早起き2170日目
おはようさまです。
人間は赤ん坊の時は他人の世話にならないと生きていけない。
そして、死ぬ時もまた他人の世話になる。
まさに始まりから終わりまで、他人の世話になりっ放しである。
だから、一人前になったなら、他人の世話を焼くことに精を出さなければならない。
それが働くということである。
人の役に立つ仕事に就き、多くの人の役に立っていくことが一番の恩返しである。
そんな一人一人の、人類に貢献するという志が、世界を動かしている。
その想いが純粋であれば、皆が幸せになる
であろう。
ところが、そこに不純な気持ちが混じると歪みが生じてしまう。
自分さえ良ければいいという人がいると、純粋な人の頑張りを、受けた恩を返さない訳である。
そうなると、恩返しの循環が乱れてしまい、本来は全人類が上手に生きられるはずなのに、色々な格差が生じていることは非常に残念である。
人間は赤ん坊の時は他人の世話にならないと生きていけない。
そして、死ぬ時もまた他人の世話になる。
まさに始まりから終わりまで、他人の世話になりっ放しである。
だから、一人前になったなら、他人の世話を焼くことに精を出さなければならない。
それが働くということである。
人の役に立つ仕事に就き、多くの人の役に立っていくことが一番の恩返しである。
そんな一人一人の、人類に貢献するという志が、世界を動かしている。
その想いが純粋であれば、皆が幸せになる
であろう。
ところが、そこに不純な気持ちが混じると歪みが生じてしまう。
自分さえ良ければいいという人がいると、純粋な人の頑張りを、受けた恩を返さない訳である。
そうなると、恩返しの循環が乱れてしまい、本来は全人類が上手に生きられるはずなのに、色々な格差が生じていることは非常に残念である。
早起き2169日目
おはようさまです。
今日は朝日が拝めるかな。
起きた時、毎朝一番気になること。
昔から日本人は、太陽と共に起き、太陽と共に働き、太陽と共に寝てきた。
雨なら外仕事はお休み。
だから、絶対に朝日が待ち遠しかったはずなのです。
国の名前にもね。
ほら、
“日”って入っているし。
産まれた時から、筋金入りの太陽大好きなのが日本人です。
日本の国旗を見ても伝わってきますよ。
太陽ラブ❤なことは(笑)
国旗なんて、白地はきっと無色を現していて、気持ち的には赤い丸、即ち太陽だけでいいはずなのです。
他の国々の国旗が四角いから、仕方なく今の形だけれど、本当なら赤い丸だけでもいい位。
だから、日本人にとっての国旗は赤い丸ひとつのみ。
太陽のように熱く燃えて生きる。
太陽のように明るく生きる。
太陽のように暖かく生きる。
そして、太陽のように常にまあるく生きる。
それが大和魂。
だから、日本人は朝日を浴びなければ、日本人らしくない。
御来光で涙が自然に流れるのは、そういうこと。
朝日を浴びて、朝日を拝むことをすっかり忘れていたことを本能が思い出した、喜びと懺悔の涙。
さあ、朝が来た!
今日も朝日を浴びて、今日を始めよう!
今日は朝日が拝めるかな。
起きた時、毎朝一番気になること。
昔から日本人は、太陽と共に起き、太陽と共に働き、太陽と共に寝てきた。
雨なら外仕事はお休み。
だから、絶対に朝日が待ち遠しかったはずなのです。
国の名前にもね。
ほら、
“日”って入っているし。
産まれた時から、筋金入りの太陽大好きなのが日本人です。
日本の国旗を見ても伝わってきますよ。
太陽ラブ❤なことは(笑)
国旗なんて、白地はきっと無色を現していて、気持ち的には赤い丸、即ち太陽だけでいいはずなのです。
他の国々の国旗が四角いから、仕方なく今の形だけれど、本当なら赤い丸だけでもいい位。
だから、日本人にとっての国旗は赤い丸ひとつのみ。
太陽のように熱く燃えて生きる。
太陽のように明るく生きる。
太陽のように暖かく生きる。
そして、太陽のように常にまあるく生きる。
それが大和魂。
だから、日本人は朝日を浴びなければ、日本人らしくない。
御来光で涙が自然に流れるのは、そういうこと。
朝日を浴びて、朝日を拝むことをすっかり忘れていたことを本能が思い出した、喜びと懺悔の涙。
さあ、朝が来た!
今日も朝日を浴びて、今日を始めよう!
早起き2168日目
おはようさまです。
早起きを続ける理由の一つが、目が覚めたから起きることである。
自然な目覚めに対して、感謝と敬意を持って受け入れ、素直にサッと起きるのである。
しかし、目が覚めて起き上がっても、眠い時がある。
これは、睡眠が足りていないからのように思ってしまうが、目が覚めたのだから気のせいなのである。
その時、自分の弱さに負けるかどうかが試されているのである。
ただ、目覚まし時計で強制的に起きたり、物音で目が覚めたりした場合は、自分の自然なリズムで目覚めたわけではないから、あまりにも眠かったら横になって目を瞑ってみれば良い。
本当に眠ければ、そのまま眠りにつくのだが、夢の中を漂うだけで時間だけが過ぎることも多い。
自分自身に惑わされぬように気を付けましょう(笑)
早起きを続ける理由の一つが、目が覚めたから起きることである。
自然な目覚めに対して、感謝と敬意を持って受け入れ、素直にサッと起きるのである。
しかし、目が覚めて起き上がっても、眠い時がある。
これは、睡眠が足りていないからのように思ってしまうが、目が覚めたのだから気のせいなのである。
その時、自分の弱さに負けるかどうかが試されているのである。
ただ、目覚まし時計で強制的に起きたり、物音で目が覚めたりした場合は、自分の自然なリズムで目覚めたわけではないから、あまりにも眠かったら横になって目を瞑ってみれば良い。
本当に眠ければ、そのまま眠りにつくのだが、夢の中を漂うだけで時間だけが過ぎることも多い。
自分自身に惑わされぬように気を付けましょう(笑)