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昨日Mineoのマイピタが増量になる趣旨の記事を投稿した。

 

 

1GB→3GB

5GB→7GB

10GB→15GB

20GB→30GB

 

 

そこで思い出したのだが、フリータンクの機能である。

 

これまでにフリータンクに提供ばかりしていたが、逆に供給を受ける場面はなかった。

 

少し容量不足だったので、1GBいただくことにした。

 

これが無料でできるのは、Mineoの面白い試みと言える。

 

今回はテイカーだったのだが、ギブアンドテイクの趣旨にそって、容量が余っている場面では、ギバーにもなる。

 

是非試してほしい

 

 

 

これが

 

1GB追加で

 

他社ではいくらか追加費用が発生するが、ギブアンドテイクの精神で

 

無料で増加! こんなサービス他社では見たことがない!

 

▼パケットチャージ: 55円/100MB(税込)

マイページからデータ容量を追加できる

 https://my.mineo.jp/

他のキャリアでは1GBの追加販売が多いところ、100MB単位で追加できるのは、かなり評価が高い。

 

▼フリータンク

全国のmineoユーザーでパケットをシェアするサービス。

月間最大1,000MBまで引き出すことが可能

 https://king.mineo.jp/about_freetank

これもユニークなサービスだ。

 

最後に紹介するのが

▼パケット放題サービス

パケット放題 Plus:385円/月(税込)

最大1.5Mbpsの通信速度で提供される

https://mineo.jp/r/mail/option/packet_plus_0m.html
ユニークなのは、①加入月は日割り計算が可能 ②10GB以上のコースは追加費用の月385円は不要

但し、mineoスイッチをONにした状態で、直近3日間で10GB以上のご利用があった場合は対象外としている。

 

ぜひ試してほしい。

 

 

 

 

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Mineoのマイピタが来月から増量になる。

 

 

1GB→3GB

5GB→7GB

10GB→15GB

20GB→30GB

 

 

旧10GBと旧20GBの価格は200円程度なので、旧10GBを選ぶ人はあまりいないと推察する。

 

そうすると、30GBで約2千円なので、Ahamoよりも約1千円安く、楽天モバイルの20GB未満とほぼ同額。MVNOではあるが、競争力があると言えるだろう。

 

さらに12月10日からはパケット放題サービスの導入により、3GBを超過したとしても、1Mbpsで使えるから、最低限の通信量で足りる高齢のおばあちゃんなどには毎月1300円程度で運用できる。とはいえこのたぐいのおばあちゃんは情報弱者なので、ぜひ教えてあげたいところだ。

 

▼パケットチャージ: 55円/100MB(税込)

マイページからデータ容量を追加できる

 https://my.mineo.jp/

他のキャリアでは1GBの追加販売が多いところ、100MB単位で追加できるのは、かなり評価が高い。

 

▼フリータンク

全国のmineoユーザーでパケットをシェアするサービス。

月間最大1,000MBまで引き出すことが可能

 https://king.mineo.jp/about_freetank

これもユニークなサービスだ。

 

最後に紹介するのが

▼パケット放題サービス

パケット放題 Plus:385円/月(税込)

最大1.5Mbpsの通信速度で提供される

https://mineo.jp/r/mail/option/packet_plus_0m.html
ユニークなのは、①加入月は日割り計算が可能 ②10GB以上のコースは追加費用の月385円は不要

但し、mineoスイッチをONにした状態で、直近3日間で10GB以上のご利用があった場合は対象外としている。

 

ぜひ試してほしい。

 

 

 

 

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動画サイトから某お笑い芸人の漫才を聞く。

 

とても奥行きのある音だ。会場の拍手や笑い声がリアルに聞こえる。筆者がこれまで使っていたOpenDots(現在はディスコン)よりも音が一段と進化した印象だ。

 

音楽でも試す。

 

こういうときに役に立つのが、Shokzアプリだ。

 

 

 

低音強めやボーカルなど、イコライザー機能がついており、サウンドに合わせてチューニングできる。

 

検証を続ける。

 

一時停止やスキップなどはイヤホン側の物理ボタンを使うといい。キッチンなどでスマホでの直接操作が難しい場合は重宝する。

 

音楽を聴いている途中で電話がかかってくることもあるだろう。そんなときも心配無用だ。AI搭載ノイズキャンセリングマイクの搭載により、高い品質で通話ができる。

 

1週間ほど使ってみて、オープンイヤーの手軽さを実感できた。何より耳を塞がないところがいい。耳を塞ぐタイプだと、家族から呼ばれたときに対応することができない。この点は家族と住んでいる方であれば、呼ばれたときの対応の早さは必要な要件の一つなのである。

 

他方耳を塞がないタイプは、音がスカスカになる懸念があるという人もいるかもしれない。しかし本商品は、しっかりと耳に届き、何よりも奥行き感がある。繰り返すがOpen Dotsよりも格段に進化したという印象だ。満足感が高い。

 

さらに、ソファで横になりながら、漫才や音楽などを良い音で楽しめる点を強調しておきたい。

 

これからの季節にふさわしい、注目の1台だ。

 

今回検証に使用したデバイスの一つ、iPhone 14

 

 

Bluetoothに接続済み

 

アプリのイコライザー機能を試す

 

耳を塞がないタイプだから、外からの音にも対応できる

 

 

 

 

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先日、SHOKZ の新商品「OpenFit 2+」を検証したので、その時の話でも。

 

SHOKZのラインナップの中では「オープンイヤー型イヤホン」のカテゴリに位置し、耳に掛けるタイプだ。ソファで寝転がってタブレットの動画を視聴するのもいいし、室内で仕事をしながら使うのもいい。外出時に英語のリスニングなどにも活用できるだろう。

筆者は3年前から同系統のOpenDots(現在はディスコン)を毎日使用しており、本商品の検証を心より楽しみにしていた。

 

ニュースリリースを一読した限りだと音が格段に進化したというが、どこがどう良くなったのか、リアルに実感したい。

 

某月某日、商品到着。こちらケースに入っており、充電はケースに入れたままUSB-C経由で行う。拙宅には合計5基のUSBケーブルがスタンバイされており、気軽に充電できる。今どきの自動車にもUSB-Cポートが搭載されているので、世の中のデバイスはすべてUSB-Cで統一してほしいくらいだ。なおメーカーの資料によると、10分間の急速充電で2時間の使用が可能になっている。心強いスペックと言えるだろう。

 

さてペアリングを行う。

 

今回は、

・Blackview Tab9WiFi

・iPad mini(A17 Pro搭載、第7世代)

・iPhone 14

 

上記3台で検証する。

 

Bluetoothによるペアリングの仕方については、しっかりと説明したい。

 

初回ペアリングは、ケースを開けば、インジケーターランプが「オレンジとグリーン」に交互に点滅し、デバイスのBluetoothで認識するだけ。2回目以降は、ケースの物理ボタンを押し、インジケーターランプが「オレンジとグリーン」に交互に点滅するのを確認してから、デバイスのBluetoothで認識する。

 

本商品は、最大2台までペアリングができる。Shokzアプリで「マルチポイント接続」を選択してペアリングを開始する。

 

 

 

筆者は一年中ガジェットをいじってばかりいるのでペアリングについては慣れっこなのだが、あまりペアリングをする機会のない方であれば、こちらの動画ページが役に立つ。文字の説明を読むよりもはるかにわかりやすい。

 

 

さて、肝心の音はどうだったのか!

 

 

商品到着!

 

上から見たところ

 

カバーを開けると

 

image

image

取り出してみる

 

ケースの後ろにはUSBポート

 

本商品(左)とOpenDotsと記念撮影。一回り小さくなった印象だ

 

附属品(USBケーブル、取扱説明書等)

 

ケース前面のボタンを長押しして、2回目以降のペアリング中。LEDが緑とオレンジに点滅する

 

 

 

 

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本商品は4Kを採用しており、高精細の画面が自慢だ。

 

とはいえ、100%だと23.8インチではかなり小さくなってしまうため、推奨は200%になっている。

 

この部分は、好みで使い分けていけばいいだろう。

 

本商品は、デスクトップモニターのスペックを、そのままモバイルモニター化したようなモニターである。

 

このため、お部屋をすっきりさせたい方は、使用していないときは仕舞っておくことができるので、見た目にも美しい。仕舞わなくてもモニターアームと併用するのもいいだろう。

 

ビジネスで使用する場合は、会議室や出張先の宿泊施設に、デスクトップの環境を持っていくことができるのが良い。

 

なお前回の記事と重複している部分もあるが、使用時には重要なことなので、繰り返す。

 

本商品はモニターに電源を接続し、そこからPCの給電を受けることになる。その逆(PCのバッテリーを使って、モニターの給電を受けること)はできない。なので、使用するには、本商品とPC、USB-Cケーブルでは足りず、加えて電源アダプターとそのケーブルが必要だ。

 

とはいえ、(自己責任にはなるが)市販の充電器やモバイルバッテリーを使用することも可能である。但し、スマホやタブレットに使用する充電器(たとえば30W)だと、電源は付くもののPCの充電を受けることはできない。

 

この部分は注意しておきたい。

 

とはいえ、面白いモバイルモニターだ。デスクトップに使える大画面23.8インチの登場を待っていた方も多いと思う。

 

しかも4K、IPSパネル、充電機能と四拍子揃った、高機能モバイルモニターである。

 

ディスプレイの詳細設定。4KはフルHDより表示面積が4倍と広い

 

4Kで使用した場合、解像度の推奨は200%

 

エクセル比較。上から200%、150%、100%。23.8インチだとさすがにセルは小さくなるが、情報量は多く入る

 

同様にブラウザでも上から200%、150%、100%の比較をしてみる

 

画像調整は左下の画面に現れる

 

iPad miniでも出力を試してみる。iPadも充電できるのもポイント。ちなみに本商品モバイルモニターの給電は、以下150Wのハイスペック充電器を代用した

 

 

image

ほぼ、デスクトップ!

 

 

 

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先日、JAPANNEXTの23.8インチのモバイルモニター「JN-MD-IPS238U-C6」を試用したので、その時の話でも。

 

これまで10台以上、モバイルモニターのレビューを行ってきたが、23.8インチは一番大きな大きなサイズ。しかも4K、さらに65Wの充電機能も付いている。機能としてはほぼほどデスクトップモニターのスペックなのだが、仕様はモバイルモニターという、ちょっと変わった立ち位置なのである。

 

その充電機能についてであるが、これまで試してきたモバイルモニターは、PCの電源からUSB-Cケーブル経由でモニターに給電が可能であった。本商品はその逆で、PCからモニターに給電することはできないものの、その逆にモニターからPCに給電することができる(最大65W、但し常時65Wの給電をサポートするものではないとのこと。)。給電機能がついているデスクトップモニターで見られる形式を採用している。

 

本商品に付属している電源アダプターは、これまでのモバイルモニターに付属している電源アダプターよりも一回り大きく、いわゆるPCも充電できるハイスペック充電器でもある。汎用性の高いUSB-Cポートを採用しているのは、評価できる。但し、コンセントの部分が折り畳みになっていないのは、持ち運び時には若干気を遣うところではある。

 

試しに、本商品の付属の電源アダプターではなく、市販のPC用の充電器(USB-C)を代用したところ使えた。またモバイルバッテリーにつなげてみると、高スペック(例えば65W以上)であれば、普通に使える。なので、コンセントから離れた場所で使用する際は、ちょっとしたテクニックとして覚えておきたい。

 

閑話休題

 

今回検証に使用したデバイスは

 

・Let's note CF-SV9(PC)

・Epomaker TH108 PRO(キーボード)

・Logicool MX Master 3S(マウス)

 

レッツノートをUSB-C経由で接続する。

 

広々として使いやすい画面だ。16:9のアスペクト比は使いやすい。

 

4Kの解像度に加えて、IPSパネルを採用していることも、画面の鮮やかさを際立たせている。

 

鮮やかといってもギラギラとした感じではなく、ナチュラルで美しい。

 

検証をさらに続ける。

 

パッケージを開封したところ

 

裏側から見たところ 100mm×100mmのVESA規格に対応、モニターアームなどにも使用できる

 

この薄さ!

 

自立式キックスタンド。安定して角度を変えることができる

 

持ち運びに便利なJAPANNEXTオリジナルケース
 

付属品。(写真右上から時計回りに)取扱説明書、保証書(購入後2年間)、

 HDMIケーブル、Type-Cケーブル、

電源ケーブル&アダプター(ケーブルはType⁻C)

 

ポート類。上から電源(Type-C)、Type-C、HDMI

 

 

反対側はオーディオポート、画面調整のボタン類、電源ボタン

 

電源アダプターをコンセントに接続

 

IPSの美しさに感動!

 

今回検証に使用した英文キーボード。レビュー記事はこちらから

 

 

image

ベゼルも狭くて使いやすい!

 

 

Irumoを速度制限が過ぎても使うことが多い。

 

特に月末はその傾向になることがある。

 

理由としてはLINEMOの契約が3GBを超えてしまうと、約1千円増額になってしまうため、そういうときは、基本的にIrumoのみを使う。

 

デジタルデトックスにもなる。

 

クレジットカードの決済(Apple Pay)はなんとかいける。

 

しかしながら、コンビニのアプリ表示をするときや、パズルゲームではうまくいかないことのほうが多い。

 

そういうときは、例外的にLINEMOに切り替えることがある。

 

IrumoももうそろそろPovo回線に切り替えることを検討している。


 

 

 

 

 

 

先日、iPad miniにインストールした、PovoをMNPした。結論から言うと、不可能であった。


だから、iPadがiPhoneの代わりになるか、という問題提起をしたが、ならないと言うのが結論である。


MNPの手続きは通常通りでアプリから行う。但し、最後にメッセンジャーで6桁のコードを入力するのだが、届かない。


一見できそうではあるが


ワンタイムパスワードを求められる。


これがiPadの限界なのである。


電話で認証することはできるかもしれないが、面倒なのでやらなかった。


では、どうしたか。


一度eSIMをiPhoneに移動させたのである。


実SIMであれば、SIMの入れ替えで済むかもしれないが、eSIMは顔を左右に振ったり手間がかかる。


そうして、eSIMをiPhoneに戻したのだが、MNPはその日中にはできなくて



翌日無事できた。


楽天モバイルで事務手数料を取るというニュースがあり、調べた。

 

 

しかしながら、これは5回線以上にあたるものであり、普通のユーザーであれば、関係ない。

 

今あるドコモ回線を楽天回線にしようかと思っていたところ、早くMNPする必要があるかどうか、いまだに検討している。

 

本記事執筆時点(令和7年11月22日現在)、iPhone17の状況はどうかというと、

 

auは在庫あり、ドコモは全部予約になっている。

 

iPhone16であれば、ドコモはブラック若しくはホワイトが23回で33円とリーズナブルになっている。

 

2年間の運用なら安価で済む16にするか、1万2500円近く払って17にするか。128GBと256GBの違いは大きい。

 

eSIMについては初心者向けには難しいかもしれないが、何度もやっているのでなんとかなると思う。

先日、Epomakerの「RT82」を試用したので、その時の話でも。

 

本機は、コンパクトキーボードの一種なのだが、見た目特徴的なのは、右上のミニTVと呼ばれる画面。

 

これによって、時間やバッテリー残量、接続方式などが早わかりなのだ。

 

まずは2.4GHzUSBレシーバーにて接続。

 

このとき、LEDライトが七変化する。ゲーミングをされる方にとっては高ぶりを覚える瞬間かもしれない。もちろんオフにすることもできるので、外出先や職場などでは過度に注目されるのもなんだから、オフにしておく。

 

軽く打鍵してみる。本機はゲーミングキーボードではおなじみのメカニカルキーボードなのだが、メカニカル特有のカチカチとした打鍵音ではなく、ストンと軽快にタイピングできる。この部分においては、ゲーミングではあるが、ビジネスにも存分に使える。

 

で、注目のミニTV。まずやることは時刻を合わせることだ。有線接続した状態で、こちらのオンラインサイトにログインする。

 

 

 

 

右側の画面とシンクロさせると、正確な時間が表示される。

 

ビジネスにも使えるコンパクトキーボードを探している方にとっては、期待に応える1台と言えるだろう。

 

商品到着

 

付属品が下にあるって!

 

で、これらが付属品

 

本ブログ初登場。ミニTV

 

取り外しもできる

 

取り外したところ

 

取り付けたところ

 

このUSBレシーバーは

 

本体に収納可能

 

電源オン!

 

色とりどりに光る

 

2.4GHzのペアリング

 

検証開始!

 

Bluetoothにて接続

 

LEDが鮮やか

 

有線接続し
 
オンラインサイトで時間を合わせる
 

正確な時間が表示される