早起き1194日目
おはようさまです。
自由とは純粋であること。
自分の心に素直さがあること。
人は色んな刺激を受けると条件反射で反応するようになっていく。
過去の辛い体験を経て、自分を守ろうと身構えている。
もう傷つきたくないと。
自分の素直さ(自分らしさ)の上に厚手のコートを着込んでいるようなもの。
毎日が肩凝る日々。
理不尽に自分の存在を否定されると自分が壊れていく。
だから、自分が壊れるのを防ぐために鎧を着る。
鎧を着れないと、未来は希望なのに未来に絶望しか見えなくなってしまい、悲しいことだけど未来を棄ててしまう。
誰にも会わなければ、もう傷つけられることもないと信じてしまったら、誰とも会いたくなくなる。会うのが怖いから。
道ばたに咲く一輪の花を見つけて、きれいだなって思う心が素直な心。
誰もが持って生まれてきたのに、だんだんと瞳が汚れていって、きれいな花を見つけられなくなる。
涙はそんな汚れを洗い流してくれる。
色んな瞬間瞬間で潤っとくるのは、自分の素直な心が曇った瞳を洗い流そうとしているから。
人の本質は純粋で自由。
風に吹かれればしなやかに身を曲げて風の抵抗を少なくするイメージ。
物事の流れを自分自身が自由自在に変化しながら受け止めるように受け流す。
自然の川を見ていれば簡単に分かる。抵抗があるところにはよどみが出来ている。
スムーズに受け流すことは逃げることではない。
真っ正面から受けて流れに逆らわない。
流れに身を任せることとは、受けきる覚悟があるともいう。
その時、素直さが発揮される。
答えは自分の中にあるのである。
自由とは純粋であること。
自分の心に素直さがあること。
人は色んな刺激を受けると条件反射で反応するようになっていく。
過去の辛い体験を経て、自分を守ろうと身構えている。
もう傷つきたくないと。
自分の素直さ(自分らしさ)の上に厚手のコートを着込んでいるようなもの。
毎日が肩凝る日々。
理不尽に自分の存在を否定されると自分が壊れていく。
だから、自分が壊れるのを防ぐために鎧を着る。
鎧を着れないと、未来は希望なのに未来に絶望しか見えなくなってしまい、悲しいことだけど未来を棄ててしまう。
誰にも会わなければ、もう傷つけられることもないと信じてしまったら、誰とも会いたくなくなる。会うのが怖いから。
道ばたに咲く一輪の花を見つけて、きれいだなって思う心が素直な心。
誰もが持って生まれてきたのに、だんだんと瞳が汚れていって、きれいな花を見つけられなくなる。
涙はそんな汚れを洗い流してくれる。
色んな瞬間瞬間で潤っとくるのは、自分の素直な心が曇った瞳を洗い流そうとしているから。
人の本質は純粋で自由。
風に吹かれればしなやかに身を曲げて風の抵抗を少なくするイメージ。
物事の流れを自分自身が自由自在に変化しながら受け止めるように受け流す。
自然の川を見ていれば簡単に分かる。抵抗があるところにはよどみが出来ている。
スムーズに受け流すことは逃げることではない。
真っ正面から受けて流れに逆らわない。
流れに身を任せることとは、受けきる覚悟があるともいう。
その時、素直さが発揮される。
答えは自分の中にあるのである。
早起き1192日目
おはようさまです。
寒い日が続き、桜も縮みあがっていつもより長い間楽しめました。
夜桜見るのにコートが要りましたから、いつになく寒かったように思います。
流石に霜は下りませんでしたが、早朝の気温がクルマの気温計て2、3℃が多かったので、気分的にも寒かったと思います。
最近では、毎日の天気予報で気温だけは確認して出掛けています。
何度くらいなのか、冬の気温ならヒートテック着たりして、身体が冷えない備えをしています。
この時期は春の陽気に誘われて、厚着から薄着へと肉体的にも気分的にも軽やかになります。
だけど、現実はきびしかったりします。
冬と変わらない寒い日に、一日春の格好では身体が冷えて体調を崩します。
この歳になって体調を崩す原因の多くは服装と気温のアンバランスさにあると気づきました。
身体は正直なのです。
年々素直になっています。
別の言い方をすると、年々弱っていってる・・・とも言います。
代謝が落ちて身体が冷えやすくなっています。
身体の色んな筋肉が、使わないから衰えるのです。
経験により、動作がスムーズになり、無駄な動きが少なくなって、結果的に運動が不足気味になります。
少ない労力で生活出来るようになります。
大事なのは、その余力を活動に使うか、休息に使うかでした。
楽した分を休んでいたら駄目なのです。
楽した分は更に色々行わないといけないのです。
歳を取ったからと言って楽をしたらダメなんです。
働かないといけないのです。
働くと言う字を見てください。
人が動くと書きます。
休むのではなく、動くことが健康の秘訣なのです。
足腰が弱るのは、使わないから。
機械に頼る生活は一見楽な生活ですが、寝たきりなりやすい生活なのです。
どうか、エレベーターの中ではスクワットや太股上げたりしましょう。
おすすめは階段です。
普段から階段を使っていると、きっと生存力が高まります。
建物の中から避難するスピードが鍛えられますからね(^^)
寒い日が続き、桜も縮みあがっていつもより長い間楽しめました。
夜桜見るのにコートが要りましたから、いつになく寒かったように思います。
流石に霜は下りませんでしたが、早朝の気温がクルマの気温計て2、3℃が多かったので、気分的にも寒かったと思います。
最近では、毎日の天気予報で気温だけは確認して出掛けています。
何度くらいなのか、冬の気温ならヒートテック着たりして、身体が冷えない備えをしています。
この時期は春の陽気に誘われて、厚着から薄着へと肉体的にも気分的にも軽やかになります。
だけど、現実はきびしかったりします。
冬と変わらない寒い日に、一日春の格好では身体が冷えて体調を崩します。
この歳になって体調を崩す原因の多くは服装と気温のアンバランスさにあると気づきました。
身体は正直なのです。
年々素直になっています。
別の言い方をすると、年々弱っていってる・・・とも言います。
代謝が落ちて身体が冷えやすくなっています。
身体の色んな筋肉が、使わないから衰えるのです。
経験により、動作がスムーズになり、無駄な動きが少なくなって、結果的に運動が不足気味になります。
少ない労力で生活出来るようになります。
大事なのは、その余力を活動に使うか、休息に使うかでした。
楽した分を休んでいたら駄目なのです。
楽した分は更に色々行わないといけないのです。
歳を取ったからと言って楽をしたらダメなんです。
働かないといけないのです。
働くと言う字を見てください。
人が動くと書きます。
休むのではなく、動くことが健康の秘訣なのです。
足腰が弱るのは、使わないから。
機械に頼る生活は一見楽な生活ですが、寝たきりなりやすい生活なのです。
どうか、エレベーターの中ではスクワットや太股上げたりしましょう。
おすすめは階段です。
普段から階段を使っていると、きっと生存力が高まります。
建物の中から避難するスピードが鍛えられますからね(^^)