ナミビアの砂漠【邦画】 | nature-adocument

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ナミビアの砂漠

【邦画】2024年作品

 

すみません、辛口です 

 

最初に、書いておく。

辛口になります。

この作品が、良かったと、思う方は、スルーした方がいいです。

 

 

これからブレイクするであろう、契約の時は無名に近い女優を脱がせた作品 

 

いまだに、そうなんだ。

 

体当たりの演技と言えば、聞こえはいいけど、

ち〇〇を出すことが、体当たりなのか?

様々な賞を取ったというこの作品。

いまだに、脱いだら、主演、その後、作品に恵まれるよ

的な、こと、まだ、あるんだ。

 

ま、ご本人は、どう思っているか、分かりませんけど・・・。

 

と、いうのも、ずっと、ダラダラと続く、河合優実の自堕落な生活の映像があり。フルヌードなしでも、物語はわかるし、十分河合優実の若さと魅力が伝わってきていた。

 

なのに、突然、そのシーンは現れた。

仰向けからうつ伏せになり、その際、胸があらわになる。

見えそうで、見えない状態。

いい角度の画角。

とてもきれいに撮れている。

 

みろるは、3度、巻き戻して見ました(笑)

 

そのシーンは、重要じゃないし、なくてもいいシーン。

河合優実の おっ〇〇のためだけのシーンって感じ。

 

もう それだけの作品でした。

 

簡単なストーリー 

 

同棲してる彼がいるのに、別の彼とやりまくる、カナ(河合優実)。

同棲している、ホンダ(寛一郎)が出張先で、風俗行ったことから、ハヤシ(金子大地)と暮らし始める。

 

ハヤシ(金子大地)と暮らすうちに、暴力を振るうようになる、カナ。2重人格のよう。仕事でも、その精神状態のせいで、

解雇になってしまう。

 

精神科に通うようになる カナ。

 

明るい兆しが見えてきたかな、というところで、終わります。

 

 

覚書 

監督
山中瑶子
脚本
山中瑶子

カナ(河合優実)
ハヤシ(金子大地)
ホンダ(寛一郎)
イチカ(新谷ゆづみ)

東高明(中島歩)
遠山ひかり(唐田えりか)
葉山依(渋谷采郁)
吉田茜(澁谷麻美)
瀬尾若菜(倉田萌衣)
三重野(伊島空)
林恒一郎(堀部圭亮)
林茉莉(渡辺真起子)