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年商億越え女性起業家 奥村美里のブログ

専業主婦からOLまで
420人の“稼げる英語コーチ”を育成した
年商億越え女性起業家

こんにちは、奥村です!


突然ですが、

オーディブル、

使ってますか?


耳から聞く読書です。

私、

めちゃくちゃ好きで


移動中とか、

ちょっとした

隙間時間とかに


ずーっと

聴いてるんですが…

基本的に、

忘れるんです 笑

聴いてる最中は
「あ、これめっちゃいい話!」
ってなるんですけど、


翌日には…

もうない

で、最近、
「いいな」と思った本は


2回目を聞く

というのをやりはじめました。

そしたら

びっくりしたことがありまして。


「あれ、ここ、聴いてなかったっけ?」
っていう箇所が、

ばんばん出てくるんです。

聴いてたつもりが、
全然ちゃんと聴けてなかった

頭に入ってなかった。


ぼーっと聴いてるつもりは

なかったのに!

でも…

まあそんなもんですよね、

たぶん。

一度聴いただけで

全部入ってたら


みんな

もっと賢くなってるはずで 笑

大事なのは、
「何回も何回も戻ってくること」
だなーと、

改めて思ったんです。

どんな学習でも
「これ前にやったやつ!知ってる!」
ってなる瞬間、

ありますよね。

その「知ってる」

が積み重なって、


はじめて

使えるようになっていく。

一度インプットしただけで
「わかった、終わり」
じゃなくて、


何度も同じものに

触れていくことで


やっと自分のものになっていく

当たり前のことなんだけど、
でも忘れがちなことだなー

と思ったので


今日は

シェアしてみました。

みなさんも、

「いいな」

思ったものは


ぜひ、何度でも

戻ってみてください!
 

奥村です。


先日、ある受講生の方から
こんなメッセージをいただきました。


「結果報告ですが、
セミナーがすべて終了しました。


奥村先生に教えていただいたとおりに
スライドを修正した結果、
16名成約することができました。


講座内容もブラッシュアップして
新しいコースも作ったところ、


1年前の同じ講座の2倍以上の売上になりました。


奥村先生のアドバイスのおかげです。
ありがとうございます。」

とても嬉しいメッセージでした。


ただですね、
ここで一つお伝えしたいことがあります。

 


実は、
私がしたアドバイスって、5分くらいなんです。


本当にそれくらい。


スライドのここを変えた方がいいですよ、とか
ここはこう伝えた方がいいですよ、とか。


それくらいの話です。


でも、その5分のアドバイスで
売上が2倍になった。

 


ここで私はいつも思うことがあります。

 


それは、


成果が出る人と出ない人の違いは
能力ではない


ということです。


違いはたった一つ。


「やるか、やらないか」


なんです。

 


コンサルをしていると、


「なるほど〜」


と言って終わる人がいます。

 


でもそれって
何も変わっていないんですよね。

 


例えば


「情報発信した方がいいですよ」


と伝えても


2回投稿して
やめてしまう人もいます。

それだと当然ですが
成果は出ません。

 


でも成果が出る人は違います。


「なるほど」


と思ったら


すぐやる。
しかも必要な量をやる。


そして
素直にやる。


この3つです。


・すぐやる
・素直にやる
・必要十分にやる


これだけ。

 


ビジネスって
実はそんなに難しいことではありません。


難しくしているのは
ノウハウ不足ではなくて


「行動不足」


なんです。


私のアドバイスがすごいのではなくて


この方が
ちゃんとやった


それだけなんです。

 


でも実は


これが
一番難しいんですよね。


だからこそ


成果が出る人と
出ない人が分かれるんです。


もし今、


「いろいろ学んでいるのに成果が出ない」


と思っている方がいたら


ぜひ一度
自分に問いかけてみてください。

 


私は


素直に
必要十分に
行動しているだろうか?


と。


実は
成果って


意外と
シンプルなところにあるんです。

こんにちは、奥村です!


最近、ちょっと考えていることがあって。

なんで私たち、
結末を知っている映画などを
何度も何度も見てしまうんでしょう?


私には、飛行機に乗るたびに
なぜか手が伸びてしまう映画があります。


もう何回見たかわからない 笑


結末も、セリフも、だいたい覚えてる。
なのに、見てしまう。


そういえばこないだメルマガに書いた
オペラ座の怪人だってそうです笑


歌もセリフも全部知っています(笑)


なんなら一緒に歌えます笑


で、最近気づいたんですが、


たぶんこれって
「安心感」なんじゃないかなと。


新しい映画を見るって、
ちょっとエネルギーがいるんですよね。


面白くないかもしれない。

難しくてついていけないかもしれない。

なんとなく、
「ちゃんと見なきゃ」
って緊張しながら見ている感じ、ありませんか?


その点、何度も見た映画は全部わかってる。


怖いシーンも、泣けるシーンも、
「あ、ここね」って知ってる。

だから、ふわっとリラックスして見られる。
全部知ってるのに、何度見ても「うわあ」ってなる 笑

知ってるから、安心して、
その感動に身を委ねられる。

そういうことなのかもしれないなあ、と。

とはいえ、
映画以外では、私はどんどん
新しいことに挑戦していきたいタイプで。

今年は特に、
これまでやってこなかったことに
挑戦する機会がたくさんあって、


いまからワクワクしています!


「安心できる場所」を持ちながら、
「新しい場所」にも飛び込んでいく。


結局、バランスなのかなあ
と思っている奥村でした 笑


それでは、また~!
 

こんにちは、奥村です!

昨日、朝から仕事をしていたんですが、
3月末までに仕上げなきゃいけない
ちょっと壮大なプロジェクトがありまして。

でも正直なところ…


めちゃくちゃやりたい!
という気持ちでもなかったんですね 笑


案の定、3時間ほど経ったところで
集中力がぷつん、と切れまして。

「もう無理や」と思って
スタバに移動したんですが…

そこからが、びっくりするくらいはかどった!


「やる気ってどうやって出すんですか?」
とよく聞かれるんですが、


私、やる気って
出すものじゃなくて、作るものだと思っています。


やる気が出ない時に家にいると、


誘惑が多すぎて
気づいたら全然違うことをしてた…


なんてことになりがちで 笑


だからあえて、逃げ場をなくしに行く。


環境を変えると、
気持ちも切り替わって
不思議とやれちゃうんですよね。


やる気が出ないな、と思ったら
まず場所を変えてみる。

これ、圧倒的におすすめです!
よかったら試してみてください^^


それでは、また~!
 

奥村です。


来月、アメリカに
 野球を観に行く予定なんですが、


チケットを調べていて
 ちょっと衝撃を受けました。


高い。


とにかく高い。


日本の感覚で言うと、
 数倍。席によっては5倍くらいします。


「せっかくだから
 他の試合も見ようかな」


なんて思って
 いろいろ見ていたんですが、


その時に
 ふと思ったんです。

「あ、これ今年行かなかったら
 来年もっと高くなるやつだな」


と。

最近、海外に行くことが増えて
 すごく感じていることがあります。


それは


今年より来年の方が高い


という空気。

 


インフレって
 ニュースの話じゃなくて、


体感でわかる世界


になってきている気がするんです。


そして今日。


「あ、コーヒーなくなりそうだな」


と思って
 いつも買っているドリップコーヒーを見たら…


値段がほぼ2倍。


「日本もついにこの感じか」
と思いました。



そういえばこの前、
 バブル時代の話を見ていたんですが、


当時は
「お金は使わないと意味がない」
と言われていたそうです。


今の日本人の感覚だと
「それはちょっと極端では?」
と思うかもしれません。


でも最近、
その感覚、少しわかる気がするんです。

これまで日本は
「貯金が正義」
の国でした。

でも今は


物価が上がる
 サービスも上がる


という状況の中で、


現金のまま持っていること自体が
 実は資産を減らしている


ということも
 起き始めている気がします。



そういえば、
私がすごく衝撃を受けた本があります。


『Die With Zero』


直訳すると
 「ゼロで死ね」


という、かなり強烈なタイトル。


最初は


「そんな極端な…」


と思ったんですが、


読んでみると
 すごく納得したんです。


人はよく
お金を使うことのリスク
ばかり考えます。


でも実は
使わないまま人生が終わるリスク
もある。

そして日本人は
 世界的に見ても


「お金を残して亡くなる人が
 とても多い国」


だそうです。


人生のために貯めたお金を、
 結局ほとんど使わないまま
 人生が終わる。


それって
 ちょっともったいないですよね。

もちろん


「投資は怖い」
 「株は怖い」


そう思う人もいると思います。


でも今は


何もしないことのリスク


というのも


確実に存在する時代に
 なってきている気がします。

だから最近思うんです。


これからの時代は


お金を「貯める力」より
 お金を「動かす力」


の方が
 大事になるのかもしれないな、と。

来月のアメリカ野球観戦も、
「高いな…」
と思いながらも、


きっと


「あの時行ってよかった」


と思う経験になる気がしています。
 

奥村です!

今日、家族でとある街を歩いていたら、
夫(アメリカ人)が突然立ち止まって、


「ホームファッションって…何?」


と、首をかしげました 笑

ホームセンターとかにあるアレです。

インテリア・生活雑貨系のコーナーに
ドドーンと書いてある
「ホームファッション」。

英語圏の人間からしたら


「Home Fashion??
家が…ファッションを着るの??」


みたいな感じらしく。笑

日本で暮らして何年にもなる夫ですが、
たまにこういうことがあります。

街を歩くたびに
「それ、英語じゃないよ」
案件に出くわすわけです 笑


で、これ、
日本語で読んでいる私たちには
完全に「意味わかる言葉」なんですよね。

「ホームファッション=お家まわりのインテリア系」
って、なんとなく伝わる。
なんとなく。

でも、
「なんとなく伝わる」って
実はすごく危ういこと
でもあって。
本来の意味とはズレているのに、
それが「当たり前」になってしまっている。

これ、
コミュニケーションでも同じ

だなあと思うんです。

自分では「伝わっているはず」と思っている言葉が、
相手には全然違う意味で届いていたり、
もしくはそもそも届いていなかったり。

特にビジネスをしていると、
「知っている前提で話す」
というのが、一番危ない


自分の業界の言葉、
自分がよく使うフレーズ、
当たり前だと思って使っているそれが、
相手にとっては「ホームファッション」
かもしれないのです 笑

伝えたいことがあるなら、
相手の言葉で、相手の目線で。


夫のひと言が
改めてそれを教えてくれた今日でした^^
それでは、また~!
 

突然ですが奥村、実は
オペラ座の怪人

好きすぎる問題を抱えています。

映画はたぶん30回くらい観ています。
(正確には数えてないけど確実にそれくらい)

そしてミュージカルも
ロンドンで2〜3回観ています。

つまり軽く
ファントム中毒です(苦笑


そんな私ですが、昨年の秋に

「え、オペラ座の怪人、日本でやってるじゃん」

と気づきました。

ただし場所は

博多。

遠い。

でもファントムのためなら
人は博多にも行くのです。


というわけで今回
初めて日本語版のオペラ座の怪人を観てきました。

率直な感想を言います。

まず。

人が小さい。

いや本当に。

男性が全体的に
めちゃくちゃコンパクト。

ロンドン版を観ていると

「え、ファントム小さくない?」

ってなります。

チャッピーに聞くと、
日本のミュージカルは

歌唱力>ビジュアル

で配役されるらしいです(汗)


そして

シャンデリアも小さい。

一瞬

「学芸会かな?」

と思うレベルでコンパクトです(笑)

ただこれにはちゃんと理由があるらしくて。

ロンドンで私が観た劇場は
めちゃくちゃ古い劇場で天井が高いんですね。

シャンデリアも巨大で
なんと

重さ約1トン。

しかも客席の上を
本当に飛びます。

結構怖いです。

一方、今回観たキャナルシティ博多は

・商業施設の中
・劇場がコンパクト
・日本は安全基準が厳しい

という事情があり
サイズを縮小せざるを得ないらしいです。

なるほど。


とはいえこの劇場

舞台との距離がめちゃくちゃ近い。

これはかなり良かったです。

そして思ったのが

劇団四季、

歌がめちゃくちゃ上手い。

本当にびっくりするくらい安定しています。

海外版って結構

「今日は当たりかな…」

みたいな日もあるんですが

四季はとにかく
安定感がすごい。


さすが日本。


そして今回一番印象に残ったのは
実はファントム役の方です。

アンコールのときなんですが

最後の最後まで
完全にファントム
なんですよ。

超クール。
笑顔なし。

ところが

アンコールが
5回か6回くらい続いて

本当に最後の最後に

小さく

「バイバイ」

って手を振ったんです。

その瞬間

「かわいい」

完全に
ギャップ萌えでした。


というわけで

四季のオペラ座の怪人、
とても良かったです。

そして何より

日本語なのでめちゃくちゃ分かりやすい。

歌もちゃんと成立していて
本当にうまく作られているなと思いました。

とはいえ

私の中のベストはやっぱり
2年前にロンドンで観た

ラウル役の方。

ラウルが良すぎて
今でも忘れられません。

(彼の名前は覚えているのにファントムは覚えていない不思議)


でもいずれにしても

オペラ座の怪人を観たことがない人には
本当におすすめの作品です。

ちなみに博多公演はもうすぐ終わって
次は名古屋に行くらしいです。

以上
オペラ座の怪人を30回観ている女、
奥村でした。

オペラ座の怪人を見ると

2週間くらい
サントラをず~~~っと聞き続ける羽目になり
家族が頭を抱えています爆
 

こんにちは、奥村です。

10年前、

一緒に学んでいた仲間と


先日、

福岡で飲んでいました。

初めて会ったとき、

彼は1日18時間労働


でも会社員と

同じくらいしか稼げず…

今や、

ほぼ働かないのに


年収は

その時の30倍以上

と、大変貌を遂げた

仲間です。

で、久しぶりに直接会って

話していたのですが、
気づいたことがあって。

彼の口から、

やたら出てくる

言葉があるんです。

「●●、勉強してて」
「その時、自分で勉強して」
「これも勉強中なんだけど」


「勉強」って言葉が、

めちゃくちゃ頻繁に出てくる。

あれ、

でもちょっと待って。


すでにほとんど自分で
働かなくても

事業いい感じなんですよね?汗

なのに、まだ勉強してる。
まだ新しいことを学んでる

「もう十分じゃない?」

って話なのに笑

でも、これって
起業家あるあるだなあ

と思って。

うまくいっている人ほど、
止まらない。


正確には、
止まりたくない

のかもしれない。

「もう学ばなくていい」

じゃなくて、


うまくいったからこそ、
「もっと知りたい」

が出てくる。

挑戦すること、

学ぶこと自体が、


もう楽しくて

仕方ないんですよね、きっと。

そしてもうひとつ

気づいたこと。


SNSでも、

LINEでも、

電話でも、

 

 遠くにいても

つながれる時代ですが、


やっぱり

直接会うのとでは、

情報量が全然違う。

温度感、表情、間


そういうものが

合わさって、


自分の中の

何かが動き出す

感じがするんです。

「私もそれやってみたい!」
って自然に思えたのは、


きっと

直接会ったからこそ、

だったと思います。

この人いいな!

そう思える人の近くにいる。
直接会いに行く。


そして、

学び続ける。

これだけで、

変わっていく気がします。
 

先日、福岡に行った際のことです。

朝便で福岡。
余裕で1時間前に

到着のはずが!


京急が人身事故で遅延

乗ってみたものの

ノロノロ運転の連続で


横浜〜数キロ先の隣駅まで

30分かかり(汗)

「終わった、、、、
私の福岡、終わった、、、」

と思いながらも
隣駅で降り

タクシーで空港へ。
(もうそれしかないw)

ところが

高速大混雑

「でも私にはタッチ&ゴーがある!
20分前までに検査を抜ければ!!」

タクシーの運転手さまに

頑張っていただき


なんとか

ギリ出発30分前

に空港へ。

到着し

「いけましたね!
もうダメかと思いましたけど!」
と喜び合う

(やっぱり最後まで諦めてたら
ダメなやつよ)

ところがついてみたら

次の関門。


検査場も大混雑

いつのまに

こんなに旅行する人増えたの!?


平日なのに、、、

春休みまだなのに?

と呟きながら

出発が迫っていたため
優先レーン使用で

なんとかゲート前に


出発10分前に滑り込み

無事搭乗できました。

奥村人生史上

最もギリギリの搭乗だった気が
します苦笑

で!


もちろん、

ぎゅうぎゅう詰&ノロノロ運転の

電車の中&ジリジリ進む

タクシーの中で


イライラソワソワ

していたこと。

それは

よーーーーーーくかんがえると
日本最大の空港でも

「預け荷物なかったら

検査場20分前まで、
ゲート10分前まで乗れる」

ってすごいことなんですよ!

アメリカなんて

国内線だろうが
小さい空港だろうが

 

2時間前に着いてないと
不安で

ソワソワするんですけど汗 

巨大空港なら

3時間前

デフォルトなんですけど!

あんな大混雑の検査場が

スムーズに流れているのも


ものすごーく

いろんな工夫があってのことで、


決して当たり前じゃ

ないんだよなあと思った
奥村でした。

トラブルは

そういう当たり前に

感謝させてもらえる機会です

そしてやっぱり、

急いでいる時にダイヤ乱れの

電車に乗ったらダメという

 

強烈な教訓を
学びました(苦笑)


こうやって

人は学ぶのですね。

やっぱ何事も

経験って大事です。
 

こんにちは、奥村です!


今日、名古屋でマラソン大会があって、
私のジムから知り合いが何人も参加しています。

その話をしていたときに、
ある男性が言ったんです。


「僕、ハーフ走ります」


21キロですよ。

すごいですよね!

人生、なるべく走ることを避けて生きてきた奥村は


「すごいですね!」


と言ったら、彼がこう返してきた。

「いや、ただ走るだけですから。
重りをつけるわけじゃないですし。


前にやってた競技は
20キロの重りをつけて走らなきゃいけなくて。


それに比べたら、

マラソンなんて軽いもんですよ」

…軽いもんですよ、って。笑
21キロを。


でも、これを聞いたとき
ものすごく腑に落ちたんです。

「基準」って、こういうことか、と。

彼の周りには
ハードコアな競技をする人が多くて、
「20キロの重りをつけて走る」
のが当たり前の世界にいる。

だから、
何も背負わずに走れるマラソンは
「軽い」になる。


これって、何事にも通じますよね。

ビジネスでも、
英語でも、
体力的なことでも。

自分がどんな環境に

身を置いているか。
何を「当たり前」だと

思っているか。

それだけで、
同じことへの「難易度」が
まるっと変わってしまう。

きつい環境を経験した人が


「え、これくらい余裕でしょ」


ってなるのは、
根性があるからじゃなくて
「基準」が違うだけなんです。

だとしたら、
自分の基準を上げたいなら
やることは一つ。

自分より「基準が高い環境」に
飛び込むこと。


基準は、努力で上がるんじゃなく、
環境で自然と上がるものです。

参考になれば幸いです^^
ではまた!