01134
いつの間にか、僕のココロの隅っこに、君が存在していたんだよ。そして、いつの間にか、僕のココロの隅っこに、君が寂しそうな顔をして、座っていたんだよ。きっと笑顔が似合うんだろうなって、想う。だけど、寂しそうな顔が、妙に綺麗だろうなって、そう想うんだ。君の寂しそうな顔を、笑顔に変えるのは僕じゃない。君の愛する人だ。じゃ、僕は何が出来るんだろうと、時々考える。だけど、答えは、まだ見つからない。
いや、本当は見つかっているんだ。だけど、気がつかないふりを、しているだけなんだ。
時々冗談なんかも、ピピピーンと、伝わって、頭の良い感の鋭い子だなって、いつも想う。
そんな君が、僕が大好きなんだ。愛する人を想う君の正直なココロが物凄くまぶしく見える。物凄く、きらきらして僕には、見えるよ。きらきらしてて、眩しいんだ、物凄く君って人は。今の君が、大好きです。今の君が、好きなんだ。
そしてこれからの君が、きっと、好きだ。どんどんきらきらを増して行く君を、見ていたい。
本当に繋がってくれて、ありがとう。もう四捨五入したら1年半近くなるね。
これからも、ずっとずっと、繋がって行きたいんだ。よろしくな。
P.S .....
君の愛する人と、幸せになってくれる事を、僕はささやかながら、祈っています。
君の、幸せを、心から。これからも、見守らせて下さい。僕は、ずっと見守っていたいんだ。
君を。君の恋愛を。そう、これがきっと僕が今出来る事。
special thanks........... Love Letter to : 聖
