船に乗って元炭鉱の島、池島に到着
1952年炭鉱開発〜2001年閉山の九州最後の炭鉱です。
↑船を降りると『愛顔(えがお)』でお出迎えされました



↑これは何の木だったか見ませんでしたが愛顔の木と名付けよう

(勝手に!?)
この愛顔というのは次回出てくる池島小中学校で使われている言葉を拝借しました

↑池島では2か所神社があるようなのです。
まずは龍神のほこらがこの先にあります。

↑あったあった♬

↑ほこらが2つです。

↑へびみたいですが龍神さまかな

↑えびすさん🎣

↑ほこらには
平成二十年三月吉日
三井松島産業株式会社
とあります。

↑島内をぐるりとさんぽします♪
もちろん次の池島神社(白山比咩神社)をめざして☆

↑新旧消火栓が。
旧い方にコンクリート柱がバキッとなってる
島内は消火栓が目立ちましたね。

↑島内は100人に満たないほどの人口だそうです。
そしたらほとんど空き家なんですね。

↑所々、この様な炭鉱の遺構らしきものがあってマニア心をくすぐります。

↑8階建てアパート群。
こうやって外からはわからないけど、実は空き家というのが静かな恐怖に似たものを生み出します。
池島その②へつづく。


