薬剤師、フードコーディネーター、野菜ソムリエ、そして
東京-NYにアパレルとデザイン会社を持つ永遠の45歳、BOSSです。

ある日、ふと「フランス料理をパリで本格的に学びたい!」

思いつき、役員の猛反対を押し切りフランス・パリへ渡仏し漂流ブログを開始!

社長業&45歳のパリ留学の誕生!

目指すはル・コルドン・ブルー修了!

社長不在の会社を尻目にフランス語はもとより食材、料理に勤しむ毎日。


パリのスイーツ、カフェ、ビストロ、マルシェなどグルメ情報もブログで沢山ご紹介していきますね!

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★さらに最近パワーアップ!?


フランス・パリ生まれパリ育ちのルーカス、友人のシェフピエール(横浜元町にお店ありまーす♪)、さらにはパリ新鋭アーティストのジョセフ   
ブログには3人による日本人が知らないフランス裏話満載です(笑)

留学を終えた3年後?京都-パリ-NY 三都市? レストランオープンまでの棘の道のりブログです(笑)


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2014-04-18 04:35:43

1281話 またまた貴重なチーズをご紹介。一緒にべんきょーしましょう♪

テーマ:★BOSSとエファのせぼーん!パリ

2014年4月18日(金)  フランス・パリ漂流1367日目


今日のパリの一枚



★☆ BOSSの天気予報 ☆★
ここ数日パリは快晴!最高気温22℃ 最低が9℃ 

ですが夜はちょっと寒いのでコートにストールをお忘れなく 




パリからみなさんこんにちは!



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さて



キャトルオム&BOSSセレクション


チーズのお勉強のお時間がやってまいりました。ぱちぱちぱちぱち







(爆)  隠し撮りです(笑) 七海、この写真見たら怒るだろうなぁーーきゃー




BOSSもそこまでチーズは詳しくなかったので


パリのスーパーやマルシェのチーズコーナーに行ってもヨクワカラン。。。あせる




が!


ブログで1個づつ紹介していくと


覚えていくモンですなぁー


最近は堂々とチーズコーナーに行きます(笑)休めえっへん





なので、皆さんも食べるつもりでチーズを覚えていきましょー





パリに来たときに


BOSSブログを読んでてよかったーー!!って


BOSSに感謝する事になりますから(笑)







キャトルオムの店内で。店長のマリーさんや担当の店員さんといろいろチーズを試食しながら

皆様に興味を持って頂けるようなチーズをセレクションしています。




さて

今回は日本ではなかなか入手できないレアチーズ




珍しいんだけど


めっちゃうんっまい!*ラブラブ



をご紹介。




まずはこちら








Brie de Meaux ブリー・ド・モー





なーんだ、ブリーじゃん!


BOSS-、ブリーなんて日本のどこでも売ってますよ。

珍しくもなんともないですよーー 爆笑
あはは




って?いま言ちゃった人!退場ーーっ!レッドカード





まず、この


Brie de Meaux  ブリー・ド・モー



もちろん日本でもフランスでも1位、2位を争うほど皆が大好きなチーズ。



とはいえその歴史はなんと1000年以上も昔あせる





癖が少なく、しかも濃厚な味わいのブリー。


フランス人だけではなく世界中の人が大好きな定番チーズ。




が!


世界一のチーズ屋さんキャトルオムのブリーはちょっと違う



マリーさんはお店の厨房でブリーの間にクルミをたっぷり挟み込みパリ店頭でのみ販売。




ブリーにはクルミが一番合うんですよ。



ブリーを食べる時はクルミと合わせるんです。



これってフランス人には当たり前の常識なんですけどね。



海外の方ってそのまま食べちゃうでしょ?



もちろんそれもおいしいんだけど、ブリーはナッツを合わせるともっと美味しいのよ。






折角おいしいチーズを買うんだから食べ方も覚えてね と店長のマリーさん。

気さくで美人なマダムですが、MOF(フランス国家最優秀職人賞受賞)です。




でも以外にブリーとクルミが一緒になっているブリーが無かったから作ってみたの。


というマリーさん。



これが、アンタ!


ウマイのなんのって!





クルミのコリコリした食感に


クルミの味とミルキーなブリーがめちゃくちゃ合う!ラブラブ




あっと言う間にぺロリです。





蜂蜜をかけても美味しいですよー おーい! ルーカス君




あ、日本人はチーズを冷蔵庫に入れて出して硬いまますぐ食べる習慣がありますが


(マダムにいつも冗談でからかわれます。ニッポンジンは何でも冷蔵庫入れるよねー(^^)





ブリーはドロドロに溶けた方が美味しいんですよ。







冷蔵庫から室温に出してしばらくしてとろ~んとなったのを


ナイフですくって食べましょう!



うんっまいから!ラブラブ



こういう美味しい食べ方も覚えていってね。





さてお次はこちら

TOMME DE BREBIS CORSE






なんとコルシカ島のハードチーズ




食べた感想はとにかく牛さんのお乳がギュッ


濃縮されたコクある味。




12℃、湿度85%の状況下で


最低3ヶ月から1年間ゆっくりと熟成させ完成するチーズです。




3ヶ月の若いチーズはへーゼルナッツの風味がしますが


1年経つと熟成によって少し辛口の上品なチーズに完成 チョキ






今回はこの1年熟成モノをご提供。ハードチーズなので皮はナイフで切り取ります。




このチーズはそのまま食べてもいいですが

ジャムとめちゃくちゃ合うんです!!






七海はキャトルオムの桃のパット・ド・フリュイと合わせています。




ジャムの酸っぱさと甘さが牛さん濃厚なミルク味を引き立てます。



うめぇぇーーー!!



ジャムはカリンや桃、オレンジなど柑橘系がオススメです。





またパスタやリゾットなど料理にも合うチーズです。



コルシカ島のチーズって珍しいのでこの機会に食べてみてね。






最後に


Trappe d'echourgnac a liqueur de noix





クルミリキュール漬けのチーズ




実はこのチーズ


BOSSとエファの大のお気に入り♪





1868年頃


ドルドーニュ(Dordogne地方)のEchourgnac(エシュルニャック)寺院で初めて作られました。







1910年、神父が寺院を立ち去った為


チーズの生産が中止されました。




フランスの歴史からこのチーズが



消えた瞬間でした。






13年後、Echourgnac(エシュルニャック)寺院を訪れたシスター達により再開。


1999年・・・最近ですが


ペリゴールのリキュールを加える事を一人のシスターが考え出します。


するとフランス中で大ヒット!!






現在も修道院のシスター達が昔のままの受け継がれてきた製法でチーズを作っています。



修道院だけでは生産が間に合わず


ブルターニュの寺院と共同で生産することになります。



ブルターニュではこのチーズを Timanoix と呼んでいます。





マリーさん曰く 


やはり、Echourgnac(エシュルニャック)寺院のシスターによる手作りチーズの方が


美味しいのよね。



今でもキャトルオムでは修道院シスターの手作りを契約して販売。






それがこれ。



パンなどに付けて食べるなど言語道断!






切ってそのまま食べる!



ミルキーだけどまったく癖がない、食べやすいチーズ。



そして、ふわぁぁーーーとクルミの香り。




うまいっ!!



セミハードなので皮ごと食べてね。







今回はこの3つのチーズのセットです。





なかなか珍しいチーズなんだけど、日本人にはすごく食べやすいチーズです。



ホームパーティーやダーや彼氏との夜のワインのおつまみに!



最高のフランスチーズをお楽しみください!






あなた達のおかげでニッポンジンの好みがすごーくわかったわ ニコニコ

という店長のマリーさんと七海、ルーカス君


本日 Juliettaで発売開始 チョキ


なお、発売時間はJuliettaのFacebookをご参考くださいませー

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このブリー食べたい!修道院のチーズも!コルシカ島も気になるー  に応援ワンクリック 爆笑    

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2014-04-17 06:50:58

1280話 ボロネーズだけがウマイ!パリのモンマルトルのイタリアン

テーマ:●パリのレストランおすすめグルメ

2014年4月17日(木)  フランス・パリ漂流1366日目


今日のパリの一枚



★☆ BOSSの天気予報 ☆★
ここ数日パリは快晴!でも最高気温14℃ 最低が6℃ ちょっと寒いので

パリジャンはみなコートにストール姿 




パリからみなさんこんにちは!



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エファさんTシャツだぁ!暖かいんですね~♪ とコメントくれた
聡美ちゃん!



ちゃうちゃう!


モンマルトルは緑が合うので去年の6月の写真ですよーあせる



今日のモンマルトルは


最高気温14℃、夕方からは6℃まで冷え込んできます。





わざわざ今日のモンマルトルを撮影しに行ってきたんやでー!あせる




さて


結局、何が言いたいかというと




モンマルトル散策するなら


ふもとにあるこのお店で昼ごはんを軽く食べて


行ったらええやん!

というご提案。






イタリアン Da Carmine ダ・カルミネ

◆◇◆ Da Carmine ◆◇◆
61 Rue des Martyrs, 75009 Paris
Tel:01 48 78 28 01




イタリア、ナポリ出身のオーナー


カルミネ(Carmine)さんのレストランです。





パリ在住のMariaに


イタリアと同じ美味しいイタリアンを食べたいならココがいいよ♪


と3年前に教えてもらって行ったお店。




とにかくパリジャンに人気で早めに行った方がいいよと言われたけど


行ってみたら、お店はガラガラ。






道路に面したテラス席。ここはお店に入りやすいので女性一人でも全然平気。




まずテーブルに出てくるのが


このオリーブ。






これが


びっくりするほど


マズイ(笑)




もちろん無料のおつまみなんだけどね


不味いオリーブってあるんや!とある意味で初めて教えられた 汗






ここ大丈夫か?と思いながら店内を見回す。







店主の名物男 カルミネさん。スタッフとの会話はみなイタリア語。

カルミネさんのフランス語はめっちゃイタリア訛り(笑)




野菜を食べたいから前菜に


野菜のマリネを注文



出てきてうん???あせる






ってビビリながら食べたらやっぱ不味かった。




日本人の情報ブログにも


本場ナポリのピザがパリで食べられるとあって、いつもお客さんで賑わっています。


と書かれていたので


恐る恐る、マルガリータを注文。






さすがにマルガリータマズかったらどーしよーもないやん!






でも



マズかった。がーん







ここアカンやん!







ナポリ出身のカルミネさんのピッツアが美味しいとピザデリバリー専用のコーナーも。





このまま帰るか?ほかにもなんか注文するか?


迷ってたらメニューになんと!


ボロネーズ タリアッテレ と書かれていた。






そう、本場イタリア人はボロネーズはスパゲティーで食べない。タリアッテレです。

ってホント? イタリア ナポリ支局の祝さーーんおーい!




イタリア移民のハリウッド俳優 ジョージ・クルーニーは

イタリア国外のボロネーゼは偽物。本来のボロネーゼではない!


と言い切るほどボロネーゼにはウルサイ。



ボローニャ商工会議所が定める正式なレシピにも


ボロネーゼはタリアッテレ。


ひき肉の味とトマトとの相性が抜群だそうだ。




へぇ。。あ、もしかして!これはイケるんとちゃうか?




と神頼み。






最初は怖かったのでボロネーズ スパゲッティーにしちゃった。




ちなみにボロネーズはフランス語読み。


イタリア語ではボロネーゼ。





一口 * パクリ



あ、ウマイ。



素朴でありながらもしっかり奥行きがあるうま味。






この唐辛子のオリーブオイルをかけるとまた美味しい。
ちなみにパルメザンチーズは言わないと出してくれない。イタリア人もケチ?(笑)



これわウマイ!


かくしてBOSSと七海のリピのお店となったのだ。






3年間


モンマルトルの散歩に行く時には必ず


お昼にカルミネに来て


ビールとボロネーズだけをパパッと食べて店を出る。



ほか一切注文しない(笑)





カルミネさんからもお前はボロネーゼしか食わんのか?(笑)と言われても


ウイ、ムッシュー♪ とかたくなに注文を守る。





こちらが本日食べたばかりの タリアッテレ ボロネーズ



時々、あれ??ちょっと味が薄いやん!という味のブレはここ おフランス流。

まぁしゃーないなと流してください。



さぁお腹いっぱいになったら



モンマルトルを散策しましょう 音譜



もちろんカフェは



BOSSのお気に入りのモンマルトルの高台で




パリの街を眺めながらラブラブ




明日はまたまた限定品のお話


メモとポチのご用意を。


争奪戦は確実でございますおじぎ



でわまた明日!



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2014-04-16 06:53:10

1279話 世界一マズイパスタを貴女にお届けしましょう(笑)

テーマ:●パリのレストランおすすめグルメ

2014年4月16日(水)  フランス・パリ漂流1365日目


今日のパリの一枚




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今日のBGMは


初夏のモンマルトルの丘の写真をバックにお届けしましょう。





モンマルトルは緑と街を吹き抜ける風のイメージがピッタリ。

なので初夏のイメージでお届けします。(去年の6月の写真ね)




さて



観光でパリに来て食事で困ったこと


NO.1



和食が食べたいーー!







案内はこのお方・・・パリでいま勢いに乗る?美人モデル&和の料理人 エファさん。 



しつこく慣れない本場のフランス料理。


1週間観光に来ても朝から晩まで毎日食える!って人は


お友達の多いBOSSの中でも


シャー・石幡氏…この方を置いて他には居ないでしょう(笑)





まぁ熱ちゃんで2日、成るねーさんだったら1日でギブアップかなー







モンマルトルは開放的。テラスで皆さんのんびりカフェタイム



チーズやフランス料理、美味しいんだけどね~


うんうん!その気持ちわかるワ! うんうん って方も多いハズ。



で結局日本人


和食が恋しくなるワケ。






でも



以外と


パスタが恋しい!ひゃ~・・・ って人も多いでしょ?



今じゃパスタもしっかり日本人の料理の中に取り込まれちゃっているからね。







とわいえですよ!とにかくフランス人のパスタは


不味い。




言っとくけどマズイを通り越して



吐くほどマズイ。







カフェでモデルさんが撮影中。絵になりますねー




世界で一番美味しいワインは?



フランス。





世界で一番美味しいオリーブオイルは?



フランス。



元々お隣の国 イタリアのお家芸のワインやオリーブオイルの歴史を塗り替えた。







オマエもモデルのはしくれやろー 一発カマシたれ!



なのに、世界一マズイパスタは?


フランス(笑)





フランス人のイタリアレストランは本気で行かないほうがいい。



パスタを茹でる時に水から茹でたり、粗塩を入れたり一切しない。


しかもアルデンテで出てくる事は100%無い。



たぶんアルデンテって言葉を知らない。



いつもブヨブヨのパスタだ。





お金をドブに捨てる気で体験したい方はお勧めします。








フランスは世界に誇る移民受け入れ国家。


もちろんお隣イタリアからも多数の移民者がいる。




じゃぁ本場イタリア人が作れば美味しいだろうと


思っていくとこれがまた痛い目に遭う。






モンマルトルは大道芸人の街。でもろくな人いません(笑)





イタリアはモロッコやヴェトナムなどとは違いフランスと政治的な関係や植民地ではなく




単に国が隣ってだけだ。









だからパリに居るイタリア移民者はどちらかというと


本国で負けてちょっとヤル気ない感じの人が多い(笑)




だからイタリア人のお店だからと言ってウマイって事はまず無い。



むしろ



オー!モンデュー! 



アップマジ??うそぴょーん!ってフランス語の意味


と叫ぶことの方が多い。









ふふふ



何だと思いますか?




答えは


そーなんです!



モンマルトルはすごく素敵な街です。


でも観光化されちゃって


ロクなレストランがありません。






やっぱ最後はココ。パリの街を一望できるサクレクール寺院前。




このモンマルトルの街を散策しながら


お昼に軽くパスタが食べられて


かつ!


女性お一人でも安心なお店を


明日、ご紹介しましょう。




うわぁー!BOSS、助かるぅー!キャハハ

 


ね?意外と貴重な情報でしょ?




でわまた明日。チョキ

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