先日、auショップの店員から聞いたのだが、auIDの統一がかなりのトラブルになっているという。

 

たとえば、統一元の親のIDを解約した場合、子のIDの管理がややこしくなり、トラブルの問い合わせが多いようだ。

 

統一するメリットはあるのかと確認したところ、管理がしやすい程度しかないとのこと。

 

筆者のように複数回線を定期的にMNPを繰り返すのであれば、統一するのは却って管理が複雑になるおそれからやめた。

 

但し認証のためのメールアドレスを複数用意する必要がある。

 

一応備忘録で。

 

ドコモ、3月から「いつでもカエドキプログラム」に利用料 買い替えで免除に

 

これは明らかな改悪。

 

簡単に言うと、ソフトバンクに揃えてきた。

 

返却時には特典利用料として22千円の弁済が発生する。但し、MNPしないで機種変更を続けてもらえれば、これを免除するというもの。

 

MNPは手続きが面倒であるが、面倒に見合っただけの端末割引が受けられるため、半年から2年のサイクルで繰り返してきた。それが特典利用料を徴求するとなると、中古で端末購入し、MVNOを続けるという策を行うしかない。

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先日、先日、Epomakerの「TH87 JIS」を試用したので、その時の話でも。

 

本機、Epomakerにしては珍しくJIS(日本語キーボード)を採用している。これまで何台かEpomakerのキーボードをレビューしてきたが、今回ははじめてのJISとなる(Epomakerとして初ではなく、レビュワーとしての筆者の検証が初という意味。)。

 

日本人にとっては、なじみのあるキー配列だ。

 

なんといっても一番特徴的なのは、エンターキーの形状。英文キーボードも面白いけれど(本ブログによる複数回の検証を経て、英文キーボードに対する苦手意識はだいぶなくなった)、慣れ親しんだ日本語の配列はしっくりくる。日本語配列を待ち望んでいた方も多いのではないか、とも思われる。

 

さっそく検証してみよう。

 

本機はいわゆるテンキーがないコンパクトサイズ。机のスペースに限りがある方にとってみれば、非常に使いやすいサイズ感だ。

 

接続方法を軽く確認する。本機はUSBレシーバー、Bluetooth、有線の3種類に対応しており、Bluetoothであれば、最大3台登録が可能だ。どの接続方法を使っても問題ないのだが、スマホやタブレットでパソコンライクに作業をされる方であれば、Bluetoothが使いやすいし、USB-Cポートで外部モニターに接続するのであれば、モニター側のUSB-Aポートを使うのも良い。昔の無線はともかくも、今どきの無線なら遅延を感じないので、机をすっきりと使うのであれば無線をお勧めしたい。有線なら、充電する手間が省ける。使いたいオケージョンに合わせて選んでいけば良いだろう。

 

カテゴリーとしてはゲーミングキーボードなので、LEDがカラフルだ。職場で使用すると変に注目されてしまうので、LEDを付けないこともできる。

 

キーキャップがホワイトとブルーを基調にしているのもしゃれている。「TH108 PRO」のホワイトとパープルも洒落ているのだが、ホワイトとブルーも甲乙つけがたい。

 

肝心の打鍵感はというと、本機はメカニカルキーボードながらカチカチとした派手な音があまりしない。適度な静音性を実現している。オフィスでの利用シーンでも、周囲を気にせず集中して作業できると感じた。さらに本機は角度がついていて打鍵がしやすい。そのうえ、角度も3段階のうちから選べる。この点も高評価だ。

 

商品到着!

 

2.4GHz(USBレシーバー)、有線(USB-C to A)、Bluetoothの切り替え、Mac/Winのスイッチが可能

 

裏側にUSBレシーバーが格納されている。側面のLEDが洒落ている

 

この配色の美しさ!

 

取扱説明書、キーキャップ等

 

LEDが鮮やか。もちろんオフにすることもできる

 

さっそく打鍵を検証

 

PCにUSBレシーバーを挿しこむ

 

ペアリングの設定

 

暗がりで撮影すると、LEDの美しさを実感できる!

 

三段階で角度が変えられる

 

 

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iPhoneで本機を使ってラジオを聴いていたその時、電話が鳴った。

 

そんなときでも慌てず、イヤリングの側面にある、マルチファンクションボタンを1回押す。

 

マルチファンクション(多機能)というくらいだから、通話のほか音楽のスキップなど色々な機能がある。取扱説明書をキャプチャしたので参考にされたい。

 

スマホを触らなくてもイヤホンだけで操作できるので、この点は高評価だ。

 

以上の次第で、本機のレビューは終了である。

 

本商品というよりは、骨伝導イヤホン全体の特徴であるが、耳を塞ぎっぱなしにしないので、清潔に使える。この部分も非常に高く評価できる。ヘッドセットの使い過ぎで耳が痛い、炎症があるという人にとっては、こういうデバイスの使用をぜひお勧めしたいところだ。

 

本機は、Shokzのラインナップの中でも、スポーツモデルという位置づけであり、マーケティングの狙いとして、Webサイトにはスポーツのシーンが良く出てくる。

 

とはいえ、筆者は全くスポーツをしないが、それでも通勤途中に本機を使ってみて、非常に使いやすかった。

 

初代モデルと比較して音漏れも軽減されたように思える。

 

骨伝導イヤホンは初めてという人はもちろん、初代モデルを持っている方にとっても、ぜひ試してほしいと思う。この秋、注目のガジェットの一つである。

 

マルチファンクションボタン

 

電源/音量ボタン

 

電話がかかってきた

 

 

 

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2台目以降のデバイスを接続する際、覚えておきたいのが「マルチポイント接続」。本機では、Shokzアプリを使うことで、最大2台のデバイスを切り替えながら接続できる。

 

繰り返しで恐縮だが、複数のデバイスを使っている方は、ぜひ試してほしいところだ。ペアリングの時間が短縮される。

 

最大2台なので、何にしようか思案のしどころなのだが、結果、タブレット(Blackview Tab9 WiFi)とスマホ(iPhone 14)を登録した。

 

このShokzアプリについては、スタンダード、ボーカル、低音強め、高音強め、EQカスタマイズの5つのバリエーションがあり、EQカスタマイズではイコライザーを使って好みの音を登録することができる。音に求める水準の高い方であれば、見逃せない機能の一つと言える。

 

前回は音楽を聴いていたので、今回はラジオ放送を試してみる。

 

個人的な意見であるが、ラジオには、ボーカル若しくは高音強めの相性がバッチリだと言える。

 

iPhoneにて検証中、突然、何かが起こった。

 

それは、なんだったのか!
 

Surface Pro 7+

 

ペアリング成功!
 

iPhone 14

 

こちらもペアリング完了!
 

Shokzアプリ

 

マルチポイント接続

 

EQカスタマイズ(タブレットにて検証中)

 

 

 

 

 

 

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今回検証に使用したデバイスは以下の3台

 

・Blackview Tab9 WiFi

・Surface Pro 7+

・iPhone 14

 

Androidタブレット、PC 、iPhoneとバリエーションを豊かにしてみた。

 

Bluetoothのペアリング方法については、

①本機をペアリング可能な状態にする

②デバイスが本機を認識する

 

これはどんなデバイスでも共通だ。

 

さっそくタブレットで試す。

 

本機の電源ボタンを長押しすると、青と赤にLEDが点滅する。ペアリングの準備が整った合図だ。

 

続いてタブレットの設定でペアリングを行う。これで完了。

 

まずは音楽ライブを試してみる。

 

筆者は長い間デヴィッド・ボウイのファンだったが、一度たりともライブに足を運んだことがなく、敵わなくなってしまった。

 

もしボウイが生きていたら、おそらく会場はドーム等の数万人の会場だと思うが、大きな会場の音はあまり好きではない。

 

やはり音楽は接近戦、ライブハウスで楽しみたいものだ。ドラムやベースの音をリアルに体感できるし、バンドの音はスリリングでグルーヴがある。

 

ということで、本家が無理ならコピーバンドの演奏を動画投稿サイトで聴くことが多い。これなんか、もう本当にリアルだ。

 

 

 

演者だけでなく、観客もノリノリだ。

 

初代モデルと比べてみると、骨伝導特有のブルブルと震える振動が明らかに軽減されていることが分かる。大きな進化と実感する。

 

資料を読み解くと、骨伝導ドライバーだけではなく、空気伝導ドライバーも組み合わせた、シリーズ初となるデュアルドライバー構成「Shokz DualPitch」を採用しているという。

 

初代モデルも良いサウンドなのだが、それを超えて、より自然で、ナチュラルだ。(同じこと言っている? いわゆる「小泉構文」?)

 

耳にすっとなじむテンポの良い音。リズミカルな音だ(これも同じこと言っている?)。後述する通り、本機には低音や高音を強調するモードが搭載されているからぜひ試してほしいところだ。

 

また、本機の特長としてBluetooth5.3を採用している点も見逃せない。10メートル(理論値)の通信距離内であれば、動きながらでも受信ができる。

 

次回は他のデバイスで試してみる。

 

 

電源ボタンを長押しする。LEDが青と赤に点滅したら「ペアリング準備オーライト」の合図

 

タブレットのペアリング設定を行う

 

ライブ演奏を聴く。初代モデルと比較して音質のナチュラルさがよりアップした(画像はモザイク処理)

 

耳に引っ掛けるようにして装着するだけ。耳をふさぐわけではないから、快適に使える

 

 

 

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先日、Shokzの骨伝導イヤホンOpenRun Pro 2」を試用したので、その時の話でも。

 

別に隠しているわけでもないのだが、筆者は骨伝導イヤホン、Shokzの大ファンである。

 

「OpenRun Pro」については、今メインで使っている。

 

何が素晴らしいかと言うと、やはり骨伝導イヤホンの快適さだ。耳をふさがないので解放感があるし、なにしろ「OpenRun Pro」の音質が非常にクリアなのだ。

 

音楽ライブを聴くと、その実力が如実にわかる。ドラムやベースの音がダイナミックに再現され、ギターとボーカルがリズム隊の上に立体的に乗る。

 

品質が素晴らしいことに加え、耳をふさがないことのメリットがある。それは、視聴中、だれかから声をかけられても、容易に気付くことができることだ。

 

別の言い方をすると、外出時に利用すると安心できる。

 

普通のタイプのイヤホンだと耳をふさぐため、外の音が聞こえないことが往々にしてある。自転車が近づいても気付かない。…ハッとすることがある。この点、骨伝導イヤホンを導入するメリットは大きいと言える。

 

その「OpenRun Pro」(以下「初代モデル」という。)がフルモデルチェンジ!

 

装いも新たに「OpenRun Pro 2」となって、令和6年9月から新発売となったのだ。

 

ガジェット系のコピーライターとして、試さないわけにはいかない。本記事では、初代モデルからどのように進化したかを、実感を交えてレポートしたい。

 

パッケージを開封すると

 

・OpenRun Pro 2 イヤホン

・キャリングケース

・USB-C充電ケーブル(C to A)

・保証書&ユーザーガイド

・大迫選手オリジナルカード(大迫傑モデルのみ)

 

上記が同梱されている。

 

初代モデルと本機の違いはいくつかあるが、まずはケーブルの違いだ。

 

初代モデルはUSBマグネットを採用している。他方、本機はUSB-Cを採用している。拙宅では常時3本のUSB-Cケーブルがいつでも充電スタンバイとなっているので、USB-Cの採用は素直に嬉しい。

 

キャリングケースについては、初代モデル同様、本体イヤホンとUSBアダプタ、充電ケーブルを同梱できる。作りもしっかりとしており、商品を収納するほか、外出先に持ち運ぶことも想定しているようだ。初代モデルよりもよりコンパクトになった感じがする。

 

開封の儀が終わったところで、次回は実機検証編。

 

うまくできたのか!

 

商品到着! 2年間の保証がついている

 

キャリングケース。前機種よりも一回りコンパクトになった。よく見ると大迫選手のサインがデザインされている。細かいところにもこだわっている

 

キャリングケースを開けたところ

 

(右上から時計回り)本体イヤホン、USB-Cケーブル(C to A)、ユーザーガイド類、オリジナルカード(大迫傑モデルのみ)

 

USB-Cポート。ここから充電を行う。メーカーの資料によれば10分間の充電で2.5時間の使用が可能

 

 

 

アンバサダー企画でいつもお世話になっている、デルのイベント。

デル・テクノロジーズ株式会社では、2月20日(金)〜 2月23日(月)の4日間、「デル・テクノロジーズ体験イベント~この春、才能サクサク咲かせよう~」を東京駅にて開催いたします。

本イベントでは、新生活をサポートするAIに最適なDELL PCやモニターを自由に触って体験いただけるほか、AIを使った“オリジナルステッカー作成”など、ご家族やご友人とも楽しめるコンテンツをご用意しております。

さらに、先日発表されたばかりの「最新XPSシリーズ」も展示予定。最新PCの質感や操作性を直接お試しいただけます。予約不要・参加無料のイベントですので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。会場限定のオリジナルグッズもプレゼント予定です!

▼イベント詳細はこちら 
www.dell.com/ja-jp/lp/dell-popup-store-event

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■日時 
2026年2月20日(金)〜2月23日(月)10:0020:00
※初日の2月20日のみ 11:30開始

■場所 
JR東京駅 八重洲口イベントスペース 
(八重洲中央口改札を出てすぐ)

■参加費 
無料

■事前申込 
不要

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今度はGalaxy A23 5Gを充電してみる。

 

2ポートを使用し、USB-CはSurface、USB-AはGalaxyとそれぞれケーブルをつなぐ。

 

この場合は、メインのUSB-Cポートが最大45W、USB-Aが最大18Wとなる。

 

結果、30分充電することで、Surfaceは20%から38%、Galaxyは35%から45%と、それぞれ増加することができた。

 

忙しいときや急いでいるときに、本機は重宝する。

 

とくに外出先の充電は、電源を使える場面が限られていることも多く、高いパフォーマンスを要求される。

 

その点、本機は非常に良いパフォーマンスをしていると言えるだろう。

 

最後に、こういう場面は少ないと思われるが、3基で充電する検証もしてみる。

 

Surface、Galaxy、iPhone 14の3デバイスで検証してみる。

 

この場合は、メインのUSB-Cポートが最大45W、サブのUSB-Cポートが最大5W、USB-Aが最大5Wとなる。

 

したがって、PC2台を一度に同時充電するのは少し難しいそうだ。その場合はUGREENの製品でいえば、もっと容量の大きい、160W以上の充電器を使用することを勧める

 

30分充電した結果、Surfaceは33%から49%、Galaxyは32%から41%、iPhoneは44%から55%と、それぞれ増加することができた。

 

ただし取り扱いで少し注意が必要なのは、3台同時充電は、少し暖かさを感じることがある(昔読んだ記事で、IT系のコピーライターは暖房を付けるのがもったいないので、PCの熱で暖を取っているというのを思い出した。)。

 

小さくて高性能の充電器の裏返しではあるのだが、できれば1台か2台の同時充電を基本として、3台同時充電は特別な場合に使用する。というふうにしたほうがいいかもしれない。

 

春休みの旅行や出張などで出かける際は、カバンの中に入れておきたい1台である。

 

Galaxy A23 5G

 

iPhone 14(スタンドは下記リンク参照)

 

 

 

 

USB-C 100Wケーブル

 

3台同時充電に挑戦!

 

 

 

 
 
 

 

 

 

 

 
 

 

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先日UGREENの65W急速充電器を試用したので、その時の話でも。

 

メーカーのUGREENによると、65Wでは同社の最小のコンパクトサイズ(6.6 × 4 × 3.1cm、120g)という。

 

ポート数に注目すると、USB-Cポートが2基、USB-Aポートが1基の構成になっている。

 

出力については、以下のキャプチャにて説明する。

PCのスペックによっては一概に言えないのだが、これまでの経験上、標準的なPCであれば45Wの出力があれば、給電可能だ。ということは、本機であれば単独の1ポート使用はもちろん、PCを1台充電しながら、追加でスマホを最大2台充電することだってできてしまう。

 

これは、かなり力強い。外出先でPCとスマホの両方の充電が必要な場合、出力ポートが1つだと、どちらかを犠牲にしなければならない。

 

少し話を脱線するが、USB-Aポートの必要性については、ガジェット系の記事の中でもさまざまな意見もあって興味深いところだ。中には将来的にはUSB-Cにリプレイスされ、USB-Aは消滅してしまうのではないかというコメントを見たことがある。

 

しかしながら、交通機関で提供されているポートはUSB-Aが中心だ。日本航空の飛行機に乗った際、USB-AとUSB-Cの両方のポートがあったくらいなので、すぐにUSB-Cというわけにはいかないだろう。

 

無線マウスなど、デバイスによってはUSB-Cの充電ではなく、USB-Aを求めるところもある。

 

よって、USB-Aはまだ必要だというのが個人的見解だ。

 

いずれにせよ、3ポート、65Wで6.6 × 4 × 3.1cm、120gというサイズ感は、モバイルで使う機会が多い人にとっては見逃せない。

 

パッケージを開封してみる。なお本機にはケーブルは付属していない。たとえばこの商品のように「PD対応」と書かれているケーブルを事前に準備しておくといいだろう。

 

いくつかのデバイスで試してみよう。最大65Wということは、PCでも充電できるはず。「Surface Pro 7+」で試してみる。USB-Cポートにつなぐ。

 

充電前は8%であったところ、1時間の充電で58%まで増加していた。

 

外出先で充電する際は、結構時間が限られていることが多い。いかに短い時間で、いかに充電ができるか。というのが肝心なのである。

 

この部分において、本機は非常に良いパフォーマンスを発揮している。

 

次回は、スマホで充電を試みる。

 

商品到着!

 

横から見たところ、UGREEEN のロゴが決まっている

 

反対側には65Wと書かれている

 

コンセントは折り畳み式になっているので、バッグの中に入れても傷つけることはない

 

USB-Cポートが2基、USB-Aポートが1基の構成になっている

 

取扱説明書等(購入後、24ヶ月間保証付)

 

Surfaceと本機にUSB-Cケーブルを接続

 

充電中!