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渡辺繁一のブログ

演出の効果を設計する

今日は、クライアント様からのご紹介で CS,ES推進大会なるものに参加してきました。

CSとは、カスタマーサテスファクション(顧客満足度)
そして、ESとはエンプロイヤーサテスファクション(従業員満足度)
これらを推進することが企業の成長と収益に結びつくという考えだ。

では、実際どのようにアクションする事がCSやESにつながるのか?

その行動の源、指針や理念、信条となるカタチが無い事には、
皆が同じ方向を向かずに、折角のパワーが分散してしまう。


それを結晶させたものが、


クレド。


訪問したクライアント様は、従業員全員参加し、1年の歳月かけ、じっくりと、クレドを完成させました。ひとり一人の思いが反映されたクレドは、お仕着せの経営理念というカビ臭い概念では無く、いつもフレッシュ(新鮮な)クレドである。

発表は非常に気合いの入ったものだった。感動しました。

緊張は体に良くないものと思われがちだが、このぐらいの緊張感が頭に適切な刺激を与えてくれる。

林田正光先生の本は2册読ませていただいたが、まさか実際の講話を最前列で聞けるとは.
休憩時間には、著書にサインをいただく事ができました。

講話の内容は、リッツカールトンホテルの一人のベッドメークする従業員(当初はパートタイム勤務)
の話だった、この話の内容を書いてしまうとネタバレになるので割愛しますが、非常に感動しました。
目頭が熱くなりました。

この話は全世界のリッツカールトンホテルに流され、神話となったそうである。

テクニックや、スタディも大事だが、彼女(ベッドメークする従業員)のような心配りは、クレドが無くては、おそらく達成し得なかったのではなかろうか?
豚肉の細切れ100g/75円なので衝動買い。

初めて肉じゃがつくりました。

ジャガイモは、皮のままゆでると美味しいので少し普通の
作り方と違うのですが、ひと手間かけると美味しくなります。


ジャガイモ 3個
豚肉 300g
タマネギ 1個

出汁
醤油 大5
砂糖 大3
酒  大6
だし汁大3


A 別の鍋に水を入れる。
皮のまんまジャガイモ投入。
点火!
(水の状態からジャガイモを入れる事で美味しさが増します。)
沸騰させて数分、竹串が通る状態で
皮をむいて、適当に切る。


1.豚肉をごま油で炒める。
2.適当な状態でくしぎりにしたタマネギ投入。
一緒に炒める。
3.出汁を混ぜておいたものを投入。
4.Aを投入。
5.全体がなじむまで弱火でことこと。
水分が少なくなったら酒や水を入れてください。
いい感じになったら完成。
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毎年、春夏、秋冬とお仕事をいただくブテックさんです。
今年の春夏は、現場が殺人的に忙しい状況だったので作成できませんでしたが
その分気合いをいれて秋冬を作成しました。
少し充電できたので新技をいろいろとりいれております。
音は、ありません、特定の音源にして常に流れると耳についてしまう影響があるからです。
動画を鑑賞する時は、皆さんのすきなPOPな楽曲を流しながら鑑賞してみてください。



ペタしてね
カジノの思い出教えて! ブログネタ:カジノの思い出教えて! 参加中
本文はここから



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10年ぐらい前にネバダ州のリノで展示会に参加した時の事でした。

最初のたった五ドルで、コンピューターポーカーをやってました。

なぜか結構良くそろっていたので、思い切って最大ベットでしばらく遊んだとき。



ハートの10,A,クラブ4,スペードのJ、5

迷わず、ハートの10,AをHOLD

なんとそろったのです、ハートの10,J,Q,K,A

ロイヤルストレートフラッシュ、ジャックポットです。

賞金は2800ドル!

でも、それ以来運がありません。(笑)

コーチングのセミナーは初受講。


はっきり言って不安感が一杯。

うまくセミナーに参加できるだろうか?

発表とか苦手科目があるだろうか?

行けない場合はスライド可能なので、なんか最もらしい理由をつけてセミナーの延期をしようかなぁとも考えたが、なるようにしかならないし、別に殺される訳でもないので、それと、なんか日程をずらすと永遠に参加しなくなる様な気がしたので。

いろいろ葛藤の末、参加する事に....

でも

参加するからには、元を取る!   がめつい大阪商人モードで参加した。


早く築くべきだったが。セミナー(研修)は

観察して、学ぶ姿勢では無くて、その場の雰囲気に自分の気持ちのレベルを合わせる。

実践、そして、その、

状況で何をどう感じたか? 
どう思ったか? 

といった事をスルーに表現する。

考えることも必要だが、もしかしたら、感じる事の方が大事かも知れないと思いました。

感じる力は、それを表現する事でブレークするのかもしれません、活字にしたり、言葉にしたり、でも、それを妨げる要素がその力の成長にブレーキをかける。

こんな事を言ってはダメなのではないか?(空気を読む必要性を感じてしまう)
正解の自信が無ので、沈黙していよう。



そこで自己分析。

考えてみると、高校、中学時代は発表する事自体あまり不得意ではなかったような気がする。

ただ、よく間違えた発言が多すぎで、かなりいじめや、中傷にあったり、たまにうまくいった時で

「いい気になるな!」という意見を沢山聞いたような気がする。

間違える事、目立つ事はいけない事である。というイニシャライズをされているのかも知れない。

では、どうすれば解決するか? 考えを進めたいと思う。