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先日Epomakerの「TH108 PRO」を試用したので、その時の話でも。

 

本機は、コンパクトキーボードが主流のEpomakerにあって、珍しくフルサイズキーボード。フルサイズなのでテンキーを備えており、普段からExcelのデータ入力や会計処理でテンキーを多用する自分にとっては安定感が抜群。キー配列にムダがなく、手の移動も最小限で済み、長時間作業でも疲れにくい。

 

さっそく開封してみる。

 

白を基調とした本体デザインはとても清潔感があり、デスク周りを明るく彩ってくれる。キーの色につては白、ピンク、グレーとおしゃれ感満載。

肝心の打鍵感はというと、本機はメカニカルキーボードながらカチカチとした派手な音があまりしない。適度な静音性を実現している。オフィスでの利用シーンでも、周囲を気にせず集中して作業できると感じた。

 

通信方式については、有線、USBレシーバー、Bluetoothのそれぞれに対応している。PC→タブレット→スマートフォンと瞬時に切り替えが可能。複数台で切り替える機会の多い方には、重宝できる。

 

なお、本機右上にはスマートディスプレイの表示があり、キーボードのバッテリー残量や接続モードの表示が一目で分かるため、今「充電は不要かどうか」など使用状況の把握が非常にしやすく感じた。

 

総じてはデザイン、機能、使い勝手のバランスに優れ、フルサイズキーボードの決定版と言える。テンキーによる作業効率の向上、打鍵音の控えめさ、マルチデバイス対応のストレスフリーな環境は、実際に使い続けたからこそ感じられる魅力だ。

 

キーボードは数台持っているが、試用後、一軍入りが決定した。

 

商品到着!

 

白を基調とし、カラーリングにセンスの光るキーボード

 

横から見たところ、段差が付けられる

 

USBレシーバーが格納されている

 

接続先によって切り替える

 

付属品の数々

 

検証開始!

 

ゲーミングキーボードらしく、LEDが光る。オフにすることも可能

 

キーボードの色が七変化する

 

Bluetoothにて接続する

 

右上のLEDパネル。残量もわかって便利

 

USBレシーバーを挿しこむ

 

サイドも光る!

 

 

 

 

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先日、LISENの「マルチ充電ケーブル4in1」を試したので、その時の話でも。

 

今回試したのは、ケーブルをすっきり見せたい派の1メートルと、コンセントが遠くても大丈夫派の2メートル。

 

パッと見、Lighting to USB-Aケーブルと見える。

 

しかしながら、世の中的にはUSB-Cケーブルで全てのデバイスを統一していこうという動きがある中、LightingはiPhone15で廃止されてしまったのである。

 

ただ、USB-Aについては、バスの中や空港などでも充電で用意されていることもあり、まだまだ使う場面はある。

 

旅行に行く際は、USB-C to Cのほか、USB-A to C、USB-A to lighting、USB-C to lightingと4種類持っていけば完璧なのだが、面倒に思うこともあるので、USB-C to CとUSB-C to lightingの2種類にすることもある。

 

最初、商品が到着したときは、USB-A to lightingケーブルだと思っていた。

 

しかしながら、これがとんだ勘違いだったのだ。

 

マニュアルを見ていると、USB-Cの文字が。

 

なんと、プラグをはずすことで、この4通りのバリエーションが1つでできてしまうのである。

 

これは嬉しい。

 

さらに、最大240Wということは、PCにも使える。

 

映像出力型ではないので、モバイルモニター用には使えなかったのだが、それ以外は、ほぼ完成形のラインナップ。

 

1m、2m、3mの3種類から選べ、カラーは7種類の組み合わせで、全21SKUとバリエーションの多さも見逃せない。

 

さっそく試してみる。

 

今回試したのは

・Pixel 7a

・iPhone 14

・Surface 7 Pro+

 

の3種類

 

まずは、Pixel 7aから試す。USB-A to Cでつなぐ。20分充電したところ、5%から25%まで充電できた。

 

 

iPhone 14はUSB-C to lightingで。25分充電したところ、8%から30%まで充電できた。

 

Surfaceはタブレットにも使えるPC。実質的にはPCなので、充電時間も多少かかる。これまでの経験上65W以上なら充電に問題なく、45Wならゆるやかに充電する感じ。今回は240Wとスペックも申し分ない。1時間充電したところ、9%から46%まで充電できた。スマホやタブレット専用のケーブルも多い中、240Wのスペックは評価できる。

 

ケーブルもしっかりしていて、断線の心配もなさそう。メーカーの資料によると50000回以上の曲げの実験をしたそうだが、皆さんは故意に曲げないでほしい、というのは言うまでもない(あくまでも耐久実験なので、そのくらい耐久力があるということである。)。

 

充電しているとき、LEDが光るのも良いところ。

 

但し、USB-Cを使うときは、プラグを外す関係で挿しこむ位置を少し検討する必要がある(別のポートを塞がないようにする配慮が必要)。

 

いずれにせよ、こんな商品を求めていたということもあり、1mは職場で、2mはリュックの中に常に入れっぱなしにしておくことにした。

 

外出先でケーブルをたくさん持ち運ばずに、1本でスマートに決めたい方にはおすすめだ。

 

 

 

商品到着!

 

説明書を確認。えっ、USB-CでPCにも使える!

 

Lighting の下にはUSB-Cが隠れている

 

USB-Cを使う場合は、こんなふうに折り曲げて使う

 

USB-A

 

USB-Cを使う場合は、こんなふうに折り曲げて使う

 

PixelのUSB-Cポートに充電! こんな風に色が変わる

 

iPhone14に充電

 

Surfaceに充電

 

プラグをはずす関係で充電器への挿し込みは、工夫が必要とされる


(グレー 2m サイズ 定価 1299 円)

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LINEMOの無料通話キャンペーンがもうすぐ終わってしまう。

 

急いで解約をしなければならない。

 

LINEMOはLINEから契約変更が簡単にできる。

 

どこのキャリアでも退会やMNPは非常にわかりにくいのだが、プラン変更は比較的やりやすい。

 

 

 

 

 

 

 

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先日、GOYOJO製精密電子はかりを使用したのでその時の話でも。

 

本機は最大5000gまで計測可能で、0.01g単位という精密さが売りのデジタルスケールである。​​

 

まず開封して気づいたのは、本機がACアダプター接続式であるという点だ。電源コードをコンセントに挿し込んで使用する形態で、安定した電力供給により精密な計測を実現している。パネル操作はシンプルで、日本語の取扱説明書も付属しており、初めてでも迷うことなく使い始めることができた。​​

 

本機の最大の特徴は、0.01g単位で計測できる点である。これはかなりの高精度の裏打ちと言えるだろう。実際に小さな調味料や粉末を量ってみたが、微細な重量変化もしっかりと捉えることができた。容器重量を無視するタレ機能や、重さから個数を算出する機能も搭載されており、業務用途にも十分対応できる性能だ。​​

 

ただし、改善点もないわけではない。まず、バッテリーで駆動できるようになってほしいというのが率直な感想だ。キッチンの現場では水をよく使うため、コンセントや配線の取り回しが面倒に感じる場面が多い。コードレスで使えれば、設置場所の自由度が格段に上がるはずだ。

 

また、本体サイズについても一考の余地がある。精密はかりとしては標準的なサイズ感ではあるが、家庭のキッチンで常設するにはもう少しコンパクトでも良いと思う。収納性が向上すれば、より使い勝手が良くなるだろう。​

 

総合的には、価格に対して高精度で機能的な製品である。0.01g単位の計測精度は本物で、料理や趣味の計量作業において大いに役立つ。電源方式とサイズ感に改善の余地はあるものの、コストパフォーマンスは十分に高いと評価できる一台だ。

 

 

 

商品到着

 

開封した

 

電源アダプターと共に

 

青いカバーをはずしてみる

 

ボタン類

 

最大5キロまで

 

超軽量のヘッドセットOpenRun Pro 2」と共に

 

 

iPhone16

 

16よりも10gほど軽量な14

 

使いやすいケース

 

 

 

単位もグラムからキログラムに変えられる。iPad mini ケース込みで

 

取説も測ってみた

 

商品到着

 

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先日、Epomakerの「Luma40」を試用したので、その時の話でも。

 

40%レイアウト、という非情にコンパクトな設計だ。

 

なにしろ、240mm(横幅) × 87mm(奥行き) × 20.8mm(高さ)、重量:410gと軽量なのである。

 

見た目にもキーキャップが丸みを帯びていて、透明感がある。

 

こちら先日東京ゲームショウで軽くハンズオンしたところ、ミニマルでありながらすっと手になじむ打鍵感が印象に残っており、ぜひ試してみたいと思っていたのだ。

 

 

さっそくパッケージを開封する。

 

いわゆる一般的なキーボードの配列とは異なり、キーを正方グリッド状に並べている。少し慣れは必要だが、スペースを有効に設計されており、持っていてスマートだ。女性好みのデザインでもある。

 

本機は、有線のほか、Bluetooth・2.4GHz無線の3モードに対応している。ミニマルさを追求すればBluetoothだけでも良さそうだが、充電は有線が必要なのと、これ1台でPCにも対応できるので、この部分については高評価だ。

 

背面のスイッチをワイヤレスに動かすと、カラフルにLEDが灯る。ゲーミングをされている方であれば、いやおうなしに盛り上がるだろう。カフェなどで人の眼を気にされる人であれば(筆者もそのひとりだが)、LEDをオフにすることができる。

 

Bluetoothについては3台まで登録できる。マニュアルもついているので(日本語訳も当然されている)、設定も簡単だ。

 

キーボードのサイズ感と相性が良いのは、タブレットやスマホ、とくにiPad miniクラスとは抜群の相性だ。

 

軽く打鍵してみて良かったのは、打鍵音が静かなこと。いわゆるメカニカルキーボードは打鍵感が軽い半面、カチカチと音が気になる場面もある。この点について本機は有用なアプローチと言える。

 

外出先でタブレットを操作する際、画面に直接タップするとなかなかやりづらく、本機を活用することで入力が素早くできる。

 

外出先でも、頑張りたい人におすすめのキーボード。これから年末に向けて書類作成の機会も多いので、大活躍すること間違いないだろう。

 

商品到着!

 

独自の配列、スマートさを追求している

 

付属品がずらり。USBレシーバーもあるので、これ1台でPCにも使える

 

背面で有線、無線を切り替える

 

無線にすると、LEDがカラフルに光る!

 

光っている部分にクローズアップ

 

Bluetoothでデバイスを紐づけする(最大3台まで紐づけ可能)

 

入力開始。膝の上でも作業できちゃう!

 

iPad miniとの相性も抜群(スタンドは別売り。スタンドのレビュー記事は以下を参照のこと)

 

 

 

 

 

 

 

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本商品には「デバイスの共有」という機能があり、これを使えば、スマホアプリ「Tapo」を使って、デバイスを他人と共有することができる。

 

実家の様子を見守りするのであれば、一人で行うのは制約がある。日々の生活も忙しいので、四六時中見守るというのはなかなか困難だ。

 

そんなときどうすべきか。ならば、兄弟姉妹がいれば、見守りを手伝ってもらってもいい。そのほうがより効率的だ。

 

カメラ画面を共有できる、便利な機能がスマホアプリTapoにはある。

 

詳しくはこちらの記事を参照されたい。

 

 

 

ぜひ活用してほしい。

 

また、本商品はワイヤレスなので、バッテリー容量が気になるところである。しかしながらスマホアプリTapoを使えば、残量が一目でわかる。

 

気になったら充電すればいいだろう。

 

実家には、本商品を含め、6台のTapoカメラがあり、いろいろな角度から見守っている。

 

それらはすべて同一のネットワークの配下にあり、スマホアプリTapoを通して効率的に確認することができる。

 

見守りをもっと多角的に行いたい人にはぜひ、本商品の導入を勧めたい。

 

わかりにくい場所に設置(写真はモザイク処理)

 

 

デバイスの共有機能(共有される人は、Tapoアプリをインストールし、TP-Link IDを事前に作成する)

 

 

 

Tapoの設定画面。ワイヤレスカメラはバッテリー残量がひとめで分かるようになっている。これは便利

 

 

 

 

 

楽天

 

 

 

 

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さて、どこに設置するか。

 

本当は、被写体がバッチリ写せるような分かりやすい場所に設置したい。

 

本商品はスマート人物検知も付いていて、それが時系列で保存される。設定すればアラートも鳴る。こういった機能が1万円以下(令和7年11月10日の執筆時)で手に入るのだから、ぜひ試してほしい。

 

ただ、実家の中に設置する場合、「監視されているようで嫌だ」という意見があった。カメラの設置を見つけると、そのたびに向きを変えられてしまう。

 

見つかって向きを変えられるのであれば、こっそりとわかりにくい位置に設置するのがベストだ。そこで、今回は棚の上に設置した。この点もフルワイヤレスの良いところだ。

 

なにしろ81×48×58.32mmと本体サイズが小さくて、電源ケーブルがいらない。見た目にも美しい。

 

夜に見守りをした場合、外出時は電気が消えている。帰宅時には電気が付いている。というふうに生存が分かる。ライブカメラで音を拾うことができる。

 

遠隔操作でライトを付けることもできる。

 

本商品は音声を伝えることができる。例えば屋外に設置して、宅配業者の方と荷物の授受のやり取りをするときは便利である。

 

屋外で設置する場合は、ソーラーパネルとセットになった商品も販売されているので、これなら充電の心配もない。

 

 

壁に取り付ける際は、壁に穴を開けて台座を取り付けるのだが、今回は壁に穴を開ける機会がなかった。今後の商品開発への希望であるが、本商品にマグネットの機能が付いていれば、金属面への設置も容易かつ強固であると確信する。若しくは、両面テープで貼り付けて、バッテリーを充電する際に取り外し可能というアプローチも有用だ。

 

ぜひ今後の商品開発に期待したい。

 

次回は、見守りに有用な機能について紹介する。

 

バッテリー機能を確認中

 

電源のオンオフ(写真はモザイク処理)

 

スマホを横にして大画面で見る(写真はモザイク処理)

 

 

 

 

 

楽天

 

 

 

 

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先日、TP-Linkのフルワイヤレスセキュリティカメラ「Tapo C400」を試用したので、その時の話でも。

 

TP-Linkのスマートカメラは、大きく言って、電源アダプターを必要とするものと、フルワイヤレス(バッテリーで稼働)のものの2種類がある。

 

本商品は、後者のフルワイヤレス。なにしろ1度フル充電をしておけば最長180日間連続で使用できる長持ちバッテリー(5200mAh)を搭載している。

 

これは非常に心強いスペックと言える。コンセントが届かなくてもケーブルを気にせず、バッテリー容量が足りなくなったら充電すれば良い。

 

ちなみに本商品も含め、フルワイヤレス製品は、3回目の記事で後述する通り、スマホアプリ「Tapo」経由でバッテリー残量が表示される。

 

注目すべきは、本商品のUSBポートにMicroUSBではなく、Type-Cを採用していることだ。Type-Cは多くのスマホにも採用されており、汎用性が広いことが挙げられる。

 

本商品はMicro SDカード(最大512GB/カードは別売り)に録画画像を保存することが可能である。Micro SDカードは暗号化され、何者かが物理的にカードを抜いても不正アクセスされることはないので、安全だ。

 

クラウドサービスTapo Careを使って、クラウドに保存しても良い。

 

 

 

30日間のトライアルもあるので、まずは試してみて判断してもいいだろう。ちなみに筆者は「Tapo H200スマートハブ」(別売り/日本での単品販売は未定(令和7年10月8日の執筆時現在。)を接続している。

 

一気に設定をしてしまおう。

 

設定はスマホアプリTapoを使用する。

 

 

 

このアプリを使った設定は、非常に直感的で操作しやすい。

 

あっという間にできた。

 

少し補足説明すると、なぜ設定が必要かというと、自宅で使用しているWi-Fiと本商品を紐づけるためなのである。これによって、外からアプリを通して見守りをすることができるのだ。

 

一通りの設定が終わったところで、次回は実機検証をしたい。

 

商品到着! 購入後1年保証が付いている

 

ポートカバーを外したところをチラ見せ。Micro SDポートと電源ボタン

 

Type-Cポート経由で充電中(充電ケーブルは私物)

 

image

1080pの解像度で昼夜を問わず鮮明な映像を取得できる

 

image

スマホアプリTapoからデバイスを追加

 

LEDが緑と赤に点滅する

 

接続中!

 

Tapo Careサービス 1台ごとに30日間の無料トライアルがある

 

取り付け位置のインストラクションがある

 

壁の取り付け方法

 

プレビュー画面をテストする(写真はモザイク処理)

 

 

 

 

 

楽天

 

 

 

 

本記事は、机上レビューによるPR案件です

 

レビュー記事などでお世話になっているBlackviewより、Android 15搭載SIMフリースマートフォン「WAVE 9C」が発売された。一万円台という低価格帯ながら、エントリー機の枠に収まらない多彩な機能の詰まった一台。その実力と特徴を詳述する。

 

最新OSとAIによる賢いサポート
最新Android 15を搭載し、直感的なユーザーインターフェースに加え、Doke AI(ChatGPT対応)がユーザーの行動パターンを学び、最適なアシストや提案を行う点が秀逸である。Unisoc T603(オクタコア)を採用しており、ウェブやSNS、動画視聴などもスムーズにこなせる処理性能を実現。エントリーからビジネスまで幅広く活用できる。

 

6.56インチの大画面と快適な視認性
解像度は720×1612ピクセル、最大輝度600nitsで、屋外でも画面が見やすい設計だ。画面占有率は94.94%を誇り、持った瞬間に映像やコンテンツの没入感が広がる。読書モードや夜間モードなど、目にやさしいアイケア機能も充実しているため、長時間の使用でも安心である。

 

余裕の容量拡張性と実用性
12GB(4GB物理+8GB拡張)の大容量RAMを実現し、複数アプリの同時起動や切り替えも快適だ。ストレージは64GB、microSDによる最大2TB拡張が可能。トリプルスロット(nanoSIM×2+microSD)が採用されており、SIMの使い分けとストレージ追加を両立できる点も評価ポイントである。仕事にもプライベートにも活用できる。

 

長持ちバッテリーとAI管理で安心
5,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、最大21時間の通話や動画再生を誇る。10Wの急速充電にも対応し、外出先や旅行でも不安がない。AIバッテリーマネジメント機能により、充電効率やバッテリー寿命も自動で最適化される。長時間稼働と利便性の両立を図っている。

 

高度な認証機能・測位システム・防塵防水性
顔認証・サイド指紋認証のダブル認証を使い分けが可能な点も見逃せない。GPS・GLONASS・Galileo・BeiDou、4つの測位システムに対応し、屋内外での高精度なナビゲーションを実現する。IP54準拠の防水防塵設計で、雨や埃の環境下でも安定した使用ができる。

 

充実の付属品と手厚いサポート体制
スタンド付き保護ケース、保護フィルム、32GB microSDカードが同梱されている。購入してすぐに利用開始できる親切設計だ。2年間のメーカー保証と12時間以内の手厚いサポート体制も用意され、修理や返品にも柔軟に応じる。スマートフォン初心者やサブ端末、子供用や高齢者にも向いた一台である。

 

現在、2025年11月18日までAmazonにて特別価格で販売中。通常32,999円(税込)が58%オフの13,999円(税込)、数量限定。コストパフォーマンスに優れるスマートフォンである。

 

https://www.amazon.co.jp/dp/B0FJLDX19T

 

 

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本商品の検証も、今回で最終回。Blackview Tab9 WIFIに接続する。

 

ここで気を付ける必要があって、マルチポイント接続を実現するにはHAYLOUアプリが必要だ。

 

まだの人はスマホにインストールしておこう。

 

「多地点ペアリング」をオンにすれば、2台目のペアリングに成功する。

 

このアプリ、低音の強化などのプリセットのほか、イコライザーも付属していて、カスタマイズ性が高いのも特徴。

 

これだけの機能があって、2万円以上するのではと思ったところ、なんと8千円程度で1598円オフのクーポンもあった(令和7年11月5日の執筆時現在)

 

しっかりと音楽に向き合いたい方であれば、ぜひ導入を検討してほしい商品といえるだろう。