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先日HAYLOUのヘッドセット S40を検証の2回目。

 

今回検証に使用したデバイスは

iPhone14

Blackview Tab9 WIFI

 

1台目のペアリングは結構楽だ。

 

なにしろ電源オンにすれば、Bluetoothで認識してくれる。

 

音を出してみる。

 

なぜかZZ TOPは何をしているのだろうか、今でも音楽活動をしているのだろうか、と不意に思ったので、再生する。

 

低域が立体感があって、聴いていて気持ちいい。

 

音楽に集中できる。面白いところでいえばANC(要はノイズキャンセリング機能)

 

本商品の耳元のボタンでオンオフが可能なのはポイントだ。

 

切り替えながら音の違いを楽しむことができる。

 

次回は、タブレットで動画を視聴したい。

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先日HAYLOUのヘッドセット S40を検証したので、その時の話でも。

 

年何回かはライブハウスに足を運ぶほど音楽が好きなので、このたぐいのガチ勢が使うようなヘッドセットを一度試してみたかった。

 

家の中で大音量で音楽を聴いていると、家族からクレームが来るのでヘッドセットは必需品だ。

 

で、本商品の登場となるわけだが、なんとワイヤレス。

 

ワイヤレスだと自由に動けるし、踊れる。

 

さて、パッケージを開封。

 

Amazonのスペックによれば、‎17.5 x 8.3 x 19.5 cm; 350 g


かなり、しっかりした感じ。接続前に装着してみると、周りの雑音をシャットアウトしてくれる感じ。

 
本商品は、着脱式マイクも付属している。マイクがあるということは、DJのような専門職が使うことも想定しているのだろうか。
 
白と黒の2色展開となっており、このあたりは好みで選んでもいいだろう。
 
次回は、実機検証を行う。

2台目は、

Dell 16 Plus 2-in-1ノートパソコン

 

2 in 1なので180度に倒しても良い。

 

今回この機種が優れているのは、タッチであることと、テンキー付き。PM曰く、テンキーが必要かどうかは議論があるとのこと。人によっては、それよりもスペースが重要かもしれないが、個人的にはテンキーを使う機会はたくさんあるので、うれしい機能だ。

 

今度はワードを使って、料理の作り方を提案してもらう。

 

冷蔵庫の中のレモンとハムを使って、辛めの料理が作れないか、どうかコパイロットに相談しながら作ってみる。

 

もっとやりたかったが、15分の時間がたったのでタイムアップ。

 

今回はじめてコパイロットを試してみたが、いろいろな可能性を感じさせる。

 

デルのPCでプリインストール版は、3か月の間に、サブスクリプションの365が買い切り型のどちらかを選べるとのこと。

 

365のほうが機能としては優位性があるので、自分だったら365かなとは思う。非常に面白い貴重な体験であった。

 

デルアンバサダーで何度かPCを借り受けているのだが、ちょっとしたトラブルでMSアカウントがないことがあり、コパイロットのレビューができなかった。そのことが心残りであったが、今回の体験で無事できたので、良かったと思う。

 

テンキー付きの16インチ、ほしい!

 

テンキー必要説、不要説があるらしい。筆者は必要説を支持

 

タッチなので使いやすい

 

ワードでもコパイロットを試す

 

展示されていたAlienwareの曲面モニター

 

お土産のキーホルダー

 

GODIVA

 

サンドイッチ、今まで食べたサンドイッチの中でも最高峰!

デルアンバサダーとしてイベントに参加してきたので、その時の話でも。

 

これまでにデルのイベントに何度か参加させてもらっているが、今回は50名程度と少なめの人数であった。

 

これまでは、ホテルの宴会場でハンズオンしながら、軽食という名の豪華な立食パーティーで、食べ過ぎ飲みすぎで、翌日は体調不良になるのが通例であった。

 

今回は、いつもと雰囲気が違っていて、ずらりとノートパソコンが並んでいて、実力テスト会場のような趣き。

 

たまたま翌日予定が入っていたので、アルコールを最低限にしようと思っていたところだったので、好都合だったのかも。

 

いつものように横塚マーケ本部長の挨拶から入るのだが、あっという間に終わってしまって、担当PMの松原氏による説明から、MSのスタッフによる実機検証となった。

 

今回は2グループに分かれて、2機のデバイスを交代で試して、そのレビューを書くというミッションが与えられる。

 

今回試したのは

Dell 14ノートパソコン

Dell 16 Plus 2-in-1ノートパソコン

 

 

MSの方の説明はコパイロット(COPILOT)のソフト的な説明なのだが、レビューはハード寄りのことを書くという、いわゆる大喜利スタイル。

 

まずは14インチのほうからスタート。

 

さて、コパイロットを試してみる。

 

まずはパワポで、デフォルトで「家族で北海道旅行」みたいなテーマだったので、少しひねって「仲が良くない友人と金沢旅行」にした。金沢は子供のころから父親の実家が近かったため、なんだかんだいって50回以上は足を運んでいる。

 

タイトルが上がってきて、吹き出しそうになったが、コパイロットは指示を出しただけでざっくりと作ってくれる。

 

しかし、タイトルは奇をてらっているが、中身は友人との旅行とそう変わらない。

 

コパイロットの良いところは、ここからいろいろカスタマイズをしてくれるのだ。

 

たとえば美術館に行くのに金沢駅からのアクセスはどうなのか、など。何度も金沢には足を運んでいるので、そのあたりはだいたいの勘が働くのだが、一度も行ったことがない方であれば大助かりの機能だ。

 

こちらも突然の島根県のことを聞かれても、縁もゆかりもないので、勘が働かない。カスタマイズできるのは面白い。

 

仲の悪い友人と旅行に行くのであれば、ホテル選びは重要だろう。部屋は全員一人部屋にするべきだ。食事も会話がはずまないような作業が忙しいカニあたりは、金沢らしい。

 

14インチは若干重たかったが、32GBのメモリが内蔵されていて、動きも軽くて、サクサク快適。「重いが軽い」みたいなキャッチコピーが浮かんだ。

 

次のチームに交代、でその間レビューを書くのだが、インターネットの接続が悪くて苦戦した。1レビューを書くと、サンドイッチがもらえるのだ。

 

あわただしい中、あっという間に、次の機種でコパイロット体験をすることになった。

 

うまくできたのか!

 

会場は大手町

 

ラップトップがずらりと並ぶ。PCの実力テスト会場のよう

 

image

サブスクと買い切りの選択モデルが10月に出たよう

 

14インチ。持ち運びには重いが、動きは軽くて使いやすい

 

できる!の教科書が配布された。

 

一応システムなどのスペックを確認

 

クラムシェルを横から撮影

 

仲の良くない友人と金沢旅行をするという変なプレゼン資料を作る

 

金沢はスイーツもおいしいので、ぜひ追加してほしい

AmazonのAudibleを再解約した。

 

前回、備忘録的に記録していたので、結果的に戸惑うことはなかった。

 

 

但し、画面などは更新されており、より解約しにくいグラフィックになっていたので、注意が必要だ。

 

このようにアカウントサービスから入り

 

デジタルコンテンツとデバイスからAudible設定を選択し

 

左下の退会手続きと小さく書かれたところをクリック

 

こんなバナーが出てくるが

 

下のオレンジのバナーをクリックし

 

休会申請で、翻意させようとするが

 

翻意することなく、

 

退会理由を示して。このとき、一つしかクリックできないのは、おかしいと思うのだが

 

無事退会できたが、会員資格を継続する をクリックしないようにしたい

 

 

 

 

 

 

 

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先日、電子接点クリーナー「BW-100」を試したので、その時の話でも。

 

職業柄複数のPCをケーブルに抜き差ししていることもあり、なかなかモニターが付かない場合がある。

 

最初はケーブルの問題だと思ってケーブルを交換したのだが、それでも抜き差しを続けている。

 

高価なキーボードにしても、新品のときはサクサク動いていたのだが、使い続けると、レスポンスが若干遅くなったと思うことがある。

 

これでは、せっかくのデバイスを使っていても恩恵が受けられない。ガジェット系のコピーライターとしては、対策が必要だ。

 

そんなときに役立つのが、こちらの電子接点クリーナーだ。

 

最初に驚かされたのは掃除の手軽さである。缶からノズルを取り出し、気になる部分に吹きつけるだけで、ホコリや小さな汚れが瞬時に浮き上がる。残留物や油分によるベタつきがほとんど残らないため、拭き取りの手間も格段に減った。速乾性も高く、作業後にすぐに機器を使い始めても何ら問題が生じない。精密電子機器の用途に特化しているだけあって、仕上がりの良さは他のクリーナーとは一線を画していると言える。

 

ベタベタした感じが残らない。この点は高評価だ。布でふき取る必要もない。(とはいえ、あまりやり過ぎないように、ワンプッシュで良いと思う。)

 

さらに注目したいのは缶のガスが窒素で不燃性という点だ。通常の石油系クリーナーでは火気や発熱への心配が付きまとうが、本商品はそうした心配をせず安心して使用できる。コネクターや端子の改善がはっきりと体感できた。

 

使い勝手という観点では、噴射の強さやノズルの長さなど細かい工夫がされている。細かい隙間や狭いスペースにもクリーナー液がしっかり届くので、通常の綿棒やブラシでは届きづらい部品のケアも容易である。一方で、ノズルの保管性がやや弱い点や価格設定の高さは、ユーザーによっては気になる部分かもしれない。だが、それ以上に作業効率や機器復活の実感が得られることのメリットは大きい。

 

また、成分にもこだわりが感じられる。使用されているHFO(フッ素系ガス)は、オゾン層を破壊しない環境配慮型で、地球温暖化係数も極めて低いという。近年は安全性、環境負荷の低減が求められている現場でも、安心して使えるという点は見逃せない。精密機器や基板、スイッチ類といった多様な用途でプロ・アマ問わずおすすめできる。

 

実際に使う際は、精密機器の電源をいったんオフしてから処理するのが基本である。

 

加えて、拭き取りも不要なケースが多く、仕上がり後にホコリがつきにくい性質があるため、長期メンテにも重宝する。使い方さえ守れば、専門性の高い機器のケアも家庭で手軽にできる。価格やノズルの保管方法など細かい難点はあるが、それ以上に感じる満足感、信頼感は秀逸だ。

 

BW-100は電子機器の復活はもちろん、予防·安心·安全の三拍子が完璧に揃った製品である。精密な機器を使いこなすすべてのユーザーに、一度は手にとって欲しいケミカルである。

 

普通のエアダスターと比べると割高感は否めないのだが、そうは言っても、デバイスを交換するよりもはるかに価値はある。

 

一度試してその良さを実感してほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

商品到着!

 

USB-C端子に一吹き!

 

キーボードにも

 

 

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mineoには、マイそくプレミアムというのがあり、原則的に3mbpsで使い放題利用できる(平日の昼間の例外はあり)。この場合、利用料が月2千円になる。

 

他方、マイピタというのがあって、使い放題ではないのだが、10GBで約2千円、20GBでも約2千円なのである。両者の差は月200円なのである。

 

それなら、20GBで行くことにした。

 

しかし、プランの変更に至るまでの導線はなかなかわかりにくく、何度もログインを強いられ、そのたびに2段階認証を求められた。

 

以上、なんとか、来月から20GBのマイピタになるのだが、スピードは多少改善されるのであろうか。日を改めて、また検証したい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

mineoには、いろいろなオプションが用意されている。

 

▼パケットチャージ: 55円/100MB(税込)

マイページからデータ容量を追加できる

 https://my.mineo.jp/

他のキャリアでは1GBの追加販売が多いところ、100MB単位で追加できるのは、かなり評価が高い。

 

▼フリータンク

全国のmineoユーザーでパケットをシェアするサービス。

月間最大1,000MBまで引き出すことが可能

 https://king.mineo.jp/about_freetank

これもユニークなサービスだ。

 

最後に紹介するのが

▼パケット放題サービス

パケット放題 Plus:385円/月(税込)

最大1.5Mbpsの通信速度で提供される

https://mineo.jp/r/mail/option/packet_plus_0m.html
ユニークなのは、①加入月は日割り計算が可能 ②10GB以上のコースは追加費用の月385円は不要

但し、mineoスイッチをONにした状態で、直近3日間で10GB以上のご利用があった場合は対象外としている。

 

ぜひ試してほしい。

 

 

 

 

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子供の貸与スマホとして、Mineoのマイピタを契約していた。

 

マイそくスタンダードは原則的に1.5mbpsで利用できるが、平日の12時から13時は32kbpsに極端にスピードが落ちる。

 

利用料は毎月約1千円。

 

契約条件としては非常に良かったのだが、家族から「UQモバイルより遅いから、戻してほしい」とクレームがあった。

 

忘れてほしいと思ったが、翌朝も同じことを重畳的に主張され、やむを得ず再検討することになった。コストが増える、と反論したのだが、いくらだと言われ、年間1万2千円と返した。マーケティングの手法で、断らせるときは、年間の費用を計上して大きく言って、認めさせたいときは一日いくらの増加、と小さく言うのである。

 

しかしながら、この手法は通用しなかった。裏返せば月1千円、日33円の増加なのだから、それでもいいからやってくれ、と言われた。

 

電車の中で契約条件を確認した。

 

UQモバイルやLINEMO、Povo2.0などを検討したところ、契約期間がまだ4か月であったのだ。

 

これでは、MNPしたとして短期解約になってしまう。

 

そこで、あと2カ月は同じmineoで行くべきであろう。金額増加させても、プラン変更を考えた。

 

結局何にしたのか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

mineoには、いろいろなオプションが用意されている。

 

▼パケットチャージ: 55円/100MB(税込)

マイページからデータ容量を追加できる

 https://my.mineo.jp/

他のキャリアでは1GBの追加販売が多いところ、100MB単位で追加できるのは、かなり評価が高い。

 

▼フリータンク

全国のmineoユーザーでパケットをシェアするサービス。

月間最大1,000MBまで引き出すことが可能

 https://king.mineo.jp/about_freetank

これもユニークなサービスだ。

 

最後に紹介するのが

▼パケット放題サービス

パケット放題 Plus:385円/月(税込)

最大1.5Mbpsの通信速度で提供される

https://mineo.jp/r/mail/option/packet_plus_0m.html
ユニークなのは、①加入月は日割り計算が可能 ②10GB以上のコースは追加費用の月385円は不要

但し、mineoスイッチをONにした状態で、直近3日間で10GB以上のご利用があった場合は対象外としている。

 

ぜひ試してほしい。

 

 

 

 

筆者のXに不正なログインを試みた形跡があった。

 

どうやらアタックされたのはメキシコのようだ。

 

メキシコには何のゆかりもない。

 

 

 

 

 

 

 

場当たり的にログインされてしまったら、何をされるかわからないので、速攻でパスワードを変更した。

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先日サンディスクのMicroSDカードを購入したので、その時の話でも。

 

MicroSDカードはSDカードのアダプターを付けて、よく使用する。

 

Androidタブレットにも親和性がある。

 

スピードも全く問題ないし、256GBなので、バックアップには使える。一家に一台のマストアイテムと言えるだろう。