英語を話せるようになったことは、生徒には大きなことだと受け止められている。
プロのサッカー選手を目指すことと関連して入塾して、かなり長く在籍していたのは二人。彼らは、外国籍の人たちとフィールド内でコミュニケーションを取るために私の教室に来て、実際に、サッカーで役に立ったと言っていた。一人は、バイト先で「外国人の客が来た時に頼まれて対応した」とも報告した。
法政二高に行った生徒は、学校で英語を話す授業があったので、クラスメイトを助けたと言っていた。同じように、大妻女子大学に入った生徒もまた、大学の英語の授業で、聞いたり話す機会があって、英語が苦手な友達を何度も助けたと聞いた。高校に入って、クラスの外国人生徒と、普通にしゃべれたとも聞いた。
英語を話せるようになったことについて、保護者から良かったと聞いて印象に残っていることがある。「親戚がアメリカ人と結婚して、二つの家族が集まった時に、うちの子(私の生徒)が、そのアメリカ人とずっと話してくれたので、気をあまりつかわずに済んで助かった」と。
中1の夏休み前、つまりは小学生全員は、頭が良い悪いに関係なく、英語の発音を簡単に取得できてしまう。それよりも遅くなると、遅くなればなるほど、間違った発音の仕方を直すのに苦労する。本人に直そうという意識がないと良くならない。
中には、勉強に関心がない小学生や中1がいる。それでも、英語を聞く耳を訓練して、正しい発音の仕方を身に着けてしまえば、中1の夏から秋にかけて、成長して勉強に関心が向くので、何とかなってしまう。
今までに、英語嫌いになった高校生に何人か会ったが、気の毒なくらいの様子だった。批判を恐れずに、形容するなら「病的」なほどだった。あそこまでなると、親がいくら動いても言うことを聞かない。実際に、入塾には至らなかった。
上智大学の北原延晃先生の研修会で出会う中学校の先生方は、口を揃えたかのように、「入学したばかりの中学生は、前は、新しい教科ということで、英語の授業に希望を抱いていたのに、今は、学年の半分が英語が嫌いになっているので、やりにくくなった」と言う。
私の教室に来ていれば、英語嫌いにはならなかったのに。
私の教室では、英語嫌いになった生徒は一人もいない。英語嫌いを英語好きに変えることには幾らか成功している。「北原メソッド」は楽しいが、一度、英語嫌いになると、英語好きに変えることは容易なことではない。
例えば、一年前に国立大学医学部へ入学した生徒は、共通試験の英語で、満点近くを取ったにもかかわらず、それでも英語に対しての苦手意識は消えなかった。
私の教室に来るベストの時期は、小4から小5にかけて。中学に入るころには、中2か中3の教科書を終える頃なので、学校の授業には生徒自身で対応可能。私の教室で、中3の教科書を終えれば、英検2級クラスが始まって英字新聞を読み始めるので、特に社会科に強くなる。英検準1級の合格レベルに達するためには、英語力だけではなく、社会科の知識なども必要になる。中2~高1ぐらいの社会科の知識があると良いと思う。
北原メソッドでは、日本人が英語を発音する時の弱点を繰り返し訓練するので、適切な時期に入塾すれば、発音が良くなる。
日本の英語教育産業の多くは、私も信じられないような広告で宣伝している。私の教室で起こっていることが信じられないと思う入塾検討者は、是非とも私の「生徒」を見に来ていただきたい。時間が合わなければ、生徒たちの様子を動画で見せることもできる。生徒を見れば、どんな力がつくのかが分かるはず。
募集要項(4月15日改定)
19時以降の空き時間は以下の通り。早い者勝ち。
月曜日19:00-20:20
火曜日20:30-21:50
木曜日20:30-21:50
金曜日20:30-21:50
・月曜日~金曜日17:00-18-20 小学生クラスとして募集しているが、上記の時間との組み合わせも可能。
・フルートのクラスは、19:00~を一番遅い時間とする。
・どのクラスも、特別な事情がない限り、最初はマンツーマンであっても、希望者が来れば複数人数クラスになる。
・募集対象は、目安であり、もしも既存のクラスで合流可能かもしれないとお考えの場合は、ご相談いただきたい。
・募集要項に書かれていなくても、可能であれば、短期的に何かできることがあるかもしれないので、ご相談いただきたい。
・塾長の高橋が直接教えて、一人で全ての運営をやっている。従って、全クラス共通で、事実上、他の塾がやっているような「授業の振り替え」は極めて難しい。私の時間が空いていないのを生徒が知っているので、他の習い事と掛け持ちの生徒は、他の習い事を動かしている。必要があれば、冬休みなどの学校の長期休み中などは、全員を同じ時間に動かしたりしている。年間を通して、曜日と時間は同じなので、実際上、余り時間を動かさなければならないことは生じていない。
・後から入塾した生徒で補講が必要な場合を例外として、「○○講習」という名目で、特別授業はやっていない。よって、追加で多額の授業料をお願いすることもない。要望によって、学校の休み中に追加の授業に応えるときは、月謝を日割り計算した額をいただいている。
・定期試験中も、普段通りの授業をやる。中学生は、他教科を含めた試験勉強の進捗状況を確認している。英語力そのものを高めながら、生徒は、学校の授業を大事にして、自力で良い成績を目指す。定期試験に向けての学習は、各自で計画立ててやっているらしく、試験中の私の授業へは、「英語力がつく息抜きの時間」として来ているように見える。それぐらいやっているから英語以外の教科も良い結果が出ていると思う。
募集クラス①:中3クラス 中学英語を総合的にやる
対象:基本的には中3と高1
*この教室で英検2級クラスを始めるには力不足な人が、1年後に英検2級クラスを始める準備をするイメージで考えていただきたい。一年かけて大学受験に必要な基本文法を抑える。
*相模原と平塚中等教育学校で、英語が嫌いになったり、行き詰った2年生以上に良いと思う。
*厚木市立の中学校に通う中3がもし来れば、似たようなクラスを作る用意がある。空き時間次第。
日時:火曜日午後7:00-8:20と木曜日午後7:00-8:20 週2回必須
内容:「北原メソッド教則本」(旧版文科省検定中学校教科書)3年、座間市採用の中2、高1英語教科書Revised Landmark Fit、合計3冊の教科書を使って、中学校英語を総合的に復習する。定期試験・高校入試対策にもつながる長文読解をたっぷり、毎回、「訓練」する。時事ネタ中心なので面白いと思う。英語力としては、まずは英検3級、そして次の春ごろに英検準2級合格を目指す。大学入試で、有利に働くのは英検準2級以上。
募集クラス②:英検2級クラス 大学入試に必要な英語力を身に着ける
授業:水曜日午後7:00-8:20と金曜日午後7:00-8:20 週2回必須
募集対象:①と②の両方に参加できる学生。(小学生~大学生)
*英検準2級取得済みか、英検準2級程度の英語力がある人。
*新出単語を覚えたり、英字新聞を読んだり、要約したり。是非とも、生徒たちの様子を見に来ていただきたい。
*新規生徒の様子によって、ハイブリットを考えている。つまり、既存のクラスに1回、私の空き時間に1回。既存のクラスでできないことを、後から入った人向けにやる。
募集クラス③:英検準1級クラス 難関大学を目指す
対象:少なくとも英検2級を取得している学生(小・中・高・大など)
日時:月曜日午後8:30-9:50と、水曜日午後8:30-9:50 週2回必須
*新規生徒の様子によって、ハイブリットを考えている。つまり、既存のクラスに1回、私の空き時間に1回。既存のクラスでできないことを、後から入った人向けにやる。
募集クラス④(新規募集):中学英語を本気でやる小学生クラス
対象:基本的には小4~小6。体験授業をやって、私ができると判断すれば、それよりも若くても可能。
日時:平日(月から金)の中から、週に二回必須。午後5:00-6:20
*最初に入塾した方の曜日の希望を聞きながら、まずは一クラスだけ開講したい。
*現行の検定中学教科書よりも負担が軽い、「北原メソッド教本」(旧版検定中学校教科書)を中心に使用。
*「書く」も、高校受験の採点基準を念頭に置いた書き方の指導をする。
小5入塾: 小6で英検4級 中1で3級 準2級取得 中学入学以来英語成績5 (典型例)
募集クラス⑤(新規募集):フルート初心者~中級まで
対象:年齢不問
日時:月曜日19:00- が一番遅い時間 週に一回45分授業で考えているが、一つのクラス内に2~3人まで増やしたいので、60分まで延長する用意がある。フルートは音を出しにくい楽器なので、複数でやった方が、特に初心者にとっては上達しやすいと思う。英語という、別の実技を教えている経験からそう考える。人の話す言葉や演奏を聴いて、自分で判断することは極めて重要だと私は考える。自力で楽譜を読む力も養成したい。学校の部活動でやっている曲など、柔軟に対応する。思考が英語の生徒たちを教えているのと同じで、楽しみながら実力を付けたいと思う。
アメリカの音楽大学で教えている先生に習っているのは、ルイ・モイーズが選んだ『フレンチ・コンポーザーズ』やモーツァルトの協奏曲などではあるが、こういう作品のように、楽譜に書かれている以外の事も含めたことをやる「上級者」を教えるのは、もう少し、先生に教わってからにしたい。私の音自体、そして楽譜の読み方などは、既に良い評価を得ている。YouTubeの音源を参考にして、こんな音で演奏してみたいと思う方と会ってみたい。
以下、私の演奏
全音楽譜出版社の『演奏会用フルート名曲集 ゴールデン・エージ(マルセル・モイーズ 編/高橋利夫 監修)』(全3巻)
https://www.youtube.com/playlist?list=PLfFfASVQuagqPGHrFQF09J5IoB6Fe1AWr
モーツァルト フルートとハープのための協奏曲 ハ長調 KV K.299 (297c) 第1楽章から
プロコフィエフのフルート・ソナタ ニ長調 作品94 現時点で、直筆原稿に基づく唯一のYouTube音源
https://www.youtube.com/playlist?list=PLfFfASVQuagoxNhfzbfR9HABtI-BHDy4F
作曲家直筆譜 解説 プロコフィエフ フルート・ソナタ
https://ameblo.jp/nativemarutakan/entry-12876130130.html?frm=theme
ドビュッシー シランクス
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上智大学で教鞭をとった北原延晃先生が唯一認めた、北原メソッドを実践する英語教室
お問い合わせ・取材
〒243-0031
神奈川県厚木市戸室1丁目2-11 ビューロー227 2階
マル髙塾 高橋
電話:046-259-8979 平日 14:00-22:00
*電話番号は座間の時と同じ。
インスタグラム
https://www.instagram.com/nativemarutakanmarutaka/
*コメントを返す余裕はありません。すみません。
アルバイト採用情報
講師その他の採用は、全て私が育てた生徒に限定している。
プロのサッカー選手を目指すことと関連して入塾して、かなり長く在籍していたのは二人。彼らは、外国籍の人たちとフィールド内でコミュニケーションを取るために私の教室に来て、実際に、サッカーで役に立ったと言っていた。一人は、バイト先で「外国人の客が来た時に頼まれて対応した」とも報告した。
法政二高に行った生徒は、学校で英語を話す授業があったので、クラスメイトを助けたと言っていた。同じように、大妻女子大学に入った生徒もまた、大学の英語の授業で、聞いたり話す機会があって、英語が苦手な友達を何度も助けたと聞いた。高校に入って、クラスの外国人生徒と、普通にしゃべれたとも聞いた。
英語を話せるようになったことについて、保護者から良かったと聞いて印象に残っていることがある。「親戚がアメリカ人と結婚して、二つの家族が集まった時に、うちの子(私の生徒)が、そのアメリカ人とずっと話してくれたので、気をあまりつかわずに済んで助かった」と。
中1の夏休み前、つまりは小学生全員は、頭が良い悪いに関係なく、英語の発音を簡単に取得できてしまう。それよりも遅くなると、遅くなればなるほど、間違った発音の仕方を直すのに苦労する。本人に直そうという意識がないと良くならない。
中には、勉強に関心がない小学生や中1がいる。それでも、英語を聞く耳を訓練して、正しい発音の仕方を身に着けてしまえば、中1の夏から秋にかけて、成長して勉強に関心が向くので、何とかなってしまう。
今までに、英語嫌いになった高校生に何人か会ったが、気の毒なくらいの様子だった。批判を恐れずに、形容するなら「病的」なほどだった。あそこまでなると、親がいくら動いても言うことを聞かない。実際に、入塾には至らなかった。
上智大学の北原延晃先生の研修会で出会う中学校の先生方は、口を揃えたかのように、「入学したばかりの中学生は、前は、新しい教科ということで、英語の授業に希望を抱いていたのに、今は、学年の半分が英語が嫌いになっているので、やりにくくなった」と言う。
私の教室に来ていれば、英語嫌いにはならなかったのに。
私の教室では、英語嫌いになった生徒は一人もいない。英語嫌いを英語好きに変えることには幾らか成功している。「北原メソッド」は楽しいが、一度、英語嫌いになると、英語好きに変えることは容易なことではない。
例えば、一年前に国立大学医学部へ入学した生徒は、共通試験の英語で、満点近くを取ったにもかかわらず、それでも英語に対しての苦手意識は消えなかった。
私の教室に来るベストの時期は、小4から小5にかけて。中学に入るころには、中2か中3の教科書を終える頃なので、学校の授業には生徒自身で対応可能。私の教室で、中3の教科書を終えれば、英検2級クラスが始まって英字新聞を読み始めるので、特に社会科に強くなる。英検準1級の合格レベルに達するためには、英語力だけではなく、社会科の知識なども必要になる。中2~高1ぐらいの社会科の知識があると良いと思う。
北原メソッドでは、日本人が英語を発音する時の弱点を繰り返し訓練するので、適切な時期に入塾すれば、発音が良くなる。
日本の英語教育産業の多くは、私も信じられないような広告で宣伝している。私の教室で起こっていることが信じられないと思う入塾検討者は、是非とも私の「生徒」を見に来ていただきたい。時間が合わなければ、生徒たちの様子を動画で見せることもできる。生徒を見れば、どんな力がつくのかが分かるはず。
募集要項(4月15日改定)
19時以降の空き時間は以下の通り。早い者勝ち。
月曜日19:00-20:20
火曜日20:30-21:50
木曜日20:30-21:50
金曜日20:30-21:50
・月曜日~金曜日17:00-18-20 小学生クラスとして募集しているが、上記の時間との組み合わせも可能。
・フルートのクラスは、19:00~を一番遅い時間とする。
・どのクラスも、特別な事情がない限り、最初はマンツーマンであっても、希望者が来れば複数人数クラスになる。
・募集対象は、目安であり、もしも既存のクラスで合流可能かもしれないとお考えの場合は、ご相談いただきたい。
・募集要項に書かれていなくても、可能であれば、短期的に何かできることがあるかもしれないので、ご相談いただきたい。
・塾長の高橋が直接教えて、一人で全ての運営をやっている。従って、全クラス共通で、事実上、他の塾がやっているような「授業の振り替え」は極めて難しい。私の時間が空いていないのを生徒が知っているので、他の習い事と掛け持ちの生徒は、他の習い事を動かしている。必要があれば、冬休みなどの学校の長期休み中などは、全員を同じ時間に動かしたりしている。年間を通して、曜日と時間は同じなので、実際上、余り時間を動かさなければならないことは生じていない。
・後から入塾した生徒で補講が必要な場合を例外として、「○○講習」という名目で、特別授業はやっていない。よって、追加で多額の授業料をお願いすることもない。要望によって、学校の休み中に追加の授業に応えるときは、月謝を日割り計算した額をいただいている。
・定期試験中も、普段通りの授業をやる。中学生は、他教科を含めた試験勉強の進捗状況を確認している。英語力そのものを高めながら、生徒は、学校の授業を大事にして、自力で良い成績を目指す。定期試験に向けての学習は、各自で計画立ててやっているらしく、試験中の私の授業へは、「英語力がつく息抜きの時間」として来ているように見える。それぐらいやっているから英語以外の教科も良い結果が出ていると思う。
募集クラス①:中3クラス 中学英語を総合的にやる
対象:基本的には中3と高1
*この教室で英検2級クラスを始めるには力不足な人が、1年後に英検2級クラスを始める準備をするイメージで考えていただきたい。一年かけて大学受験に必要な基本文法を抑える。
*相模原と平塚中等教育学校で、英語が嫌いになったり、行き詰った2年生以上に良いと思う。
*厚木市立の中学校に通う中3がもし来れば、似たようなクラスを作る用意がある。空き時間次第。
日時:火曜日午後7:00-8:20と木曜日午後7:00-8:20 週2回必須
内容:「北原メソッド教則本」(旧版文科省検定中学校教科書)3年、座間市採用の中2、高1英語教科書Revised Landmark Fit、合計3冊の教科書を使って、中学校英語を総合的に復習する。定期試験・高校入試対策にもつながる長文読解をたっぷり、毎回、「訓練」する。時事ネタ中心なので面白いと思う。英語力としては、まずは英検3級、そして次の春ごろに英検準2級合格を目指す。大学入試で、有利に働くのは英検準2級以上。
募集クラス②:英検2級クラス 大学入試に必要な英語力を身に着ける
授業:水曜日午後7:00-8:20と金曜日午後7:00-8:20 週2回必須
募集対象:①と②の両方に参加できる学生。(小学生~大学生)
*英検準2級取得済みか、英検準2級程度の英語力がある人。
*新出単語を覚えたり、英字新聞を読んだり、要約したり。是非とも、生徒たちの様子を見に来ていただきたい。
*新規生徒の様子によって、ハイブリットを考えている。つまり、既存のクラスに1回、私の空き時間に1回。既存のクラスでできないことを、後から入った人向けにやる。
募集クラス③:英検準1級クラス 難関大学を目指す
対象:少なくとも英検2級を取得している学生(小・中・高・大など)
日時:月曜日午後8:30-9:50と、水曜日午後8:30-9:50 週2回必須
*新規生徒の様子によって、ハイブリットを考えている。つまり、既存のクラスに1回、私の空き時間に1回。既存のクラスでできないことを、後から入った人向けにやる。
募集クラス④(新規募集):中学英語を本気でやる小学生クラス
対象:基本的には小4~小6。体験授業をやって、私ができると判断すれば、それよりも若くても可能。
日時:平日(月から金)の中から、週に二回必須。午後5:00-6:20
*最初に入塾した方の曜日の希望を聞きながら、まずは一クラスだけ開講したい。
*現行の検定中学教科書よりも負担が軽い、「北原メソッド教本」(旧版検定中学校教科書)を中心に使用。
*「書く」も、高校受験の採点基準を念頭に置いた書き方の指導をする。
小5入塾: 小6で英検4級 中1で3級 準2級取得 中学入学以来英語成績5 (典型例)
募集クラス⑤(新規募集):フルート初心者~中級まで
対象:年齢不問
日時:月曜日19:00- が一番遅い時間 週に一回45分授業で考えているが、一つのクラス内に2~3人まで増やしたいので、60分まで延長する用意がある。フルートは音を出しにくい楽器なので、複数でやった方が、特に初心者にとっては上達しやすいと思う。英語という、別の実技を教えている経験からそう考える。人の話す言葉や演奏を聴いて、自分で判断することは極めて重要だと私は考える。自力で楽譜を読む力も養成したい。学校の部活動でやっている曲など、柔軟に対応する。思考が英語の生徒たちを教えているのと同じで、楽しみながら実力を付けたいと思う。
アメリカの音楽大学で教えている先生に習っているのは、ルイ・モイーズが選んだ『フレンチ・コンポーザーズ』やモーツァルトの協奏曲などではあるが、こういう作品のように、楽譜に書かれている以外の事も含めたことをやる「上級者」を教えるのは、もう少し、先生に教わってからにしたい。私の音自体、そして楽譜の読み方などは、既に良い評価を得ている。YouTubeの音源を参考にして、こんな音で演奏してみたいと思う方と会ってみたい。
以下、私の演奏
全音楽譜出版社の『演奏会用フルート名曲集 ゴールデン・エージ(マルセル・モイーズ 編/高橋利夫 監修)』(全3巻)
https://www.youtube.com/playlist?list=PLfFfASVQuagqPGHrFQF09J5IoB6Fe1AWr
モーツァルト フルートとハープのための協奏曲 ハ長調 KV K.299 (297c) 第1楽章から
プロコフィエフのフルート・ソナタ ニ長調 作品94 現時点で、直筆原稿に基づく唯一のYouTube音源
https://www.youtube.com/playlist?list=PLfFfASVQuagoxNhfzbfR9HABtI-BHDy4F
作曲家直筆譜 解説 プロコフィエフ フルート・ソナタ
https://ameblo.jp/nativemarutakan/entry-12876130130.html?frm=theme
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マル髙塾 高橋
電話:046-259-8979 平日 14:00-22:00
*電話番号は座間の時と同じ。
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