だらだらしてみる。 -70ページ目

持て余す

確か昨日は557位だったと思う。そして今日は550位。
過去最高位を記録しているけど、欲を言えば555位がよかった。
マッハ号とかファイズとか。


生きてます。多分だれかがレイズかけてくれたんだと。アレイズではないです。瀕死ですから。どちらかというとザオラル・ザオリクの方に親しみを感じるんだけど。親しみと言うか、ドラクエをやった回数の方が多いので。


FF5はエクスデス前のクリスタルの奴が倒せませんでした。あんなの卑怯やん。FF6は仲間集めるのが嫌で投げ出しました。FF7はセッツァーじゃないやセフィロスをカウンターで倒しました。切ない。FF8は意外と好きです。カードゲームとか頑張りました。ただ、キャラクターが全く可愛くない。どうにも”ひいきキャラ”が生まれませんでした。FF9、どこまでやったのかな。これのカードゲームは殆どやらなかった。絵がキレイだった事しか覚えてません。あとこれもね、ひいきキャラってのが無かったかな。
FF10以降はやってません。どうでもよくなったと言うか、FF8から9をやってみて、「ああ、もう楽しめないな」という変な確信があったので。そうそう、FF1~3は未体験、4は双子が石になっちゃうあたりのボスで止めたような。


クリアしたの、7と8だけじゃないか。僕のFFライフはこんなもん。


FCのドラクエ3、これがドラクエ初体験。ソフトを友人に借りていたのですが、彼の言ってた通り、データがすぐ消える。覚えているのは、アッサラームのあたりにいて、戦士の名前が「べんは」だった事。ベンハって何だよ。いまだに覚えてるし。次に4を借りる。ライアンすら越せない。ライアンのピンク色が気に入らなかった。「章を一つずつクリアしていく」というのも気に入らなかった。ホイミンが弱くて。ホイミンのホイミのタイミングにムカツク。次はドラクエ1・2かな。これが最初の’自分の’ドラクエ。お年玉でSFCと一緒に買った。1、ロトのよろいを入手する所、砂漠の町?で死にまくる。レベルが低すぎた。ゴーレムに普通に戦いを挑んだ。姫は助けたのかな。よく覚えてないケド、竜王と会ってないと思う。この頃ドラクエの4コマを見るようになって、そこでなんとなく満足していたような。ドラクエ2。サマルトリアの王子が瀕死。世界中の葉を取りに行く。けれど2人じゃしんどい。関係ないけど、「邪魔がいないんだから王女といちゃいちゃしたらいいのに」と本気で思ってた頭のおかしい僕。王子死にそうなのに。次はFFじゃねーよドラクエ5。友達の兄から「1・2貸して」と頼まれ、代わりに5を借りたのかな。結婚する前で止めたんだと思う。本気で悩んで、決めないままにしていたら前述の兄が既に1・2越していたから。アホだわ僕。この次6?3?。6だと思う。6はちゃんと越しましたよ。テリーが弱いのが腹たった。あんなに勿体つけておいて。ウラボスは倒しに行ってないと思う。3のリメイク版。これは越した。6回は越した。全て最初から。でも、一度も神竜を倒していない。7、エンディングを見ていない気がする。長くて嫌になった。8、やってない。もういい。もういい。


ドラクエ5越しました。去年くらいに。ダチョウみたいな鳥で。
クリアしたのは3,5,6?うわ少ない。全然やってないじゃん。


やっぱり途中で飽きるのかな。飽きると言うか、どうでもよくなる。ドラクエもFFも10時間じゃあ終われませんからね。ドラクエ7なんて80時間くらいやってましたからね。アホだよ。サクサク出来てすっと終われるゲームがいいな。


あー、ベイグラントストーリーをやりたい。これ好き。世界が。そうだ、サガが出たんだ。なにをするきさまら。GBのサガを3つともやった筈ですが、小さかったのでどれがどれかを覚えていない。神様倒したっけ?
GBで一番好きなゲーム。「カエルの為に鐘は鳴る」これホントに好きだった。初めて、ずっとやってて叱られたゲーム。土曜日にご飯も食べず半日やって越したりしてた。そりゃ怒られるか。嫌だねそんな小学生。これ、色んなソフトと一緒に売っちゃったんだよね。なんだか悲しい。


最初、「つぶやき」の予定でした。頭の三行だけアップする予定でした。けど何故か増えてますね大分。ながいので「ブログ」にしてみました。タイトルどうしよう。「ファイナルクエスト」はありきたりだし、「ドラゴンファンタジー」も微妙だ。

全く関係ないが、絶体絶命都市は全パターンでクリアした。やっぱりRPGが性に合わないのかな。M-14の方がいいってことかな。ということでこのタイトル。


終わり。

うわ

だわけがいますよここに。

王大人、死亡確認。

今日明日

これからの予定なんて書いても「だから何」ですが、書いとこう。戒め。


今午後9時前、これから家に帰ってご飯食べる。ご飯と言うかパン。

午後10時までだらーっとする。鋭気を養うのです。養うじゃないよ、蓄える。重要なのはここで寝ないこと。

その後、図書館に行って3時くらいまでレポート書く。5時間あれば大丈夫かな。どうかな。

帰ってきて、ゆっくりする。横にはならない。座ってゆっくりする。死ぬ気で起きてる。

朝7時にはシャワーを浴びてすっきりする。お風呂上りは眠くなるから、ベッドには近寄らない。

8時に回路ソフトの使えるラボにいって、出力データやらなんやらをプリント。ここでミスを発見したら即死亡。それだけは勘弁してください。

10時半のバスに乗って工学部まで行く。11時にラボが開く。11時半までにデモンストレーションの用意をして、12時までにはなんとかする。

ホチキスでぱっくりして提出。兎に角、ラボの閉まる午後1時までになんとかする。


あー、こんなにうまく行くわけ無いじゃん。わかってますよそりゃ。

寝過ごしそうで怖いんだよ。


兎に角、朝までに文章系のものは作らないと死ぬ。


この通りにいったら、午後からずっと寝る予定。

徹夜はよくないよ。今日も意識とんだし。でもやるしかない。


たまには無理をしてみないと。

トレパン

Corelが悪いのかMSが悪いのか。

30分くらいかけて作った表、ワードで表示したら欄内の要素が消えていた。

新しく要素を入れようとしてもダメだった。なんだよこれ。


どうやら今日は図書館に籠もらなければいけないらしい。

眠たい。すごく眠たい。


ぼすけて。

魚の目どりーむ

61。今月8日にきのしたが現れてから、マイヤヒ関係で検索してきた人の延べ人数。きのしたによると、これまでのユニークユーザーが417、ページビューが1939。忍者のカウンタと大分違いますね。
忍者のは、ボットと言われるウェブ巡回プログラムのアクセスも拾っていて、きのしたはそれを弾いていると予想。
そういや、重複をカウントしなくなったのはカウンタが500超えてからだった気が。ちんけな見栄で。重複OKをやめてから、1日20人来ればいいかなと思っていたけれど、意外と来てくれる人がいるのね。ほとんど一見ってのが少し悲しいけど。
しかしマイヤヒで61。約15%の人はマイヤヒ目当てだったのね。ごめんね。「今更?」って気もするけど。ごめんね。今更もクソも無いよね。好きになったらいつでもいいんだ。


死んだ魚の目をしてます。もうダメかもわからん。


時計を表示するディスプレイが3つ必要なのに、2つしか使えないんだと。ふざけんなよちくしょう。”59”(秒)になったら”01”(分)、その次にまた”01”(秒)を表示せにゃならんのか、と思って、「切り替えるのに使えるスイッチみたいなのないの?」と聞きました。「ない」だと。どーしろと?もうわからへんので4時からの授業で教師に聞く。講師?先生って言葉が嫌いなの。教授でいいのか。ドクターじゃなくても教授はいけるよね。ちょっと辞書で意味を調べたら、ランクがある事を知ったよ。教授>講師。らしいよ。もう教師でいいと思う。


なんか知らんが無性に腹が立つ。


僕を知ってた人が僕の知らない人に僕の事を話していた。僕僕書きすぎ。長所は短所になる。短所として話していた。僕はその人達の近くにいて、僕にも聞こえるくらいの音量で話していた。「確かに、そうだけどさ。」僕は変に納得しながら、全てを悪い方向に解釈されている事に少しずつ腹が立ってきた。
僕の抵抗。僕はその人と同じように、その人の良いことを裏返して話し出した。話し相手は空気。聞こえるように、大きな声で。そしたら、周りのみんなが僕を見てる事に気付いた。「頭のおかしい奴がいる」という目だ。
僕は何か間違っていたのだろうか。同じ事をしているんじゃないのか。どうして僕を見る目は冷たくて、あの人には何も向けられないのだろう。


こんな夢を見ました。一昨日。
人の悪口なんて、自分の中にしまっておけばいいのにね。
誰か夢分析してください。そんな暇人いませんかそうですか。
夢日記になっているので、もう一つ書こう。これは先週末に見たのかな。久しぶりに英語ベースの夢でした。


キャパシティが40人程の教室。授業も終わりに差し掛かった頃、以前に提出したであろう課題が返却される事になった。その課題はTAが持っていて、教師は「じゃあ」と言って教室を後にした。何の課題だっけと思っていたら、TAが僕のところに来た。「君も返却手伝って」と言われ、半ば強引に課題プリントの半数以上を渡された。
生徒達は中学校の休み時間のように小さい集団となって集まっている。僕は1人。仕方が無いから配り始めた。プリントの右隅に書いてある名前を、読めない。読める物もあった。でも、声が出ない。TAは配り終わったようで、いつの間にか消えていた。
僕は1人で机の間をウロウロしている。「どうしよう」と思っていると、1人の女の子が「どうしたの」と声をかけてきた。声が出ない。必死に振り絞る。それでも、「あ…ぐ…」と唸っているだけに見えた。今にも泣きそうだった。その女の子はエスパーなのか、僕の言いたい事がすこしわかったみたいだ。「ああ、これはこう読むのよ。」本当に少しだった。読み方を教わっても、僕の声は出ない。
そのクラスには日本人の男がいた。彼の前でも声が出ない。また唸っていると、「クラスの奴の名前も読めないのか」と言われた。そう言って彼はプリントを手に取った。1枚、彼の物だけを。蔑んだ目を僕に送りながら、彼は教室を後にした。
日本人がもう1人いた。女の子だった。彼女はどうやら僕の後輩で、「これからお家に行ってもいいですか?」と尋ねてきた。「今、部屋散らかってるから…」「そっか、それじゃ仕方ないですね。」こんな時だけ声が出た。彼女は「またね」と明るい笑顔を送りながら教室を去っていった。すごく良い笑顔だった。彼女、プリント取っていかなかったけどいいのかな。


ここで夢が醒めた。
何だったんだろうねこれ。


昨日見た夢の話など興味ない、退屈さ。
と言う事で一昨日とそれ以前。それでもダメだろ。


終わり。