなので、これでも相当我慢して6話まできました。

でも、耐えることもないかと思えてきたので、ここで止めときます。


幼なじみのビョンス(キム・レウォン)とヨンチェ(ユン・ソイ)。ヨンチェは無邪気さと無防備なことがいつでも許されると思ってる勘違い系。ひたすらヨンチェのことが好きなビョンスなのに、イナ(ヨム・ジョンア)に押されてあっさり関係をもつ。しかも、この男、翌朝後悔しまくりでイナの前で大泣きしてるし。

ビョンスの笑顔にやられたというイナは、好きになってからずっと困惑顔。混乱してると言いながら、ビョンスを手に入れるためならどんな手でも使う。そして、適当に生きてるようでイナに執着してるヒス(キム・ソンス)。

最後まで見たら何かあるのかな。気が向いたら復活しよう。


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御曹司、交通事故、記憶喪失と王道っぽい。チソンくんがすごく楽しみな感じ。


父親に反発する大企業の息子ヒョヌ(チソン)。カメラマンを目指しているが無理やり帰国させられる。そんなチソンを待ち続けているスジン(イ・ボヨン)。ヒョヌも帰国して最初にスジンに会いに来るぐらいだから、スジンへの気持ちはあるみたい。

どうしてもヒョヌを会社に戻したい父親は、スジンとの結婚を進めようとするが、反発したヒョヌは飛び出し、そのまま交通事故に。

ヒョヌが死んだと思った家族と、ヒョヌの家庭教師で今は会社の顧問弁護士のテミン(リュ・スヨン)。テミンはその後、社長に就任する。悪人顔のテミンに期待ですか。。


交通事故にあったのはヒョヌを襲った強盗で、ヒョヌは父親と田舎でペンションをやっているウンス(ユジン)に助けられる。怪我のせいで記憶が戻らないヒョヌは、ペンションで働くことになり、1年後。。すっかり仲良くなったウンスとチャンホ(ヒョヌ)。自分の素性が分からないチャンホも娘を傷つけたくないウンスの父親も悩む。

一度は、ウンスから離れる決意をしたチャンホだけど、やっぱり離れられなかった。ウンスのお父さんも二人を許してあげて幸せそう。

チソンくんのカジュアルな姿あんまり見たことなかったけど、倒れそうなくらい爽やかキラキラ。ユジンちゃんは、いつもこういう素朴で元気な女の子ばっかり。この二人が引き裂かれそうになったりするのでしょうね。


テミンの率いる産業団地のプロジェクトの候補地の中で売却に応じていない最後の1軒がウンスのペンションだった。説得のためペンションにやってきたテミンの前にチャンホが現れる。ヒョヌだと分かっても隠そうとするテミン。やっぱり、言わないよねこの男。


普通に韓ドラっぽい感じだけど、続き見るのが楽しみ。


↓チソンくん、ペンションで働く。

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ドキドキドキドキ  高校生で出会った5人の恋愛、兵役、仕事、家族のお話。気楽に見てると、けっこうホロっとさせられたり。。


ホジョン(チェリム)女の子 高校生の時からろくでもない男にひっかかり続ける。優しい子ではあるけど、そんなに共感できるキャラではないか。。ホジョンの第4の男(妻子持ち)=星を射るでインソンを抜擢する監督さんでした。


ホジェ(クウォン・サンウ)男の子 ホジョンの弟。どうしようもなさは天下一品だけれど、こちらは愛されキャラか。


スジ(イ・ウィジョン)女の子 ホジョンの大親友。もてない子の代表みたいだった高校生から、ホジェと恋愛してきれいな女性になりました。


ギュイン(ソ・ジソプ)男の子 ホジョンの家の2階に姉と暮らす。素朴で不器用だけど、ホジョンを見守り続ける。チャヒに「この田舎者!」と罵られるくらい野暮。でも、そのチャヒが「いつも側にいて守ってくれる、何事にも動じない、壁のような」ところが好きというくらい、いい人。悩み事があると縄跳びをする。 ~ ジソプって壁が似合う。


チェヒ(チェ・ユニョン)女の子 誰もが認める美人。他の人が言うのを止めて置こうかと思うことをスパッっと言ってのける。爆弾も投下するけど、こじれ続けるホジョンとギュインをずっとほどき続ける友人。自分に自信もあるけど、自分の行動には責任をとるみたいなかっこよさがある。一番好きなキャラだったかも。


ホジェとスジは、大騒ぎしながらもお互いを信じて突き進む。この二家族が絶妙でした。

ホジョンとギュインは、メンバーを変えながら常に三角関係状態。ホジョンがギュインの良さに気付くまでは見てられなかったけど、ようやく素直になりかけた頃からは意外とせつない感じに。。ギュインはホジョンを離れさせるために自ら突き放して泣き、ホジョンはもうギュインが本当に戻ってこないと悟って泣く。なんだか、ここで一緒に大泣きしてしまいました(ちょっと不覚)あせる

チェヒって、ペ・ヨンジュンの「パパ」で幼稚園の先生だった人かぁ。


メディアファクトリー
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  tadaima

ボクスを誤解していたと分かったギヨン。バスの中からボクスの姿を見つけると追いかけてしまう。


母親の電話を立ち聞きしたギヨンは、父親が実の親でないと思いショックを受ける。泣きながら向かった先は、ボクスのところ。なぐさめようと「何をしてあげたらいい?」と聞くボクスに、「好きになってもいいですか?」


完全に浮かれるボクスは、ミレのことも多分病気のことも忘れてるみたい。

ギヨンに「朝ごはんは、ちゃんと食べて。食べないと老けるよ。」(えっ?)

頭に悪いから(ん?)と、タバコも止めさせる。

理由はともあれ、ひたすらギヨンに優しいボクス。生まれて初めて(?!)稼いだお金をギヨンに見せに行く。


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