「シン・エヴァンゲリオン 新劇場版」を考えた
監督=庵野秀明、鶴巻和哉、中山勝一、前田真宏。あらすじ 赤く荒廃したパリ市街地に、上空のWILLEの旗艦AAA ヴンダーから「パリカチコミ艦隊」とEVA8号機、そして作業員たちが降下し、「ユーロNERV第1号封印柱」の復元作業を始める。そこにNERVの航空特化型「EVA 44A」の軍団や、陽電子砲装備陸戦型「EVA 4444C」、そしてそのための電力供給特化型「EVA 44B」の軍団が襲来するが、EVA8号機によってすべて撃破される。復元作業を終えたパリ市街地は元の美しい姿を取り戻し、WILLEは旧ユーロNERVの設備やEVAの修理パーツを手中に収めることができた。
いつもの「何やら」を見た、ではなく、を考えた、となっているのを見てほしい。
ヱヴァンゲリヲン新劇場版4部作の第4作にあたる。この23日公開予定ってことでまだ見ていない。

以上、あくまで予定なのである。
しかし、綾波レイって何者?
「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版 Q」を見た
監督=庵野秀明、摩砂雪、前田真宏、鶴巻和哉。あらすじ シリーズ第1作『序』は、TVシリーズ第壱話から第六話までのストーリーをほぼ踏襲していたが、第2作『破』からは、TVシリーズ第八話から第拾九話を元にしつつも、新たな登場人物、エヴァンゲリオン、使徒などが加わり『新劇場版』独自のストーリーへとシフトしていった。そして本作『Q』では、前作から14年後の世界におけるNERVと反NERV組織「ヴィレ」の戦いなど、TVシリーズや旧劇場版とは全く異なるストーリーが展開される。

本日をもって、こけてから丁度1ヶ月。
いやぁ、間違いなく直るのが遅くなってる。左手なんか、あざが消えても痛みは残ったまま。
右手なんか、あざもないのに痛みはドンドンひどくなっている。最近では安眠さえとれない始末。
いまも丁度右手の痛みがあり、それも強烈な痛み。こんなだったらすぐに病院に行っていたよ。
「ヱヴァンゲリヲン 新劇場版 破」を見た
監督=庵野秀明、摩砂雪、鶴巻和哉。あらすじ 本作は、『新世紀エヴァンゲリオン』TVシリーズの第八話『アスカ、来日』から第拾九話『男の戰い』までを描くものとして制作が開始された。しかし、前作『序』がTVシリーズ第壱話から第六話までのストーリーをほぼ踏襲していたのに対し、本作ではTVシリーズや旧劇場版には登場しない新たな登場人物、エヴァンゲリオンや使徒が登場。さらには新たな謎も加わり、『新劇場版』独自のストーリーを展開していく。本作のストーリーも、当初はただの「総集編」 で、監督の鶴巻和哉によれば「別に言うほど『破』じゃない」ものであったが、前作『序』が公開(2007年9月)された後に、総監督庵野秀明の意向によりシナリオが見直され、当初は「声も出さなくていいというくらい」であった、新キャラクターの真希波・マリ・イラストリアスの出番が増えるなどの変更がなされた。また、アスカとレイがNERV本部内のエレベーターで乗り合わせる場面(ただし会話の内容などはTVシリーズと異なる)など、第弐拾話以降のエピソードも取り入れられた形となっている。
![]() 実は、これを書いてる際ライスボウル開始の時間になったらしい。 もちろんこちらを中止し、ライスボウルを見た。 ハーフタイムになり、12-14でわが関学が負けていた。 日本のハーフタイムショーのみすぼらしさってない。 アメリカでは、ハーフタイムショーが立派にショーとして確立している。 再び、これを書き始める。 もうメチャクチャ。見ないでいい。 見ないほうがいい。 見たらダメ。 |
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