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娘、幼稚園に入園

3歳になったばかりの娘が幼稚園に入園しました。

幼稚園ではペンギン組になりました。

 

娘の幼稚園では、年長がパンダ組、キリン組、しろくま組、いるか組、年中がみかん、りんご、ぶどう、メロン、そして娘が入った年少さんは、ひよこ、うさぎ、こいぬ、こねこ、そして娘のペンギン組があるそうです。

 

年長は、大きくて子供たちの好きな動物という共通項があります。

年中は、いわずもがなの果物シリーズです。

 

年少は、ひよこ、うさぎまでは、まごうことなき小さくてかわいい動物、こいぬ、こねこも修飾語は付けられているものの、まあこの範疇に入ると思われます。しかし、娘のペンギンだけは何だかちょっと違うような気が。

 

かわいいといえば、いえなくもないとは思いますが、それほど小さくもないような気がしますし、どこか無理やりくっつけた感が否めません。

 

こいぬやこねこがOKなら、こりすくらいにしておいてくれたら、そんなに違和感もないように思うのですが。

 

そもそも幼稚園の組の名前はどうやって決めているのでしょうか?

先生方が職員会議でまじめにディスカッションしたりしているのでしょうか?

 

「ちいさくてかわいい動物といえば、残るはペンギンしかないと思います。賛成の方は?」

などと言いながら。

 

娘はそんなペンギン組にも、全く頓着ないらしく、今のところちゃんと幼稚園に通っているようです。

まだ3日だけですが。

 

 

 

 

お笑いのセンス

明日幼稚園の入園式を迎える3歳になったばかりの娘は、アンパンマンやドラえもんと同じくらいギター侍の波田陽区が好きです。

 

何かの都合で波田陽区のテレビが見られなかったときです。娘が言いました。

 

「ギターざむらいみれなくって、ざんねん!」

 

一応意味として通じている上に、ギター侍のネタもちゃんと入っていて、もしかしたら結構お笑いのセンスがあるのでは、と思わせる一言だったと思うのですが、多分親のひいき目なんでしょうね。

 

球春到来

野球の季節が始まりました。

 

大リーグでは、松井、イチローが好スタートをきったようです。

 

春の選抜では、イチローの母校、愛工大名電が優勝しました。

 

愛工大名電の4番で何本かホームランを打った堂上選手は、確かお兄さんも昨年同じ愛工大名電の選手として、選抜に出ていたと思います。

 

そして、この堂上兄弟のお父さんというのが、元中日ドラゴンズの堂上照(てらし)投手です。(多分)

堂上照(てらし)投手は、現役時代はそれほど活躍しなかったのですが、昭和49年のミスタージャイアンツ長島さんの引退試合の巨人中日戦に登板しました。(恐らく)

前日、巨人のV10を阻止し、セリーグ20年ぶりの優勝を決めた中日が、翌日の長島さんの引退試合に、主力メンバーを休ませるために、一軍半のメンバーを登場させて物議を醸しました。(確か)

その一軍半のピッチャーが堂上照(てらし)投手です。(もしかしたら)

 

それにしても、今年の日本プロ野球です。

清原選手のダイヤピアスは、バリーボンズを意識していらっしゃるのかもしれませんが、いくら顔を黒くしても、あまり似合わないように思います。

 

そして、今年から始められるセパ交流試合。

試合自体は多分面白いのでしょうが、何だか5月から6月にずっと連続してやるそうですし、各チーム6試合ずつ(ホーム3試合、ビジター3試合)総当りの1チーム36試合(6チーム×6試合)という試合編成も、いかにも几帳面すぎるような気がします。

 

恐らく、リーグの優勝争いへの配慮から、ホームとビジターを同じ試合数にしないと不公平だということで、このように組まれたのでしょうが、どっちみちスポーツに運不運はつきものなんだから、そんなに生真面目にしなくってもいいのになあ、スポーツなのにいかにも日本らしいなあ、と思いました。

 

なんだかんだ言って、テレビでやってるとついつい見てしまうんですが。

さて、今年の野球はどうなるのでしょうか?

 

 

 

 

何故かバイキンマン

3歳になったばかりの娘はアンパンマンが大好きです。

でも、ここでいうアンパンマンとは、キャラクターとしてのアンパンマンではなく、番組としてのアンパンマンです。

というのは、娘が大好きなキャラは、アンパンマンではなく、なんとバイキンマンだまらです。

バイキンマンを好きになる子供ってかなり珍しいような気がして、

「どうしてバイキンマンが好きなの?」と訊いてみると

「だってわたしもわるいこだから、バイキンマンもわるいこだからすきなんだもん」

と将来を心配させられるような答え。

そんな娘に大好きなバイキンマンのぬいぐるみを3歳のお誕生日に買ってあげたら、とっても気にいって、どこに行くのにも離しません。

外出するときにも持って行こうとするのですが、結局邪魔になるだけなので、

「バイキンマンのぬいぐるみ、お外に持っていったら、みんなが羨ましがって、『ちょうだちょうだい』って言ってくるから、おうちに置いていこうね」と諭すと、何と娘は

「みんながすきなのは、バイキンマンはじゃなくってアンパンマンだからだいじょうぶだよ」などと言うではありませんか。

すごくちゃんと分かっていることに、すごく感心する一方で、娘の将来が益々心配になる日常の一こまでした。

ウサギが飼ってるワンちゃんって?

3歳になったばかりの娘と一緒に、はじめてアンパンマンのアニメを見ました。

アンパンマン、カレーパンマン、メロンパンナちゃんなど主要なキャラについては、積み木などのおもちゃで知っていたのですが、実際のお話を見るのは初体験です。

話に聞いていたとおり、アンパンマンとその仲間たちが、バイキンマンと闘って勝つというのが、メインストーリーのようでした。

その中で、よく分からなかったのが、ドキンちゃんの役回りです。食パンマンをすきなのと、バイキンマンと一緒のところに住んでいるらしいのと、バイキンマンに対して強い立場だということまでは何とか理解できたのですが、一体良いものなのか悪いものなのかまでは、私の見た回(4話ありました)で把握するには至りませんでした。

更に不思議に思ったのは、役どころとしては、エキストラだと思われるウサギの子やネコの子がちゃんと言葉をしゃべれるのに、ジャムおじさんとバタコさんがパン工場で飼っている(と思われる)名犬チーズが言葉をしゃべれないことです。

しかし、まあ、これについては、人間が犬を飼っているシチュエーションということで、パン工場の場面だけをとってみれば、それほど違和感のないことといえるかもしれません。(アンパンマンなどのキャラクターが、パンのくせに擬人化されており、当然のように言葉をしゃべっているということは、ここではとりあえず無視します)

しかししかし、娘が大好きなNHKでやっている別のアニメ、ミッフィーでは、ミッフィーはどう見てもウサギ以外の何者でもないくせに当たり前のように言葉をしゃべっているのに、ミッフィーが飼っている(という設定の)スナッフィーという犬は、これまた名犬チーズと同様、全く言葉がしゃべれません。

ウサギが犬を飼ってる?

ウサギがしゃべれて犬がしゃべれない?

何故何故何故?

こんな設定に子供たちは違和感を感じないのでしょうか?

そんなことにいちいち拘っている私が、子供の純粋な心を失っているだけなのでしょうか?

現代携帯事情

私が使っていたPHSが、健闘むなしくそのサービスを終了することになり、相当遅まきながらの携帯デビューをようやく果たすべく、携帯電話屋さんへ向かいました。

目指すは、妻が持っているボーダフォンショップです。
ボーダフォンといえば、妻が現在の機種に変更したときは、まだジェイフォンだったと思いますし、つい最近ドコモから社長を引き抜いたのにも関わらず、業績不振のためなのかすぐにボーダフォン本体(イギリス?)から代わりの社長が送り込まれる、といったような新聞記事を見た記憶もあり、ここらあたりからも携帯業界の変化の激しさが伺いしれるところです。

現在の携帯事情に全く通じていないという負い目に、完全に時代から取り残されているという劣等感が加わり、ショップに入ったにも関わらず、店員さんになかなか質問することができません。

しかし、何も聞かずにわけも分からず購入するリスクの方が遥かに大きいことは明らかですので、勇気を振り絞ってちょっと小池栄子似の女性の店員さんにいろいろと訊いてみました。

訊いたところによると、ボーダフォンは、現在ドコモのFOMAに対抗するためなのか、第3世代(3Gと呼ぶらしいです)携帯への移行中の過渡期だそうです。

第1世代すら知らないのにいきなり第3世代といわれても、何のことやらちんぷんかんぷんだったのですが、とりあえず第2世代と第3世代の違いを尋ねてみると、
第3世代で付加された主な機能は、テレビ電話と国際電話対応とパケット定額制といとことらしいということが分かりました。

しかし、その一方で、現在普及している第2世代とは全く違う電波を利用しているため、まだ十分にインフラ(アンテナ?)が整っていないらしく、第2世代に比べて結構かかりにくい地域が多いとのこと。

新しい世代に発展したのに、逆につながりにくくて不便になるということに、なんだか違和感を感じながらも、「まあ携帯というのはそんなものなのかなあ」と自分を納得させながら更に話を聞いていると、第2世代にはテレビが見られる機種があるのに、第3世代にはテレビが見られる機種がない、という説明にまたまた頭がこんがらがってきました。

第2世代から第3世代へ進歩したら、当然機能は増すはずだという私の中での常識と、第3世代はテレビ電話ができるというのに、第2世代で見られるテレビが第3世代では見られないという不可思議さが私をますます混乱させます。

一体第2世代か第3世代かどっちにすべきか全く判断ができず思考停止状態に陥った私が、「実際にはどっちを買われる人が多いんですか?」と世論の大勢に結論を委ねようと、小池栄子似の店員さんに尋ねると「さあ?人それぞれですね。」と全くそっけない答しか返ってきません。

結局その日は、どっちにするか決めることができずに、すごすごとショップを後にしたのですが、よくよく考えてみれば、第2世代のテレビも、第3世代のテレビ電話も国際電話も、たとえあったとしても、現在の私には全くの宝の持ち腐れ、無用の長物の贅沢機能で、どっちみち使いこなせるわけがない、ということから考えれば、どっちを買っても大差ないということになるような気もします。

PHSサービス終了まであと2日。果たして遅きに失した3周くらいの周回遅れの携帯デビューを無事果たすことはできるのでしょうか?

「大前研一通信」って一粒で何度おいしい?

「大前研一通信」という、会員制で会費を払った人のみに送られてくる冊子があります。その冊子の存在自体はメルマガや大前研一さんのご著書の巻末などで知っていたのですが、会員ではないため、当然実物を読んだことはなく「一体全体どんなことが書かれているんだろう?」と漠然とした興味を抱いていました。

ところが、その謎の「大前研一通信」の本物を、会員でもないのに手にする機会に恵まれました。週末に行った「大前研一(塾長)のアタッカーズビジネススクール」の説明会で、参加者に参加賞?として、2005年1月新春号が配られたのです。

事務局の方が、それを配っているとき、私は別の参加者の方とお話に夢中になっていて、配られていることに気づかず、危うくもらい損ねるところだったのですが、「この機会を逃してなるものか」と、あとから事務局の方にお願いして、何とか一部ゲットすることができました。

帰りの地下鉄で早速中を見てみると、内容としては、過去に大前さんが書かれた論文や受けられたインタビュー、そして最近のご著書(この号では「考える技術」でした)についてのインタビューや書評、そして、その他大前さんが連載されている雑誌新聞(週刊ポストやSAPIO、夕刊フジなど)の最近の(1月時点における最近ですので、2004年11月頃のもの中心です)記事等で構成されていました。

毎回そのような構成になっているのかどうかは分かりませんが、この号に限っていえば、新たな記事が載っているというわけではなく、これまで発表された大前さんの主張等を再構成しているといった印象でした。

その意味では、新たな情報を求めての購読しようとすると期待外れに終わるかもしれません(あくまでも毎号同じような内容だった場合という前提です)が、それこそいろいろなところでいろいろなことを発表している大前研一さんの主張を全て目を通すのはなかなか難しいので、ダイジェスト的に知りたいという観点からすると、結構役に立つ「大前研一通信」なんだろうなあと思いました。

その意味からすると、(またまた「その意味から」で恐縮です)この「大前研一通信」は編集サイドからも読者サイドからも、「一粒で二度おいしい」優れものだということになります。

購読料(会費)は、年間10000円で、毎月送られてくるようなので、1冊あたり833.33円ということになります。これを安いとみるか高いとみるかはその人の価値観次第なんでしょうが、私としては、入会すると期間限定の大前さんの著書1冊プレゼントが3月31日まで延長されているということをメルマガで知り(手元の1月号では2月末日までとなってました)、更に一粒で3度めの美味しさを求めて申し込んでみようかなあ、などと思っています。

元々無料の説明会で一部いただけたこと自体も一粒で2度美味しいうちに入るかもしれませんので、合計これで一粒で4度美味しいことになり、結局「大前研一通信」は、アーモンドグリコの2倍の美味しさということになるのでしょうか。

「書く力」をつけるためには

最近読んでいるのは、齋藤孝先生(明治大学教授)の「原稿用紙10枚を書く力」という本です。

何故読んでいるかと言いますと、書くまでもないかもしれませんが、もっと「書く力」をつけたいからです。

この本で、齋藤先生は「原稿用紙3~4枚程度であれば勢いだけで書いてしまうこともできるが、10枚となると内容・構成等を考えて、メモなどを作ってからじゃないと、なかなか説得力があったり読み手をうならせるような文章を書くことは難しい」と主張されていらっしゃいます。

また、原稿用紙10枚を書くというのは、10kmを走ることと似ているとのことで、それは、10kmの距離感と10枚の枚数感(という言葉があればですが)がちょうど同じくらいであり、どちらも練習なしですぐにできるようにはなれないが、練習さえ積めば誰でもそれなりにできるようになることが共通しているからだそうです。

そして、10枚を書けるようになれば、それ以上の枚数はそれほど苦もなく書けるようになる、ひいては一冊の本を書くこともできるようになるという目安の枚数でもあるそうです。

さらに齋藤先生は、「10枚を書けるようになるためには、まず書く量をこなし、枚数(字数)への恐怖感をなくすことが大切」だと仰っており、その練習方法として、「読んだ本を引用する」ことを挙げられています。

具体的な方法として、齋藤先生は、読んだ本に3色ボールペンで線を引くことを提唱されています。赤は重要な部分、青はまあまあ重要な部分、緑は個人的に興味のあった部分といった具合にです。そしてその本の線を引いたところについて、引用と自分の考えを織り交ぜながら書くと良い文章を書く練習になるとのことです。

齋藤先生といえば、3色ボールペンの推奨者として有名(少なくとも私には)で、確か「質問力」という本でも、人の話をメモするときに、同様に重要なところは赤で、まあまあ重要なところは青で、面白かったところは緑で、と色分けしてメモして、後で質問しやすいように整理しておく、というようなことを書かれていらっしゃったと記憶しております。

すぐ影響を受ける単純な私は、それを真似て3色ボールペンメモ大作戦に挑戦してみたのですが、何をどんな色でメモするのか、あまりよく認識していないのに加え、人の言ったことを瞬時に重要か、まあまあ重要か、個人的に面白かったかを判断できるだけの頭脳を持ち合わせていないという肉体的?ハンディもあり、結局何だか全く分からないまま、やたらとカラフルなメモができてしまう結果に陥ってしまい、質問力の向上には役立ちませんでした。

今回の、読んだ本への3色ボールペン作戦も、試してみたいという気持ちはあったのですが、やる前に重大な問題点に気づいてしまいました。

それは、そんなに本に線ばかり引いていては、読み終わった後ブックオフに売ることができなくなってしまう、ということです。これは経済的な観点からすればゆゆしき事態です。
ということで、書く力をつけるための3色ボールペン線引き大作戦もやる前から断念する結果と相成りました。

齋藤先生のお薦めにより、齋藤先生ご自身の著書からの引用を中心にこの文章を書いてみましたが、たぶん原稿用紙10枚(4000字)には、ぜんぜん足りないでしょうね。
第一、この文章自体が、全編行き当たりばったり成り行き任せで書きなぐったもので、齋藤先生が仰るように、構成などをちゃんと考えてから書いているわけではないのですから、説得力がないのも当然と言わざるを得ないのも必然といえるでしょう。(最後の締めも意味不明)

アタッカーズビジネススクール説明会

昨日、大前研一さんが塾長を務められる起業家養成講座、アタッカーズビジネススクールの説明会に行ってきました。

といっても自分自身が起業したい、というような明確な意図があるわけではなく、単に大前さんのファンで、著書を拝読させていただいたり、メルマガを見させていただいたりしていて、たまたまこの説明会の存在を知り、「何か面白そうだな」という軽いノリで行ってみたものです。

講座は起業家をダイレクトに目指すコース以外にも、ヒット商品を生み出すためのような講座や計数感覚を身に付けるための講座なども用意されており、いずれも東京に通う本科コースとブロードバンドで講義を見ることができる通信コースがあり、4月から7月の4ヶ月間で大体十数万円から二十万円という受講料でした。(通信コースの方が実際の講義でのディスカッション等ができないだけ、幾分安く設定されています。ただ、独自に開発されたソフトで電子会議室上のディスカッションには通信生も参加できるようです)

実際に受講するかどうかはともかくとして、(というより今回はたぶん受講しないと思う後ろ向きな自分ですが)説明会に来ていた方々の熱い気持ちや前向きな思いに触れることができ、結構元気にさせていただき、行ってよかったと感じました。

このような場に来る人は、「自分を変えなきゃ」といった何らかの問題意識を抱えている方が多く、また、このスクールを実際に受講され、既に自ら起業されている方もいらっしゃっており、そのような方々のいろいろなお話を聞くことにより、自分自身のモチベーションもアップさせていただきました。

そこまで言うなら「受講しろ」という指摘がありそうですが、一番の心配は時間です。かなり勉強時間が必要な感じで、果たしてその時間が取れるのか、ということです。
てなことを書くと、塾長大前さんが常日頃書かれている「自分自身のために、例えば1日1時間の時間が取れないなんてことは絶対にありえない」というご指摘が身につまされてしまうのですが。




素朴な疑問(2)

今、私の手元にサントリーのチューハイ「カロリ」白桃味350ml缶があります。カロリーなどを抑えた健康系チューハイです。

なぜあるのかというと、当然のことながら飲んでいるからです。

缶を見てみます。「カロリ。」とあります。
この「。」は一体何を意味するのでしょうか?
「モーニング娘。」を模しているのでしょうか?

そして「カロリ」の「ロ」の真ん中に「・」が付いています。
この「・」の意味は?単なるデザイン?

原材料を見てみると、「白桃、ウオッカ・・・」とあります。

ウオッカとは何故?
チューハイは焼酎を炭酸で割ったものではないのでしょうか?

なんでウオッカ?

ウオッカベースにしないとカロリー50%オフと糖類80%オフ(当社チューハイ比と書いてありました)を達成できないのでしょうか?

でもウオッカベースをチューハイと称するのは果たして良いのでしょうか?

まあ、美味しくって健康に良ければどっちでもいいような気もします。