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港区ではたらくnapsizeのブログ

港区ではたらくnapsizeのブログです。



仕事をするにあたってセンスは非常に大切な要素です。


営業としてのセンス

エンジニアとしてのセンス

管理職としてのセンス

経営者としてのセンス などなど


いろいろあると思います。


そして、私の書いているこのブログ、この記事もセンスの有無があります。



藤田社長のブログを見ると、センスを感じます。
そのブログを見た後、私のブログを見ると、

センスを感じません。(笑)


シロウトなりにがんばっているブログではありますが、

藤田社長のようなプロ?と比べると、

やはり見劣りを感じます。


センスの違いがこういった違いに表れてくるのでしょうね。

(他にもさまざまな要素があると思いますが。)



センスとは、分かりづらい要素ではありますが、

大切な要素であることに違いありません。



私と違ってこの人すごいなぁ、という人は

やはりどこか私とセンスが違います。


センスを磨く上で大切なのは、

そういったセンスがいい人と私とのセンスの違いはどこかを、

意識しながら、その人と接することのような気がします。



そういった意識を持ちながら、その人と過ごし、

センスの違いを発見できたときはすごい快感です。


そしてその時は私が大きく成長できる瞬間でもあります。



ほか、センスを磨く上で大切なのは、

自分が取り組む物事・分野でセンスが優れている人とはどういう人なのか、

考え・イメージしながら物事を進めていくことだと思います。


そういう意識がある人とない人では、時間の経過とともに

大きな差が開いてくるのではないでしょうか。


こういったことがセンスを磨く上で大切なことかなぁ、と。




たいした人間でもないのに、

ずいぶん生意気なことを書いてしまいました。。。



まとめになりますが、

上記の記事は私に対しての戒めで書いたものでもあります。(笑)


また、上記記事をご覧になって、

それは違うよ、とか、

確かにそれも大切だけど、もっと大切なのは、

これなんだよなぁ、とか、
おまえはこんなところがセンスないよとか、

いろいろ意見があれば、ぜひコメントしていただけたら幸いです。





普段から、センスを意識して過ごすのは大切ですね。





なかなか就職が決まらない。


しかし、私のような履歴書・職務経歴書で大して魅力のない人間でも、
書類選考が通過することもある。


しかも、私が素晴らしいと思っている企業である。


企業は履歴書ではなく、

ポテンシャルで採用しようという意気込みなのだろう。

だから、面接を設定してくれるのだ。


もちろん単なる履歴書・職務経歴書ではなく、

私のヤル気・熱い想いが伝わる履歴書・職務経歴書でなければならない。


でないと書類選考は通過しないだろう。




面接まで到達できたということは、

面接でがんばれば内定までの道のりがあるということである。

いくらがんばっても無理ということはない。

無理なら書類選考で落とされている。

突破できるか否かは、私のがんばり次第なのだ。


企業は忙しい時間を削って、

直接面接で私という人材の可能性を見てくれている。



必ず突破できる道はあるはず。



営業職を目指している以上、

自分を売り込めないのでは、

その会社の商品・サービスも売り込める見込みが大してないのは目に見えている。



面接は営業活動の第一歩である。



必ず突破したい、道をひらきたい。








近年ベンチャーへの就職希望者が増えています。


とはいってもベンチャー企業はさまざまです。


中には胡散臭い企業も結構あります。

私も就職活動を通じてそういった企業を見てきました。


金稼ぎの道具のように従業員を扱っているように感じられる会社や、

仲良しこよしでなぁなぁの関係になってしまっている会社など、

いろいろあります。



その中でもいいなぁと思った会社に見られる共通した傾向は、

採用活動に力を入れているということです。


極端な言い方になりますが、

ハローワークなどで(できるだけコストを少なくして)人を採用しようとしているような会社は、

いい会社は少ないように思えます。

(もちろんなかにはいい会社もありますが。)


逆に小規模であっても、人材紹介会社や、

求人広告サイト、自社の採用情報ページなどに

採用を積極的にアピールしているような会社は、

実際企業訪問したり、面接を受ける中で、

いい会社だなぁという印象を受けるケースが多いです。



特に、規模が小さいころから新卒採用に力を入れている会社は、

いい会社であるケースが多いような気がします。



というのもベンチャーであれば、新卒よりも即戦力である、

中途採用の人間がほしいはずです。

にもかかわらず、新卒採用に力を入れているというのは、

一から人材を育てていきたいという意気込みが強い企業であると推測できます。


それだけ人を大切にしている企業である可能性が高いわけです。


もちろん業態によっては、新卒が即戦力になるまで、

3ヶ月しかかからなかったり、場合によっては数年かかるなどといった理由で、
新卒採用を行えたり、新卒採用を控えたりするなど、

さまざまな事情はあると思います。

しかしベンチャーという忙しい仕事環境の中で、
それでも時間をつくって、採用に力を入れている会社は
優秀な会社である可能性が高いでしょう。



私の所感ですが、これを読んだ皆さんは、

いかがお感じでしょうか?







藤田社長のブログ に次のような記事が書かれていた。

「いくら短期的に良い雰囲気を作っても、結局は、
会社が成長している実感を得られなければ、良い雰囲気は長続きしない」

「優秀な人材が頑張った対価(キャリアや報酬)を
ちゃんと得られなければ、やはりやる気を失いますよ」

「小手先の雰囲気づくりは、社員もすぐに気づきますよ」

社内活性化は、イベントやコミュニケーションを増やすだけでは
だめだ。

経営者やマネジメントは
十分な報酬が払えるほどの収益力のある事業を選び、
キャリアが得られるよう会社を成長させ続けなければならない。



まさしくその通りだと思う。
というか、それは違うなぁという感覚は一つもなかった。
仕事をやってきて、
「○○だから仕方がない。」
そんな言葉は何度となく聞かさてきた。
だが、本音はそんな言葉は聞きたくない。
仕方がないのではなく、その仕方がないのを仕方があるに変えていくのが仕事ではないかと思う。
仕方がないであきらめていたら、仕事を通じて真の満足は得られない。
人によっては私を理想論ばかり掲げている現実を分かっていない子供の論理と思う人もいるだろう。
だが、今日の豊かな社会があるのは、理想を掲げてそれに挑戦し、実現してきた
祖先がいるからに他ならない。
人間は仕方がないを仕方があるに変えてきた生き物だ。
だからこそ、仕事でも仕方がないを仕方があるに変えていくべきだし、
そちらに集中したほうが、はるかに仕事は楽しい。
成功すれば、真の満足が得られる。
仕方がないであきらめていたら真の満足は永遠に訪れない。








世の中、勝ち組、負け組、セレブなどという言葉が飛び交っている。
こういう言葉に振り回されている人も多いのではないでしょうか。
私も気がついたら振り回されているときがある。
だが、そういうときに限って、調子は良くない。
逆にそういった言葉は全く気にもせず、
自分自身に集中しているときはすこぶる調子がいい。
勝ち負けセレブという言葉で、自分を奮闘努力させるのはいい材料になるかもしれないが、
振り回されては逆効果。
自分自身を決めるのは自分であって、
世の中ではありません。
振り回されるのは自分自身に対する集中力が足りない証拠。
私も振り回されないように気をつけよう。(笑)







10kmマラソン、エントリーしました。
開催日は10月16日。
目標は完走。
タイムは気にしません。(少しは気にしようかな。)
しっかり計画を立ててやれば、
半年前は2km程度で疲れた人間が10km走れるようになります。
人間の可能性に感動。(笑)







いい加減就職しないと。
奮闘努力したり、だらけたり、してます。
気合入れてエントリーして、面接して落ちて、だらけて。(笑)
これだけ時間がかかってしまってもったいない。
が、人生を大きく左右する就職。
私の望む会社にしっかりと就職したいと思います。
私のいい性格は困難な状況でも楽観的であることと粘り強いこと。
前回の就職活動で身につけました。
失敗してあきらめたらそこで負けです。
失敗しても成功するまで粘り強く。粘る粘る。
そして成功すれば、それまでの過程は成功のためのステップになります。
それを信じて就職活動を続けます。
まだ28歳、再起は十分可能です。
ただ、最近気づいたのは期限を設けないとだらだらしてしまうということ。
期限を設定し、それでも就職できないのなら、
方向性を変えるとか決めないとだらだら無駄な期間が過ぎてしまう。
ある意味背水の陣ですね。
絶対勝ちます!やります!







ふと思ったこと。
国民新党の綿貫氏と亀井静香氏、
あのご両人、あくどい顔してると思いませんか?(笑)
人を外見で判断するのも良くないと思いますが、
それにしても、ねぇ。
米国の政治家は日本より外見には注意しているそうです。
なんだかんだいっても人間って第一印象でその人の大半を判断してしまいますから、
外見で判断するのは良くないといっても、
現実、外見で判断されることもあるわけです。
身近な人でないテレビに映る政治家ならなおさらです。
あのあくどい外見に加え、小泉首相から反対派とご指名されてしまったら、
多くの国民の脳裏にすんなり抵抗勢力と認識されてしまいそう。
地元では人気があっても、全国区では人気はありませんよ、あのご両人は。間違いなく。
首相になったら支持率は森首相並みでしょうね。(笑)
亀井氏vs堀江氏ですが、亀井氏は地元広島6区では勝つかもしれませんが、
両人とも支持基盤がないところで選挙をしたら、堀江氏が勝つでしょう。
いやぁ、外見、印象ってのは恐ろしい。。。
比例では国民新党は得票率は低いでしょうね。
ずいぶんひどいことを言っていると思いますが、
共感してくれる人も多いのではと思い、書いてみました。
堀江氏は郵政民営化には賛成のようですが、私は郵政民営化には基本的には反対です。
ただ、何もしないくらいなら、民営化したほうがいいですが。
私がやって欲しいのは郵便事業以外は廃止するってことです。
民営化してもお金を運用できる人なんていませんよ。郵便局には。
ましてや預金量は4大メガバンクと同等の額です。
どうやってそれだけのお金を運用できる人を集めてくるんですか?
その方法を説明して欲しいです。
だから民営化しないで廃止。
お金は郵便局ではなく、民間に流すようにしましう。







とある迷惑メールのIPを解析すると、送信元もしくは転送元は韓国らしい。
韓国かよ!
本アドを侵食されてしまった。ぐふわぁ。
既に複数の業者へ流通の模様。
さまざまなアドレスから本アドに迷惑メールがくるぅ。(T-T)
迷惑メールリストが表示されているサイトないかなぁ。
しかも毎日更新しているサイト。
プロバイダの設定で拒否リスト設定してしまえば、
メールサーバーでフィルタリングしてくれるから、
PCまで到達せずに済む。
フィルタリングするためのメアド拒否リストがあれば便利なのだが。
迷惑メールを受信してからサーバ側でそのメアドをフィルタリングしても、ねぇ。
まぁ、セキュリティーソフトで9割はスパムと判定してくれますが、
PCに到達する前にフィルタリングして欲しいね。
セキュリティーを強化するなら、ブラックリストを設定するよりも、
ホワイトリストを設定してしまったほうが早いかも。
ただ、そうなると普通のメールも拒否してしまう可能性もあるしなぁ。
やはり迷惑メールだと判定するのは難しい。
既存の技術というか既存のサービスでは迷惑メールを99%処理してくれるのも、
難しいのだろうね。
理想は秘書を雇って秘書にフィルタリングしてもらうこと。(笑)
これならほぼ100%フィルタリングしてもらえる。
ある程度の規模の会社の社長は当然のごとくやっているのだろうね