大学落ちた。日本死・・・・やっぱ生きてえええええええええええええーーーーー!!(笑)
いやああああああああああああああああああああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!落ちたよ。ぜーんぶ落ちた。ま、難しいところを受けてたからね。前期後期合わせて、受験料30万円分は落ちましたわ。そんなぼったくり大学受験システムの日本、死・・・といいたいが、こればっかりはうちの子と親の私どもがふがいないとしか言えない。とりあえず、「全部落ちたな・・・」と親子で顔を見合わせて理解できた瞬間に、大声で長男に、「やったー!!よかったねえー、おめでとおおおー!!」と叫んで、テレビ局が合格インタビューによってくる前に脱兎のごとくその場を去ってやったwwww!!!!!高い受験料払ったんだし、これぐらいのボケはさせてくれいwそれに、「落ちておめでとう」じゃない、「新しいスタートにおめでとう」だ!!これも、人生の分岐点。通過点。人生の節目。この不合格をきっけに、きっと長男は目が覚めて、一つ成長するのだよ。まだまだ、後期試験にむけて頑張るし、だめなら専門学校に行ってもいいじゃないか。人生、進んでいけば、何かしらいいことがあるからね。ポジティブに行きましょうぜ!!帰りがけ、泣きそうになる長男に「諦めたら、試合終了だぞv これは人生の通過点。まだ、落ち込むタイミングではない。これからどうするか、帰って一緒に考えようぜ!!」と声かけると「・・・・・うん」と一言。しかし、ひどいのは、私の実のばあばw長男が涙声で電話をかけて、「落ちた」って言ってんのに、実ばあば:「えー、また冗談言って。うそばっかり。」長男:「だから・・・・落ちた」(涙声)実ばあば:「またまた、落ちるわけナイでしょ。ほら、後ろでお母さん笑ってるじゃん。ふざけないで、ちゃんと言わないと心配するでしょ」長男:「だから、落ちたって・・・・」(涙声)実ばあば:「もう、しつこい、本当のこと言いなさい。心配させないで」長男:「・・・・・落ちたって・・・」(涙声)実ばあば:「もう、いい加減にしなさいよ。ほんとのこと言って。どうだったの?あんまりふざけると怒るよー」そのやりとりに、もう、おかしくてひたすら笑ってしまった。ひでえ、ばあばwwwwwwwwwひでえ、仕打ちだwwwww私:「ちょっとかわって」と、長男から受話器を取って私:「お母さん、ほんとに落ちたんだから、言わないであげてwwww」実ばあば:「え?うぞ?だって、あんたわらってるじゃん」私:「笑うしかないんだよwwwwwほんとに落ちたのwしつこいwww」そこで、ばあば、気がついてショックを受けてたwwwwま、しかたない。落ちるだけ落ちてもいいよ。そうすれば、あとは、挽回あるのみ!!!!・・・ってことで、いいですかね?(←誰に聞いてるのw?)