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とても気になる記事を目にしました。
内容は、
立命館大学環太平洋文明研究センターの髙橋学特任教授(災害リスクマネジメント)は、日本列島全体でみた場合巨大地震が起きる可能性は「極めて高い」と語る
日本周辺には(1)北米プレート(2)太平洋プレート(3)ユーラシアプレート(4)フィリピン海プレートの4つがひしめき合っている。
それらのプレート同士の反発やひずみが、巨大地震を引き起こしてきた。
今年に入り、その予兆があるという。
例えば、2月1日に徳島県北部、同18日には愛知県西部、3月15日に和歌山県北部、4月5日に静岡西部と太平洋側を震源とする震度3や5弱の地震が相次いだ。
ほかにも日向灘や紀伊水道、三重県南部でも地震が続いている。
髙橋特任教授は「これら南海トラフ地震の予兆と見ていい」と話す。
「地震は単体で捉えるのではなく、つながっていると考えるべきです。
首都圏、南海トラフ、琉球諸島、台湾。
いずれもフィリピン海プレートが影響しています。
これらが連動して大地震が起きる可能性があります」
これら連動して起きる大地震を髙橋特任教授は「スーパー南海地震」と命名。
この地震が一度に起きればM10近い規模になり、津波による犠牲者だけで47万人以上になると試算する。
「いつ起きてもおかしくない大地震に備えておくことが重要です」
と言われていました。
少し前に、オリンピックに看護師を500人集めるということに対して大きな批判が出ていましたが、今度はオリンピック組織委員がスポーツドクターを200人ほど募集しているということで、これは働いても報酬は支給されなく、ボランティアということです。
それに対して医療従事者をただ働きさせるなと、大ブーイングが起きています。
聖火リレーで「密集しないように」とプラカードで呼びかけた市の職員が3人、新型コロナウイルスに感染。
感染拡大の札幌で、五輪テスト準備が5日に行われるということで、マラソンテスト大会の準備が進んでいます。
国内外から約150人の選手が参加します。
それに対して市民たちは、皆さん不安になられています。
それでも新型コロナウイルスの感染拡大を受け、札幌市は人手を控えようと多くの観光施設や公共施設を休館にしています。
全部読んでいて、とても気になるのが、オリンピックに関することに関しては感染が拡大するリスクがあっても決行して、それ以外は中止する矛盾さ、海外からも中止をという意見もたくさん届いています。
そして日本国内では70%以上の人々がオリンピックの開催の中止、または延期を望んでいます。
小池知事とオリンピック関係者の話も噛み合っていません。
日本で開催されるオリンピックなのに、7割以上の人が反対している中で開催されるオリンピックなんて、平和の祭典ではなく、大不調和のオリンピックです。
大地震も本当にやめてほしい。
新型コロナウイルスも、もうやめてほしい。
不調和な事が起きているオリンピックもやめてほしい。
本当に、本当に、本当に
やめてほしいと叫びたくなります。
でもそれを引き起こすのは、国民一人一人の想念のエネルギーだと思います。
大地震が起きないように、大難が小難になるように、この日本に住んでいる一人一人が心から祈っていかないといけないと深く感じています。
本当に大きな災害、大勢の人が命を失うことがないように、心から願います。
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