練馬ではたらく社長のアメブロ -142ページ目

練馬ではたらく社長のアメブロ

★「練馬 社長」検索結果 No.1

事務次官のご家族殺傷事件の容疑者・・・クレーマーだったらしい。。。


「クレーマー」という言語。。。


これは、かなり以前よりネット業界では問題視されており、

顔が見れないから・・・という立場からか?執拗で且つ、悪質なクレームも増えてしまった。


すでに、大手企業のホームページ等では、クレーマーへの専門の対処部署なんかも設置されてたりで、

「常識レベル」で対応が付かないクレーム処理には、頭を悩ます事も多い。


昔は、「匿名」という立場は、主にテレビ局等でのパブリシティ上で使われていた手法であったが、

今や、掲示板等での書き込みでは当たり前のこととなった。


これも、やはりモラルの問題であるが、「匿名」だからと云って、相手を執拗に困惑させるクレームは、

やはり許しがたい行為である。



ちょっと話は変わるが、クレームに限らず、何らかのメールや送信フォームから送られてくる案件には、

非常に「礼儀」を欠いた文章が増えてきている。


「はじめまして・・・」とか、「ご担当者さまへ・・・」とか。。。

「よろしくお願い致します。」とか・・・

本来、「手紙」の変わりとして生まれたのが「電子メール」なわけだが、上記のような文面一つも無しに、

「○×△なんだけど・・・」とか、「何々してもらえます?」とか。。。

一切のご挨拶分や丁寧語の一つも見受けられないメールが増えている。

これらに、僕も日々、受信して対応する機会が多いだけに、「礼儀」の無さには呆れる事が多くなった;;


「手紙」や「文章」って、幼い頃からちゃんとペンを持って書く癖を付けなくてはならないと思う。

誰だって、そんな面倒なコトは大嫌いだと思うけど、ペンを走らせることで、自らが書いた文字を見ながら、

その文字の言葉の意味を考えたりする機会って、とても大切なコト。

ある意味、これらは、大人になっていく成長過程で、人間形成に役立つコトではないだろうか?

何でも便利になれば、人間は絶対に努力しなくなっていく。。。

ただ、便利なツールは、必ず誰かが頑張って作ったモノ。。。

便利なツールを単に使うだけの人間になるか?それを生み出せる努力家になるか?・・・

それは、きっと、幼い頃からの鍛錬に基づくことなのではないだろうか?

ちょっと仕事で疲れてきたので、ここで休憩^^;


今日、テレビで、アメリカのビッグ3=大手自動車メーカーへの公的資金援助の

話し合いの模様が放映されていた。


各メーカーの会長達へは、かなり厳しい質問が投げかけられていた。

会長達は、各々、自家用ジェット機を利用して、この話し合いの場に駆けつけてたらしい。


会長達へは、「資金不足で破綻しそうなら、まず貴方の自家用ジェットを売って下さい・・・」と、

当然と云えば当然の意見がぶつけられていた。


これを見てて、やはり僕も同じ意見である。

お金に困っているなら、経費節減は当然だし、自分の給与カットや、私生活レベルの見直しは、

常識的にまずやってから、次に借金を申し出るべきだと思う。


今、この日本においても、多くの企業の経営者にも当てはまる事例だと思う。


例えば、金融機関からの会社の借金が数億、数千万あったとしましょう・・・

その社長や会長が、立派な家に住み続け、このご時世でも高級外車の新車に乗ってるとしましょう・・・

不景気で資金不足だからとまた融資を申し込み、公的な融資も利用してるとしましょう・・・

しかし・・・結局、その会社は破綻したとしましょう・・・

これって結局は、会社という法人を使って、結局は自分が使い込んでいるようなものでしょう?

よく、破綻した会社の社長宅に、まだ買ったばかりのベンツがあったとか・・・

別荘を持っているとか、ゴルフ会員権をたくさん持っているとか・・・

破綻する寸前でも、クラブで酒を飲んでたとか・・・

こういう経営者って、今も昔もやっぱりダメな経営者だと思う。

結局、破綻すれば=イコール破産に繫がるんだから、まずは経営者自らが、

やることをやって会社を変えていかないと、

今のご時世は会社経営なんか大きな利益は残りっこない。


先日、某経営者向けセミナーで、会社社長さんの集まる懇親会に出席してきました。

そこで乾杯の音頭をとった社長さんが面白いご挨拶をしていた。


「昔は、社長の仕事は資金繰りを有意義に進めることが仕事でした。

しかし今は変わりました。

今は、会社を潰さないことが社長の仕事になりました。」 (笑!!


このご挨拶で、多くの経営者が笑いと共に、納得した気持ちで笑みを浮かべてましたね。

日本国内では、最近・・・「失言」ブームと云えるほど、

社会的リーダーの発言の過ちがニュースになっている。


では・・・アメリカではどうだろう・・・?


先日、勝利宣言で20万人が集まったオバマ氏。


元々、アメリカには「アメリカンドリーム」という言葉あるように、アメリカ人は非常に「夢」重んじる国民。


オバマ氏の演説の数々において、「Can」という単語が多く使われ、常にその意思は「プラス思考」である。


逆に日本は、比較的「マイナス思考」の発言が多いとは云われている。


その社会現象の一つとして、無料SNSや掲示板等での「誹謗・中傷」書き込みが当たり前のようになり、

まさに、それが明確になってしまった日本。。。


オバマ氏のように、人々へ希望と夢を与えるようなリーダーが、今の日本には求められていることでしょう。


苦い過去を「振り返る」コトで、時には「誹謗・中傷」的な感情を抱いたり、

他人や周りにばかりに影響され続ける社会現象が生まれてしまう。


目線は常に上へ・・・不景気だからこそ上を向く。Can do!!



言葉はいつも生きている。 明るく希望に溢れた言葉を発していれば、

そんなプラス思考の仲間達がどんどん集まってくる。類は共を呼ぶだ。


・・・ボロは着れども心は錦・・・ 大切な心構えだ。


逆に、暗い話題や悲観に満ちた発言を繰り返していれば、きっと社会への不満ばかりが募ってくる。



オバマ氏のプラス思考の発言は、きっとこの先のアメリカの将来を大きく変えていくだろう。

今日、めでたく、社内環境にブルーレイへの対応環境が整いました^^/


かなり以前から、HDV(ハイビジョン)への対応環境は整っていたのですが、

実際にブルーレイへの商品化については、関連製品のコストダウンをずっと待ってた。


最近、ブルーレイドライブもやっと安価になりつつあり、しかも書き込み速度も高速化してきた。

今、早速、第一弾の映像製品をブルーレイ商品化する作業中です。。。

といっても、僕は書込み終了を待っている身なので、パソコン君だけが頑張ってるところ^^;


今までのDVDは、容量が4.7G。

120分の映像を落とし込むと、映像ビットレート設定=平均5,000kbps程度が限界だった。

しかし、ブルーレイの容量は25Gとなり、DVDの容量の約5倍となった。

これにより、映像ビットレート=平均最大15,000kpbsとなり、実質、DVDの3倍に匹敵するリアルさが

メディアに落し込めることとなった。


例えば、今まで撮影したDV画質(スタンダード画質)の映像素材であっても、

ビットレート設定=平均5,000kbps程度でエンコードしてDVD化すると、

やはり、元の映像よりもかなり劣化した映像となっていた。

ブルーレイへの書込みは可能となったことで、たとえハイビジョンで無い映像素材であっても、

実質的に、元の映像素材そのものに近い映像を、ブルーレイに書き込めるようになった。

これにより、DVDよりはるかに鮮明な映像を、簡単にメディア化できるようになった。


当然ながら、ハイビジョン画質の映像素材なら、ハイビジョンならではのリアルさをそのままに

ブルーレイに落とし込める。

しかしながら、ハイビジョン映像そのものは非常にデータ量が大きい為、

それなりの編集環境とPC環境が無いと、膨大な時間コストがかかってしまうデメリットも発生する。


僕ら、IT業者でさえ、そのPC環境への投資って、結構大きなお買い物になったりで、

まして家庭内での個人用途にて、これらに充実した環境を整えようとするなら、

とてもじゃないけど、大きな出費となることは間違いない;;


時代の最先端で商売をすることって、ある意味、投資や研究コストが常に必要となる。

ただ、やはり、何事もそうだけど、「広い人脈」を常日頃から作ってきていれば、

「壁」にぶつかった際に、何らかの助言を得られたり、共に研究し合えるキッカケにもなったりする。


ITバブルがはじけて、多くのIT会社が破綻し、たかが数年の歴史で消えていった・・・

ある意味、こうして、深夜まで研究したり、頑張る意思と根性さえあれば、

これほどIT業界も低迷することもなかっただろうと思う。

ITは、商売だけど、ある意味「職人」的なセンスや技術が絶対に必要な仕事。

パソコン知識だけあっても、センスが無ければお金は生まない。

当然ながら、パソコンだけがあっても、人脈が無ければ仕事は生まれない。


結局、お金を稼ぐには、「楽な道」なんか無かった訳ですね。

簡単にネット収入を稼げる時代がとっくに終わった今、あえて面倒くさい事にチャンレンジする事って

やっぱりどんな業界でも当たり前の事。


弊社もいままで、様々なタイプのスタッフを雇用してきたけど、

結果的に云えることが一つある。

それは、自己のパソコン技術だけに自惚れた人材は、まずお金を稼げない。

これはきっと、お金を稼ぐという事が、イコール=他人様からお金を頂くという、

人間的な「感謝」が無ければ、技術はオタクで終わるってコト。


やはり、ちゃんと人付き合いが出来ることが、仕事そのものの必須条件なんでしょうね。

パソコンの知識と技術は、それがあってこそ生きるものっ!!

最近、ホームページ内に安易にFLASH動画をUPする手法が増えている。


これは、動きや細かな説明の必要な商品を、実際の映像にて紹介する事で、
ユーザー様にわかりやすい商品説明が可能となる。


まぁ、元ファイルとなる動画の編集が必要となるけど、
今は様々な動画素材も入手し易い時代だけに、ちょっとした素材を有効に使うだけで
イメージPVのような映像もホームページ上で公開し易くなった。


今まではダウンロードさせる事が主流であったが、
ダウンロードさせる面倒さを無くし、FLASHにて簡単に閲覧させられる利点は大きい。



多くのウェブサイトが検索エンジン上位表示を狙うご時世。。。


先日、「いろいろ頑張ってSEO対策してるのに…検索結果が変わらない;;」との

ご相談を受けた。。。


早速、現状のウェブサイトのソースやらを検証したところ、まぁ、それなりにはちゃんと対策がなされていた。。。


では…検索結果が向上しない原因って??何が想定されるのか?…


まず、このウェブサイトのサーバーを調べてみたら、某プロバイダーのホスティングプランにて

ホスティングされていた。

そこで、その契約環境を調べてみると・・・


うむ・・・転送量に制限が付いている。。。。

それから、表示されるドメインが「仮想ホスト」で表示され、www.は表示されない環境。。。

どうやら、転送量との兼ね合いもあって、無駄にアクセスが上がらないように何らかの検索エンジン向け対策が施せられているのでは?


いろいろ契約条項やプランを見てみると、上位プランでは、その限りではない事が判明した。

「コンサルティング」とい名目で、SEO対策も別途請負えるプランも用意されていた。。。


大きな原因はこれらが怪しい。。。

つまり、利益優先の為に、検索エンジンでの上位表示を目指す場合には、追加でプラン契約をしろと…

これって、一般的なユーザーさんには全く予想出来ない環境ですよね?

まぁ、企業だから仕方ないけど、ちょっと酷い営業戦略じゃない?

いろいろさらに調べてみると、やはりアチコチでこういうレンタルサーバーってあるんです;;

これじゃぁ、いくらSEO対策を頑張っても、結果は・・・;;


驚いた点は、このウェブサイトを構築したIT会社は、何も原因探求をしてくれなかったらしく、

結局、「基本的なアクセスが足りないんですよ」・・・って云われたらしい;;

いい加減な業者話をまた聞かされてしまった;;


今回は、僕のほうで試しにSEO対策を代行させてもらって、「やっぱり検索結果が変わらない…」という

検証結果もあったりで、今回はいろいろホスティング業界を調べる良いキッカケにもなった。

弊社は、社内に自社のサーバーがあるので、外注でサーバーを利用することが少ないIT会社。

だから、つい、他社のレンタルサーバーがどうなってるのか?とか、あんまり気にしてなかった次第。。。


きっと、世の中の企業ホームページって、このようなサーバー環境でホスティングされてたりで・・・

結果、あまり検索エンジンで上位表示がなされない。。。

中には、全くと云ってよいほどHITしないホームページも多々存在してたり。。。


今、不況真っ只中で、多くの企業が「ホームページも充実させよう」と頑張りつつある。。。

先日も書いたけど、ホームページは企業やお店の 「第二の看板」ビックリマーク

コストパフォーマンスと「生きるホームページ」の為に、今一度、

その契約環境を確認するべき良い時期でしょう。。。

何とも絶妙なタイミング。


さっき、たまたま弊社管理ウェブサイト関連の記事を書いたばかりなんだけど、


朝一で、新規お取引でウェブサイト構築の商談が入った^^/


今回は下北沢の「焼鳥屋」さん。


下北沢はお洒落な街だけに、その街の店舗さんのホムペ構築は、

僕にとって非常に嬉しい案件♪


飲食店さんのホムペの場合、「ぐるなび」を併用したりして、

ネット上でのコミュニケーションを付加して集客効果を高めるのが基本。

今や、飲食店は単に「待ち商売」ではなく、ネットを通じ、顧客サービスを高め、

リピート来店を増やすことで、新たな「常連客」をゲットしたりします。


動的な面(システム稼動)においては、「ぐるなび」さんの基本機能を利用するのが、

SEO対策上もメリットが大きい。

「ぐるなび」上での看板と、一般ウェブサイトとしての看板の双方にて集客をする事が大切。


凝ったデザインの視覚的な集客効果は、一般ウェブサイトとしてのホムペ。

システム面のコミュニケーションは「ぐるなび」のツールを生かす。


これにより、店舗本来の独自のHPと、「ぐるなび」の双方のウェブで集客が可能となる。

当然ながら「ブログ」も、店舗さんにて配信する事が望まれるが、

ブログについては、やはりアメブロをあえて使うほうがSEO上の強さがある。

ただ、この場合に、それぞれが全く別のイメージデザインにならないように、

ある程度統一されたイメージを保持して運営なされるのが良いでしょう。

だって、それぞれのページデザインとかが全くバラバラなイメージだったら、

それぞれのHPを見たお客様は「このお店の店舗イメージってどれが本当なの?」って困惑しますよね?


よく、店舗の独自HPは業者管理。「ぐるなび」は担当者に任せっきりだったりもお聞きするけど、

基本の店舗イメージはあくまでも店舗の独自HPとなる訳だから、

全体の統一感については、独自HPの構築業者に相談したほうが無難かと?

アメブロとかは、最初の設定デザインだけをちゃんと構築業者に構築してもらえば

後は維持経費不要なはずですので、このあたりは、構築業者にハッキリ云いきらないと、

また余計な管理費を云ってくる業者もあるので要注意です^^;

先日、


新規お取引のクライアント様のオフィシャルHPをリニュアル構築させて頂きました。


株式会社 昭誠堂様 有難う御座いました。


shouwa


ここ近年は、企業様の業務内容のイメージに合わせたデザイン構築を

視覚的に表現しています。

大きなスクロールが必要としないまとまりを重視し、シンプルさも追求しています。

これから検索エンジンでの上位表示に向け、弊社が管理して参ります。


ブログの普及で、検索エンジン上での上位表示には、それなりのSEO対策が必須の時代です。

デザインとのバランスも非常に重要で、正確な情報を配信する精度が求められています。



HPは、「第二の看板」です!! 単に大きくてお金を掛けた看板があれば良いモノではありません。

誰にも見つけられない路地裏に放置されてては、全く意味がありません。

ニーズにあった的確なユーザーからのアクセスがあってこそ、生きるのがHPです。


この僕のブログは「練馬 社長」キーワード検索で、Yahoo! Google でほぼ最上位での検索結果です^^/

これは、アメブロ以外からのアクセスを集める事を優先した結果でもあります。

自分のHPやブログに合ったユーザーに、確実な情報を配信する事で、

必然的に的を得たアクセスが集まり易くなってきます。


コクピット和光

こちらは、ブリヂストン COCKPITグループの

「コクピット和光グループ」さんのオフィシャルHP


画像等のビジュアル面の更新作業を優先している作りで、

ユーザー様からの細かな更新依頼に対応しやすいように、ある程度自由が利くレイアウトになっています。

最近、正式に「Yahoo!カテゴリ」に登録されたウェブサイトです。


すでに、「COCKPIT」「コクピット」での検索結果では、上位表示されており、

全国のコクピットグループの中では最もコンテンツ量の多いウェブサイトに育ちました。



JKK

シュールなデザインで構築予定のベースデザイン


最近、区議会議員さんのHP更新作業も請負ったりで、

何かと公共に関るウェブサイト構築が増えてます。


日本のホームページって、比較的、1ページあたりの情報量が過多気味で、

やたらとスクロールさせるデザインが多かったりします。

一目で情報を的確に収集できる利便性が求められています。


先日のビジネスフェアでも、企業様のホームページの運用管理について、

いろいろとご商談を賜りました。

最近、よくある事なのですが、以前に構築したIT会社が倒産しちゃってるとか・・・^^;

結果、放置されちゃってたり…


でも、運用管理費の事とかを細かに聞くと…弊社見積り額の倍くらいだったり^^;

どうも世の中、IT業界も再編が進む時代に突入のようですね。

IT=ホームページのお仕事とは云え、最後はマンパワー=人です!!

パソコンの知識ばっかりの頭デッカチでは、ユーザーに見合ったマーケティングに欠如してしまう。


よくある話だけど、IT会社への連絡は「メールのみでお願いします」・・・とか。。。

それじゃぁ、二人三脚なコミュニケーションなんて絶対取れませんね;;

やっぱり、その企業の社長さんと世間話もしたり、気軽に電話し合える関係こそが、

最終的にホームページを生かせるキッカケ事なんです。

ITの事なんて、イチイチ細かに説明しても全てはお伝え出来ない事なので、

互いの信頼をもって、その社長さんのタイプにあった運用管理をする事がとても大切。


まぁ、弊社の場合、月に新規で構築できるホームページ数も限られているので、

少数精鋭な社内環境だけに、一つ一つ丁寧に構築するよう心掛けています♪

結果…徹夜仕事も増えちゃうけどねぐぅぐぅ


だから…実は、未だに弊社のオフィシャルHPを構築してる時間が取れないまま…

人と面と向かって受注する構築ばかりなのも、弊社の特徴かもね(笑

孤独のなかで苦しんでいる人に救いの手を差し伸べたい。。。

そんな思いが集まって、「ライフエイド」は生まれました。


このコンサートの収益金は、今、問題を抱えている人たちが

相談し易い環境を整えるため、各相談窓口のPR活動資金にあてられます。


今年、僕は「AEDの普及」を頑張ってきました。

「命」を大切にしたい想い…「助け合いの心」は皆同じです。

AEDが機械的に命を救うなら、「ライフエイド」は愛で命を救うもの。。。



【12月20日(土)】

六本木ヒルズ向かいのライブハウスバニラムード六本木 にて

命の尊さと自殺防止を考える「ライフエイドVol.3」

クリスマス・チャリティコンサートが開催されます。



僕は今のところ、今年もバタバタとスケジュール調整が必要なのですが、

参加しようと思っています。


そのステージでのライフイド・ゴスペラーズの参加者を今年も広く募集しています。

以下、主催者のPrayerさんからの募集要項となります。


▽参加資格は以下の3つです。

1、2008年12/20(土)18:00~22:00までの本番に参加できる方。
 (同日午後からリハーサルがございますので、ぜひご参加下さい)

2、12/6(土)10:30~12:00、12/13(土)10:30~12:00、
 都内で行われるリハーサルのいずれかに参加できる方。

3、ライフエイドの趣旨に賛同し、本番までに練習してきて下さる方。
 経験不問です。

▽演奏曲 ※本番は暗譜で歌っていただきます。

a、Amazing Grace
  YouTube視聴 http://jp.youtube.com/watch?v=dBDXkcI66xM

b、Together/Prayer
  YouTube視聴 http://jp.youtube.com/watch?v=9DKTaH530NY

c、Someday/Prayer
  Yahoo!グループ prayerフレンズ参照 ※下に詳細があります。


http://groups.yahoo.co.jp/group/prayerfriends/


http://prayer-music.com/


昨年開催された「ライフエイド」きゅりあんホールにて。

昨日・・・ちょっとショックな出来事があった。


時折、お昼ごはん調達で利用してきた駅前の「茶月」(持帰り寿司)さんが、

ふと気付くと店舗の解体工事をしていた・・・


閉店してしまったようだった。


買いに行く度に、店主のご主人とちょこっと世間話をしたりで・・・優しいご主人だった。

不況真っ只中のご時世だけに、至近のお店が無くなるのはちょっと悲しい出来事だった。


急激な経済の冷え込みで、飲食店への打撃も加速してる。。。

どこの街も、深夜のネオン街は閑散としてしまった。


資産を運用してきた本来の金持ち達さえも、株価の下落で大きな損失を受けている。


すでに企業の倒産件数は過去最悪。


厳しい時代に突入したね;;