夜明け前。 -260ページ目

01134





いつの間にか、僕のココロの隅っこに、君が存在していたんだよ。そして、いつの間にか、僕のココロの隅っこに、君が寂しそうな顔をして、座っていたんだよ。きっと笑顔が似合うんだろうなって、想う。だけど、寂しそうな顔が、妙に綺麗だろうなって、そう想うんだ。君の寂しそうな顔を、笑顔に変えるのは僕じゃない。君の愛する人だ。じゃ、僕は何が出来るんだろうと、時々考える。だけど、答えは、まだ見つからない。




いや、本当は見つかっているんだ。だけど、気がつかないふりを、しているだけなんだ。




時々冗談なんかも、ピピピーンと、伝わって、頭の良い感の鋭い子だなって、いつも想う。

そんな君が、僕が大好きなんだ。愛する人を想う君の正直なココロが物凄くまぶしく見える。物凄く、きらきらして僕には、見えるよ。きらきらしてて、眩しいんだ、物凄く君って人は。今の君が、大好きです。今の君が、好きなんだ。

そしてこれからの君が、きっと、好きだ。どんどんきらきらを増して行く君を、見ていたい。



本当に繋がってくれて、ありがとう。もう四捨五入したら1年半近くなるね。

これからも、ずっとずっと、繋がって行きたいんだ。よろしくな。




















P.S .....

君の愛する人と、幸せになってくれる事を、僕はささやかながら、祈っています。

君の、幸せを、心から。これからも、見守らせて下さい。僕は、ずっと見守っていたいんだ。

君を。君の恋愛を。そう、これがきっと僕が今出来る事。









special thanks........... Love Letter to : 聖








01133









メリークリスマス・イヴ。

素敵な夜を。










01132









クリスマス・イヴの朝。

世界中の、みんなが幸せなクリスマスを過ごせますように。

僕の大好きな人達が、Happy な1日で、ありますように。

そして、僕のこの声が、君の耳に届きますように、メリークリスマス・イヴ。






おはよう。おはよう。おはよう。

今日も僕は、元気です。そして、僕も Happy です。ありがとう。