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下の記事は、気になる内容です。
【ワシントン=渡辺浩生】米国務省は2日、台湾に対艦ミサイル「ハープーン」や空対空ミサイル「サイドワインダー」など計約11億ドル(約1500億円)相当を売却することを承認し、議会に通知した。議会からはペロシ下院議長ら有力議員らが次々と訪台し、中国の軍事的威圧を受ける台湾を超党派で支える姿勢を示しており、売却は認められる見通しだ。兵器の内訳は、空中発射型ハープーン60発(3億5500万ドル)とサイドワインダー100発(8560万ドル)、監視レーダープログラム向け後方支援契約(6億6540万ドル)。国務省の声明によると、ハープーンは海上攻撃と沿岸封鎖、水陸両用強襲に対する反撃能力、サイドワインダーは空中戦闘の能力を強化する。監視レーダーへの支援は「脅威の認知・警戒能力」を向上させるとしている。
※引用
この内容に対して、下の記事が上がっていました。
こちらも読んでいて、なんだか物騒で嫌な予感がしますよね。
中国、米の台湾への武器売却に反発 撤回せねば「対抗措置」
【AFP=時事】中国は2日、米国が台湾への総額11億ドル(約1500億円)規模の防衛装備品の売却を承認したことについて、米中関係を「著しく損ねる」行為であり、撤回しなければ「対抗措置」を取ると警告した。 在米中国大使館の劉鵬宇(Liu Pengyu)報道官は「中国は成り行きに応じて、断固たる姿勢で合法的かつ必要な対抗措置を取る」と述べた。
※引用
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