♡初めての方は
→こちら
先日「究極の感謝」というブログをあげました。
その時のブログはこちらです。
まだ読まれていない方がいらっしゃったら、こちらのブログを先に読まれてください。
その時のブログの中にあった内容ですが、
守護神は私に、
「神様に文句を言ってもいいんだよ。神様に対して、馬鹿とかアホとか、何やってるんだ!とか、どんな汚い言葉を使ってもいいんだよ」という内容に、私自身一瞬戸惑ってしまいました。
戸惑っている私に対して、守護神は「だって相手は神だよ?どんなことも受け入れるし、何を言っても怒ることもなく、動揺することもなく、神はすべて何でもOKなんだよ」と言われました。
といった内容がありましたが、この後、後日談がありました。
この件に関して、神様から追加で少し分かりやすい説明的な内容がありました。
それは子供と親との関係で、親を神様と例えて、子供を自分とした場合に、例えば子供が親にちょっとキツい内容や嫌なことを言ったとしても、だからといって親は子供に対して愛情が冷めるということもなく、常に親は子供の健康や幸せを願っているのは変わらないでしょ。
それが神ならば、もっとどんな暴言を吐こうが、すべて受け入れて、その人間を見守るということをするということと、子供が例えば実は悲しくて辛くて、身も心もボロボロなのに、親には大丈夫だよ。と元気なフリをしていて、でももう限界が来て、崩れ落ちるようなことがあったとしたら、きっと親は「なんで言わなかったの?ここまで自分を追い詰めて」という気持ちになると思います。
親の本音は子供が親に何も言えず、死にそうに辛くて限界な状況の時に、SOSも出せないよりも、限界の時に親に、助けてほしい。苦しくてたまらない。と言ってくれた方がいいでしょ。と言われました。
だから心の中に悲しみ、苦しみ、不満があるのに、大元の神に対して、感謝しています。ありがとうございます。とうわべだけ言っても神は喜ぶかな?
神が知りたいのは、あなたの本当の感情のみです。
といったことを言われました。
後日追加であった内容ですので、お伝えさせていただきました。
サラッとお伝えさせていただきましたが、聞いていて私自身もとても深い内容だなと感じ取りました。
パワーストーンについての記事は
→こちら
(╹◡╹)♡←ここ
ネックレスについての記事は
→こちら
新作のパワーストーン

