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先日、TP-Linkのスマートホームベース「Tapo H500」を試用し、レビュー記事を公開したところ、2.5インチSATA HDD/SSDを追加する検証がようやくできた。

 

前回の記事はこちらから。

 

 

 

さて、拡張用のHDD/SSDはたくさん出ているが、高性能で選ぶならSSDがベストだ。

 

容量や価格などさまざまであるが、2万円以下(令和8年3月2日の執筆時時点)のコスパに優れて、安定感のあるSSDで選んだのが、こちらのORICO製のSSD「Y20」

 

 

 

さて、設定を始める。

 

当初はSSDの拡張は、専門的で非常に難しいと思っていた。しかしながら設定は非常に簡単。

 

まずは本体の側面からドライバーでハードディスクブラケット(引き出し)を開ける。

 

SSDを取り付け、ネジで四隅を固定する。

 

引き出しを戻す。

 

これだけだ。

 

あっという間にストレージが拡張された。

 

これまで使ってきたのと同じようなスピードで、1TBの大容量が手に入った。

 

内蔵型SSDというと、外付けSSDよりも高度な知識が求められると思っており今まで敬遠していた。しかしながらこれだけ簡単にできるのだから、内蔵型SSD+ケースで外付け的に使うことも考えられそうだ。

 

結論としては、本ホームベースはSSDを拡張することで、より一層使いやすくなったと言える。

 

ぜひ試してほしい。

 

 

スマホアプリTapoのインストラクションを参考に

 

カバーを押し下げて

 

ドライバーでハードディスクブラケット(引き出し)を取り出す

 

Y20をあてはめてみる

 

ネジで四隅を固定して

 

ホームベースに戻す

 

ハブストレージをフォーマット(初期化)する

 

ストレージが大容量になった

 

今回、大活躍したSSD「ORICO Y20」

 

 

楽天

 

 

 

 

 

 

 

 

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先日、ORICOの2.5インチ内蔵型SSD「Y20」を試用したのでその時の話でも。

 

PCの容量を拡張するには、外部HDD、USBメモリ、クラウドストレージなど多種多様な方法がある。クラウドストレージは場所を問わずアクセスできる便利さがあるものの、毎月のサブスクリプション費用が長期的な負担となる。

 

そんな中、SSDは読み書き速度が極めて速く、安定性に優れている。OS起動や大容量ファイルの読み込みが劇的に向上し、作業効率を飛躍的に高めてくれる選択肢である。理論値で最大読込速度500MB/sを実現し、1枚5MBの画像なら約200,000枚も保存可能だ。写真家や動画編集者にとって容量不足の悩みを一気に解消してくれる頼もしい存在でもある。当然サブスク費用も発生しない。

 

さっそくパッケージを開封する。

 

SSD本体のほか、加えて取り付け用のドライバーとネジが同梱されている。即座に作業に取りかかれる配慮が素晴らしい。

 

手に持った感じはわずか50g。驚くほど軽量である。2.5インチ7mm厚のスリム設計だ。

 

本商品は、PCのSSDの拡張若しくは換装に使用する用途ではあるが、次回は少し変わった使い方を紹介したい。

 

それは何だったのか!

 

商品到着!

 

パッケージを開封したところ

 

裏面はこうなっている

 

付属品のネジ、ドライバー、取扱説明書

 

 

 

 

 

 

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本商品にはHDMIポートがあり、ミラーリングができるのが特長の1つだ(HDMIケーブルは付属していないので各自で用意する。)。

 

今どきのテレビはHDMIポートが複数付いているので、これを使わない手はない(余談だが、テレビにDPポートやUSB-Cポートがあっても良さそうだが、なぜかなく、テレビと外付けモニターの違いなのかとも思っている。)。

 

ここで注意があって、勝手にHDMIケーブルをつないだら勝手にミラーリングをしてくれるわけではなく、Tapoアプリからミラーリングの開始を押す必要がある。

 

さらにミラーリングについては、バッテリー駆動のカメラ(Tapo C460など)は動きが検知されないとライブストリームがポーズされてしまう。よってミラーリングをするなら、電源駆動のカメラ(Tapo C246Dなど)のほうが適している。

 

ミラーリングについての紹介はこのくらいにして、タブレットとの親和性についても述べたい。

 

本商品には、タブレットを置くことのできる台座が付いており、タブレットを立てかけることができる。手持ちのUSBケーブルを使って本商品のUSBポート経由で充電することも可能だ。

 

手持ちのタブレットを活用すれば、点在する複数カメラの映像を1つの画面からチェックすることも可能である。ミラーリングはテレビの大画面を使用できるメリットはあるが、素早く投影できるのはタブレットのメリットだ。

 

本商品から、タブレット版のTapoアプリで最大4台のライブ映像を視聴したり、接続している全Tapoデバイスの状態を確認したりすることができる。

 

またAI機能も強化されている。前回の記事でC425、C460、C246D、C225、C400、C200と6台のTapoカメラを持っていると説明したところ、C200が動体検知のみでAI非搭載のようだ。そういうカメラも本商品と組み合わせることで検知機能のレベルアップにつながる。

 

以上、2回にわたって本商品の検証を行った。

 

本商品のメリットは、やはりデータをまとめて管理できるところだ。屋外にTapoカメラを置いている方は、何者かにmicroSDカードを抜かれてしまうリスクはあるが(とはいえ、暗号化されているので悪用されることはないと思うが)、屋内の安全な場所にまとめて保管できるのは安心だ。

 

今回はデフォルトの16GBのストレージを使って検証したが、外付けの2.5インチSATA HDD/SSDを追加することができるため、ループで録画しても保存期間がその分長くなる。

 

ちなみに公式サイトの資料によれば、カメラ4台同時録画を想定したストレージ使用時間分析表が掲載されており、1TBの場合、イベント録画で約16,498日(約45年)、24時間連続録画で約20日と記載されている。もっともこれは、さまざまな使用状況によって左右されるため、あくまでも参考値だ。

 

近い将来、外付けのSSDを追加したいと思っている。

 

後半のレビューを楽しみにしてほしい。

 

スマホアプリTapoを立ち上げる

 

複数のデバイスがループ録画されている

 

AI非搭載のTapo C200を登録する。検知能力もアップ!

 

HDMIミラーリングを開始!

 

ダッシュボードの管理(写真はモザイク処理)

 

テレビに出力(写真はモザイク処理)。なお、ストリームタイプはカメラのライブビューのほか、時計を選択することもできる

 

バッテリー駆動のカメラの場合、動きが検知されないとライブストリームがポーズされてしまう

 

タブレットを置いて使う(タブレット内の画像ははめこみによる合成)

 

 

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先日、TP-Linkのスマートホームベース「Tapo H500」を試用したので、その時の話でも。

 

この商品、Tapoカメラを複数持っている方が、カメラ映像を一元管理して、より効率良く見守りができることを目的としている。

 

例えばTapoカメラが人物を検知した際、通常はカメラに挿入したmicroSDカードやTapo Careクラウドサービスを利用して録画映像を保存する。

 

ところが本商品を使うことで、最大16台のTapoカメラ&64台のスマートセンサーをひとまとめに接続することができる。いわば、複数のTapoカメラの司令塔、頭脳のような存在だ。

 

対応製品はこちらのリストを参照されたい。

 

 

そうすると、気になるのが本商品のストレージの容量なのだが、内蔵の16GB eMMCに加え、2.5インチSATA HDD/SSD(本商品には付属せず、手持ちのデバイスを使用)することで、ストレージ容量を拡張することができる。今回のレビュー記事では、全体の概要を分かりやすく説明し、後日の追加レビューにおいて、外付けのSSDの使いやすさなどを紹介していきたいと思う。

 

ちなみに拙宅で稼働しているTapoカメラは

C425、C460、C246D、C225、C400、C200と6台が常時見守っている。

 

 

 

 

 

 

 

さっそく、本商品をネットワークに紐づける。このとき注意があって、本商品とルーターは5GHzで紐づける。ルーターの種類によって2.4GHzしか提供されていない場合は、有線LANで紐づけるようにしよう(本商品にはLANケーブルが付属しているため、その点もぬかりないと言える。)。

 

続いて、設定。

 

こちらスマホアプリTapoを使用する。このスマホアプリの優れているのは、難しいマニュアルを見なくても、チェック項目が明確なところだ。イラストもふんだんに使われており、とにかくわかりやすい。

 

あっという間に手持ちの複数台のTapoが、本商品に連携できた。

 

 

 

商品到着!

 

電源アダプター、取扱説明書類、LANケーブル

 

側面を軽く押して

 

ここに2.5インチSATA HDD/SSDを追加することができる(取り付けについては後日記事を掲載)

 

ポート類。ミラーリングに欠かせないHDMIのほか、USB-C(5V-1.5A)、USB-A(5V-0.5A)ポートもあり、充電用途にも使える

 

上から見たところ、音量ボリュームや、電話もできる

 

スマホアプリTapoよりデバイスを追加

 

 

ルーターへの接続は、有線または無線より選べる。今回は無線を選択

 

Tapoデバイスとのペアリングが次々と行われる

 

 

 

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先日、Epomakerの「TH80 V2 Pro」を試用したので、その時の話でも。

 

本機はいわゆるテンキーがないコンパクトサイズ。机のスペースに限りがある方にとってみれば、非常に使いやすいサイズ感と言える。

 

目を引くのがブラックのボディなのだが、加工が施され、質感がある。またオレンジ色の文字キーとの相性も洒落ている。

 

接続方法についてはUSBレシーバー、Bluetooth、有線の3種類に対応しており、Bluetoothであれば、最大3台登録が可能だ。スマホやタブレットが中心の方ならBluetooth、USB-Cポートで外部モニターに接続するのであれば、モニター側のUSB-Aポートを使うのも良い。有線なら、充電する手間が省ける。

 

カテゴリーとしてはゲーミングキーボードらしく、LEDがカラフルだ。黒のボディがここまで鮮やかに映えるのか、と思わせる。もちろん職場などで使用される方は、これをオフにして目立たないようにするといいだろう。能ある鷹は爪を隠す、なのである。

 

肝心の打鍵感はというと、本機はメカニカルキーボードなので、カチカチとした軽快な打鍵感だ。これまでメンブレンなどを使ってきた方であれば、刺激的だ。外付けキーボードの良さを実感していただけるだろう。

 

ちょっとしたすき間時間に、ノートパソコンの入力を素早くしたい方であれば、マストバイと言えるだろう。

 

商品到着!

 

取扱説明書、キーキャップ等

 

上から見下ろしたところ。質感のあるキーボード

 

角度が3段階に変えられる

 

 


2.4GHz(USBレシーバー)、有線(USB-C to A)、Bluetoothの切り替えが可能

 

USBレシーバーが格納されている

 

検証開始!

 

鮮やかなLED。キーが透けている

 

キーにクローズアップ

 

左側にはバッテリー残量や時計などが表示される

 

外付けモニターに接続

 

左上のつまみでボリュームのUp and Downを行う

 

LEDが七変化する

 

 

 

値下げ競争であったiPhone 17に、返却手数料なるものが導入されMNPのメリットが弱くなった。

 

この点について、返却手数料を回避するには、そのキャリアで機種変更をする必要がある。

 

しかしながら、そもそもキャリアで2年間も、たとえば、最もキャリアの中で条件が良いドコモMINIなどで毎月3千円を支払い続け、さらに機種変更で新しいiPhoneに変更したとしてもMNPよりは条件が悪い。総額で得した感じはしない。

 

特典利用料を支払ってでもMNPを続けるか、中古で端末だけ調達してMVNOを続けるのか、いずれにせよ、この段階ではベスト解は見つかっていない。

 

 

 

 

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本機の紹介も、今回で最終回。

 

今回は、パソコン用のアクティブペンを紹介したい。

 

 

 

本機のようなタッチパネルであれば、非常に相性が良いのである。

 

最初のうちは板に書いているような違和感もあるのかもしれないし、違和感はあるのだけれど、タブレットなどで慣れている人も多いと思う。

 

特に、ペイント系のアプリだったら、かゆいところに手が届くというか。

 

ハンドライティングのほうが、クリエイティブ性は出てくるので、ぜひ試してほしい。

 

以上7回にわたって、本機のレポートをCopilot機能を中心にレポートした。

 

 

 

 

 

 

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Live Captionとは何か。

 

MSの説明によると、

 

 

40 以上の言語から英語に、27 の言語から中国語 (簡体字) にリアルタイムで翻訳してくれるらしい。

 

世界の人口を考えると、悲しいかな日本語はグローバルではなくローカルなので、対応できていないのも理解できるところである。とはいえ、英語で字幕を付けてくれるのは、ありがたい。

 

では、どのくらいできるのかをチェックする。

 

某外国語学部出身のお笑い芸人がスペイン語を使っていた(留学経験ゼロでここまでできるのは脅威としか言いようがない)。

 

英語で字幕が表示される。

 

今度は別の動画で日本語を再生するのだが、微妙にそのお笑い芸人の名前を聞き間違えている。さすがに固有名詞なので、そこまでは対応していないということなのかもしれない。

 

いずれにせよ、AIの力でリアルタイム翻訳をしてくれるのは、ありがたい機能の1つと言えるだろう。

 

さて、これまでAIを中心に本機を検証してきた。

 

本機はスタンダードな14インチのサイズ感で画面の回転機能を備えた、いわゆる商談も可能なラップトップである。

 

タッチパネル付きなので操作が非常にしやすいことに加えて、先ほど4つの機能を紹介した通り、AIPCとして存分印活用することができる。

 

主にAI需要増によるメモリ(DRAMやNAND)の価格上昇に起因し、令和8年はPCの価格が高騰すると言われている。その前に、確保することは非常に合理的なアプローチと言える。

 

PCの買い替えを考えている方にとっては、急いだほうがいいかもしれない。

 

次回は最終回、タッチパネルと相性のよい、あの付属品を紹介する。

 

それは何だったのか!

 

ここにキャプションが表示される

 


日本語(写真上)やスペイン語(写真下)がそれぞれ英訳される。但し、おかしいところもある。たとえば、上のI sent~だと何を送ったんだ、とまったく意味不明だし、下のスペイン語にしては、スペイン語はわからないけれど、英訳だけ見るとfather of your father and motherになっている。これだと、両親の父親になってしまうので、your parents' failureにしないと意味が通じない。とはいえ、動画サイトの字幕も完ぺきではないので、頑張っているといえば頑張っているといえる

 

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Windows Studio Effectsとは、Web会議や録画の際にカメラ映像とマイク音声をAIでリアルタイム補正し、「映り」と「聞こえ」を自動的に整える機能群。

 

Copilot+ PCのNPUを使うことで、高画質・低負荷で常時オンにしやすい点が特徴とされる。

 

顕著な部分で言うと、背景ぼかし。これは周囲を自動検出して人物だけをくっきり表示し、背景をぼかしたり差し替えたりしてプライバシーと見栄えを両立させるというもの。

 

Web会議では自宅から参加する場面もあるが、そのとき1対1で相手方が顔を出している状況では、こちらも顔を出すことになる。そういうときに自宅の背景があまり見せるべき品質出ない場合、効果的である。

 

試してみて、このぼかし方が、高級一眼レフを使ったような効果が得られるため、非常に立体的だ。ビデオ会議だけでなく、オンライン授業や配信などに使ってみてもいいだろう。

 

次回は、Live Captionsを試してみる。

 

立体的なボケの性能は素晴らしい(写真は一部モザイク)

 

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Cocreatorの検証を行う。

 

Coという言葉には、Coworkerなどの共同という意味がある。

 

共同にクリエイトするという場面を想定してもらいたい。

 

本機は、タッチパネルなので、Dellのアクティブペン(別売)との相性を検証する。

 

Cocreatorは、Windows標準アプリ「ペイント」に搭載された画像生成AI機能で、テキストとスケッチからイラストやデザインを自動生成してくれる。

 

言い換えれば、Copilot+ PCのNPUを活用し、描きながらリアルタイムにAIが絵を「共同制作」してくれる。

 

​テキストプロンプトに、何かコピーを入れる。

 

何にしようか迷ったところ思い浮かんだコピーは「売買は賃貸借を破る」。

 

賃貸人が土地建物を売却することで、新しい賃貸人に変わることがある。売買のほうが賃貸借よりも権利関係が強固という意味で使われるキーフレーズなのだが、必ずしもそうとは言い切れなくて、賃借人の立場を守るために借地借家法の規定がある。

 

このあたりは説明しだすと、PCのレビューではなく賃貸借関係のレビューになってしまうので、閑話休題

 

ここで重要なのは「創造性」スライダーだ。このつまみをいじることでAIの介入度を調整可能にしてくれる。低いとスケッチに近い仕上がりになり、高いとAIの自由度が増してより大胆な表現になる。

 

絵が得意でなくてもアイデアを素早くビジュアル化できるため、資料用イラスト、ラフコンセプト作成、ブログ用画像などの制作を効率化できるのは素人クリエイターにとっては大きなメリットだ。

 

たとえば、事業会社のマーケティング部門が広告代理店に依頼する際、口頭でわーっと言って丸投げして、草案を見て初めて「イメージが違う!」ということが往々にしてある。筆者もかつては発注側と受注側で、同じような場面を経験した。

 

そういう行き違いをなくすためにもオリエンテーションはしっかりとやるべきであろう。そういう意味では、マーケティング部門のレベルアップツールというべきである。当然AIなので、パクリで訴えられることがないように知財部門としっかりと連携してほしい。

 

次は、Windows Studio Effectsを検証する。

ここから起動

 

選択肢は多い

 

フリーハンドでやってみたが、いまひとつ

 

右上にコピーを入れて、創造性のスライダーをいじりながら、試行錯誤してみる。形になりつつあるが

 

最終的にはこれ。美術部の作品だったら評価してもらえるかも?

 

野生の花が咲く人魚の谷、という江戸川乱歩なら考えそうなテーマでも挑戦してみる