どんな検索ワードでのアクセスが多い?~Nコン?安積黎明?涙をこえて?八軒中?
久々に、ここ1ヶ月のブログを訪れた人の
検索ワード上位をまとめてみました。
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Nコン(Nコン2011):274
Nコンブログ:57
安積黎明 合唱:48
涙をこえて:49
やなせたかし ぼくらは仲間:45
nコン2011 結果:23
八軒中学校:20
怪獣のバラード:18
百年たったある日の朝:15
Nコン東京都予選:15
小針智意子:13
今年 谷川俊太郎:11
宮崎学園 合唱:10
油面小学校 合唱:10
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「涙をこえて」や「怪獣のバラード」が入っているのは、
27時間テレビで歌われたからのようです。
どちらも40年近く前のNHKの番組
「スタジオ101」から生まれた楽曲。
今でも合唱曲としてよく歌われ、
これがNHKの番組の曲だったとは
知らない人も多いのでは?
学校名も多いですね。
安積黎明・宮崎学園・油面etc。
元郡山二中、現郡山五中顧問の
小針先生のお名前も。
検索されることが多く、注目度も高いです。
他には歴代安積黎明顧問のお名前も多いですね。
八軒中は、Nコンの特番や、
震災復興音楽番組、ワイドショーでも
頻繁に紹介されている学校です。
課題曲でよく検索されるのが「ぼくらは仲間」。
他の課題曲はまだ突っ込んだ取り上げ方をしてないので、
コンクールで実際の演奏を聴いてから取り上げたいです。
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地区コンクールが始まって、Nコンへの注目が高まる?
ここのところのブログアクセス数が、
コンクール前の約2倍になってます。
やっぱりシーズンが始まると、
Nコンが活気づきますねぇ。
TwitterのNコンのつぶやきも多くなり、
一つ一つ読むのが大変です(笑)
コンクール直前のつぶやきだったり、
OBから後輩へのつぶやきだったり、
親御さんからのつぶやきだったり、
短いつぶやきですが、読みごたえあります。
地区コンクールの審査結果は、
随時Nコンホームページに掲載されてるので、
要チェックでございます。
ところで、前回取り上げたブルガリア民謡。
訳も知らずに聴いてましたけど、
タイトルが「Malka Moma / Little girl」で、
「少女が神に、鳩のような眼と
鷹のような翼を乞い願った。
そうすればドナウ川を越え、
愛すべき男を見つけられる、と。
神は少女の願いを叶え、
愛すべき男に出会うことができた。」
といった内容の詩だそうで。
それを知って聴くといっそう
歌が心に響き感じがします。
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【Nコン2011】地区コンクールが続いています!&不思議な魅力のブルガリアン・ボイス?
続々と地区コンクールが続いています。
今日は東京・千葉・愛媛の中学予選が。
審査結果はNコンホームページ
へ。
よくよく考えると、学生時代って
クーラーなしに練習が普通でした。
今もそうなのでしょうが、
近年の酷暑は半端ないですよね。
体育館や音楽室の暑さは想像するだけで
気絶してしまいそうです。
私は下敷きをずっと扇いでたような?
学生の方々の日頃の成果がコンクールで
十分発揮されることを願ってます。
話は変わりまして、マイブームを。
最近、癒されてる音楽が
ブルガリアン・ボイスによる音楽。
三枝成彰先生が根城中の民謡の発声法
を
「ブルガリアン・ボイスのようだ」
と審査講評をされていて、
どんな音楽なのかと思い、
検索して見つけたのがこの音楽。
その動画のタイトルが
「ブルガリアンボイス・音楽の魅力」。
これまでに聴いたことのないような
不思議な響きと音の流れ。
現実からふと遠ざかるような感覚?
この心地よさはどこから来るのか?
ぜひとも生でも聴いてみたいです。
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