こんにちは、成ねーです。

さて、エッフェル塔(昼)までの飛行機 12時間 どうやって過ごしますか?

空の上は、もっとも天上に近い場所ーということで、
敢えてこの場所を選んで、自分の将来のことを考えたり、今後の計画をされる方もいらっしゃいます。

映画を観る楽しみもありますね。

最近は、飛行機の羽田~パリ線は、機内のwifi接続サービスがあります。

熱ちゃんは、往路便では、wifiサービスを利用して、Parisの情報をiPadにまとめているそうです。

そんなときに活躍するのが、コチラ サゲサゲ↓



機内の手暗がりが解消できるLEDのミニスタンドです。

なんと! 100均(キャンドゥ)のものです。

これは、是非ゲットしなくちゃと思ったのですが、

今は廃番だそうです・・・・・・残念ーーーー!!

代わりに コチラサゲサゲ↓をゲットして参りました。



角度や向きは調節ができます。

電池を使用せずUSB差込口に接続するタイプもありまする。


ただ、ややライトの位置が安定しづらいような気がします。

というわけでクリップタイプに軍配をあげたいと思います!!

それにしても100均あなどれませんねーーーーー。

それでは、またーーーー。

今日も万事良好で!!
こんにちは、成ねーです。

さて、今回、エッフェル塔(昼)では どこに泊まるか? 少し悩みました。

以前 BOSSのブログで、七海さんが朝シャン(ICHIKAMI シャンプーシャンプーではありませぬ。朝からシャンパンカクテル)招待された 素敵なホテルがありましたっけ。

◆◇◆ HÔTEL Pavillon de la Reine ◆◇◆
28 place des Vosges 75003 Paris
Tel: 01 40 29 19 19
Metro: 1番線 Saint-Paul
     8番線 Chemin Vert



「400年の歴史を持つ「王妃の館」と名付けられたホテル パヴィヨン・ドゥ・ラ・レーヌのエントランス。
浅田次郎氏の小説でもこのホテルが舞台になっているそうです。」(BOSSのブログから)



あらっ、どちらの素敵な女性かと思ったら、

来月ご一緒する 熊本のFumiさんではありませぬかーーーー!!

エッフェル塔(昼)には、歴史のある大人のホテル、ゴージャスなホテルがありますから、

ホテルに泊まるというのが、一番オーソドックスです。

でも、今回は、アパルトマンに泊まることに致しました。

アパルトマンでも、3泊から借りることができます。
                         サゲサゲ↓

今回、予約等をお願いしたのは、セジュール・ア・パリ 



日本語で予約できて、現地でも 日本語による館内が受けられます。

航空券飛行機の予約とともに、

これを全部 熱ちゃんがしてくださいました。

ありがとうございました!!

今回、アパルトマンにしたのは、

BOSS & エファさん & 七海さん が、 アパルトマンなら、せぼーん・パリをしてくださる(=夕飯をアパルトマンで作ってくださる)お話があったからです☆

めっちゃ 楽しみーーーーー☆

アパルトマンの良さは、こんな風に、まるでパリに暮らしているような生活ができること

生活用品は一通りついています。



(写真は、「セジュール・ア・パリ」のものをお借りしております。
 今回 宿泊するアパルトマンとは異なります)

もちろん、大きな冷蔵庫もついているので、

3人で ボルディエのバターや キャトルオムのチーズを買っても

保管できまする!!!

シャンパンも冷やせるーーーーー☆ 

あれ? キャトルオムのチーズは、冷蔵庫入れない方がいいのかしらん・・・・。

他方、アパルトマンの問題があるとすれば、

土日はオフィスが休みなことと

アパルトマンによっては、ガス給湯式ではなく、お風呂がタンク式なので、3人が続けて入浴して、髪を洗おうものなら

何人目でなるかはわかりませんが・・・・

途中でお湯がなくなって、お水になっちゃうことーーーー叫び

(入浴中に、悲鳴を上げたら、真冬に滝に打たれて修行が始まったと思ってください・・・・。)

なので時間をずらすなど 工夫が必要です。

あ、体重計もツイテルみたい。

なら、帰りのスーツケースも、体重計で測定できるやん!!

複数で宿泊するなら、アパルトマンも楽しいと思いまする。

では、皆さま 素敵な週末をお過ごしください。

今日も万事良好で!










毎度の「こんにちは。 成ねーです。

BOSS友って いったいなんやねん? と思われた方も、3人くらい(笑)いらっしゃるかと。

なので、この場をお借りして、ちょっとご説明致しまする。

BOSSとは、アメブロの人気ブログ「フランス漂流生存日記~こんな社長でごめなさい~」(日本フランス村の1位?)を書いていらっしゃる方で、

日本では入手できないフランス(+ときどきイタリアとかドイツもあるけど)のものを販売しているJuliettaというセレクトショップをはじめ、アパレルなど複数の会社のオーナー社長さん。

自称 永遠の45歳の日本のジョージ・クルーニー 

キラキラ矢印これに関するAさん談:
BOSSって、パリに行く前は、本当にステキだったのよーーー。パリに行く前は。 Nちゃんも 同じこと 言ってるのよーーー。)

・・・・・とりあえず話題を戻して、

エッフェル塔(昼)が好きな「熱ちゃん」が、「BOSS友女子会」を立ち上げますと

BOSSのブログの熱心な読者で、Juliettaでうっかり買い物をしてしまう中から、BOSSの承認を得たメンバーが、BOSS友女子会に参加するようになりました。

で、年に2,3度 東京、京都、Parisで女子会が開催され、仙台、熊本からも集っているのでございます。

で、そこでは、ワタクシ 「成ねーさん、ナルねーさん」と呼ばれております。

(「成さん」ぢゃなくて、良かったわ・・・・。)

で、BOSS友女子会では、旅行のときに スーツケーススーツケース や、 キャリーバッグトランクを皆はどうしているか? で盛り上がりました。

【前提条件】

①基本、Parisエッフェル塔(昼)への1週間以内の旅行

②受託手荷物として、2個まで預けられる。
 (アーンド エコノミークラスなので、1個あたり23キロまで)

③荷物は、執事やマネージャーが持ってくれるわけではなく、全部自分で運ぶ(笑)


④復路便は、バターとか、チーズとか、お菓子などで、相当荷物が増える。

 うーーーむ 例示列挙に偏りがありますな。

 一般的には、靴とか、バッグとか、洋服で、荷物が増える。


【現状】

私が持っているスーツケースは、軽量重視で、アントラーの63cm(63リットル)のもの。




以前の同じテーマの記事は、「Paris便に2個まで無料で預けられる。で、スーツケースはどうする?

【皆様のスーツケース+工夫】

フランス熱ちゃん
 Mサイズのスーツケースに、機内持ち込みができるキャリーバッグをONして、1つにまとめる。 



 メリット:片手で持ち運べる。現地では、キャリーで「たくさん」お買い物ができる。

 難点:階段の移動はツライ。エレベーター必須。

フランス在住Kさん

使用されているのは、サムソナイトのコスモライト。

68Lで、2.57キロとは、軽い!! サムソナイトは、重いと思い込んでおりました。
 


有名なメーカーのスーツケースのバヤイ、航空運送中にスーツケースが破損すると、エアライン側の対応が違うかも?!のコメントあり。

フランスFさん

(往路便)

Lサイズのスーツケース1個に、大型トートバッグを忍ばせ、バッグ1個を機内持ち込み。




(復路便)

Lサイズのスーツケースと、戦利品でいっぱいになった大型トートバッグを預け、バッグを持ち込む。



フランスYさん

ソフトキャリー派。S,M,Lサイズを日数に合わせて使い分けるそうです。機内には、ミニミニショルダーと、プラダのショッピングトートを持ち込む。



カバーはついているが、多少の雨なら大丈夫だそうです。

スーツケースの左右半分ずつ重量のバランスを取って・・・などとパッキングに工夫をしなくても、段ボールに物を入れる感覚で、ダイナミックに荷物を入れられるそうです!!

(一升瓶でサイズを比較して下さっているのがナイス!!)

皆様 いろいろ工夫していらっしゃるのですねーーー。

以上、BOSS友女子会 スーツケース談義でした。

今日も万事良好で。