こんにちわ、MIYUKIです。
除雪のやり方がまずかったのか、左手の甲が痛いです・・・・(ノ_・。)
93歳の義父と一緒に生活をするようになっても、いつものように洗濯物は全員のものを一緒に洗っています。
ドジな私は、仕分ける時によく主人のものと義父のものを間違ってしまいます。
しかし、数か月前の話なのですが、義父が言うではありませんか。
「あんたの下着が、わしのタンスに間違って入っている」
ぎゃ~~ん!!なんぼ地味な私の下着でも、そこまで間違えるのか!?
どうした、みゆき!
ついにやってしまったか!このドジめ!
「今持ってくるから・・」
おもむろにタンスから引っ張り出してきた下着を、義父は私の目の前にパッと広げました!
な、な、な、なんと!それは・・・
「サ・ル・マ・タ」
そうです、みなさんがよく御存じのあの、ベージュ色した・・・
しかも、私が義父に頼まれて買ってきた、あのサルマタ。
そりゃないよ、お義父さん・・・(´□`。)
私が、この私がこれを身に着けているイメージなのですか?どうなんです?
いやいや、聞くのも恐ろしい・・・
勝負下着など持っていない私ですが、なんてこったぁ・・・