だらだらしてみる。 -68ページ目

あいさつ

知らない人の方が多いでしょうが、

以前やると言った「ジャーナル」を上げていきます。

14つあります。これから2週間かけて、日に1つずつ上げていこうかな、と。


なんて言ってはおりますが、一気にやるかもしれないし。

どうなるかわかんないよ。


全部出し終わったら、最後に解説と言うかツッコミを入れたいと思います。

ええ、逃げですよ。でもね、入れた方がわかりやすいとは思うのよ。


それにしても、病院の話の続きをまだ書いてないのにやるのかよ。

書きますよ。5月中には書きますよ。忘れてたわけじゃないですよ。

5月中ってのも先が長いですが。

読みたくなくても書くもん。「もん」て。モンテカルロ。


という事でやっていきたいと思います。

面倒なので読み返したりしません。よって誤字脱字が含まれていますよ。

個人情報が載ってたらマズイので、そこは削らせてもらいますが。


それでは次からはじめ。


*訂正*

ウソでした。14じゃない。12個でした。以上。

何でしょうか

置き忘れてしまったようだ。
そう気付いたときには既にバスが出ていた。次のバスは15分後。
けれどそれじゃあダメなんだ。バスは30分周期で回っている。
次のバスに乗っても、前のバスには決して追いつけない。
真逆に位置するメリーゴーランドの馬。
30分、待たないといけない。
少し長いとは思うけど、アレが返ってくるのなら苦にはならない。
僕はここで待つことにした。


30分経って、バスが帰って来た。
「忘れ物が無かったかな。」僕は尋ねる。
『何も無かったよ。』運転手は答える。
「おかしいな、ここに忘れたと思ったんだけど。」
『大事なものなのかい?』
ああ、とても。
『よし、途中で見つけたら手に入れておくよ。』
「ありがとう、おねがいするよ。」
僕はまた待つことになった。


彼のバスが帰ってくる。
「どうだった?」『何が?』
「僕の忘れ物、探してくれなかったのかい?」
『そんな話したっけ?そういえば途中で何かみたような。』
「おいおい頼むよ。とても大切なモノなんだ。拾っておいてくれないか。」
『ああ、わかったよ。』


30分という時間。
何もせず、ただ待つだけというのは長く、辛い。
彼が僕の求めている物を持って帰る可能性は低いのだし。


ディーゼルのうるさいエンジン音が帰ってくる。
「どうだい、見つかったかい?」『さぁ?』
さぁ?さぁって何だよ。確かに君にとってはどうでもいい話だ。
「何か見つけたんじゃないの?」『うーん。』
彼は口ごもる。
『見つけたには見つけたが、あれは君の探しているものなのかな。価値がなさそうに見えたから、君が必死になって探している物じゃないと思ったんだけど。』
「手にしない事にはわからないけど、それかもしれないんだ。頼むよ、兎に角拾ってきてはくれないかい?」
『ああ、わかったよ。そこまで言うのなら。』


時間の流れがすごく遅い。
ほんの少しの希望。
待つことであれが返ってくるのならという気持ちが僕を繋いでいる。


帰って来た。4度目だ。
今度こそはという期待と、やっぱりダメかなという諦め。
複雑な気持ちで彼に尋ねる。
『君が探しているのはこれかい?』
そういって差し出されたものは僕の期待を無駄にした。
「これは、なんだい?」
『さぁ?落ちていたから拾ったのさ。ほら、やっぱり君の探している物じゃないね。』


「わかったよ。悪かった。自分で探す事にするよ。」
そう言って僕はバスに乗り込もうとした。
『ダメだ。君は乗れない。』
「え?どうしてだい?」
『悪いね、決まりなんだ。それに、今帰って来たのでバスはお終いだ。』
そんな。


途方にくれた。どうしたらいいのだろう。
アレは二度と返ってこないんじゃないか。
そんな思いで胸が苦しい。


『ところで、一体何を探しているんだい?』
そういえば、僕は何を探しているのだろう。
とても大事なものだった気がする。
あれ?「アレ」って何だった?
僕はそれすら忘れてしまったのか?


「いや、いいんだ。ありがとう。」
僕はそれだけ言うと、バス停を後にした。
何を無くしたのだろう。どうして探しているのだろう。
僕は、何をしているのだろう。



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という妄想。小説?小説なんて畏れ多い。意味がわからんし。これを木曜の授業中に思いついて、ノートに書いてました。授業聞きなさいよ僕。
上手い改行の仕方がわかりませんので、ノートに書いてある通りにタイプしてみました。改行どうのこうのの前に、文章がヒドイ。いいんだ。思いつきだから。


無くしたものってのは返ってきませんね。というだけです。物的なものであったり、心的なものであったり。戻ったところで同じ物が手に入る保証もありませんし。


あれですよ。いつも通り、わけのわからん事を回りくどくして余計とわけがわからんようになっておるわけですよ。そういう事よ。ですから、斜め読みを推奨いたします。激しく。愛しく。狂おしく。


終わるよ。


終わり。

中途半端に

「ゴールデンウィーク」をもじって「ホールデンウィーク」とか。


言ってみただけです。ごめんなさい。

サリンジャーね、ライ麦とナイン・ストーリーズしか読んでないよ僕。

おい、僕のノルウェイの森は君が持っているのか?

見てるのかどうか知らないが、読み終わってからでいいので返してちょうだい。


勇敢な恋の歌だとか、関係ない。

至って平常

旺文社国語辞典より。
基本は引用ですが、形態は多少変えています。


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【癪】
1:胸や腹に急に起こる激しい痛み。さしこみ。
2:腹が立つこと。また、そのさま。かんしゃく。
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「持病の癪が」という使い方をされるのは1の方ですが、僕の場合は2が持病です。突然腹が立つのです。対象なんてありません。だから困るのです。ヒステリーみたいなものでしょうか。
こう平静を装って書いていますが、今まさにこの状態なんです。なんでこんなに怒れてくるのかわかりません。何に怒っているのかもわかりません。
トグサ病ですか?『奴の着ているシャツの色にすら腹が立つ』?僕の場合、『奴』という相手すらいないので、トグサよりもダメな気がする。トグサが何なのかわからなかったら、攻殻機動隊S.A.Cを見たらいいと思います。漫画と映画ではイマイチ影の薄い彼ですが。

空に向かって唾を吐きたい気分です。それくらい無駄で無意味な怒りの感情なのです。おでこにヒットしますから。


どれくらいの力で殴ったら頭蓋骨を歪める事が出来るのでしょうか。
どれくらい引っ張ったら皮を剥ぐ事が出来るのでしょうか。
どれくらい捻ったら腕をちぎる事が出来るのでしょうか。


自分がぐちゃぐちゃにされていくのを見るのはどんな気分だろう。
意識がある状態で何度も何度も刺されるのはどんな気分だろう。
誰かを、その人を愛する人の目の前で壊していくのはどんな気分だろう。


可哀想にね。君は死んでいくんだよ。同時に君の愛するあの人は壊れていく。
ごめんね。ごめんね。可哀想にね。ごめんね。


楽しそうだけど、楽しくはないんだろうな。


ウィキペディアが完成する日が来たら、ジェントルメンが生まれるのではないか。と思ったけど、完成なんてありえないな。物事は増え続けるばかりで、減る事なんて無いんだから。宇宙ですね。膨張しまくりですね。針を刺してしまえばいいのに。


あと少しで新記録達成となるドミノを途中から倒してやりたい。


赤い肉と黒い血。
人間がみんな、隠している部分だけで生きていたら。面白い世界になりそうですね。1日で人口が半分になりそうですね。
心の鍵のかかった部分を解き放っても咎められない日を作ったらどうですか?仮面ばっかり被って、息苦しくないのかな。


僕は気持ちの悪いことを書いているのでしょうか?どうして?黒い部分なんて誰でも持ってますよ。出さないだけで。僕も、こうして「書いているだけ」ですし。
「ドミノ倒したい」って少しは思うでしょ?「殺してやりたい」ってのもそれと同じですよ。悪い好奇心。いや、悪くは無いと思う。「やったら咎められる」というだけで。それを「悪い」と言うんだけどね、この世界は。


綺麗事しか賛美しない世界ってのは間違っているんじゃないの?どうしようもなく汚くてずるくて黒い生き物だから、キレイなものを欲しがるのかな。キリストに全部背負わしてるクセに天国行けるなんて思ってないよね。念仏唱えたくらいで浄土に行けるなんて思ってないよね。何にもしなくても、死んだら安らかになるでしょ、自然と。汚い世界を見なくていいんだから。


頭に釘を打ち込んでやりたいよ。
目と耳と口を縫いつけたら、僕は自由になれるのか。


この世界の事死ぬほど嫌いだけど、死ぬほど愛してる。


終わり。

おにく

ショックだ。お尻が少し垂れてきたように思う。

でもね、1年前のパンツはどれもガバガバなんだよ。

伸びたんじゃなくて、確かに腰周りやお尻の肉は減ってますよ。

筋肉も一緒に減ってしまったようで、なんとも情けない感じですよ。


体重量りたいです。

内臓脂肪が付いていそうなので、多分変わってないと思うけど。

外見は痩せてるのに。損してる感じがする。


あと1cmくらい背が伸びないかな。