だらだらしてみる。 -69ページ目

寝すぎて腰も痛いですが

寝てたら凄い夢を見たのです。

こいつはどうも長編なのです。

続きが気になるので何回も寝ました。

これまで上手い具合に続きが見れているのです。


まだ、終わりません。

それが今日の更新の少ない理由です。マジで。

さて、またこれから続きを見たいと思います。

叡山から守らなきゃいけないので。

しかしヘルメットが被れないのに笑った。

ぼよーん

bounce.com に菅野よう子に関する記事がありました。続きが気になるのでリンク貼っておきます。ブログを私的利用。いつもそうだけど。

第4回 ─ 作曲家菅野よう子という不思議な世界 Part 1

ミュージカルジャーニーというコーナーのようです。


4周年を迎えられたらしいかーずSP さんで知りました。
ってことはほぼ開始当初から見ているのか僕は。


菅野よう子。その存在を知ったのはCOWBOY BEBOPだったと思います。コーエーのゲーム音楽をやったりもしていた・しているみたいですね。あ、違うわ。BEBOPを見る前に、tune the rainbowの作曲、というので気になっていたんだ。BEBOPの方がラーゼフォンより前の作品ですが、BEBOPを見たのはラーゼフォンより後なのです。攻殻のサントラも彼女ですね。どうして僕が見たい・見たものにもれなく参加しているのか。と言っても見たい・見たものを端的に抜き出しただけだけど。ウルフズレインは見て無いし。怪獣図鑑・妖精図鑑を聴きたい。23時の音楽も。僕が好きなのは「菅野よう子×坂本真綾」なのかね。菅野よう子単体でも好きなんだけど。


BEBOPスタッフのインタビュー映像を見たことがあるのです。音楽担当の菅野よう子へのインタビューもありました。それを見た限りの印象としては、「よくわからない人」です。なんと言うか、「イメージみたいなものは全部頭の中にあって、それをそのまま譜面に起こしているだけ」といった感じがした。作曲家ってのはみんなそうなんだろうとは思うけど。それよりも何か、天才気質みたいなものを感じた。言いすぎ?どうもね、オカシイんですよ。会話が成立していないと言いますか。バウンスでの記事での彼女の発言がどこまで「そのまま」なのか知りませんよ、でも実際あんな感じだった。ちょっとバウンスから引用します。括弧内が彼女の言葉だと思われます。


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名前が轟いたのは『cowboy bebop』だろう。この伝説的傑作のサウンドトラックが作られていく過程は、アニメ・ファンは何度か耳にしているかもしれない。しかしほぼ全てのファンが驚き、かつ不思議に納得する答えなのである。


「はじめに、ジャズで、っていうのが決まっていたので、ジャズなんだけれど。ジャズなんて、嫌い。だーっと長いだけで」。そして「話、聞いたとき、そんなアニメ誰も見ないよ~、とか思って。だから、余計、面白くしなきゃって、がんばる」

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文面だと普通かもしれない。でも、実際に喋ってるのを見るとイメージが変わると思う。と、特に菅野よう子マニアな訳ではない僕が言っておりますが。何ていうか、子供みたいな人だと思う。勝手な妄想だけど。


「菅野よう子」って何回書いているんでしょうか。
そんなこんなで、この続きが気になります。


終わり。

先程

コーヒーをおかわりしました。50¢。

1ドル紙幣を出したところ、「おごりだ」と店の人に言われました。

僕は「ありがとう」と言い、

彼がいなくなった後で出した1ドルをそっとチップの入ったビンに入れました。


自分がいい事をしたとは思ってない。

ここで書く事でいやらしいものになってしまうと思う。

でも何か、彼の行為というか好意?が嬉しかったから。


書いたり口に出したりという事で、物事がツマラナイものになる。それは承知。

それでも僕は、ここには全てを記していくんだ。そのために始めたんだから。


優越感とかじゃないけど、なんか気持ちがいい。

やぁ、またなんだ。

「来てくれる」と「読んでくれる」は違います。

明らかに読んでない人の方が多いと思う。来てみただけ、という。

そうじゃなきゃ3秒でページ移動とか無理でしょう。

 

読んでくれとは言えないけどね。価値のありそうなものを書いていないから。

ただ、訪問者数で浮かれていてはダメだな、と思った。

僕の目標は、ここを読んでもらって1人のキモイ人間の存在を認識してもらう、というものだから。多分。

ひょっとしたら、ページが上手く読み込めなくて更新しただけなのかもしれないけど。無いか、そんな事。

ほらね、ちょっとポジティブになるとすかさずネガティブが突っ込んでくる。

 

何度も言うがホシノルリのエロ画像は無い。

イメージ検索でダメだったなら、同人の総合リンクサイトに行けばいいと思う。

 

ブログが検索にかかりやすいってのは本当なのかね。みんなマイヤヒが好きですね。ほら、こうして書くとまたマイヤヒで来る人が増えるよ。悪いね、ほんと。バーボンのリンクでも貼ったらいいでしょうか。と言うかここがまさにバーボンハウス化してるか。


引き込める物を書けたらいいな。

金曜日の僕

GWだ。でもやることが無い。
だからって、ネットしなくてもいいと思いますよ。


いやウソごめん。どんどん来い。


おさらい。

 「今日明日 」を書きました。その約10時間後に「うわ 」を書いています。”だわけ”ってなんだよというツッコミは置いておいて。さて、この間に何があったのか。
家に帰る途中でご飯を買いました。パンですが。家に帰りました。「さて、これを食べて10時まで休憩だ。」
 ここまで予定通り。ここまで予定通り。ここまで…。そう、「ここまで」なんです。単刀直入に申しますと、寝ました。朝の7時まで。一度も起きなかった。すごく良い夢を見ていた。夢分析で例にされてもおかしくない位の夢と現実の差。起床後すぐに「うわ 」を書いたわけです。書いてる場合じゃないんですが。起きたときの心境としましては、「なんで寝たんだよバカ」と「どうして起きちゃったんだよバカ」の二つ。後者の方がやや強かった。起きてしまったら、「やらなきゃいけない」となりますので。起きてしまったものは仕方が無い。と言う事で、顔を洗って歯を磨いて、図書館へ。


 すでに出来ている筈の表を作る。作る。作る。一気にやったので、入力ミスの確認なんてしていない。プリントしたけど中身を確認していない。素晴らしいね僕。9時半までに表を作って、図書館を後にする。


 コーヒー屋へ行く。ここで、文章系のものをタイプする。実験手順とかデータがどうこうとか結論とか。結構なぁなぁなモノだったかもしれない。サーフィス。兎に角、10時半までここで英語を打ってる。


 10時45分のバスに乗って工学部に行く。11時からの筈なのに、それ以前に開いていたっぽいラボ。早く言えよ。少し腹が立ったが、余裕が無いので2秒ほどでそんなこと忘れた。回路繋ぐ。並行してコーヒー屋で書いた物をプリントしたりする。直訳すると「状態図」というモノが必要らしく、ペイントで作る。回路ね、出来てるんだけど、どうもおかしいのよ。あってるのよ。でも、表示がおかしいのよ。「オイオイやめてくれよ」と思いながら、カウンタとデコーダを確認する。
 正直、無駄な確認となった。ここで時間を使ってしまったし。「なんでも疑う」という僕のスタンスがあだとなった。一度やって確信を持っていても、「ひょっとしたら違うのかも」と思ってしまう。ホントに無駄だった。もっと自信を持てばいいのに。
 カウンタもデコーダも完璧だった。それなのにオカシイ。ここで既に12時回った。が、引き続きラボを開けてくれるらしい。まだ出来ていない人が結構いて、「アホばっかりじゃないか」と感じた一番のアホ。
 どうにも埒があかないので、図書館で作った表をプリントすることに。表は自分のホットメールのアドレス宛に添付して送った。ラボのPCからダウンロードを試みる。が、入手できず。「おいおいアホか」と思いつつ、朝の努力が無駄に終わったのかと歎く。ひらめく。ノートPCを持ち歩いている僕。それを立ち上げ、ネットを繋ぐ。工学部内は電波がビンビン。ホットメールのサーバーから、ローカルにドキュメントファイルを落とす。今度はローカルから、Unixサーバー上の僕のアカウントにファイルを転送する。WinSCP3で。そして一度ラボを抜け出し、工学部内の別のラボ、ジェネラルアクセスラボに行く。そこにはWinSCPが入ってる。そこで上げたファイルを落とし、プリントする。これさぁ、なんでこんなに面倒な事をしなきゃいけないの?何か別の良い方法無いの?兎に角、またラボに戻る。
 回路のデモンストレーションをするけど、やっぱりおかしい。ここでTAに波形図を見せる。「あってる」と言われる。僕と同じような症状、と言うか現象?が起きた生徒が他にもいるらしく、「波形図チェックしてきて。それが完璧だったらOKだすから」と言われ、調べる。PCで出来るのかどうか、出来たとしてその方法を知らないアナログ人間の僕は、すべて手と目で確認していく。
ここで既に2時半。何故か。無駄なことをしておったのです。「必要かもしれない事」を、「かもしれない」でやっておりましたので。すかぽんたん。
 波形図合致。30分近くかかった。アナログは疲れる。TAにサインをもらう。3時、つまりライトナウにTAがラボから去るとのことで、プリントしたもろもろのモノをホチキスで留めて提出。勢いだけで、中身の確認をしていない僕。もうどうなっても知らん。
 「あー、終わった、のか?」と思いながら帰りのバスを待つ。あ、デコーダ用にプログラムが必要だった気がする。えー。作ってないよ。そういえば授業で、『プログラム火曜に提出』とか言ってた気がするけど、これのことなのかな?遅刻した時にプログラム云々の話があったみたいで、「新しい宿題かな。だったらいいや。」と思って確認を取らなかった僕。どうしよう。もういっか。という感じで帰ってくる。


がらっとかわりまして。


 夏の住居を確保するためにハウジングオフィスというものに行く。「夏用に部屋を取りたいんだけど。」『オンラインで登録した?』「してない」『してこい』という事で何にもならず。帰って登録を試みる。僕の住んでいる寮、夏に住めるのは今現在の住人だけらしい。つまり僕もOKなんだけど、登録用のページにいっても住んでいる寮の名前が出てこない。「なんだそれ」と思いながら、ハウジングに「なんだこれ」メールを送る。ここで4時過ぎ。「午後の6時になったらアセンブリの課題をやろう」と思って、横になる。
 起きたらば11時近く。うは。間に合わない。提出期限は0時。これを書いている今現在、0時半を回っております。出しません。出来ていないもの。いや、出す必要はないんですよ。アセンブリの授業はプログラムの課題が8つあって、1つ点数の低い物をカット出来るのです。これまでのプログラム課題の平均点が95.7ということで、点数を上げるには「完全に完成したもの」を作らねばならない。そんなの1時間で出来ますかこら。
 トータルで見たときのこれまでの成績が90.34%とかなり微妙なAなんですが、木曜にあったテストで3つあるテストの平均は確実に上がる。その自信はある。だって2つ目の出来が凄く悪かったもの。ひょっとしたら期末テストを受けないといけなくなるけど。全ては火曜日に判明する。


そんな感じで、今コーヒー屋でこんなものを書いております。
デコーダのプログラム、とりあえずやってみよう。日曜に。別のコンピュータの授業で出ている課題のプログラムもやらないといけない。2日あれば両方終わるでしょう。

あーあ、さっきまで学期が終わったかのようにリラックスしていたのに、これ書いてみたらまだやらなくちゃいけない事があるのを思い出しちゃったよ。


24時間中継ブログみたいになった。


終わり。