じょんじょろりーん。
小便をしたらカップ焼きそばの匂いが。
正確にはカップ焼きそばの「湯切り」をしたときの匂いだな。
カップ焼きそば食ってないんだけど。
これはどういうカラダのサインか。
焼かないのに焼きそば的な矛盾を抱えた心理状態にあるという現れか。
キタナイ話でごめんね。じょんじょろりーん。
スーツ
さるまた。川鉄ネオンです。
Tシャツにジーンズ、腰ミノに槍、裸にエプロンなど
これまで好き勝手な服装でシゴトをしてきた私であるが、
このほど営業の仕事をすることになり、
お盆明けからスーツを着用して出勤している。
就職が決まって
髪を切ってきたとき
「もう若くないさ」と
君に言い訳したね
(いちご白書をもう一度/バンバン)
会社勤めもいつまで続くかわからなひ
永遠の誓ひをたててよン約束できなひ
(ロック幸せ/ユニコーン)
そんな感じ。
明日の事は明日にならなきゃわからなひ
とりあえずけふは
幸せ探しませう
幸せ掴みませう
幸せ見つけませう
幸せけふも戴きだヨ
第2回チキチキ石の名前コンテスト作品発表③
代走。川鉄ネオンです。
第2回ポッチのない牛乳のフタ開けコンテスト(違)作品発表!
ひきつづき力作のご紹介です。
■motamota
さん♪
「肌荒れしたエイリアン」
【ネオンコメント】
肌荒れのエイリアン。ビタミンB群が不足していたのでしょうか。
肌荒れを気にするオトメゴコロを胸にヒトを襲います。
最近ビタミンBが不足すると足が攣るのでは(私に限って)という仮説をたて、
毎日サプリを摂取しているわたしです。
■千秋
さん♪
「つぶつぶつ」
「おこげ」
【ネオンコメント】
「つぶつぶつ」最後の「つ」がいいです。
キュートな響きをかんじます。
「おこげ」といえばキャンプのごはん。
そして「おこぜ」といえば魚の名前ですね(意味無)。
■世田谷ジェット
さん♪
「決闘は血統」
【ネオンコメント】
なぜ俺たちが闘わなければならないんだ!?
運命なのさ。お前の体に流れる血を恨むんだな。
闘いは血ゆえに。渋い。
■乙女道場 あぽー
さん♪
「それ、肝斑かもしれません」
【ネオンコメント】
肝斑ってシミの一種なんですってね(←調べた)
美を追求する紅のオトメあぽーさんらしい作品。
そういえばウチにもあったなー。災害に備えて非常食。
「それ、カンパンかもしれません」
■casa
さん♪
「漁師の憂鬱、海女の独り言。」
【ネオンコメント】
海を感じたのでしょうか。詩的な作品です。
ぷつぷつ湧き上がる憂鬱か。ぽつぽつこぼれる独白か。
漁師は欠けた湯飲みで酒を呑み続け、
海女は台所で貝を煮ながらときおり独り言をつぶやいている。
********************************
いずれも素晴らしい作品ばかり。ネオンめ平伏でございます。
石原真理子改め石原真理さん、石原慎太郎さん、元巨人の石渡選手など
豪華審査員(嘘)による厳正な審査の結果、各賞が決定いたしました。
【川鉄ネオン賞】
「恐竜のお散歩くつした」
さるえ
さん
キュートさいちばん。
太古の草原をくつしたはいてお散歩する恐竜。
きょうは赤いくつしたにしよっかな。
向こうの岩山のうらまでいってみよう。
空にはおおきなトンボ。おおらかな風景が浮かびます。
【命名】
「8月31日」
キャンキャン
さん
微妙に目前にせまっている日付が気になりました。
その数字のさじ加減が絶妙でした。
石って大きな記憶をかかえている。そんなイメージがあります。
この石の使命はおそらく8月31日におこることのすべてを、
永劫に記憶することなのでしょう。
二度とない一日の記憶を蔵して。なにも語ることはないけれど。
8月31日。これがこの石の名前です。
********************************
賞金・賞品はカケラもないばかりか、一片の権威も名誉もなく、
むしろウッカリ受賞したばかりに一生消えない負の経歴とさえなり得る
こんな場末のコンテストに快くご参加いただいた
ハンサムボーイならびにセクシーガールのみなさま。
ほんとうにありがとうございます!
金品はさしあげられませんが、最大級の感謝と愛をこめて
杜の都より百万個の投げキッスをおくります(逃げて!)
それではまた。
第3回コンビーフ缶早開けコンテスト(違)にご期待ください!
第2回チキチキ石の名前コンテスト作品発表②
背骨。川鉄ネオンです。
第2回オフロで鼻歌コンテスト(違)作品発表!
ひきつづき作品をご紹介します。
■キャンキャン
さん♪
「8月31日」
【ネオンコメント】
8月31日。気になるネーミングです。
もう明後日にせまっています。
31日にナニが!?ちょっとドキドキします。
31日はこの石から目がはなせません。
■buu-dora
さん♪
「戸惑い」
【ネオンコメント】
前回見事石の名付け親となったbuu-dora
さん。
あんなキモチこんなキモチがぷつぷつと
泡のようにわいてきて、戸惑い。
いくつになっても戸惑いの季節は終わらない。
■motamota
さん♪
「エイリアンの昼寝」
【ネオンコメント】
怖いエイリアン。
でも昼寝ってのがちょっと可愛い。
「エイリやん」って呼んでみるとさらに親しみやすい。
目をさまさないようにそっとしときましょう。
■向日葵
さん♪
「シュガースポット」
【ネオンコメント】
完熟の食べごろバナナにみられるシュガースポット。
人間でいえば成熟した女性。スイートでセクシーなアプローチです。
関係ないけど「シュガースポット」って喫茶店がどこかにありそうです。
ヒゲをはやしたマスターがいそうな気がします。
■るーたん
さん♪
「明日食べなきゃ、ブドウパン」
【ネオンコメント】
「たべなきゃ」という強い意志が素敵です。
賞味期限がせまっているからという理由ではなく
ある種のラッキーアイテムなのでしょう。
かに座のあなた。ブドウパンを食べると素直になれそう。とか。
■アケノさん
♪
「つくりかけのクッキー種、出土地、ポンペイ」
【ネオンコメント】
つくりかけのクッキー種は噴火の炎で焼きあがりました。
チョコ&ナッツのクッキーだったようです。
甘い化石と川原でであったんですね。
さあ、ティータイムにしましょうか。
■ピットン
さん♪
「THE 栄養失調」
【ネオンコメント】
たしかに顔色悪そうな・・・。
肌も荒れてるし。
まいにち水とビタミンB群をあげてみました。
最近はすこし調子が良さそうです。
■シマんちゅん
さん♪
「右うしろ足」
【ネオンコメント】
「うしろ足」ということは動物の足だろうけど、
あえて「人」のうしろ足と解釈してもおもしろいかも。
わたしバカよね。おバカさんよね。
うしろあしうしろあしさされても・・・。
■さるえ
さん♪
「恐竜のお散歩くつした」
【ネオンコメント】
恐竜のホネといっしょに「くつした」の化石が発見されました。
おさんぽするときにはいていたとおもわれます。
キュートな発想がふくらむ作品。かわいい。
■きのこ
さん♪
「放置されたバナナ」
【ネオンコメント】
アナタが放ったらかしにしてるあいだに、
ワタシこんなに甘く熟しちゃったの。
いますぐきてくれなきゃ他の誰かに食べられちゃうから。
誰も食べてくれませんでした・・・。
■ken
さん♪
「レーズンパイ」
【ネオンコメント】
ken
さん本人はレーズン嫌いだそうです。
私は好きです。シリアルに入れたり、ワインのつまみにしたり。
「ほしぶどう」ってよびかたのほうがもっと好きです。
■sousaki
さん♪
「レーズンパン」
「肝臓の標本」
【ネオンコメント】
レーズンパンラブで知られるsousaki
さん。
でも一方では「肝臓」もみいだしたようです。
肝細胞がんや肝臓への転移の図にそっくりなんですって。
そんな想像しながらレーズンパンを食べよう!
⇒③につづく!!
第2回チキチキ石の名前コンテスト作品発表①
さかあがり。川鉄ネオンです。
イーグルスが強すぎてすこぶるご機嫌です。
さて!第2回あなたのお家のB級グルメコンテスト(違)
前回を上回る124万9000通(カウント野鳥の会)のご応募をいただきました。
ありがとうございます!!
いずれも素敵な作品でしたがとても124万9000作品全部は紹介できませんので、
書類選考を勝ち抜いた優秀作品の一部を掲載させていただきます(全部です)
※3回にわけておとどけします。
★応募作品のご紹介 ※エントリ順 ※敬称略さず
■しん
さん♪
「若気の至り」
【ネオンコメント】
焼きすぎた肌に浮かんだシミの連想です。
青く幼かった日々は恥ずかしくも愛しい。
なくすもの。なくさないもの。キュートに歳をとっていきましょう。
“中年の至り”もあっていいよね。
■りえ
さん♪
「ちくわ!!!」
【ネオンコメント】
ちょっと高級なでかいちくわにこういう模様ありますね。
ちくわってけっこう好きです。
チーチクとか。磯辺揚げとか。メンマとちくわのゴマ油炒めとか。
話題のちくわパンは未食です。
■echarine
さん♪
「ガァ子よ、甘納豆が好きだったね。」
「クリムト耳の夢」
【ネオンコメント】
ガチョウのガァ子さんはフォアグラになったようです。
甘納豆はわたしも好き。山形のふうき豆はもっと好き。
「耳の夢」というフレーズにもとても惹かれます。
前回「川鉄ネオン賞」受賞のecharine
さん。さすが。
■テル
さん♪
「丹波産黒豆おかき(もしくは“かきもち”)」
【ネオンコメント】
黒豆おかき。お中元好適品です。
かりっとした芳ばしさとほのかな甘さがいいですよね。
しかも丹波産。食欲を刺激する作品です。
なんだかお腹がすいてきました。
■orangemilk
さん♪
「がんづき(めちめちタイプ)」
【ネオンコメント】
夢のお告げに導かれて応募くださったorangemilk
さん。
がんづきには「フカフカ」タイプと「めっちり」タイプがあり、
これは「めちめちタイプ」だと看破した眼力に拍手。
高校の売店ではいつもがんづきが残っていたことを思い出しました。
■ゆずきなこ 真理
さん♪
「ゴマあざらしのイシちゃん」
【ネオンコメント】
食べものイメージが多いなか動物をみいだした作品。
そういえばなんとなく体温を感じるような気がします。
「あざらし」と「あらいざらし」は似ていますが、
「アザラシ」と「アラザン」も似ています(余談)。
⇒②につづく!!
第2回チキチキ石に名前を大会!
ぜんかいまでのあらすじ。
じぶんが無能の人だったことに気づいた川鉄ネオンは、
夏の晴れた日に川原へでかける
。
バーベキューや水遊びに興じる有能な人たちの傍らで、
ただ黙々と石を拾う川鉄の無能な姿は
明るく健康的な空気が横溢する夏の川原で異彩を放つのだった。
周囲の奇異の目をものともせず十数個の石を得た川鉄は
その石たちに名前をつけようと思いたつ・・・。
びねつ。川鉄ネオンです。
ということで「第1回チキチキ石に名前をクチビルに歌をコンテスト」
を実施したところ
全国から68万9000通(嘘)のご応募をいただきまして、
buu‐dora
さんの「自力」
が名前に決まりました。
ご好評におこたえして第2弾をおおくりいたします。
まず今回の例題としてこの石。
「カイテン」と名付けました。
地面が隆起した。
地球全体をその一点から回そうとするように、
螺旋運動しながらもりあがっていく。
俺は呆然とそれをみていた。
地面がもりあがるのといっしょに
俺の胸もぎりぎりと空にねじあげられていくのだった。
からからの喉で叫ぼうとするが声がでない。
足が地面から離れてしまった気がして俺は目を閉じた。
目を開いたらそこはもとの川原だ。
隆起もねじれもなくのんのんと水がながれている。
握り締めた手が熱かった。
手をひらくと、この石があった。
で、今回みなさんに名前を考えていただきたいのがコチラ。
カタチは平凡なひらたい石なのですが、
表面にいろんなつぶつぶが散りばめられています。
「カイテン」のような短い名前でもいいし、
「あのひとはもう気づくころよ バスルームに漬物石の伝言」
というような長いものでもかまいません。
この記事のコメント欄にご応募くださいませ。
よろしくおねがいします!
第一回チキチキ石の名前募集作品発表 その②
第一回チキチキ石の名前募集作品発表その②です。
その①をお読みでない方は是非前の記事からお読みくださいませ。
それでは、ひきつづきお寄せいただいた作品を発表いたします。
■
「自力(じりき)」
【ネオン感想】
うちに秘めた強い思い。
いまそれが殻をつきやぶり外に現われようとしている。
静かな決意と強さを感じる作品。
■
「海に沈む」
【ネオン感想】
断面の赤から海に溶けゆく夕陽を連想した作品。
荘厳なシーンが胸にぱっとひろがりますね。
固い石のなかに揺れる光と波のイメージを重ねたのが秀逸。
■
おお、なんということじゃ、
やっとみつかったぞ、
「銀河の歴史を封じ込めた石」が!
【ネオン感想】
こちらは壮大なイメージの作品。
銀河の歴史を封じ込めた石が割れちゃった!
世界になにが起こるのか!?物語のはじまりです。
■
「まぐま」
「噴火寸前!まぐま」
【ネオン感想】
胸にたぎる熱い想い。もう噴火寸前だ。
心臓が轟いた。熱帯びた深呼吸。
猛烈に生きてやれ。美しきマグマよ。(アンジー/マグマの人よ)
■
「そうなの」
【ネオン感想】
うけいれるココロ。肯定するココロ。
ぱっくり開いた窓に風をよびいれ、小鳥を招きいれ。
いつだって「そうなの」と笑っています。
■
「もういちど」
【ネオン感想】
まるくなりたくて世界を流れてきた。
もうすこしのところで割れてしまった。
でも想いは砕けていない。もういちど。ここから。
■さん♪
「胆石」
「結石」
「唾石」
【ネオン感想】
医療現場ではたらくsousakiさんらしい作品。
「胆石」「結石」「唾石」
でたな余分三兄弟!っていうか「唾石」ってなに?
■
「キャプテン♪」
【ネオン感想】
高校野球シーズンにふさわしい爽やかな作品。
向日葵さんには先日の石の集合の中でこの石がリーダーにみえたそうです。
「麻生真美子&キャプテン」とちばあきお「キャプテン」(名作!)に捧げます。
*****************************
いずれも素敵な名前で目移りしてしまいますが、
上記のなかからひとつを名前にきめさせていただきました。
そのまえにまずは各賞の発表です。(いっこだけですが)
■川鉄ネオン賞
「流れ星の卵でオムレツが作りたかったの」
■命名
「自力(じりき)」
第一回チキチキ石の名前募集作品発表!その①
二度寝。川鉄ネオンです。
前回の記事で↑この石の名前を募集したところ、
全国から12万5000通の作品応募(よい子は信じないように)
をいただきました。
たくさんのご応募ありがとうございます!!
「石道とは拾うことと見つけたり」という名言で知られる
石道の創始者、石野上三年寝太郎先生(よい子は信じないように)も
天国でおよろこびのことと思います。
さて、29万8000通の応募(増えてるし)のなかから
石野真子さん、石野卓球さん、石田純一さん、
ローリングストーンズさん、猿岩石さんなど
豪華審査陣による一昼夜におよぶ協議の末(わるい子も信じないように)
めでたく石の名前が決定いたしました。パチパチパチ。
まずはみなさまからの応募作品を私の感想とともにご紹介いたします。
作品総数57万9000もありますので(もういいって)2回にわけてお送りいたします。
(※エントリー順)
■
「パックン」
「あんぐり」
「まさか!」
【ネオン感想】
ぱっくり割れたかたちを「大口を開けている」と見た作品。
固い石にとたんに血が通い人情味を感じます。
石アタマではなくどこか抜けてて愛すべきキャラクター像が浮かんできますね。
■
「流れ星の卵でオムレツが作りたかったの」
「ずっと待ち続けてる
ここで生まれ変わろうと落ちてきた途端
失った片割れを
もっと粉々に割れてしまえば忘れられたのに」
【ネオン感想】
物語が浮かんでくるような美しいニ作品。好みです。
流れ星の卵のオムレツ。わたしも食べてみたい。
割れずに残ってしまったから続くせつなさ。もうひとつも素敵。
■
「パックマン」
「パックマンの最期」
【ネオン感想】
パックマンはリアルタイムで遊んだ世代。
シンプルながらなかなかハラハラするんですよねー。
あのパックマンが死んで石に。昭和の遺跡ですね。
■
「叫ぶ石の会」
「大声コンテスト優勝!」
「戦争反対!!」
「最後の・・・・最後のお願いにあがりました!」
【ネオン感想】
しんさんは石に「叫び」を感じたようです。
ふだん無口な石ですがそれゆえに魂の叫びは鋭い。
石だけに強い意志を感じるはずです。
■
「あくびん坊」
「ふわ~、仕事したくないよーー」
【ネオン感想】
こちらもおおきな口をあけているイメージ。
鋭い叫びではなく脱力のひとときを見いだしたようです。
ふわ~仕事したくないよーー。俺も俺も。
ということで、5人のかたの作品を発表させていただきました。
残りの作品と命名作品の発表はこの次の記事です。
つづく!!
第1回チキチキ石のなまえ募集
十二指腸。川鉄ネオンです。
先日ひろってきた石にひとつずつ名前をつけようとおもいます。
まず最初はこれ。
「数学者」という名前にしました。
板張りの古い部屋。
もう何年もまえに引退した老数学者が、
子供たちに数学を教えている。
上着のポケットに片手をいれて、
もういっぽうの手で黒板にこつこつと数式を書きこむ彼は、
シリアルとプレーンオムレツの朝食を
三十年以上も続けている頑固さと
部屋のあちこちに宝物を隠している子供っぽさをあわせもつ。
窓のそとにはひまわり。蝉が鳴いている。
そんな風景がうかびました。
そして、みなさまに名前を考えていただきたいのがこの石。
たまごがたの丸い石がぱっくり割れたかたち。
断面にあらわれた渋い色あいと雰囲気がなんともいえません。
写真で伝わるといいのですが。
この石に名前をつけてください。
「数学者」みたいにみじかいものでもいいし、
「僕が固い石をぶつけると君は痛いといってくれるだろうか」
というようなちょっと長いものでも、
英語でもフランス語でも九州弁でもかまいません。
みなさんのココロにうかんだイメージを言葉にして、
石日和。
コーヒー牛乳。川鉄ネオンです。
休日、石をひろいに川原へ。
かるい気持ちだったのに、石をみはじめたらたちまち大興奮。
あたりまえのことだけど、ふたつと同じ石はなくて、
どの石もどの石もいい表情で。
色も形もこんなに多彩だったなんて。
石をなめてました。石おもしろすぎ。
川原の石にはいろんな想いが宿っているからもってきちゃダメなんだって
hanaのおねえさんに教えてもらったんだけど、
素敵な石たちと別れがたく、いっぱいもってかえっちゃいました。
そんな休日。無能の人まっしぐらです。
石たちには、ひとつひとつになまえをつけます。
なまえがきまったらまた紹介します。
いくつかは、なまえ公募しようかな。












