こんにちは、成ねーです。

さて、このブログの初日に、「Parisでは何を着る?」という話題を書きました。

話題のコチラ↓ 



米国人が、交換留学生として、半年間

エッフェル塔(昼)の貴族の家にホームステイをして、

その家のマダム・シックから学んだ暮らしを本にまとめたもの。

マダム・シックの名前が、本の中で連呼されることもあり

エッフェル塔(昼)では、シックな装いにしないとダメ?
みたいな気持ちになりました。

影響されやすいですーーーーショック!

飛行機では、楽な服装にしようと思っております。

丁度、この年末年始に実家に帰ったら、

母から「これ着れば?」と渡されたワンピースがありました。

(母は、昨年末まで実家の手伝いをしておりました。
 呉服と婦人服を扱うお店なのです。
 そこで、ワタシに着せればいいと、
 誰も買わなかったガーン
 ワンピースを引き取っていました。)
 
確かに、素材はよいので、

それにしよっかなーーーと思っていたのですが・・・・

改めて マジマジ見ますと

全体的に、シックとは言えない・・・・・。

で、「やめた!!」となってしまいました。

シンプルなデザインのワンピに変更です。

で、いったんは却下した

うっかりポチったサゲサゲ↓ロングブーツ



却下の理由は、現地での使い勝手がイマヒトツかも・・・・

と考えたから。

しっかし、エッフェル塔(昼)在住のファッショニスタの七海さん

これ履いて歩いていたら
たくさんのパリマダムに素敵なブーツね!と声かけられそう♪



とコメントしてくださったため・・・・


固くなかった決意は、

簡単に砕かれ

「やっぱり、これParisで履くわーーーー」

と翻意したのでした。

単純ですにひひ

シック病にかかりつつある中で・・・・

ふと冷静に 自宅を見回してみますと・・・・・

ちっともシックぢゃなかった・・・・・・。

いくらParisで、シック風(カジュアル・シック)に装ったところで

我が家は、違う意味で、シックハウスですわーーーーーショック!

先の本の著者が

「シックシックいうても、じぶん家がごちゃごちゃやったら、あかんやろ」

と、ふと我に返って 部屋を片付け、 

更に 「暮らしの達人」なるブログを書き始めた気持ちも

すこーーしだけわかるような・・・・。

今回、BOSSは、「お忍び旅行」というテーマで、スケジュールを組んでくださり

ガイドブックに載っている場所は、無視して(笑)

BOSSのブログで紹介された ここぞという場所を予定に入れてくださいました。

実際には、無名人の観光旅行なわけですが(笑)

それこそ、BOSSチームの皆様のおチカラがなければ

一生できない体験ができるわけですから

シャネルの本店、ジャック・ジュナン、プラザアテネのサロンドテ などでは

お店の雰囲気を壊さないようにしたいと思いまする。

きゃーきゃー言わないように気を付けまーーす。

逆に、キンチョーして、コチコチになったりして!!

熱ちゃん曰く
思いっきり楽しむので出費は覚悟しなきゃー!ここで使うんですよっ!

先にゆうておきますと、

イケナイ言葉で、シックには ほど遠いですが・・・・

「熱ちゃん すっげーーーー」

と思ってしまったのでした!!

では、またーーーーー

今日も万事良好で。




久しぶりにアメブロを書いてみたら・・・

コメントコメントをしてくださる方は、 

基本的に、 

その方のブログから、メールセミナーに誘導するための宣伝として

コメントを利用されているのですね。

コメントを受け付けない設定をされている方が

少なくないのは

こういう理由も大きいのかな・・・・。

というわけで、

このブログは、期間限定で、主に記録用に始めたものでもあり、

ワタシもコメントは受け付けない設定に変更させて頂くことに致しました。

はい・・・・おじぎ (ぺこり)


こんにちは、成ねーです。

さて、Parisでどこに泊まるか? (http://ameblo.jp/naruneesan/entry-11980461536.html)というお話をさせていただきましたところ・・・・


BOSS友女子会では、Parisや他の国での
入浴中のお湯事情について、話が出ました。

きっかけは、今度宿泊するアパルトマンは、タンク式なので、
3人が続けて入浴して洗髪でもしようものなら、
途中でお湯が出なくなる
という話でした。

ありがたいことに・・・・日本では
好きな時に、スイッチを押すだけとか、蛇口をひねるだけで 
お湯が溜まり、
好きなだけシャワーを浴びることができるのに慣れているので、
その感覚で入浴すると
途中で「きゃーーーーーーー。み、水になったーーーー!!」
と悲鳴をあげることに。



キラキラ矢印は、今回予約でお世話になっているセジュール・ア・パリ 

のものをお借りしたイメージ写真です。今回の宿泊先のものではありません。) 

フランス在住Kさん

我が家もお湯はタンクです。夏はまったく問題なしですが、冬は二人で立て続けにシャワー&洗髪をするとヒヤヒヤ・・・その後に夕食の後片付けをする時には熱いお湯が出てこず、ぬる~いお湯になります。主人曰く、私のお湯の使い過ぎだそうです。(否定できず。。。)夫婦二人だけでこんな状態なので、3人以上の家族だったら、完全にアウトです。フランス在住のお友達もこれには皆、苦労しています。

フランスでホームステイをされていたFさん

そう言えば、カナダでもタンク式でドキドキで使っていました(^_^;)
フランスでホームステイしていた時は、シャワーは毎回5分以内!というルールが有りましたm(_ _)m


アメリカ在住Mさん

2回目に借りたアパルトマンのお風呂がタンクでした。
髪が長いのでどうしてもお湯が必要で、バスタブにお湯を貯めて髪も体も一緒に洗って、最後にシャワーでシャーっと流してました。
慣れるまでは途中で水になった事も多々ありで、もう最悪でした~。
こんな事にならない様に計画的にね!

アメリカにホームステイをされていたMさん

(タンク式ぢゃなかったのに)LAのホームステイ先で、お湯ためて入ったら、ダメと言われました。 更にシャワーも10分だったかな?

(うーーむ、バスタブに浸かる習慣は、欧米とは異なるとはいいますが・・・・・・)

ベトナム社会主義共和国在住歴のあるAさん

そうそう!タンク式大変~!私も昔ベトナムでしたがそれでした。あとはアパルトマンのタンクの容量の大きさに期待…ですなd( ̄  ̄)



日本宝塚在住Mさん 

小さいタンクの良い所は お湯になるのが早いという点です。
二人が朝シャンするようにしたら、寝ている間と出かけている間に、お湯が出る状態になるのではないかと。。。

ギリシャ の旅行 + オーストラリア でのホームステイ先 での体験についてAさん

学生旅行の三月のギリシャがまさにお湯が出てこない、でした。三月のギリシャは東京より寒くて、体洗う日、髪洗う日にわけて、ぷち修行。。
オーストラリアのパースでのホームステイでもお湯タンク問題があり、手桶常備されていました。。。懐かしいような、なんというか。。。これだけは、日本は恵まれていますね!

どこかのCMではありませんが・・・・・

滞在先が「タンク式」だったバヤイ

入浴の 

「ご利用は計画的に」

ですねーーーーー。

1日目夜 Xさん 入浴+洗髪  
Yさん+Zさん 軽くさっと汗を流すためにシャワーシャワー

2日目朝 Yさん 入浴+洗髪  
Xさん+Zさん 軽く目覚めのシャワーシャワー 

2日目夜 夕食アパルトマンなので、そこでお湯を使うと、洗髪する余裕あるかビミョウ?!

3日目朝  Zさん 入浴+洗髪?

・・・・スケジュール表には、お風呂についても決めておきませんと・・・・(汗)

では、またーーーー

今日も万事良好で!